性転換・TS・女体化劇場

ちぇ~んじ!~あの娘になってクンクンペロペロ~

0
発売日:2014/07/25ブランド:メイビーソフトゲームジャンル:好きな女の子とカラダを入れ替えて、Hなイタズラをしちゃうアドベンチャージャンル:デモ・体験版あり アドベンチャー 学園もの ラブコメ DMMオリジナル特典原画:あかざジャンル:入れ替わり「あ~、好きな娘と入れ替わっておっぱい揉みてぇ。」と言ったら、ぼっちになった。……という夢を見たんだ。まぁ聞いてくれ。好きな娘と入れ替われたら、おっぱいガン見し放題・...

正義感の強い男だったのに、女体化したら好きな女にレズられ、嫌な男教師にセクハラされた俺

0
対応OS:WindowsWindows:vista/7/8配信開始日:2014/07/04サークル名:ウィルテイムジャンル:変身 正義感溢れる熱血男だったはずが、気がつけば女体化。好きだった女に告白されるけど実はレズだったり、陰湿な男教師にセクハラで胸を触られたりなどの問題が発生。どのような対応をするかで展開が変化する。 -一部シーン紹介-・百合とのレズプレイ好きだった女性の家へ招待されたら、いきなり押し倒された。初めてのレズプレイで...

2周目 痴漢に狙われるカラダ 9月21日 午前7時50分 高樹美紗

0
2周目 9月21日 午前7時50分 高樹美紗一緒に電車に乗ったんだけど、すぐに島津の姿が隣から消えた。(ちょ、ちょっと島津っ)人の波に押し流されていく島津を見つけると助けを求める目が一瞬見えた。(まあこればっかりは仕方ないか)気持ちを切り替えてアタシはこのゲームのことを考える。(島津に惚れさせなければいけないって、考えてみたら意外に難しいわね。特に時間が一週間ってのが問題なのよ、あの神様、今度会ったら叱ってや...

最後の7日間 9月21日(火) 午前8時10分 島津政信

0
最後の7日間 9月21日(火) 午前8時10分 島津政信(あれ…?)いつの間にか胸を揉む手が1本になっていることに気がついた。(あっ…そこはっ)胸から離れた手がスカートの中、パンツを触ろうとしていることに気がついて、慌ててその手を両手で捕まえた。「んっ」俺は渾身の力で腕を離そうとする。人ごみの中で密かな攻防が繰り広げられた。女の力とは言え、両手で本気で止めようとすると痴漢も片手では対処できないようだ。俺がこれは...

女体化淫行放精

0
↑DMM.comの販売ページはこちらです。配信開始日:2014/03/01ページ数:24ページ作家:安治ぽん太郎ジャンル:変身 俺は2年前まで男だった。それがある日から徐々に変化が訪れ、声は高くなり、背は縮み、胸は大きく、そしてー…最終的に女になった!!? そして現在、女になった俺は親友と付き合い始めたのだが、キスもしてこない親友に、こっちから迫ってみることに…『別に俺とでも出来るんだな?! 勃つんだな!』『お…おう…(汗...

男×女×男 ナブラレダンシ【1話~2話】

0
   DMMはこちら→ DLsite.comはこちら→配信開始日:2010/10/25ページ数:31ページ作家:ケラトンシリーズ:男×女×男 ナブラレダンシジャンル:変身ムッチリ美少女のフェティズムを追求するケラトン先生の待望の新連載!!下町の男子校に通うアキラは、小柄ながらも気の強い健康的な男の子。しかし、アキラには誰にも知られてはいけない、ある秘密が…。しかし、同じクラスの悪友・辰巳に知られ大ピンチ!!突然女の子になってし...

最後の7日間 9月21日(火) 午前7時45分

0
最後の7日間 9月21日(火) 午前7時45分電車が動き出して数分後、俺は人ごみにもみくちゃにされながら必死で立っていた。(身長がないとこんなことになるんだなあ)つり革も持てなくて電車が揺れると周りの人に体を預けて耐えるしかない。(毎日こんなんじゃ体が持たないぞ)そんなことを考えていたら停車駅でさらに人が乗ってきた。(おいっ…これは無理だろ)そう思うがどうしようもない。押されるままに前の人の背中に体を密着させる。...

親友がおにゃのこに

0
配信開始日:2014/02/09ページ数:24ページサークル名:akys本舗ジャンル:変身新薬モニターのアルバイトばっかしていた親友が、女体化し、体は女でも性欲は男のままなので欲望のままに乱交したり…ほのぼのし過ぎて背徳感が無いのが個人的には残念。せっかくの女体化をもっと使って欲しいです。なかなか絵に特徴があります。オッパイスキーな自分には悪くないけど、ムチムチし過ぎ感も。ムチムチスキーな人にはたまらないのかな?...

にょっぱい。~女になったオレの胸がデカすぎて困る~

0
↑DMM.comはこちらからどうぞ←DLsite.comはこちらからどうぞ著者 : 桂あいり / 藤島製1号 / 永田まりあ / 百合原明 / 萌姫ねねね / 山猫スズメ / 座間翔二出版社名 : カゲキヤ出版販売日 : 2014年02月15日ジャンル:変身「俺の…っぱい揉んじゃだめぇ…っ!」親友とやって来た温泉。つかった途端何故か身体におっぱいが!親友に見せたら襲われ舐められ中の中までかき混ぜられて…。他、昨日まで男だった身体を弟に、同級生に、同僚に…。...

最後の7日間 9月20日(月) 午後10時30分~21日(火) 午前7時15分

0
最後の7日間 9月20日(月) 午後10時30分アタシは部屋でオナニーをして体を鎮めた。(島津と一緒にいるとこれがあるから困るのよ、あのクソ神様めっ。でも、今回は1周目の失敗をまずは回避した。次は2日目、朝から島津を迎えに行って…学校に着くまでが問題ね)射精の後の気だるい感覚の中で明日の動きをシュミレートする。(そうだ、電話しとかないと)『トゥルルルルル、トゥルルルルル』「もしもし?」電話口から島津の小さい声が聞...

俺が女になったことは、絶対にバレちゃいけない!【1話~4話】

0
俺が女になったことは、絶対にバレちゃいけない! (1)↑DMM.comはこちらからどうぞ←DLsite.comはこちらからどうぞ 配信開始日:2013/11/02ページ数:31ページ作家:アカギギショウ 赤髭シリーズ:俺が女になったことは、絶対にバレちゃいけない!ジャンル:変身「結婚前提で付き合ってください!」女になった俺がオトコに告白された!?…死ぬはずだった2人を救ったおかげで、俺が代わりに死んじゃった!!やたらセクシーな女神...

1周目 結果発表 9月20日(月) 午後5時30分~9月26日(日) 午後11時50分

0
1周目 9月20日(月) 午後5時30分「「はぁはぁ…はぁ…はぁ」」俺の上から高樹が体を起こす。激しい動きの後だからしばらく動けなかった。「はぁ…はぁ…高樹…なんでこんなこと…」落ち着いてきた俺は高樹に尋ねる。「…なんでかな?…なんだか島津を見ていたら我慢できなくなっちゃって…」(なんとなくとか…勘弁してくれよ…)「でも…男のセックスってこんなに気持ちいいのね。島津はどうだった?」(ええっ?そんなこと聞くか、普通?)「え...

1周目 9月20日(月) 午後4時30分 高樹美紗

0
1周目9月20日(月) 午後4時30分 高樹美紗「ごめん、島津」そう言うと島津が目を開く。その潤んだ瞳にアタシの背筋がぞくぞくする。「もう我慢できない」「…えっ?」島津が目を見開いたところに再びキスをする。「なっ、んんっ」キスで口を塞ぐとブラウスのボタンを手早く外して、島津が暴れるのを利用してブラのホックも外してしまった。「ああっ、やめろっ、うあっ、ふっうぅぅっ」アタシの体だから気持ちいいところは全部わか...

1周目 9月20日(月) 午後7時半 高樹美紗

0
1周目 9月20日(月) 午後7時半 高樹美紗アタシは島津家で夕御飯を食べている。(家族でご飯なんて小学生の時以来かぁ)「おばあちゃん、醤油とって」「ところで、政信、部活はどうなんだ?」会話が行き交う。家族みんなで食べる食卓に涙が出そうになる。(ひとりで食べるのとは全然違う…)神様には感謝してもしきれない。島津には悪いけど何としてもアタシはこの生活を守る、と決意した。細かく生活サイクルまで話し合っておいたお...

全ての始まり(⑱禁描写無し) 9月19日(日)~9月20日(月)

0
全ての始まり(⑱禁描写無し) 9月19日(日) 午後11時真っ暗な家の前にたたずむ高樹美紗。今日も一人、鍵を開けて家に入る。「ただいま」と言わなくなってからどれくらい経っただろう。高樹家はこの地域でも有数の高級住宅街の中でも広い敷地の豪華な一戸建てだが、両親は不仲になって長い。世間体を気にして離婚はしないが、お互いに愛人の家で暮らしているため、家の中は美紗が小学生のころからこんな感じだ。(毎日つまんないなぁ...

最後の7日間 9月20日(月) 午後3時

0
最後の7日間②(⑱禁描写無し) 9月20日(月) 午後3時(なんでこの女はこんなに落ち着いていられるんだ?)俺は胡座をかいてコーヒーを啜る自分の姿を見つめる。「で、これからどうする?なんとかして元に戻らないと」俺が尋ねる。「うーん、いつ元に戻るか分からないし、とりあえずしばらくはこのままでいる覚悟を決めた方がいいかもね」(このままでいる?そんな馬鹿な)俺はなんとか元に戻る方法を考えようとしたが、そもそも体が入れ...

最後の7日間 9月20日(月) 午後2時

0
最後の7日間の始まり(⑱禁描写無し) 9月20日(月) 午後2時アタシが目を覚ますと白い天井が見えた。ここは保健室だ。カーテンを開くと隣のベッドにアタシの体が寝ている。自分の体が目を覚まさないまま30分ほど経ち、アタシはいつの間にかうつらうつらしていた。心地よい昼寝を邪魔したのは甲高い大きな声。「うわああっ、えええっっ」隣のベッドから大きな声が聞こえる。起きて、隣のベッドのカーテンを開けると案の定、アタシの体...