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2014/01/30

48.剣道場にて② 電話中に挿入

48.剣道場にて② 電話中に挿入


「えっ…だめっ!」

「ん?どうかしたのか?」

『ずんっ』と先生の大きなおちんちんが僕の中に侵入する。

「んんっ…なん…でも…なぁっい。」

…んぁああっ、せんせっ…ダメェッ…たかしにへんに思われちゃっ……うぅっ…

「おいっ、遊?」

僕は片手を口に当てて必死に声を押し殺す。

「んっ…ふっ…ふっ…ふっ…」

「ヤバいんなら迎えに行くぞ。」

「ふぅっ…んっ…だ…い…じょぶ…だからぁあ…」

『じゅぷっ、じゅぷっ』

おまんこの中で愛液が先生のおちんちんに撹拌される。

止めてほしいのに…先生に目で合図しても腰の動きは激しくなるばかり…

「あっ、あのっ、…ふぁっ…だいじょぶ…だからぁ…ふぅっ…もうすぐ…かえ…るよっ」

「…そうか?それなら良いけど、調子も悪そうだし、あんまり遅くなるなよ。」

「うっ…うんっ…あ…りがと…」

先生が携帯を取り上げると通話を切る。

「もう声を出しても大丈夫だぞ。」

そういうと先生はこれまで以上に強くおちんちんを押し付けてきた。

「んぁっ…あっ…あああああっ…せんせっ…あっ、あっ、すごいよぉっ…あっ、あんっ…こえ…とまらないよぉっ…あっあっ」

「ふふふっ、遊君は隆君に聞かれて興奮したんだろ?」

「んんっ…そんな…こと…なぁぁい…あっあっあっ、イきそうっ」

「そらっ…イってしまえ、隆君の練習する剣道場でイってしまえ。」

「ああっ…あんっ…たかしぃ…ごめんなさぁい…イクっ…イクっ…」

「んんっあああああっ」

『ピチャッ、ピチャッ』

僕の愛液が噴出して床にこぼれる。

「はぁはぁ…」

…ああ…床…汚しちゃった…





「…ふっぅぅん…あっ……ふぅっ…ふぅっ…」

淡い光の中、板敷の剣道場は組み敷かれた僕の喘ぎ声だけが響いている。

ブラウスは完全に脱がされてスカートとリボンが引っかかってるくらいだ。

「愛液で床をあんなに汚して、明日の朝、山田君は気づくんじゃないか?」

おまんこを凶悪なおちんちんで突き上げられながら頭を振る。

…そうだ…明日は朝から隆がここに来るんだ……僕の愛液まみれの床で練習して…匂いも気づかれちゃうのかな…?

『きゅう~っ』

おまんこが締まる。先生の大きなおちんちんが締め付けの中でさらに動いておまんこの壁を擦り上げる。

「きっつ…ぃよぉ…せんせっ…だめぇ…はあっ…ぁぁあん…おまんこぉ、こわれるぅっ」

『じゅくっ、じゅくっ…ぎゅちゅっ…ぐっぐっ』

「ああんっ、そんなにまわさないでぇ…あっやぁんっ…おくぅ…きたぁ…突かないでぇ…押し付けないでぇ」

雁でおまんこの中の上の方を引っ掻くように出し入れされる。

「ふふふっ、さっきから、もっと欲しいと、君のここは言っているがね。」

「ふあっ…だめ、だってばぁ…せんせっ…ゆるしてぇ…あんっあっ…きついよぉっ」

「気持ちいいんだな。ふふっ…明日バレるかもしれないと思うだけでたまらんのだろう?」

すごっ…愛液がまた溢れてきたぁ…



『ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ』

今度は四つん這いにされてバックから突かれる。突かれるたびにおっぱいが揺れる。

「ぁは…はぁあ…ぁん…はぁ…はぁ…いゃ…」

僕の身体は何度もイってしまって、身体が奥を突かれるたびに軽く痙攣する。

「ふぁっああっ…またっ…またっ…イクっ…」

目の前にパチッと火花が散って繋がったままの股間から愛液が吹き出す。またお漏らししちゃった…。

でも先生は止まらない。

「んんっ…ぼ、く…イったばっか…なのにぃ」

先生の力強い注挿に僕の身体はすぐに高ぶる。

「も…だめぇ…はぁ、はぁ…んんっ…そこぉ…うごかさないでぇ…せんせえ…イってぇ…」

「しょうがないな。じゃあ今日はこのへんで終わらせるか。」

先生が僕の腰を掴み今までで一番力強く押し上げる。

「んんんんっ…んっふう…んんんん」

子宮の入り口がぐりぐりと押されて僕の口からはうめき声しか出なくなる。

目の前に稲妻のような光が飛び散る。

「んんんっ…ふぅっふぅっ…んんんああああっ」

「イクぞっ」

「はいっ、キてぇっ!」

『どくんっ、どくんっ、どくんっ』

「あっああんんんっ…あつぅいいっ…また…またくるぅっ」

子宮の奥に熱い精液が注ぎ込まれる感覚がして、僕の身体は何度も痙攣をして目の前が真っ暗になった。







その後は先生が服を着せてくれて家に連れ帰ってくれたみたい。

「みたい」っていうのは起きたら家のベッドで………一階に降りると先生が居たからだった!?


次話【49.アナル調教① キッチンで新妻プレイ】
2014/01/29

47.剣道場にて① 隆の気配を感じながら

47.剣道場にて① 隆の気配を感じながら


先生が服を整えてふいに尋ねてきた。

「そういえば遊君には幼なじみがいたね。」

「はぁ…は…ぃ…?」

僕はまだ絶頂の余韻の中でぼぉっと答える。

「確か剣道部の山田隆君だったかな?」

「…はぃ…?」

「…よし、行こうか。」

………?

先生に服を着させられて、僕は先ほどの強烈な絶頂の余韻の中、夢心地で歩く。

廊下は非常灯の緑の光だけで足もとがおぼつかない。



「着いたぞ。」

先生に言われて周りを見る。

あ…れ…ここって?

予想もしてなかったから一瞬どこかわかんなかった。

「ぇっ…けんどう…じょう?」

いつの間にか剣道場の前に来ていた。

先生に促されて入る。

歩くと床板が『きしきし』と軋む。

明かりを点けなくても窓から入ってくる月の明かりと街灯の光、入口の非常灯で十分明るい。

道場の真ん中で、先生が僕を抱きしめる。

「今日も7時くらいまでは部活をやっていたはずだ。」

耳元で先生が囁く。

「ひゃんっ…?」

「隆君がつい先ほどまで汗を流していた場所でこれから君は何をするのかな?」

あっ…

隆の顔が目に浮かぶ。

と、同時にいつの間に入ったのかスカートの中でおまんこをなぞられる。

「やぁんっ」

あっ…だめぇ…明日の朝も隆がここに来るのにぃ…

でも…隆の袴姿を想像すると『ちゅくっちゅくっ』愛液が溢れちゃう。

「ふふっ。隆君の練習する神聖な道場に遊君の愛液が垂れているよ。」

「いやっ…せん…」

抗議しようとした時だった。

『ヴーヴーヴーヴー』

携帯のバイブ音が静かな剣道場に響く。

あ…電話だ。

先生が僕のカバンから携帯を取り出して渡す。隆からだ。

「出なさい。」

でも…今は出れないよ……

「良いから早く出なさい。」

強く言われて諦めて電話に出る。

「もしもし?」

「遊か?今日も遅いけど何してんだ?」

「えっと…ひゃっ!」

いきなり先生が僕のおっぱいをなぞった。携帯を手で押さえて振り向いて先生を見る。先生は目で話を続けるよう合図をする。

「遊?」

先生が後ろからブラウスを脱がしてブラジャーを外した。

「あっ、ゴメンっ…えっと…なんだっけ?」

「いや、俺が帰るときにお前の家の電気がついていなかったから…」

先生が後ろから優しく脇腹やお腹を撫でて、首筋にキスをする。

「やぁっ…あのっ…今日…は、学祭の準備っのあと…友達とご飯食べに…行ってて。んんっ」

話している間も先生の手がだんだん上がってきておっぱいを優しく揉み始める。

「そっか。今どこにいるんだ?」

えっ…今?…ふぁっ…せんせっ…乳首はだめっ…声が出るよぉ…隆にばれちゃう

「…えっと…今は…ふぁっ」

「ん?どうした?」

「な、なんでもな、っあぁい」

膝が笑う。

立ってらんないよぉ。

先生がそれを察してくれたのかゆっくりと僕を座らせる。

「いっ今…友達のっ…ふぅ…家にいる…の。やぁっ…」

先生の手が僕の乳首を執拗に弄ってくる。

ダメっ声が出ちゃうよっ。

乳首を弄る手を押さえていたら、今度はスカートの中に手が入ってきてクリトリスを弄られる。

「っふ…んん…」

「本当に大丈夫か?なんか変な声が聞こえるぞ?」

先生が僕の脚を開いて指をおまんこに浅く入れてくる。指が動くたびにクチュクチュ音を立てる。

「んんっ…だ、いじょうぶ…テレ、ビ…んあっ…の音か、な?」

先生にもたれかかるような体勢になる。

「ふっうん…ふっ…ふっ…」

「それならいいんだが。なあ、試合が終わったら一緒にどっかで打ち上げしないか?前にお前が行きたいって言ってた店でも良いし。」

隆の声が半分くらいしか聞き取れない。

「あ…きゃっ!」

先生が僕の身体を寝転ばせて思わず声が出ちゃった。。

「んっ、どうした?」

「だ…いじょうぶ。テレビっ。ふぁっ。」

先生は寝転がった僕のパンティーをずらして指をさらに深く突っ込んでくる。

思わず携帯に手を当てて先生に小さい声で「だめぇ、今はっ」って言うけど先生は携帯を指さすだけで止めてくれない。携帯からは隆の「もしもし」という声が聞こえて、仕方なしにまた耳につける。

「も、もしもし?ごめん。」

「電波悪いのか?どうも声が聞き取りづらかったりするけど。」

「んっ、そう…かもぉ…はぁっ…ぁぁ」

先生の指が曲げられて上の方を擦られる。僕の腰がびくんっと跳ねる。

「んあっ…」

『ぴちゃ、ぴちゃ』

僕のおまんこからは愛液が掻き回される音がはっきりと聞こえる。

「おい、マジに変だぞ?」

「あっ…ふぅっ…んんっ!」

早く答えなきゃ…隆に変に思われちゃう… でも口を開くと変な声が出ちゃう…

先生の指が止まった。脚が開けられる。

「だ…いじょうぶだって。」

先生の手が止まってる間に早口で言う。

「…それならいいけど。」

その瞬間先生の腰が僕の脚に割り込んだ。


次話【48.剣道場にて② 電話中に挿入】
2014/01/25

46.夜の理事長室④ 体が覚えている

46.夜の理事長室④ 体が覚えている


遊がパンツの上からチンコの形を確認するように手のひらでなぞる。

遊の痴態に興奮気味の私の肉棒はすぐに大きくなり、先走り液でパンツに染みが広がった。

遊の目が染みに気づいて呼吸が荒くなる。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」

遊の吐息が激しくなり、チンコをさする手に力が入る。股間の膨らみから目を離せないようだ。

顔はもうほとんど私のパンツにつきそうなほどだ。

遊が顔を上げて潤んだ瞳がこちらを見る。

頷いてやると我慢できないかのようにトランクスの前から急いでチンコを取り出しいきなり亀頭に唇を被せた。

「ちゅぱっ…ぬちゅ…ちゅっ…ちゅっ」

涎が垂れるのも気にせず一心不乱にしゃぶる。

空いている手で私の玉をマッサージするのも忘れない。

「うっ…うむ」

さらに私の呻き声に興奮したのか奥まで飲み込む。

よく見るといつの間にか片手がスカートの中に入って動いているのが分かった。

『ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ』

遊はビデオの存在を忘れているようだが、すべて周りのカメラが録画し続けている。。

『チュポッ、チュポッ、チュポッ…』

私が一度口に射精するか考えていると、激しいフェラは急に止まった。

遊が物欲しげな顔でこちらを見上げる。

「あっ」

この時ようやくカメラにとられていることを思い出したようで、急に声が小さくなる。

「せん…せ…ぼく……あのっ…これ……入れ…てほしぃ」

「ふう、そんなに欲しいのか?そういう時はなんて言うんだったかな?」

カメラのモニター越しに尋ねる。

「せんせ…いじわる……どうしても言わなきゃダメ?」

「何が欲しいのか言わないんなら私も何もできないぞ。」

やはり遊はカメラのレンズが気になるようだ。

「せんせっ…カメラだけでも…」

「だめだ。無理ならいいんだぞ。」

遊の目が泳ぐ。だが、快感への期待が羞恥心に勝ったらしい。

「………あのっ…エッチな…ぼくのおま…んこに…せんせのおっきな…おちん…ちんを入れてください」

潤んだ目で恥ずかしそうに言う遊の顔をアップで録画して、抱き上げると私と向かい合わせに跨がらせた。

遊はスカートを片手で持ち上げ、もう片方の手でパンティをずらす。次にスカートを離して私のおちんちんを握り、場所を確認してゆっくりと腰を落とす。

私はスカートを捲ってやり、遊のおまんこにチンコが入る様子を録画し続ける。

「んぁっ…撮らないでぇ」

亀頭が熱い膣に包まれるのを感じる。

遊の太ももがプルプルと震えている。

遊は亀頭が入って膣がこじ開けられたことで力が抜けたようで、私の肩に両手を置いてゆっくりと息をしている。

ちょっと悪戯したくなって遊の腰を掴み、力を込めた。一気に根元まで熱い膣に包まれる。

「えっ…やああんっ」

『ビクビクッ』

遊の身体が震えて、膣内がギュギュっと締まる。

「はぁはぁ…せん…せ…いきな…り…すぎぃ…はぁはぁ」

涙目でこちらを見る遊を見ていると意地悪したくなり、さらに動いてやる。

「せっ…センセっ…まってぇ…ダメェッ…アッ、アッ、アアッ」

遊は何かに捕まっていないと辛いのか、私の首に腕を回してきたので、抱きしめ合うように固定して腰を突き上げた。

「ふぁああっ、はあっ、あっ、アッアッ、ああっアッアッ…」

ブラウスのボタンを下まで外し、手を背中に回してブラのホックを外す。

そのまま立ち上がり、駅弁スタイルになった。

「きゃぁっ、あんっ、やだぁっ」

遊は私の腰と背中に脚と腕をギュッとまわす。ちょっと揺らしてやると面白いほど膣が締まる。

「せんせっ、怖いっ、落ちるぅ」

「その割にマンコが締まってるぞ。」

そう教えてやると顔をまた赤くして、連動するように膣の締まりがまた良くなった。


しばらく揺すった後、ソファに寝かせて片足を持ち上げて突っ込む。

「やっ…これ…ふかぁいっ…やっ、すごっ……アッあああっ…」

ブラウスが腕にひっかかり、外れたブラジャーが胸の上で揺れる。

赤いリボンだけの遊が眉を八の字に歪めて喘ぎ続ける。

「センセッ、センセッ、はあんっ、あっ、あっあっ、ダメッ、ダメッ、ダメダメッ、イクイク、イクイクゥゥ!」

『ビクビクビクッ』

遊のおまんこが私から精液をねだるようにキュウッとうねる。

「あ…あ…イって…るぅ…」

『ビクビクッ』と遊の身体が痙攣した。

「よし、イクぞ。」

遊の身体を俯せにしてバックで突っ込んだ。

突っ込んだ瞬間、膣がビクビクッと痙攣して、入れただけでイったことが分かる。

「きゃっ、ふあああっ、ムリムリムリ、センセッ、ダメェ…イクッまたっイクッ、あっ、ヤダッ、イクッ、ダメェっ、イクぅっ、あっあああっ!」

『ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ』

私のチンコが子宮に精子を激しく噴射する。

遊の子宮が嬉しそうに吸い取った…。


「「はあ…はあ…はあ」」

『ジュルッ』

チンコを抜いて遊の顔に寄せると、自ら舌を出してしゃぶりついてきた。

「ふぅ。」

まずは一段階終了だ。私のチンコの気持ち良さは十分思い出しただろう。

まだ8時か、今日はもう一度くらい身体に教え込むか。くくくっ、私なしにいられないようにしてやろう。


次話【47.剣道場にて① 隆の気配を感じながら】
2014/01/25

45.夜の理事長室③ カメラの前で見せる痴態

45.夜の理事長室③ カメラの前で見せる痴態


~理事長視点~


三台の三脚を立て、二台はそれぞれビデオカメラをセットする。さらに一台は手に持った。

遊はその間、自分の濡らした絨毯を見て真っ赤になって困っていた。

スカートの裾が膝上で短いとは言え、黒髪に胸元にリボンもきちんとつけて真面目そうに見える。

そんな真面目な格好で今は恥ずかしがっているが、ローターを入れて人前でイってしまう淫乱な女なのだ。

真面目な格好がむしろ欲情をそそる。

ふふふ、どうなるのか楽しみだ。

「さぁ、始めるぞ。」

そう言うと目を輝かせてソファに寄って来た。しかしそこにあるカメラを見て足が止まる。

「どうした?」

「せんせっ?これってカメラ?」

「もちろんだ。既に始まってるんだぞ。」

遊は太ももを擦り合わせてもじもじと恥ずかしそうにしているが、目が潤んでいる。

録画されることを想像して既に気分が高まってきているようだな。

ふふふっ、これは楽しみだ。


「まずは君が着ている下着を見せてくれないか。」

そう言うと遊は少し迷った後、震える指でゆっくりブラウスのボタンから3つほど外して開いた。

「可愛いブラだな。白いレースが君の肌に似合っている。」

褒めてやると赤くなって「ちらっ」と上目づかいにこちらを見た。遊は時に赤面症なのかと思うほど顔に出る。

私はカメラのモニターを見ながらスカートを自分で持ち上げるように促す。

恥ずかしさに耐えるようにスカートの端を両手で握りしめていた遊の手はプルプル震えていたが、覚悟を決めたように、両手でスカートの前の部分をゆっくりと捲り上げた。

内股で立っていた遊の雪のように白い太ももがスカートがたくし上げられていくのに従ってあらわになった。

「あはぁぁっ」

スカートが完全に持ち上がると私はズームしてパンティを隅々まで録画した。

元より透けているデザインに、先ほどのローターの快感から愛液でぴったりと張りついて薄い陰毛とおまんこの形がはっきりと分かる。

「透けておまんこの形まではっきり見えるぞ。」

そう言うと遊は耳まで赤くなってイヤイヤするように頭を振った。

…ふむ。

ポケットに手を入れてローターのスイッチを入れる。

その瞬間遊の身体がくの字に曲がった。

前のめりになったせいではだけた胸元からブラジャーに包まれた膨らみが強調される。

スカートの端を握りしめた手を股間に押し付けてローターの振動に耐えようとする。

「せんせっ…そ…れ…だめぇ」

涙目でこちらを見てくる。

「ふふふ、では自分で取り出しなさい。」

「ぇっ…やっ……はぃ」

リモコンの電源を切ってソファに座らせてやる。

遊は少し迷っていたが、諦めたようで脚を少し開くとパンティをずらし、ピンクに光る中心に指を入れた。

カメラを構えてその様子を録画する。

「ああんっ、やぁ、あっ、見ないでぇ…録らないでぇ」

そう言って顔をレンズから背けて必死で指でおまんこを掻き回す。

一度イッたせいで敏感になっているのか指を動かすたびに身体が震えている。

「せんせっ…むりぃ…気持ちよくて…力がぬけちゃうっ」

「では動かすか。」

「だっ、だめっ、待って…んっ、んぁっ、ふっん、っん」

指を二本入れて掻き出す。ジュクジュクと淫靡な音が暗くなった部屋の中で響く。

「はぁ、はぁ、はぁ」

荒い息をついているが、唇が半開きになって興奮しているのが丸分かりだ。

「んんんっ…」

取り出したローターからは白い本気汁が垂れて絨毯に新たな染みを作る。

「はぁはぁ…」


「では、まずはチンコにご奉仕してもらおうか。来なさい。」

ソファに座ると、遊は当たり前のように股の間に座ってズボンのベルトを緩めてズボンを脱がす。

ふっふっふ、ここ数日の調教が効いているようだな。


次話【46.夜の理事長室④ 体が覚えている】
2014/01/24

44.夜の理事長室② 声を出せない快感

44.夜の理事長室② 声を出せない快感




『コンコンッ』

職員室側のドアがノックされる音。

「どうぞ。」

先生が言うと『ガチャッ』と音がする。

「「失礼します。」」

二人の声。校長先生と教頭先生かな?

三人はソファに座って世間話をしているようだ。

隠れて息を殺しているけど、心臓のドキドキする音が頭に響く。

…大丈夫…、先生もお仕事中だもん…何もしないよね…

5分くらい経ったのかな?ようやく、明後日の学祭の話になったみたい。何やら明日来る来賓の話をしている。

…はぁ…大丈夫…きっともうすぐお話が終わる…

さらに時間が経つ。

僕がもう無いのかな?と安心しかけた時、

『ヴー、ヴー』

急におまんこの中でローターが震えた。『ビクッ』と身体が震える。

慌てて口を押さえる。思ったほど大きくなかったから何とか声を出さずに済んだ。

「ふぅ……ふぅ……」

声は我慢しないとっ。大丈夫、このくらいなら我慢できる。

『ヴーヴーヴーヴー』

ちょっと速くなった。『ぴくっぴくっ』おまんこが震える。

「んっふぅ…ふぅふぅ…」

大丈夫…でも…振動で腰の力が抜けちゃう…

「ヴー、ヴ―」

ダメっ…奥が痺れる…声を押さえなきゃ…バレちゃうのにっ…『ビクッビクッ』…あっ…おまんこが締まる…やぁ…振動が子宮に響いちゃう…

「ふぅ…ふぅ…ふぅっ…」

三人は特に何事もなく話している。

「…で、議員が来られるのが午後で………特に……」

『ビクッ…ビクッ』身体が震える。

…気持ちイイよぉ……やぁ…早くお話終わってぇ…

お尻がもじもじ動いちゃうっ…やぁ…止まらないよぉ…

「…その後ですが知事を交えて…」

『ヴーヴー、ヴーヴー』

さらに強くなったっ…こんな…つよい…の…だめぇ…はっあん…

両手で口を押さえて、前のめりで必死に声をこらえる。

「ふぅんっ…ふぅっ…ふぅっ…」

…もっ…だ…め…かもぉ…せん…せっ……キモチ…いいよぉ…

「ふっんんっ…ふんっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ…」

あっだめっ…イク…イクイクっ、イッちゃうっ

「んっふぅっっっっ」

『ビクッビクッビクッビクッ』

絨毯に顔を押し付けるように突っ伏して声を殺してイッちゃった…。

「では、土日はそういう事でよろしく。」

「「はい。」」

「失礼します。」「失礼します。」

『バタンッ』

扉が閉まる音。

先生の気配が近づく。

『ビクッ……ビクッ』

まだ身体が痙攣しちゃってる。せんせ…ひど…い…よぉ…

『コンコンッ』『ビクッ』

「何かね?」

ドアが再び開く。

「理事長はまだ帰られないのですか?」

「ああ、今日はもう少し仕事をしてからのつもりだが?」

「では、理事長が最後になりますので守衛にそう伝えておきます。見回りは11時ですので帰りに一言守衛に声を掛けていただいてよろしいでしょうか?」

「分かった。お疲れさん。」

「お疲れ様です。ではお先に失礼いたします。」

「はぁはぁ…はぁはぁ」

びっくりした。安心したところでいきなりだもん。


今度こそ先生が来て抱き上げてくれた。

「せんせっ…ふぅん…ぐすっぐすっ」

涙が出てきて先生の胸に顔を埋める。

「どうした?」

「だっ…て…グスッ…あんな…こえ…グスッ…がまん…できない…」

「なるほど、安心したんだな。」

頭を撫でられて落ちついて顔を上げると先生のニヤニヤした顔。

「もぅっ、せんせの意地悪っ」

「そんなに気持ち良かったのか?」

「ううー…うん…でもぉ…」

僕の目は先生の股間に…

先生はふふっと笑った。

「なるほど、これが欲しいのか?待ってなさい。」

先生は引き出しから再び色々な物を取り出して組み立てていく。

何をするんだろう?

先生が準備している間、ふと自分が座っていた所を見ると絨毯が濡れて色が変わっている。

…やっ…おもらししたみたいっ…恥ずかしいよぉ…


次話【45.夜の理事長室③ カメラの前で見せる痴態】
2014/01/22

43.夜の理事長室① 期待に満ちた朝

43.夜の理事長室① 期待に満ちた朝



朝起きてみるとちょっと期待していた通り女の子のままだった。

今日は先生とついに…。

『くちゅっ』

そう思うだけでおまんこが湿ってきちゃうのが分かる。

先生に今日は荒々しく抱きしめられて…組み敷かれて…ソファの上できっとおっきいのを入れられちゃうんだ…嫌がっても許してもらえないよね…何度も何度も失神するまでされちゃうんだ…

先生の大きな手を想像し、思わずおっぱいに手がいく。

…だめだよ。放課後はせんせに……今日は思いっきり突いてもらって…『ちゅくっ…ちゅくっ』

「ふぅんっ…あんっ…」

ダメだとわかってるけどここ数日先生によって何度も絶頂させられた身体は快感を求めている。

『ちゅくっちゅくっ』

先生とのエッチを想像しながらおまんこを弄る。

…ダメなのにぃ…気持ちイイよぉ…遅刻しちゃうぅ…

指をおまんこに入れようとしたとき

『ピロリロリーン』

びくっとして枕元の携帯を見ると今まさに想像していた先生からのメールだった。


title:おはよう。
オナニーは我慢しなさい。今日はじっくりいじめてやるからな。それまではお預けだ。


思わずきょろきょろ周りを見る。なんで分かっちゃうの?

時間を見ると…いけないっ、遅刻しちゃうっ!

僕は大急ぎで昨晩準備した服を鞄に詰めて学校に出発した。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
~隆視点~

朝練が終わって、服を着替え、教室に戻る。

ここ数日遊が一人で登校してるせいで色んな友達から「遊と別れたのか?」とか「遊と喧嘩?」などと聞かれる。

そんなに一緒にいるように思われてたのか?

でも昨日も家に帰るのが遅かったし、あいつ大丈夫か?

窓から校門の方を見ていると遊が走って登校してきた。

この時間ならいつもの電車の一本後だな、やっぱり疲れて起きられなかったのだろうか?

今日と明日も忙しいみたいだし、学祭と試合が終わったら打ち上げでもするか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今朝はあんなことをしようとしてたから一本乗り遅れちゃったし。

男の制服で電車に乗ったけど、いつもより周りの男の人の匂いが気になって男の制服姿なのに痴漢を想像して…気がついたら駅に到着していた。

…それに…身体の中心が熱くて…頭が少しぼんやりして授業にも身が入らなかった。

『ヴーヴー』

昼休みにメールが来た。

title:non
今日は6時半から教頭、校長と学祭について打ち合わせがあるため、6時半から7時までの間は来ないように。

すぐに返信する。

title:non
分かりました。


今日は学祭2日前、明日は前日で休みだから今日が準備の最終日。だから放課後はみんなと一緒に学祭の準備をして、解散になったのは6時を過ぎていた。

僕は急いで1階に降りて、周りを素早く確認して女子トイレに入った。

個室に入ると、手早く服を脱ぎ、鞄から以前お姉ちゃんに買ってもらった白いレースのブラジャーとパンティを取り出して穿いた。

それから昨日先生に借りた女子の制服を着て外に出る。

周りをきょろきょろ見渡して理事長室をノックする。僕は先生の声が聞こえる前にすぅっと開けて部屋に入った。

僕が来ることを予想していなかったようで、立ち上がりかけた先生は僕を見て一瞬驚いた顔を見せたけど、すぐにいつもの顔に戻った。

「遊君、ちょっと早すぎるな。これから打ち合わせと連絡しただろう?」

「あっ、あの…」

「ふふっ、待ちきれなかったんだな?」

頷いて先生に駆け寄る。胸を先生の腕に当てるように身体を寄せる。

「ダメ…でしたか?」

先生は僕の腕をなぞりながら、ふむ、と頷く。

「んっ」

二の腕をなぞられるだけでゾワゾワっと鳥肌が立つ。

理事長はじっと身体を見る。

「なるほど、準備は万端ということか。下もそうかな?スカートをめくりなさい。」

…ゆっくりと僕はスカートをめくり上げる。ねっとりと眺める先生から目を反らしたけど顔が赤くなる。

今、先生の目には僕の透け透けの白いハイレグのパンティが映っているはず。

「はぁ…はぁ…」恥ずかしくて息が荒くなった。

「やんっ」

つぅっとクレバスをなぞられて僕の腰が先生の指から逃れるように曲がる。

「もうこんなに濡らして…可愛いねぇ、だけど私を困らせる悪い子にはお仕置きが必要だな。」

先生は指を舐めて、引き出しから楕円型の何かを取り出した。

「これはローターというものだ。これを付けて隠れていたまえ。」

「ローター…?」

「うむ。そうか、知らないな。よし、付けてやろう。脚を開きなさい。」

素直に少し脚を開いた。先生が僕を抱きしめながら再びパンティの上からなぞった。

「んっ、せんせっ?」

「声を我慢しなさい。」

「んんっ…ふっ…っん…」

パンティをずらして直接クリトリスを弄る。

「んはっ…ふんっ…んっ」

『ちゅく…ちゅく…』

もともと期待で濡れていた僕のおまんこが早速反応する。

「これくらい濡れていれば大丈夫だ。」

そう先生が言った後、おまんこに冷たいものが触れる。

「んぁっ…むんんっ」

思わず声が出そうになる唇をキスで塞がれ、うっとりしている中、何かが僕の中に入ってくる。

「んんんっ…んっ…むんっ」

奥まで入っちゃった。おちんちんより小さいけど…。

「せんせ?」

「よし。試してみよう。」

先生が何かスイッチのようなものを回す…

『ヴーヴーヴーヴー』

「はあっ、ぁんっ…ふぅんっふぅっ」

慌てて声を殺したけど、おまんこの中で何かが暴れてるっ!

腰が砕けそうになって膝が耐えられず、体がくの字に折れ曲がる。思わず止めようと股間を押さえても、もちろん止まらない。

と、振動が止まった。先生はちらっと時計を見た。

「よし、しっかり動いてるな。では机の下に隠れなさい。声を出すなよ。」

「は…はぃ。」

僕は言われた通り机の下に隠れてお尻を絨毯につけて、正座を崩して座った。

…………………。


次話【44.夜の理事長室② 声を出せない快感】
2014/01/21

まこと先生の受難 ハートプラス

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DMM.R18で購入→d_065403pr.jpg   DLsite.comで購入→まこと先生の受難 ハートプラス

対応OS:WindowsWindows:xp/vista/7
配信開始日:2014/01/17
サークル名:やまガラス
ジャンル:変身

私立晴輪館学園の教師『柊 まこと』
ひょんなことから彼は交通事故に遭い、美しい女性に性転換してしまうのだった。

今回はミニストーリーということで、一緒に住む義妹『由愛』、隣の美人保健医『遥』、気の弱い男子学生『勇』、
さらに怪しい雰囲気の化学教師『礼司』、ゴリラみたいな体育教師『益男』も巻き込んだ、
まこと先生の受難 ハートプラスただ今開演します!

◇基本CG14枚 差分合計53枚!! CGモード有り!!




昨夜久しぶりにDMMの同人ゲームをパトロールしていると、ややっ、出ているではありませんか。

まこと先生の続編です。しかも二割引き、ってことで早速購入、速攻クリアしました。

前作がちょっとダークめで辛い目にばかり遭わされていたまこと先生ですので今回はポップでお口直しによろしいかと。

残念ながらボリュームに欠ける内容ではありましたが、むしろ前作が同人の域を超えていたのではないか…と思われます。

前作ファンにはお奨め、今作で初めて知った人にはぜひ前作もやっていただきたいと思います。



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2014/01/19

42.理事長の呼び出し⑤ 馴染み始めた心と体

42.理事長の呼び出し⑤ 馴染み始めた心と体


『ちゅくちゅく』

「んんっ…ふっふっ…」

おまんこに入れた僕の2本の指が僕の意思とは関係なしに激しさを増す。

『ちゅくちゅくちゅくちゅくっ』

「んんんんっ…ふっ…んんん…ふぅふぅ…ふぅんんんっ」


「はぁはぁはぁ」

僕は力が抜けてソファにもたれかかって息を整える。

今日は先生に体操服とブルマを着させられた。

パンティをはいてないっていうのもあるのかもしれないけどブルマってほとんど下着みたいで、興奮しちゃう。

それにTシャツもちょっと小さめなのかなぁ、乳首の形もはっきりわかっちゃう。

こんなの着て体育やってたら体育のせんせは辛かっただろうなぁ(性的な意味で)。




「よし、今日はここまでだ。」

「は…ぁい。」

先生がそう言って時計を見る。今日は学祭の準備をしていたので理事長室に行ったのが遅かったせいもあってもう8時半を回っている。

先生は終わった後必ず僕を抱っこして優しくしてくれる。

夏休みの時も不思議だったけど、先生の目で見られると体がすぐにその気になってしまう。

それに…何だか先生に優しくされると甘えちゃう。

そう言えば体育が休みになってたのも先生が手をまわしてくれていたかららしい。

お礼を言ったら「私を味方にしたら便宜を図るって言っただろう。」と言われた。理事長ってすごいんだなぁ。


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~隆視点~

今日もまだ帰ってないのか…?

部活の帰り道、隣の遊の家は真っ暗だった。

学祭の準備期間だから忙しいのかもしれないな。

ふあぁあ、毎日の朝練と夜練はさすがにつらい。また明日にでもメールをしてみよう。

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『にゅる…にゅる…』

「えっと…こう…ですか?」

『にゅるにゅる』

「んっ…んっ…どう…ですか?」

次の日は服は準備されておらず、僕はソファに座る先生にパイズリを教えてもらっていた。

ローションを胸に垂らして先生のおちんちんをおっぱいで挟む。

左右からおっぱいを押さえるんだけどローションで滑るから、おっぱいからおちんちんが外れる。乳首に亀頭が当たるたび甘い声が漏れる。

「もう…こらっ、よぉし…んはっ…んちゅう…」

あまりにおちんちんが暴れるから胸ごと抱きしめるように押さえて亀頭を口に咥えて固定する。

太ももを愛液が垂れる。放課後、理事長室に来るようになって、おまんこは毎日びちょびちょにされる。実はおちんちんを突っ込んでほしいんだけど…先生は入れないという約束を守ってくれている。

「よし、イクぞ。口の中に溜めるんだぞ。」

「ふぁい…」

『ドクンっ、ドクンっ』

口に苦くてねばねばした精液が注がれる。

いつもはすぐに飲むんだけど…今日は口に溜める。

先生の匂いでくらくらする。…まだなのかな?…

…口の中でくちゅくちゅする…

「口を開けて見せてみろ。」

「あーん。」

僕は口を開けて先生に溜まった精液を見せる。

「よし、飲みなさい。」

「ん……コクンっ…コクンっ」

口を開けて先生に見てもらう。

「えらいな。」

頭を撫でられて先生の膝に乗せてもらって甘える。

「せんせぇ…今日治んなかったら…明日は…」

「そうだな。思いっきり突っ込んでやるからな。」

その言葉を聞くとおまんこの奥が『きゅんきゅんっ』と期待に震える。

そうだっ…

「せんせっ、あの制服持って帰っていい?」

「ふふふ、分かった。」

先生がブレザーの入った紙袋を渡してくれた。


「せんせっ、明日楽しみにしてるねっ。」

『ちゅっ』

キスをして理事長室を出た。

あれ?なんだか僕女の子っぽくなってる?




家に着いた。明日の準備に下着を選んでいた時だった。

『ピロピロリーン』

隆からメールだ。

title:non
最近夜遅いけど学祭準備忙しいのか?
身体を壊さない程度に頑張れよ。

返信しないと

title:non
ありがとう。学祭準備が忙しくって毎日忙しくしてるよ。
明日と明後日はかなり遅くなりそうっ。頑張りますっ。

ウソをついちゃった。けど…しょうがないよね?


次話【43.夜の理事長室① 期待に満ちた朝】