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2017/08/18

14周目 9月24日(金) 午後8時00分 島津政信

14周目 9月24日(金) 午後8時00分 島津政信


(おかしい…)

洗面台の鏡に映った自分の体を見つめる。鏡には女の子が小首を傾げていた。

やはり控えめに言っても高樹は可愛らしい。瞳は大きく鼻はスッと通っているし、唇は小さくプルンとした、テレビのCMで『触れたくなる』と言っていた唇そのものだ。

確かに柔道にしか興味のなかった自分だが、これだけ可愛い女の子が同じクラスにいたなら気づいてもよさそうだが。
そう言えば火曜日に登校したとき、なんだか周囲の視線を感じたし、葛城も少し驚いた顔をしていた。化粧なんて当たり前だけどしたこともない私のために、高樹が薄目の化粧にしてくれたからだろうか。

(それにしても…あああっ)

鏡の中で少女が頭を抱える。

(今日も琢磨にヤられた…。それも学園で…)

放課後のことを思い出して私は自己嫌悪に苛まれた。
まず思い浮かぶのは琢磨の臭いだ。あの臭いを嗅ぐと体から力が抜けて言われるがままになる。
いや、琢磨の言葉に逆らえないだけではない。むしろ、意識していないと私の方から寄って行ってしまうのだ。

冷静になると、この体は高樹のものだし、人の体でこんなことをする自分は最低だと思うのに、恐ろしいことにその時はそれが嫌だとは全く思わないのだ。

(催眠術…?いやいや、そんなことはありえない)

さらに今日は帰りの電車の中で衝撃的なことが起こった。カーブで乗客が動いた、ただそれだけのふんわりした空気の流れで漂ってきたおじさんの臭いに体が反応したのだ。

(琢磨だけじゃなく、男なら誰にでも犯されたいみたいじゃないか…)

鏡に写る少女の目に涙が浮かぶ。

(私は…わたし?そうだ…)

自分の事を『私』と言い始めたのも最初は高樹の振りをするためで、頭の中では『俺』だった。
それが今では頭の中でも『私』で定着している。セックスの最中に琢磨から刷り込まれたのがきっかけとはいえ、今では時折自分がもともと女であったような錯覚すら覚えることがあった。

(女装癖…女性化願望…)

いやいや、と頭を振る。

(そんなはずはない、わた…俺は男だ、俺は男だ…そうかっ)

不意に頭に一つの考えが浮かんだ。

(高樹だって柔道は出来るし、元々の体の記憶がそうさせるんだ)

この考えが後に俺を狂わせ、救うとはこの時は全く想像もしていなかったが、これで少し落ち着いた。

その時、チャイムが鳴った。

『ピーンポーン』

来た。琢磨の去り際の『今夜も行くからな』という言葉を思い出す。

俺は自分の格好を見る。今俺はシャワーを浴びて部屋着のTシャツワンピースに着替えていた。
タンクトップみたいに肩がまるまる出ているけどどうせ脱がされるだけだし。

既にその考えがおかしいことに俺は気づいていなかった。


◇◇◇


琢磨は勝手知ったるように、キッチンに向かうとビールを片手にリビングに戻ってきた。それからソファにドサッと座る。

「美紗、こっちに来いよ」

ソファに座ってソファをボンボンと叩く。

(なんか昼間と違う?)

いぶかしみつつ俺が隣に座ると、琢磨からは既にアルコールの臭いがした。

「なあ、お前は俺のもんだよな?」

「は、はぁ…」

どう答えたらいいかわからず前を見つめたまま曖昧に返事をしていると、缶ビールを顔に押し当ててきた。

「ひゃんっ」

ビクッと顔をあげると予想外に真剣な顔があって驚いて顔をそらす。

「まだ分からないのか?」

そのまま肩を抱かれてグッと体を引き寄せられた。

「ぁっ、ちょっと、えっと…」

「逃げようとした分、今日はお仕置きするぜ」

アルコールに加えて少し汗くさい男の臭いが鼻をくすぐる。

「ぁ…」

(これは…ダメだ…)

これまでと同じ。琢磨を押し返そうと込めていた力が抜けた。

「ほらな、お前はもう俺から逃げられないんだよ」

私の肩にまわされていた琢磨の手がそのまま胸元に入ってこようとする。

「いいのか?手が入っていくぞ」

「あっ、ダメッ」

慌てて琢磨の腕を掴もうとしたけど、男の力に今の高樹の体ではビクともしない。琢磨は俺が抵抗するのが面白いのか笑って眺めている。

「あっ」

それからあっさりと大きな手がブラジャーの上から膨らみを包み込んだ。

「気持ちいんだろ?…っと」

琢磨の腕が素早く動くと、突然胸を押さえていたものがなくなった。

「ぁ…」

浮き上がったカップの隙間に優しく形を確認するように這いまわる手の平。

「ぁっ、んっ、んはぁ…」

指が固く尖った部分に近づく度にビクビクッと震える。

「お前が逃げられねえ事を分からせてやる」

乳首をキュッと摘ままれた。

「あぅっ」

前のめりになろうとする私の体は強い力で無理やり背もたれに体を押しつけられた。涙目で琢磨を見上げる。

「そうそう、その目だ。…その目で男を誑かしたんだろ?」

そう言うと琢磨がソファに俺を倒して覆い被さってきた。

「ぁ…」

目の前に琢磨の切れ長の瞳があった。
俺は思わず目をそらす。

「おらっ、こっち見てろ」

「やっ…ぁっ、んっ、ちゅっ」

琢磨の舌と一緒に煙草とアルコールの臭いが口の中に入ってきた。舌が絡めとられて吸われる。

(これ…ああ…)

絶望的なまでに気持ちがいい。

「あっ、んっ、はぁ…」

舌が吸われる度に体が開いていくのが自分でもハッキリと分かる。

「キスだけで蕩けちまったか?」

そう囁く唇がかすかに俺の唇を掠めた。

「ん…」

「もっと強く吸ってやるから…ほら、舌出せよ」

琢磨の言葉には逆らえない。舌をンーと伸ばすと舌先に吸いつかれて再び痛いくらい吸われる。

「んちゅっ、んっ、んんっ」

チュ~っと強く吸われると頭がくらくらする。

「チュッ」

「んはぁっ」

唇が離れる頃には私の息は荒く、胸が大きく上下していた。

(あ…ん…)

目を閉じていると、肩紐が二の腕にずらされた。ブラジャーも腕を抜かれて外される。

「くそっ、やっぱりお前は最高の女だぜ」

「お…んな?」

「ああ?こんなエロいカラダしてる男なんてキモいだろ?お前は最高の女だ。誰にも渡さねえからな」

(女…そうか…今は高樹の体だから…)

高樹の体だから仕方ない。それが免罪符のように俺の中に染み込んで、『俺』から『私』へと変わっていく。そして、その心の変化は私の体を変える。

これまで心のどこかにあった防波堤。それは高樹への罪悪感であり、自分は男であるという自覚。それらがこれまで快感の波にさらわれても完全に堕ちきるのを紙一重で防いできた。
だけど、今、その防波堤の決壊によって、私は快感の波の前で無防備に体を晒すこととなった。

「ああっ」

おもむろに固くなった先が熱い粘膜に包まれる。

琢磨が胸の先に吸いついてきたのだと気づいた時には、これまで以上の快感の波に飲み込まれていた。

「はうっ」

歯の端が当たると肩がピクッと反応してしまう。
甘噛みだし痛くしないはずだけど、その僅かな恐怖がスパイスになる。

「あっ、んっ、くうぅぅぅっ」

コリコリと歯と舌の愛撫が続いて、それから、今度はうって変わって、まるで傷を舐めるかのようにチロチロと優しくなぞられる。

「あっ、んっ、あっ、きもちいっ」

口から甘えた声がでてしまう。

「ははっ、胸を反らして、そんなに、欲しいのかよ」

乳首を口に含んだまま喋られると、色んな感触にビクビクと震えた。

「あっ、そんなぁっ、しゃべらないでっ」

私は思わず目を閉じて琢磨の頭を掻き抱く。

「ここなんだな?どうだ?」

「ひゃぁんっ」

そして、ひとしきり胸の愛撫が終わると今度は膝に手が置かれた。

「あっ、そこっ、んっ」

スカートを捲り上げながら太腿を上ってくる。

「そこがどうしたんだ?」

琢磨の声が思った以上に間近で聞こえた。

「ぇ…」

目を開けると今にも触れそうな距離に顔がある。

「んっ、ふぁっ」

視線を交わらせたまま、太腿を撫でる琢磨の手はさらに上へと登ってきた。

「早く答えろよ、そこが何なんだ?」

再び同じ質問をされて、だけど、私は口ごもってしまう。

「そ、そこは…んっ、ひゃぁんっ」

ついに手が太腿の付け根に達してショーツの隙間から指が入ってこようとした。

「だ、だめ…ぇ…」

「なんでだ?」

唇が触れないギリギリの距離。

「ぁ…」

息がかかる。思わず唇を尖らせたけど、琢磨はスッと顔を引いて私の唇は空振りになった。

「どうして駄目なんだ?」

指は隙間から入って割目の脇をくすぐるように動く。

「ぁ…ん……ぁ…ぁ…」

いつまで経ってもそれ以上先に進まない指に焦れた私の腰が動いた。

「そら。どうしてか言えよ?」

(も…だめ…この体のせいなんだ…)

「きもちよく…なる…から…あっ、はあっ、ゅ、ゆるしてぇ…」

最後は消え入りそうな声になった。こんな声でもほとんど唇が触れるこの距離だからしっかり聞かれただろう。

「そうか、駄目か。じゃあ止めるか?」

私の手が琢磨の腕を掴んだ。だけど、それは離すためではない。

「やめないで…おねがい…もっとして…」

私のおねだりに、琢磨がようやく満足したように目を細めた。

「よしよし、ちゃんと言えたご褒美だ」

それから、ようやく二本の指先が私の体に入ってきた。

「きったぁっ、あっんっ、あっ、はぁぁっ」

琢磨の指は私の中を広げ、抉り、擦る。

「あっ、はぁっ、んっ、ふぅぅっ、んっ、あっ、イクっ、イキそっ」

「一回イカせてやるよ」

太い腕を掴んでいた手は今は離れて、今度はソファの布を握って、それから琢磨の羽織るシャツを掴んでいた。その手が絶頂を前に震え始めた。

「んっ、ちゅう、ちゅうしてぇ」

私は琢磨のシャツを引っ張った。

「いいだろう、だがな、お前が誰のものか、ちゃんと言ってからだ」

私は悩む間もなく答えた。

「ああっ、琢磨のっ、私は琢磨のモノですぅっ」

答えると同時に、唇が塞がれた。
ずっと触れられる距離にあって、でも触れることのできなかったのに、それが叶うときはあっという間もなかった。

「んんんっ、ちゅっ、んあっ、んっ、んっ」

私の体の中で琢磨の指が暴れる。

「んああっ、はげしっいぃっ、んっちゅっ」

舌を催促されて、差し出すと強く吸われた。

「んんんっっっっ、んああああっ、あっっっ」

そして、その瞬間、私は達した。


◇◇◇


ソファから私の部屋に移って、ベッドで続きが行われた。

仰向けになった私は足を広げたまま固定されて上から打ち込むようにして挿入されていた。

「あっ、んっ、ふああっ」

「どうだっ?」

ジュブジュブと入っていく度に柔らかい肉の端から粘液が溢れる。

「しゅごいっ、きもちいっ、こんなのっ、やぁっ、しったらっ、やっ、もどれないっ」

(ああ…も…らめぇ…)

「戻らなくていいぜっ、お前は俺専用マンコなんだからな」

琢磨がズンッと突き入れたまま円を描くように奥にグイグイ押しつけてきた。

「そういや、お前、明日はどうだ?」

「イクっ、イクっ、やっ、っくぅぅぅっ」

私はもう何度目か分からない絶頂を迎えた。

「で、どうなんだっ?」

イッたそばからまたイキそうになる。

「あっ、んっ、なんってぇっ?」

いつの間にか腰の下にクッションが入れられていた。膣内の上の壁を擦られると何も考えられなくなる。

「あっ、しゅごっ、これしゅごいっ」

「だから、明日は暇かって言ってんだよ」

「ちょっと、まってぇっ、らめっ、かんがえらんないっ」

背中を反らしてまた私は小さな波に何度も揺らされる。

「ならいいなっ?このまま朝までヤルぜっ」

「やっ、らめっ、しょんなっ、んあっ、あっくるっ、きちゃうぅぅっ」

大きな波が目の前まで来ていた。

「またっ、またイクっ、やっ、ふかいっ、ふかいぃぃっ」

「くっ、締めやがって、イクぞっ」

琢磨のおちんちんが膨らむ。

(くるっ、くるぅっ)

薄いゴム越しだけど、熱い精液が吹き出す感覚を体が思い出して、膣がおちんちんをしっかりと掴んだ。

「うおっ、ぐっ」

琢磨が叫ぶと同時におちんちんを抜く。

「あっ、んっ、んあああっ」

雁が膣内を擦って抜ける、絶頂を繰り返して敏感になった体は痙攣とともにまたイッてしまった。

パチンッと音がして限界まで大きくなった亀頭が私の目に映った。

「はむっ」

条件反射のように吸い付くと、同時に口の中に熱い粘液が吹き出す。

「んっ、んんんんっ」

喉を打つ感覚に私はまたイク。

「んんんん」

(おいしぃ…)

ゴクンゴクンと飲み干して、それから少し小さくなったおちんちんを口の中で味わう。琢磨が、もういいぞと言っても止めることはなかった。
2017/08/17

ご命令とあらば女になります。

ご命令とあらば女になります。
↑DLsite.comで販売しています。

販売開始日:2017/07/27
サークル名:ミッドナイトむぅむズ
ページ数:29
ジャンル:変身

学校からの帰り道、見知らぬ人物と出会う俺。

「僕と遊んでほしい」「おにーさんの家に連れてってよ」
その言葉を聞いた俺はなぜかその人物の言う通り行動してしまう。

そして
「女になれ」
という言葉を聞いた途端俺の身体に異変が起き、何と女になってしまう。

「女になった感想聞かせてよ」
(ふざけんなクソガキ…こんなの気持ち良くなんか…)

頭では理解できていても、身体が言う事を聞かない!?
次第に理性は崩壊し、心までも変化が…



謎の少年に操られて女体化される主人公は目付きが悪く女になってもなあ…と思っていましたが、これがなかなかイイ女になるんですよ。

少年も最初はかなり絵柄に癖があって、ウーン、これは…ってなったんですけど、全然癖なんて感じなくなる。登場の時だけだったか。

で、一番のポイント言っときます。それは、『男としての意識が最後の瞬間まで残っていること』。
ブラヴォー、ブラヴォー、なかなかここまでの男はいません。いや、もう漢だよ、これ。

やはり男としての意識を残したままってのはグッときます。それも嫌がりながら、戸惑いながらってのはポイント高いですよ!

何気に当たりな作品でした。

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2017/08/16

おやじが性転換したら。。風間ゆみ!?

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↑DMM.comの販売ページはこちら!!



配信開始日:2017/07/27
収録時間:149分 (HD版:149分)
出演者:風間ゆみ
ジャンル:変身

男手一つで育てた息子。最近反抗期か避けられてしまう。ある日、息子がAVを見ながらシコっていた。AVは熟女モノで風間ゆみ。もしや息子は母親を求め、母性が欲しいと!察した私は即行動に。

旅に出ると書置きして3ヶ月後。私は家に帰った。息子の帰りを待った。久しぶりに対面した息子にお帰りというと、息子はあ、あの、どちら様ですかと他人行儀な返事が返ってきた。私が、性転換して風間ゆみになった。自分は父であり、母になった。思いっきり甘え、深い愛情で包む事を心に誓い、息子を抱き締めたのであった。



これは…!!ええ話…なのだろうか…。

風間ゆみさんは1997年から鈴川ちか名義で活動開始し、1200もの作品に出演する女優さんです。1978~9年生まれの39歳(2017年現在)。結婚しているらしく、夫もいるようです。

かなりハードな作品にも多数出演しておられるエロエロ熟女の代表格。熟女物のAV好きならたまらない女優さんですね。

それに、面白い趣向の作品ですので一度見る価値はありそうです

記事全文はココをクリック!!

2017/08/15

エッチしたら♂入れ替わっちゃった!?♀~幼なじみと快感チェンジ!~ 【1話】

エッチしたら♂入れ替わっちゃった!?♀~幼なじみと快感チェンジ!~ 第1話←DLsite.comで販売しています。

販売日:2017年08月05日
著者:ときのぶっと
ページ数:26
ジャンル:入れ替わり

幼なじみの千聖(♂)とあきら(♀)。
男の子だけど穏やかで家庭的な千聖と、女の子だけど元気で活発なあきらが、
ひょんなことからエッチの練習をすることに。
エッチのあとに疲れて眠ってしまい、目を覚ましたときにはお互いの体が入れ替わっていて!?
それぞれの性格にぴったりな体を手に入れたふたりの行方はいかに!?



第一話はまだキャラ紹介の体ではありますが、それでもきちんと二度のエロシーンを準備してくれていて大満足でした。一度目は入れ替わるきっかけとなるH、そして入れ替わったあとのHです。

入れ替わる前のHでは最初は女の子が攻めているのですが、意外や意外、男の子がなかなかの男を見せます。
で、入れ替わったら入れ替わったで、男の子(体は女の子)が自分についているオッパイを揉んでみたり、鏡で股間をチェックしたりとコミカルな動きをしてます。
それを止める女の子とか、女の子の方がしっかりしてて男の子は天然な感じかな?

内容はあらすじにもあるように、やたらと女子力の高い男の子と色々大味な女の子の入れ替わり。
入れ替わった原因はHですが、二度目をこなしてももとには戻らないまま日常がスタートします。

今後どんな方向に転がっていくのか楽しみな作品です。

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2017/08/14

女体化のえっちなお姉さん プールのおねえさん編

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↑DMM.comの販売ページはこちらです。

女体化のえっちなお姉さん プールのおねえさん編←DLsite.comの販売はこちらです。

配信開始日:2017/08/13
サークル名:愛昧亭うまみ
ページ数:28ページ
ジャンル:変身

いつも一緒にプールに行ってくれる近所の兄ちゃんがプールで突然女の子の身体に?!
ホンモノか確かめるためにおっぱいを揉んでいるうちに、変な空気になってきて――?!

なTSFエロ漫画です。



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2017/08/12

狂王子の歪な囚愛〜女体化騎士の十月十日〜 【1話~6話】

06.png 狂王子の歪な囚愛〜女体化騎士の十月十日〜(分冊版) 【第6話】死と裏切りの嬌声

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↑DMM.comで分冊版は販売されています。

電子書籍販売日:2017/07/13
著者:早乙女もこ乃
ページ数:33ページ
ジャンル:変身

囚われの騎士が女の体に!? 4王子に代わる代わる貫かれて……!!
魔物を討伐して帰国した騎士エルセイドは、その褒美として王家の一員になるべく姫との結婚を申し出た。第1王子ヴィートリッヒはエルセイドを歓迎し、姫を呼び寄せ豪華な祝宴の場を設けた。姫の盃を受けた後、エルセイドは意識を失う。そして、目覚めた彼の体は、第2王子ジェランティーレによって女のそれになっていた!
ヴィートリッヒは高らかにエルセイドに言い放つ。「われら4王子の子を産む胎(はら)として、おまえを王室に迎え入れよう……」



第6話、こちらはまだ単行本化されておらず、DMM.comによる分冊販売となっています。

村を焼き払ったのは盗賊ではなく、ヴィートリッヒ第1王子だった。
詰問するリュカオンはヴィートリッヒに片目を斬られる。

そして、エルシェイラが連れていかれたのは娼館だった。そこにはかつての仲間、エルセイドを売った魔女のシャイリーンが働かされていた。驚いて名前を呼ぶエルシェイラにシャイリーンは呪いの言葉を放って命を落とした。

『おまえの志が叶う時、おまえの一番愛する者は死ぬだろう』

ひぃぃ、怖い!!王族よりもこっちの方が怖い。
自分は助かるためにエルセイドを売ったくせに、結果として幸せに暮らしている(ように見える)エルセイドを妬んで命がけで呪いをかけるとか…人間の悪意の気持ち悪さが存分に表現されています。

で、怒り、恨みに震えるエルシェイラを無視するように犯すヴィートリッヒ。
リュカオンはその扉の外でエルシェイラへの申し訳なさに蹲っていたが、そこに登場した第2王子ジェランティーレの意味深な呟きが気になります。


狂王子の歪な囚愛〜女体化騎士の十月十日〜 1

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↑DMM.comの販売ページはこちらです。

狂王子の歪な囚愛~女体化騎士の十月十日~ 1←DLsite.comはこちらから!!

電子書籍販売日:2017/07/06
著者:早乙女もこ乃
ページ数:157ページ
ジャンル:変身

覚醒したら女の体に!? 4王子に代わる代わる貫かれて……!!
勇者・エルセイドは国を荒らす魔物たちを倒して生還したが、王家の4人の王子たちの慰み物になるべく、第2王子のジェランティーレによって女体化されてしまった。意に反して次第に敏感に反応するようになった自分の体を呪わしく思うエルセイドだったが、王家の一員として人々の平穏な暮らしに役立ちたいというエルセイドの思いを汲んでくれているヴィートリッヒの本心を知り、敬愛の念を抱くようになるが……?



こちらの作品には下記分冊版の5話までが収録されています。

詳しい内容や感想は【記事全文を読む】をクリックで、それぞれの話のところに書かせていただきますが、早乙女もこ乃先生の描く女の子はかなり可愛らしく、同作者のTS作品『イジメラレ』よりも全体的に強い主人公が描かれています。

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2017/08/12

女の子になった君とデートしたい

女の子になった君とデートしたい←DLsite.comで販売しています。

販売日:2017/08/09
サークル名:無計画主義
ジャンル:変身

友達がまたしても女の子になった!ということで人生初のデートに期待をふくらませてたら痴●されてエロい気持ちになってしまった彼女(彼)につられて何故かラブホに来てしまった!という本です。



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2017/08/11

な、なんと朝起きたら女体化していた!女になったオレを見てフル勃起した弟に犯され何度も牝イキしてしまった切なすぎるオレの話。

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↑DMM.comの販売ページはこちらです。

サンプル動画はこちら!!↓


配信開始日:2017/08/11
出演女優:通野未帆、逢沢るる、月野ゆりあ
収録時間:117分
ジャンル:変身

本格TSFストーリー!「中身は男なのに身体がオンナになってる!?」
朝起きると、オレの身体にオッパイとマ●コが!しかもパニックになってる所をキモオタの弟に見つかってしまった。
弟は、女の中身が俺と分かっていてもお構いなしでハアハアしだし、非力と化した女の俺に襲いかかり勃起チ●コを口とマ●コに捻じ込んできた!!嫌なはずなのに、俺はメス快楽を感じてしまい…。



最近はTSFの社会認知がされてきたのか今作も人気女優さんが目白押し。
『続きを読む』から女優さんの紹介を行ってます。どんな女優さんが出てるのかなあ、と気になる方はチェックしてみてください!!

記事全文はココをクリック!!

2017/08/10

面白そうなものを見つけたので作ってみました。

きゃらふと』というサイトをご存知でしょうか?
自分も最近知ったんですけど、萌えキャラを簡単に作れるというので、面白そうだしちょっとやってみました。

なるほど、ゲームのキャラメイクみたいな要領ですね。

顔や瞳、髪形、服装、小物等々を選んでポチれば、あら不思議、萌えキャラの立ち絵の出来上がり。
他のサイトも探してみましたが、デフォルメされた感じが多くて自分的には一番萌えキャラっぽい気がします。SNSの画像等にはあまり向かないかもしれませんが、ゲームや小説の登場人物のイメージ絵には向いてるかも。

で、ポチポチして完成したのが下の画像。↓一応自小説のキャラクタ(高樹美紗)をイメージしてみましたが、誰かわからんかも(笑)
もし、イメージしてたのと違う!って方がおられたら忘れてください。作者の気の迷いです。

でもこれはなかなか楽しい。ゲームでもこういうのがあると無駄に悩んでしまう人にはおススメ。結構時間かけて遊べます!!

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2017/08/09

俺はサキュバス見習い?

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↑DMM.comにて販売されています。

配信開始日:2017/07/29
サークル名:TSFのF 栗餅ちづる
ページ数:53ページ
ジャンル:変身

「 TSFのFのほん その3のA」に収録の「僕はサキュバス?」の続編。
年齢と知力を奪われた上、サキュバスの眷属にされてしまった元兄・現妹のリリのお話。
前編後編の2話構成です。
前編:元弟・現姉のサキに、元同級生のヤスシとの性行為を強いられて…
後編:同じクラスの優等生から知力を奪おうと画策するのだけれど…



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記事全文はココをクリック!!

2017/08/08

俺は今日からシンデレラ 相手は男。オレは女!? 【1話~3話】

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俺は今日からシンデレラ 相手は男。オレは女!? 第3話
↑DLsite.comにて販売中です。

販売日:2017年08月05日
著者:雪咲MIALE
ページ数:23
ジャンル:変身

乙女心に反応して女体化してしまった凛。
快楽に溺れるかのように跨って腰を振っていく。
あまりの快感に自分を無理やりハメた相手にも挿入されると、女性であることを受け入れてしまう…。
そのままナカにだされ、心はどんどん乙女になっていき…。



前話から引き続き、古宮千秋に女体化について聞こうとしていた主人公だったけど、攻めのセックスで女体の快楽に完全に溺れてもはやそれどころじゃない。それどころか、セックスの真っ最中に告白されて堕とされそうになってる(笑)

で、後ろでこっそり古宮千秋が教えてくれます。どうやら乙女心で女体化するらしい。詳しくはよくわからないけど、今作は主人公のエロでした。

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記事全文はココをクリック!!

2017/08/06

オレのコトがそんなに好きかよ!?仲良しダチ公はせっくすふれんず

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↑DMM.comの販売ページはこちらです。

配信開始日:2017/08/04
サークル名:ぱらどっくす。
ページ数:基本CG13枚+α+ノベル 文字あり差分131枚 文字なし差分51枚(カットイン込み)
ジャンル:変身

主人公の山本圭太とその親友斉藤友則は、エッチなコトに興味深々なお年頃。
今日も図書室で、あのグラビアアイドルがエロいとかそんな話に華を咲かせていた。
顔がちょっと可愛いくらいしか取り柄の無かった圭太は、ひとり寂しく帰宅する途中で、妖しいお店で『オンナになるクスリ』を手に入れてしまう。

半信半疑でそのクスリを口にすると、お胸もお尻も立派に育った、ムチムチの美少女学生に変わってしまい……

(トモのやつ、オレがこんな可愛い子になったと知ったら、どんな顔するかな♪)

ちょっとからかうだけの筈が、すっかり惚れこまれて、襲われてしまい……ケイタも女のカラダで感じる快楽に、すっかりハマっていってしまいます。



ぱらどっくす。さんの作品にはこれまでNTRやレ●プモノがありましたが、どの作品も女の子がエロ可愛くて傑作ばかりでした。
こういうサークルさんがTS作品を作ってくれないかなあ、と思っていたので、リリースされてビックリです!

ストーリーは割りと王道的な内容で、女体化オナニー、それから男友達とデート&初体験、再びデートといった流れです。

ですが、これまでの作品に負けず、こちらの股間を刺激するエロさ!
これはマストバイ間違いなしです!

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