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2014/06/24

俺が♀で彼女が♂に!?気弱美少年と完璧美少女がChange!~出さないで!自分のカラダで妊娠させられてイっちゃう!~

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対応OS: Windows Windows:Vista/7/8
配信開始日:2014/05/30
ブランド:Norn/Miel/Cybele
ジャンル:入れ替わり


気が弱く童顔なためによくからかわれる瑠伊とそんな彼をいつも助ける気が強く男勝りで文武両道な桜花。
二人は幼馴染で互いに恋愛感情を抱いているが、上手く伝えられないでいる。そんな二人が痴話喧嘩をして揉み合ううちに薬品を浴びて失神。
目覚めた時には、お互いが入れ替わってしまっていた!
好きな彼女の身体になってしまって戸惑いと不安でいっぱいな瑠伊と好きな彼の身体に興味津々な桜花。敏感な女の身体になってしまった瑠伊を男の欲求の抑え方がわからないと桜花が襲い…!?
甘々でちょっと意地悪な桜花のHに翻弄される瑠伊は、女の子として無事にいられるのか?そして無事に男の子に戻ることができるのか!?




久しぶりにググッとくるゲームきました!!

原画も素晴らしいし、この会社のゲームならあっち方面も充実の一品のはず。

これは間違いなく買いでしょう。

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2014/06/21

96.学園⑧ ハッピーエンド(⑱禁描写無し)

96.学園⑧ ハッピーエンド(⑱禁描写無し)


シャワー室では起こした遊のお掃除フェラに我慢できなくなって膣内にもう一回射精してしまった。

その後、ようやく服を着て談話室という部屋に戻った俺達だったけど、ソファの1つにくっつくようにして座っていた。

部屋の中にはたくさん椅子やソファがあるのに…。

遊はしっかりと俺の腕に腕を絡めて離れる気は全くないようだ。

仕方なしに時計を見る。

「ん…?たかし?」

俺が動いたのを感じ取ったのか遊がこちらを見上げた。

「今10時半だろ。11時半になったらこっそり校舎に入って、12時に鏡の前というわけだ。ということは、残り時間は2時間くらいだな。」

「…うん」

元気がないな。緊張してるのか?

どうも顔を見ると緊張でもないようだ。何か考え込んでいるような…?

「おい、どうしたんだ?元気がないな。」

「ううん、大丈夫。」

そう聞いても目を伏せがちにして答える。

「ともかく、あれだ、あと少しで男に戻れるんだから頑張ろうぜ。」

そう言った瞬間、パッと遊がこちらを見た。

「あっ、あのね、たかしは、…ぼっ、ぼくが男に戻った方がうれしい?」

思わぬ質問に俺は一瞬口ごもる。

「なっ、何言ってんだ?戻るためにここにいるんだろ?」

「でも…たかしもぼくのからだ気持ち良いって言ってたし…好きだって…」

「いや、それはだな…」

確かに遊の体は以前から魅力的だったが、今日の、特に電車を降りてからは磁力でもあるかのように触らずにはいられない。

さらに大きな瞳は常に濡れていて、その瞳に見つめられると滅茶苦茶にして自分のものにしたい気持ちがむくむくと湧いてくる。

「…ああ、……だけど、お前は俺の親友で、男だろ?」

俺は遊の考えていることがわからず、真意をうかがうように尋ねる。

「うん…だけど、わっ、ううんっ、僕ね…隆が好きなのっ、隆さえよかったらこのままで…」

俺は考える。確かに遊が好きだ。和也に抱かれたと聞いて嫉妬もしたが、…だけど…女のままなんていいのか?

俺が何も言わず考えているのを見た遊がさらにまくしたてるように言った。

「ねっ、隆さえよかったら、毎朝おちんちん舐めて起こしてあげるし、休み時間も昼休みも…授業中だって隆の好きな時に呼び出してくれたらなんでもするよっ」

ん?なんだか遊がおかしなこと言ってるぞ?

「わたしの体好きにしていいから、隆のためならなんだってするからぁっ」

ん?今なんて言った?

「わたし?」

「あっ、ぼく…」

どうも変だと思ったら、そういや姉ちゃんも言ってたな。精神が女の体に引っ張られてるのか。

振り返って考えてみると電車を降りた頃から雰囲気がちょっと変わったような。

「おい、遊、ちょっとこっち向け。」

遊がこちらを見上げた。

『ぱんっ』

俺は平手で遊の頬を叩いた。

「きゃっ」

さらにもう一発。

『ぱんっ』

「あ…うー、いったーっ、隆っ、何するんだよっ」

俺も驚くほどの大きな音が響いたが、遊の目に光が戻る。

「おおっ、元に戻ったな。」

「あれ?なんで…?…隆?」

「遊か?」

「え?何言ってんだよ?って、今何時?」

「10時半だ。もう後1時間ってとこだな。」

「よかったぁっ、間に合ったぁ。よぉし、準備しようかな。」

喜々として遊が男物の服に着替えていくのを横目で見ながら俺はちょっともったいないことをしたかな、といけないことを考えていた。



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~翌日~

「和也っ、今日こそは取材に行ってよ」

「分かってますよっ、それより先輩、柚さんは?」

「だから海外に行ったんだって。お前が頑張ってたらちゃんと報告しといてやるから」

「それ本当ですよね?お願いしますよっ」

「おいっ、遊っ」

「あっ、隆っ、これから部活?」

廊下からさわがしい声が聞こえる。

私は開いたパソコンで昨夜の映像をチェックしていた。

私の学園内には隠しカメラがいたるところに付けられている。

携帯を取り出すと電話をかけた。

「もしもし、私だ。面白い映像があるんだが見ないか?ああ、お前も関係がないわけでもないからな。お前も見たら驚くぞ。…中身は見てのお楽しみだ。…ああ、……待ってるよ。……それはそうと、迫田も知らぬ間に准教授か、出世したもんだな。……」


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~屋上~

屋上には一人の女の子の姿があった。

髪は腰まで伸びた着物姿の少女。

じっと見つめる先には部活棟に向かう遊の姿があった。

「今回は予定外に力をもらったのう、最後は惜しかったんじゃが、あの男さえいなければわしの体になっておったのに…。まあ良い。力も蓄えたことじゃし、また暇つぶしでも探すとしようかの。」

そう呟く声は誰にも聞かれることはなく、一陣の風が吹いたあとにはその姿は消えていた。


真実の鏡 完
2014/06/13

95.学園⑦ アナルで絶頂

95.学園⑦ アナルで絶頂


「ううっ」

このままだと俺のほうが先にイカされてしまう。なんとかしなければ…。

そう考えていた時、ヒクヒクと震える小さな蕾に目がいった。

「そう言えば何をしてもいいんだったっけ?」

そう言ってマンコの上のつつましい蕾を指でなぞる。

「えっ…あっ…?あっ、そこはだめっ、やっ、はあぁっ、ぁん…たかしぃ…そこだめぇっ…きたなぁい…」

ガッチリと腰を掴んで逃げられない状態の遊が必死でお願いしてくるが、

「はぁ…はぁ…遊が言ったんだろ?めちゃくちゃにしてやるよ。」

「だめっ、やっ、そこ、だめぇっ」

ダメと言いながらも振り向いた遊の目は先ほどまで以上に興奮の色が濃くなっていた。

しばらくマッサージするようにアナルの周りを押さえる。

「ああっ、だめっ、ゆるしてぇっ」

充分ほぐれてきたところで指を入れると思っていた以上に簡単に受け入れた。

「あっ、んんっ、んっ、ふぁぁっ」

「十分柔らかくなっているな。これなら…」

そう言うと遊は抵抗をやめて体から力を抜く。

先ほどまでの挿入でべとべとになった亀頭をマンコの上のすぼみにあてがう。

「入れるのっ?入れられるの?わっ…ぼくのお尻にたかしのおちんちん入れられちゃうよぉっ」

言葉に出すことで遊の興奮がさらに高まっているようだ。

チンコを抜いた膣からは愛液が溢れて床まで垂れているようだ。

俺は力を込める。

「はぁっ…んはぁっ、おっきぃっ…はぅっ」

頭をのけぞらせて遊が息を吐いた。

さらにグッと押し付けるとぬるっと亀頭が呑み込まれた。

「意外に簡単に入るもんだな。」

遊は大粒の汗を背中に浮かべて浅い息を繰り返す。

「ふぁあっ…さけるぅ…おっきいの…たかしのおっきいのだめぇっ…あっ、あああっ、はぁぁあああっ」

奥まで貫くと遊の嬌声がシャワー室に響き渡った。

「だめなのにぃ、きたないのにぃ、たかし、いやぁああっ」

「すまんっ、腰が止まらないんだっ、遊の尻すげえ気持ちいいぞっ」

「なんでぇ…たかしっ…おしりなんてっ…やだぁっ」

「日記にもあった…だろっ?尻にも注がないとっ」

「でもっ。でもでもっ、きたないよぉ」

「遊の体に汚いなんてあるかよっ!!」

「ひゃああんっ…もっ、やだぁっ、あっ、あっ、あっ、これ以上されたらぁ…おかしくなるぅ」

遊の体は力が抜けて俺が腰を持っていないと崩れ落ちそうだった。

「んああああっ、ああっ、あんっ、あんっ、いっちゃうぅぅ」

既に遊は何度も絶頂に達しているのは分かっている。もしかしたらイキっぱなしになっているのかもしれない。

「俺も我慢できないっ、ううっ…イク、イクぞっ」

「きてぇっ…たかしっきてぇっ」

最後に腰を奥まで突くと我慢してきた精を解き放つ。

俺の腰から背中に向かってブルブルと震えた。

『ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ』

「ふあああぁぁぁっ、でてりゅぅぅぅっ」

「うああっ」

俺の口からも声が出た。

俺の体から力が抜けるとチンコがアナルから抜けて遊の体が崩れ落ちた。

「も…だめぇ…たかし…しゅごしゅぎぃ」

上半身を床につけて四つん這いになった遊の尻から体の痙攣に合わせて白い精液がゴポゴポと出てくる。

俺は遊の横に座り込んでエロい姿を眺めていたが、ふいに遊の意識が気になった。

「なあっ、遊?大丈夫か?」

遊の返事がない。

「おいっ、寝たらだめだっ、おいっ」

『パンッパンッ』

「ひゃんっ…いたぁい…」

俺が慌てて平手で尻を叩いたら何とか遊の意識が戻ってきた。


次話【96.学園⑧ ハッピーエンド(⑱禁描写無し)】
2014/06/12

女体化プリズン~突然女になった90%の囚人たち~【1話~2話】

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↑DMM.comはこちらからどうぞ

女体化プリズン~突然女になった90%の囚人たち~【フルカラー】(1)←DLsite.comはこちらからどうぞ

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対応OS:Windows Windows:XP/Vista/7/8/8.1(64bit版はWindows7/8/8.1のみ対応)
Macintosh Macintosh:MacOS X 10.6.8~10.9.x 日本語版
配信開始日:2013/09/06
ページ数:31ページ
作家:浅草寺きのと 赤髭
ジャンル:変身


「もう、指でもいいから…掻き回してくれぇーー!!」とある男性専用刑務所で看守と囚人の90%が突然女体化!?女のカラダを手に入れた野蛮な囚人たちは、それまでの禁欲生活で溜まった欲求を吐き出し始める。しかも初めて知る女体の刺激と快感に興奮度はMAX!!全員入り乱れての大乱交状態に、監獄内はパニック寸前!



小説ばかり考えていて疲れたのでたまには漫画で気分転換。

刑務所での女体化ですが、やはり、最初のエロ描写が一番胸躍るわけです。

漫画もいいですねえ。

この漫画は自分的には絵柄も好みですし…。


【2巻】

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女体化プリズン~突然女になった90%の囚人たち~【フルカラー】(2)←DLsite.comはこちらからどうぞ

電子書籍販売日:2014/11/07 09:50
ページ数:31ページ



2巻が発売しましたよ!!やったね!!
2014/06/08

94.学園⑥ シャワーの中でパイズリを味わう

94.学園⑥ シャワーの中でパイズリを味わう


『シャーーー』

シャワーの音と立ち上る湯気の中で遊の胸が俺のチンコを挟んでいた。

「よいしょっ…どぉ?きもちい?」

あんなに激しいセックスをした後にもかかわらず、遊の「おっぱいでしたげよっか?」という声でむくむくと大きくなる息子の節操のなさに苦笑する。

だけど、股間から垂れてきた俺の精液を胸の谷間に垂らして、精液のついた指をチュパチュパと舐めながら誘われたら仕方ないよな。これで勃たない方が男じゃない。

「きもちいくない?」

おっぱいから出た亀頭の先、尿道口を舌でチロチロと刺激される。

両手に挟まれた胸がグニグニと形を変える。

遊のいたずらな目がジッと胸を見つめる俺を見上げた。

見つめ合うと俺の血液が股間に集中する。

遊は激しく大きくなったチンコに嬉しそうに舌を絡めて、胸を揺らせる。

「ねぇ…たかしぃ…はぁはぁ…おもいだすね…はぁ、はじめては…んんっ…ここでしたんだよね」

「そっ…そうだな…」

「たかし…はぁはあ…後ろから…んっ…ぼくの体に…乱暴に入れて…中に…だして…んんっ、ふふふっ」

そんな風に思い出されると少し恥ずかしいが、遊の目は蕩けている。

言いながら初めてを思い出して興奮しているようだ。

遊の口元から涎が落ちて胸を滴った。

「はぁんっ…隆の…おっきぃから、がまん出来なくなっちゃうぅ…」

『ジュプッジュプッ』

そう言いながら激しく胸を上下した。

乳首と乳首が当たって遊の体がピクンッと震えた。

「んんんっ、おっぱい感じちゃうっ」

胸から手を離した遊は俺のチンコを握りしめた。

「ねっ、たかし…おねがい」

「そうだな、じゃあ、後ろを向いておねだりしてみろよ。」

「うんっ」

以前は恥ずかしそうにしていたが、今回はそれ以上に快楽が勝っているのか、立ち上がると壁に手を突いてお尻を突き出す。

そして、片手でおまんこを広げると充血した膣内を俺に見せつけた。

「ふーん、パイズリして興奮してたのか?ネチョネチョになってるぞ。」

「も、もう…、こんな風になるの…隆だからだよぉ。あのね、隆のおちんちんが入ってくるの想像しただけで奥がキュンキュンしちゃうのっ」

恥ずかしいこと言わされるのも興奮のスパイスになっているのか、耳が赤く染まった。

「じゃあどうしてほしいのか言ってくれ。」

俺がそう言うと遊がこっちを振り向いた。

目が潤んでキラキラと光っている。

「わっ、僕のトロトロに蕩けたヤラシイおまんこに隆の硬くておっきいおちんちんを入れてかき混ぜてください。」

何度かおねだりをさせてきたせいで、だんだん言葉がいやらしくなってきた。

俺は遊の手を掴んで後ろに引っ張るようにした。

「ん…」

これから起こることを期待した遊の中から熱い愛液がこぼれる。

ゆっくりと焦らすように割れ目を擦ってやる。

「はぁはぁはぁはぁ…」

遊の息が荒くなる。

「たかしっ、ねっ、早く来てっ」

それでもまだ焦らしてやると、少しでもチンコを入れようと内股に膝をくねくねさせて悶えた。

「やぁんっ、もうっ、たかしっ、いじわるしないでぇっ」

遊が自分からお尻を突き出すと亀頭の先が割れ目に当たって入口が広がった。

「んんっ、きたぁっ、僕のこと、めちゃくちゃにしていいからぁっ…奥まで入れてぇっ」

俺も遊のおねだりに既に我慢できなくなっていた。

『ズブズブ』

腰を押し付けると柔らかい膣肉が俺のチンコを包み込む。

遊の背中が反り返った。

「はぁぁぁぁっ、んんんんっ、ぁっあああっっ」

ギュッと膣の中で俺のチンコが握りしめられた。

「くっ、入れただけでイッたのか?」

「んっ、はぁっ…だってっ…ずっとまってたんだもん…」

遊の膣内がうねうねと締まった。

「スケベな体になったなぁ。」

そう言って腰を引くと入り口付近を何度か擦る。

「ひゃっ…んっ、んっ…すけべじゃ、ないもんっ…たかしだからだよぉっ」

『パンッパンッパンッパンッパンッ』

突くたびに腰が当たって激しい音が鳴り響く。

「あっあっあっあっ」

奥に当たるたびに遊の口から喘ぎ声が漏れる。

「くっ」

イキそうになっちまった。一度止まって奥に押し付けるように動かす。

「ああっ、おくにくるぅっ、おちんちん、しきゅうにはいってくるよぉっ」

遊はそう言いながら尻を俺に押し付けてくる。

激しい膣内の動きに俺の腰がピクっと跳ねた。



次話【95.学園⑦ アナルで絶頂】