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2014/12/31

女の身体でシたいこと!~♂⇔♀快感入れ替わりライフ~【全3話】

女の身体でシたいこと!〜♂⇔♀快感入れ替わりライフ〜 (1)

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配信開始日:2014/05/20
ページ数:43ページ
作家:水利硝
ジャンル:変身

怪しげな店で「セイベツカワール」という名前の通り性別を変える事ができる薬を手に入れた晶。

早速使用してみると、晶の身体は本当に女になってしまった。女の身体でのセックスは男よりも気持ちいいらしいし、せっかくだからと、友人を自室に呼び出しこの女の身体でセックスをすることにした。

だが行為を終えた後、友人の身体に異変が起きる。更にその騒ぎを聞きつけ文句を言いにきた隣人まで部屋に乱入してきて…



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可愛い絵柄の割になかなかエロい内容になっております。
とは言え、ネットリ系ではなくどちらかというとサッパリ系。

続きが凄く気になる状態で終了です。続編プリーズ!!

記事全文はココをクリック!!

2014/12/30

いれかわ お姉ちゃん、ぼくの身体でオナニーしちゃうの!?

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対応OS:Windows Windows:XP/Vista/7/8
配信開始日:2014/11/28
ゲームジャンル:入れ替わり型性転換アドベンチャー
原画:吉野恵子
ブランド:シルキーズSAKURA
ジャンル:入れ替わり

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瀬川良樹(せがわよしき)と瀬川絵里子(せがわえりこ)はひとつ屋根の下で暮らす義姉弟。
年齢が同じということもあり、小さい頃はよく一緒に遊んでいました。
しかし思春期を向かえて、お互いに性を意識するにつれて、ふたりの間には次第に溝が出来てしまいました。

『嫌いじゃないんだけどなんだか気恥ずかしい…』
仲良くしたいと思いながらも、ついよそよそしくふるまってしまう二人…。

そんな微妙な関係が数年も続いた、ある日の朝。

良樹は急いでいました。

『ち、遅刻しちゃうっ』

あわてて学校に向かおうと部屋を出たとき、
すぐ目の前には、忘れ物を取りに戻った絵里子が…!

『…っっ!!?』

ふたりは衝突し……


気が付くと身体が入れ替わっていました。


その日からふたりの奇妙な生活が始まります。
両親の前ではお互いがお互いを演じ、なんとかごまかしながら元に戻る方法を探します。



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王道!!!

まさに王道!!

義姉弟なのでインセストなタブーもありませんし、お姉ちゃんなのに同学年!!

あらゆる要素を持った王道TS物をシルキーズという人気ブランドが発売となっ?

これは買いでしょっ?

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2014/12/30

6周目 9月24日(金) 午前10時 島津政信

6周目 9月24日(金) 午前10時 島津政信



昨日は映画館での出来事に怒って自分の家に帰ろうとしたけど、琢磨に上手いこと言いくるめられて、結局、琢磨の部屋に帰ることになってしまった。

琢磨にムカついていた俺だったが、ベッドに倒れこむように寝転がると緊張と疲れで、気がついたときには朝になっていた。

先に起きていた琢磨に起こされて、風呂に入るよう言われる。

「美紗、準備したら今日も遊びに行くからな。俺はちょっと準備してくるぜ」

髪を洗っていると風呂の扉の向こうから琢磨の声がした。

「えっ、あっ、分かった」

『シャー』

シャワーの湯が気持ちいい。

『シュコシュコ』

ボディシャンプーを泡立てて体を洗う。

「んっ」

(なんだか体が敏感になっているような…)

鏡にを見ると綺麗な胸が映る。ピンクの乳首がツンと尖っていた。

ウエストは細く、腰がむっちりと張り出している。

(高樹の体ってこんなにエッチだったかな?)

しばらくしてバスタオルを体に巻いて出ると、下着や、服がベッドの上に置かれていた。

(これを着ればいいのか?)

紫のブラジャーとパンティを着けて、一緒にあったワンピースを着る。

青い花柄でノースリーブのワンピースだったが、胸元も過剰に開いていないし、上に着る薄いカーディガンもあるので露出は思ったより少ない。腰の上できゅっと絞られたスカートはひらひらとしている。

琢磨の趣味らしい、お嬢様のような格好だった。

「だけど今日のはちょっと短いな」

着替えて鏡を見ると膝の上までのワンピース姿の少女が鏡の中にいた。

少し化粧をすると、肩に当たらない程度に切り揃えた黒髪が美しい美少女がこちらを見ている。

(…そう言えば琢磨はどこに行ったんだろう?妙に遅いな)

日中は暑そうなのでカーディガンを脱ぐと、ベッドに座って足をぶらぶらさせながら琢磨を待つ。

『ガチャ』

「おっ、準備できたか?おっ、やっぱり思ったとおり似合うな」

琢磨が帰ってきて俺の姿を見ると驚いたように近づいてきて抱きしめられた。

「そっ、そうか?」

気持ちわるいが、琢磨に力では敵わないことは分かっているのでされるがままになる。

「ああ、清楚なお嬢様で思わずヤリたくなっちまうぜ」

(はぁ、…ヤリたいって…こいつそんなことばっかり考えているんだな…)

「さあ、こっちも準備オッケーだ。行こうぜっ」

琢磨が俺から離れると手を引いて玄関に向かった。

「え?どこへ?」

「いいから行くぜ」

手を引かれて外へ出た。

(学校もサボって…いいのかなぁ…?)

雲一つない晴れ渡った青い空を眺めながらそのまま歩こうとした俺を琢磨が引っ張った。

「こっちだ」

「えっ?」

そこには車が止まっている。

「こっち?」

車を指さして琢磨を見上げる。黒いツーシーターのオープンカーで新車のように光り輝いていた。

「びっくりしたか?」

車の助手席のドアを開けて琢磨が笑う。

「これって…外車じゃないの?」

「ああ、ポルシェだ」

(ポルシェって…あの?)

エンブレムを見ると確かにカッコイイ見たことのないエンブレムだった。

(P…OR…SCHE…ポルシェ…ホントだっ)

「レンタルしたんだよ。さっ、乗ってくれ」

(うわっ、シートも革だっ。すごいっ)

「すごいっ、うわぁ、ポルシェなんて初めて乗ったっ」

思わずテンションが上がってしまう。

「お前、そんなに車好きだったっけ?たしか前は移動できればいい、みたいなこと言ってなかったか?」

琢磨が意外そうな顔をして俺を見ていた。

(あっと…そうだった。いかんいかん)

「えっと…ポルシェね…うん、たいしたことないなっ」

とは言え、男たるものカッコイイ車は好きだ。こっそり見てみよう。


◆◆◆


6周目 9月24日(金) 午後1時 川合琢磨


どうも隣に座っている美紗の様子が変だ。

俺は高速を走りながら助手席に座る美紗をチラチラとチェックする。

高級車には興味がないと言っていた割に興味津々に色んな所を触っている。

それに、以前「オープンカーなんて無意味だ」って言っていたので幌を付けるか迷っていたのだが、隣にいる美紗は「風が気持ちいい」と言いながら外を楽しそうに眺め回している。

「なあ、美紗。そんなにこの車気に入ったのか?」

そう言うと、途端に触るのをやめた。

「なっ、何言ってんの?気に入る?そんな、全然興味なんてないわよ」

(こいつ何言ってんだ?だけど、まあ可愛いからいいか…)

「そっか、興味はないのか」

「そっ、それより、どこに行くの?」

明らかに話を変えようと美紗がどもる。

「ん~、まあ、着いてからのお楽しみってやつだな。おっ、美紗っ、見ろよ、海だぜ」

「うわぁっ、海だっ、綺麗だなぁっ」

髪をなびかせて美紗が嬉しそうな声を上げる。


次話 6周目 9月24日(金) 午後2時30分 島津政信
2014/12/14

6周目 9月23日(木) 午後3時 島津政信

9月23日(木) 午後3時 島津政信


『キー』

「凄かったなぁ、最後のトリックは気づいた?」

「いやあ、分からなかったな」

(んあ…?)

俺の意識が朦朧としている中、トイレのドアが開く音と一緒にいくつかの足音と話し声が聞こえてきた。

「あー、まだラストシーンが残ってるわ」

『チョロチョロ』と小便をする音が聞こえる。

(…ん…そっか…終わった映画があるんだ…あっ)

不意に俺の意識がはっきりとして自分の状況に気がついた。

(どうしようっ…ひゃんっ)

体の奥が刺激される感覚に頭を持ち上げて股間を見ると、まだ琢磨のチンコが入ったままだった。

「んんっ」

(ドアの向こうに人がいると思うと…)

体が敏感になったみたいで、いまだに硬いままで挿入されている琢磨のチンコを意識してしまう。

『ピクピク』

俺の中で琢磨のチンコがピクリと動く。そんな僅かな動きにも体が反応してしまった。

「ふっ、んんっ」

口に手を当てて声を押さえる。

俺の膣も琢磨を止めようとするかのように、包み込んで締め付けた。

「おお、締まる…まだイってないからそんなに締められたら…」

耳元で囁く琢磨の声にドキっとする。

(まさか…?)

「おっ、ますます締りがキツくなったな。そうだ…今動かしたら…どうなるかな?」

そう言って琢磨が少し腰を引く。

「ん…」

(声が…出てしまうっ)

俺は口を押さえた手に力を入れて琢磨を見つめる。

(お願いだから…今は…)

琢磨がニヤッと笑ったかと思うと『ぐちゅっ』と激しく腰を押し付けてきた。

「ふんんっ」

声を必死にこらえて顔を左右に振る。

(今はだめぇっ、バレちゃうからぁっ)

琢磨に目で必死に訴えた。

「おいおい、そんな目で見られたら、我慢ができなくなっちまうぜ」

『ヌル…』

再びチンコが抜けるギリギリまで腰を引く。

(またっ?ふぁ…だめっ)

琢磨の目が笑っている。

「声を出すなよ?」

『ジュコッ』

「ふっ、んんんっ」

(声がぁ…バレちゃうぅぅ)

緊張して全身に力がこもる。

「おいおい、すげぇ締めつけだぞっ、美紗は便所で犯されて感じちゃうんだな」

小声で琢磨が囁いてさらに激しい動きに変わった。

『ジュコッジュコッジュコッ』

「んっ、んっ、ふっ、んんん…」

俺は両手で口を押さえて我慢する。

(声が…もう…だめ…)

俺の我慢が限界に達した瞬間のことだった。

「あれ?なんか音がしないか?」

(バレたっ)

声と同時にピタッと琢磨の動きが止まる。

(どうしよぉ…)

『ジャー』

「おいっ…トイレに入ってる人が居るんだから…」

小便の後の水が流れる音がして、もう一人が嗜めるように言った。

(ほっ…よかったぁ…早く出ていってっ)

「でも…なんかさ…聞こえないか?ほら…………あれ?おかしいな」

それでもなかなか納得できないようで扉の前で足音がする。

(早くっ、早くぅ)

「美紗、お前、締めつけが半端ねぇぞ」

『ジュグッ…ジュボッ』

ズルズルと太い肉棒が押し込まれた。

「ふぁっ」

(今は…ダメだってぇ)

「ほら、何か聞こえるだろ?」

「いや、だからな…」

(バレるっ、バレるってぇっ)

『ジュコッジュコッジュコッ』

「んっ、んっ」

(だめっ、いくっ、イっちゃうっ、すぐそこに人がいるのにぃっ、あっあっ、いっっっくぅぅ)

涙がこぼれるのもお構いなしに動く琢磨の肉棒の前で体が痙攣して絶頂に達してしまった。

「さあ、行こうぜっ。腹も減ったし飯でも食おうぜ」

「あっ、ああ…」

(ふぅ…どうやらバレなかったみたい…)

『カチャ…キー』

ドアの閉まる音がすると俺は口に当てていた手を離して琢磨を睨んだ。

「ちょっと…バレたらどうするつもりだったのよ?」

俺の怒りを薄笑いを浮かべて琢磨が一蹴する。

「だけど、お前の中すげえ濡れてるぜ?見てみろよ」

そう言って見せられた結合部は白い泡が立っていた。

「なあ?本当に嫌だったのか?」

そう言いながらチンコを抜き始める。

(あぁ…抜かれる…)

何となく喪失感のようなものが俺の中に生まれた。

「なあ、どうだったんだ?」

亀頭が入り口付近まで抜かれる。

「答えないとこのまま抜いちまうぜ?」

(くそ…分かってるくせに…)

「あっ、あの…」

「ん?」

わざとらしく琢磨が俺の方を見る。

「えっと…」

「ぁの…」

「美紗が嫌なら仕方ないよな」

(…どうしても言わないとダメか…)

「いやっ……じゃない…」

恥ずかしくて最後は小さい声になってしまう。

「なんて?やっぱり嫌だったってか?」

(くそぉ…)

「いやじゃ…ないから…」

「ん?どうだったんだ?」

琢磨の顔はニヤついて、俺にその先を言わせようとしている。

「ふぁっ…だめ…」

入り口付近を焦らされるように擦られてピクピクとチンコを締め付けてしまう。

「あの…その…気持ち…良かった…から…」

「ふーん、で?」

琢磨は入口を擦るようにピクピクと動かす。

「いれて、欲しい…美紗の奥まで突いてっ」

琢磨はニヤっと笑った。

「じゃあよ…」

俺の耳元に唇を寄せると囁いた。

「ぇっ…そんなこと…言えない…ぉ願い…それは…」

「言えないのか?言えないなら帰るか?ほら、さっさと言えよ」

そう言いながらチンコが抜かれる。

(本気だ…くっ)

「言うっ、言うからぁっ……ぇっと……美紗は…その…人に見られるかもしれない場所で…琢磨のおっきぃオチンチンを入れられて、…イってしまった淫乱娘…です…」

琢磨の目が輝いたのを見て続ける。

「トイレの中で…美紗のエッチなオマンコに…もっとオチンチンを入れてグチョグチョにして…下さい…」

言い終わるやいなや琢磨が割れ目に亀頭を押し当てた。

「淫乱な美紗入れてやるっ」

『ジュゴッ』

「ふぁああっ」

奥まで一気に貫かれる。

(すごい圧迫感…)

「おらっ、どうだっ?声を出してもいいんだぜ?」

そのまま体重をかけて奥をグリグリと擦る。

「あっ、あっあっ、…おくばっかり…だめっ、声が、こえが出ちゃうぅっ」

『グチュグチュグチュ』

「あっ、だめっ、いやっ、だめっ、あっ、すごいの来ちゃうぅっ」

「イケよっ、俺もイキそうだっ、よしっ、本気を出すぞっ」

(まだ本気じゃなかったの?)

琢磨の動きがさらに激しさを増す。

『ジュゴッジュゴッジュゴッジュゴッジュゴッジュゴッ』

「はあぁ、あっ、あっ、ああっ、ああああっ」

「イクぞっ」

「イクのっ?出るのっ、あっ、だめっ、おっきくなってきたぁっ、来るのっ、きちゃうのぉぉぉっ」

『ビュビュビュビュ』

「膣中で潮をふいてるぜっ」

オチンチンを挿入されたまま噴いた潮が割れ目から漏れてお尻までベチョベチョに濡れる。

「さあっ、イクぞっ……うっ」

琢磨が腰を押し付けた。

「だめっ、奥にっ、きちゃうよぉぉっ…だめぇっ、イっちゃうぅぅぅぅぅっ」

俺の叫びと同時に琢磨が腰を抜いて、太ももにマグマのような精液がかかるのを感じた。



次話 6周目 9月24日(金) 午前10時 島津政信