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2015/03/31

性転換教室

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販売日 : 2015年03月08日
著者 : 幾夜大黒堂
ページ数 : 198
ジャンル:変身

ペンギンクラブで連載された衝撃作!
大人になると性別を自由に選べるようになった世界。「選択」までの1年、性転換について学ぶ学園に集まった生徒たちの間で繰り広げられる愛欲と純愛そして葛藤を描いた「境目のない世界」全10話に描き下ろしエピローグを併せて収録!



期待できそうな漫画を発見しました。

これ昔読んだことがあるはずなんだけど思い出せない…。最近そういうのが増えてます(笑)

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2015/03/29

真夜中のシンデレラ~24時に変身する俺のカラダ~

真夜中のシンデレラ~24時に変身する俺のカラダ~

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配信開始日:2015/01/23
ページ数 : 38
作家:水利硝
ジャンル:変身

「女のコの身体って、こんなに気持ちイイのかよ…」

脱童貞を狙う千尋はカノジョにふられた腹いせに、ふと立ち寄った神社に八つ当たり!
気分よく帰宅してイケメンの親友にグチってると、身体がペカーっと光って突然女のコに!!
人生最大級のパニック中に謎の美女が現れ、男に戻るための条件を提示する…。
その屈辱的で絶望的な条件とは――!?

次回、“まよシン”「喪われたポコ○ン」。さ~びすさ~びすぅ~☆



初体験直前で「女の子の気持ちがわかっていない」と言われ振られてしまった主人公だったが、女になって女の子の気持ちを知ることができました。彼女がかなりチャキチャキでいい女っぽいので再び出てくること期待してます。

さらに友人が相当真っ当でイイ奴っていうのが記憶に残りました。
通常友人は最初に獣になるもんですけどね。
この友人はあんなことやこんなことを始めても、ちゃんと主人公のことを考えてます。そりゃモテますわ。


絵柄はこの表紙の画像通りの綺麗系の絵です。なんだか純愛系の匂いもしてます。

続編に期待です!!
2015/03/29

6周目 9月25日(土) 午後5時20分 島津政信

6周目 9月25日(土) 午後5時20分 島津政信

『ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ』

「ふぁっ、はっぁぁっ、んっ、んっ、んっ、はぁっ、んっ、んんっ」

橙色の夕日の入る部屋の中で私は琢磨に組み敷かれて喘ぐ。

「愛してるぜ、美紗」

琢磨の手で頭を優しく持ち上げられて、激しく唇が吸われた。

「んっんっ、あんっ、わっ‥私も好きっ、琢磨が好きっ」

同じようにして与えられる快感だけど、最初に犯された日の暴力的な快感とは違う。

お互いに気持ちが通じ合っているからだろうか。

「はあ、はあ、どうだっ?」

「んんっ、たくまぁ、いいよぉっ、きもちいいよぉっ」

琢磨の汗がポタポタと胸に落ちてくる。気が付けば私の着ていたTシャツはベッドの下に投げられていた。

『ギシッ、ギシッギシッ、ギシッ』

ベッドが揺れるほどの激しく揺らされながら、私は琢磨の胸に手を伸ばして乳首を摘んだ。

「あっ、あっ、んっ、んんっ」

くりくりと指で琢磨の乳首を転がすと私の中の琢磨が大きくなった気がした。

「おっ、美紗っ、気持ちいいぜっ」

『ギシッギシッギシッギシッ、ギシッギシッ』

さらに琢磨の腰のスピードが上がる。

「あぅんっ、だめっ、イっちゃうっっ」

私は自分の体が絶頂への階段を昇り始めたのを感じ取って、両手両足を琢磨に絡ませて体を密着させる。

「いいぜっ、イケよっ。俺もイクからなっ」

私を抱きしめた琢磨は腰を止めて一番奥をグリグリと刺激してきた。

「あんっ、やっ、あっ、ああぁぁぁっ」

瞼の裏で光が幾筋も走った。

(あっ)

「イっ、イきそっ」

私は無意識にギュッと琢磨を抱きしめて絶頂に達する準備をする。

「はうっ、くるぅっ」

背中をゾクゾクと昇ってくる快感に琢磨の肩に唇をつけて吸い付いた。

(イクっ、イっちゃうぅぅっ)

ギュギュギュっと子宮が蠕動する。

『ビクンッ、ビクンッ』

琢磨の首にしがみついて私は痙攣を抑えようとした。

「んんんんんっ、琢磨っ、たくまっ、しゅきぃっ、しゅきぃぃぃっ」

(いっちゃってるぅっっ)

激しい絶頂が過ぎて、力が抜けた私は琢磨の首や腰に回した両手両足を離してシーツに体を委ねた。

「はぁ、はぁ、はぁ…んっ…」

たまにビクッと体が震える。

(たくま…しゅごいぃぃ…)

琢磨は私の足の間にまだ座っている。

「…たくま…?」

「美紗、俺はまだイってないぜ。もう一回いいか?」

(あ…)

その股間は隆々と勃起したままだった。

テカテカと夕日を浴びて赤黒く光っている。

「ん…たくま、まって…」

私は気だるい体で起き上がると琢磨の股間に顔を寄せて、両手でチンコを握った。

『ネロ…ニュチュ』

四つん這いでお尻を高く上げると、舌の上に亀頭を乗せるようにして唇を被せる。

「ん…んぐ…」

喉まで琢磨でいっぱいになった体は蕩けてしまって、力が入らずまるで自分の体ではないみたいだ。

『ギュポ、ギュポ‥』

(はぁ…琢磨に征服されてるぅ…)

たくましいチンコを愛撫しているだけなのに、幸福感でクネクネと腰が動く。

『ゴキュ、ゴキュ、ゴキュ、ゴキュ』

さらに私は喉まで激しく飲み込むようにしてチンコを口で扱きあげる。

「うっ。美紗、もうストップしてくれっ」

琢磨から焦った声が聞こえた。

(イったら全部飲んであげるのに…)

口を離さず私は琢磨を見つめる。

「お前の膣内でイキたい。いいか?」

(…膣内出し…)

キュンっと子宮が締まった。

(体が琢磨の精液を欲しがっている)

「…ん…チュポッ、チュッ…はぁ、はぁ…私も…欲しい…」

私は四つん這いのままパンティを膝まで下ろすとマンコに手をあてがって割れ目を開いた。指で触っただけで充分濡れているのが分かる。

「充分過ぎるくらい濡れてるな。今日こそ孕ましてやるからな、覚悟しろよ」

(私…これから…孕まされちゃうんだ…)

私は声も出さず期待に震えて琢磨の太い肉棒を待った。

『ジュプ』

亀頭の先が割れ目に入る。

(…ぁ、きたっ)

簡単に亀頭を飲み込んだ膣は、奥に誘うようにキュキュっと締める。

「おおっ、キツイなっ」

『パンッ』

琢磨の手が腰を掴むと力任せに奥まで突っ込まれた。

「んぁっ」

奥を亀頭が擦った瞬間、目の前に光が舞った。

(あっ、だめっ、いきなりぃっ)

『パンッパンッパンッパンッパンッ』

激しい腰使いに言葉にならない喘ぎ声ばかり出てしまう。

「あっ、んっ、あっあっあっあっ」

「どうだっ?美紗っ、いいかっ?」

「あっあっあっ、いいっ、だめっ、あっ、あっ、さっきイった、ああっ、ばっかりだからぁっ」

(あっ、イクっ、くるっ、きちゃうぅぅっ)

目を閉じると快感に瞼の裏でスパークする。

『ギュギュギュギュギュ』

精液を欲しがる私の膣が意識もしていないのに激しくチンコを締めつける。

「あああっ、やっ、あっ、あああああああっ」

連続で押し寄せてくる波のような絶頂に枕をかき抱いて震えた。

「すげえっ、美紗っ、気持ちいいぜっ、美紗っ、どうだ?気持ちいいか?」

『パンッパンッパンッパンッパンッ』

「あああっあっあっあっ」

(ああぁ、だめっ、もぅ…おかしくなってるぅぅぅぅっ)

打ち付けられる腰の動きに合わせて喘ぎ声ばかりが溢れる。

「…美紗?イったのか?」

『ビクッ、ビクッ、ビクッ』

琢磨が動きを止めると私の背中は反り返るかのように痙攣していた。

「ぁ…たく、まぁ…もぅ…イっちゃって、るよぉ…」

琢磨の視線が私の背中に刺さる。

「ふふふ」

満足気な琢磨の声。

『ゴリュ』

「んあっ」

奥がこねられる感覚に私は顎を突き出して悶える。

「美紗、腰を上げろよ、俺もイキそうだ。膣内に全部出してやるぜっ」

(たくまも…イキそう‥なんだ…)

腕には力が入らず頭はシーツに押し付けたまま、なんとか開いていた膝を少し揃えるようにしてお尻を高く上げた。

『ズリュ、パンッ』

一度ギリギリまで抜いたチンコが膣を分けいって入ってくる。

「だ‥め…、んあああっ、あっ、あっ、イっ。イクっ、またっ、やっ」

『ジュブ、グチュッ、ジュブ、ジュブッ、パンッ、パンッ』

「やっ、はあぁっっ」

(またっ、またっ、イっちゃうぅぅぅっ)

口の端から垂れた涎がシーツを濡らすのも気にしていられないくらい繰り返される絶頂。

「…くるしぃ、たくまも‥イって…はやく‥いってぇっ」

「はあ、はあっ、よしっ、イクぜっ」

『パンッパンパンッ、パンパンッ』

「ふああああっ、ああぁぁぁぁっ」

「締まるぜっ、おおうっ、だめだっ、イくぞっ、一緒にイクぞっ」

『パンッッッッ』

琢磨の言葉とともに子宮口の奥まで入れるつもりか、というくらい力強く奥に突きこまれた。

「あああっっっっ」

『ゴリュリュリュ』

さらに子宮口に亀頭を喰い込ませて…

「いきゅうううぅぅぅっっ」

『ビュビュビュビュビュッ』

限界まで押し付けられた亀頭の先から子宮口に直接熱い精液が注ぎ込まれる。

「やああああああっっっっ」

熱い迸りが子宮を埋め尽くす感覚に全身が激しく痙攣する。

目の前が真っ白になって私は意識を失った。

次話 6周目 9月26日(日) 午後2時 島津政信
2015/03/27

肉体ちぇんじ。~お兄ちゃんの体でイクなんてっ!!~【1話~6話】

肉体ちぇんじ。〜お兄ちゃんの体でイクなんてっ!!〜 (1)

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販売日 : 2014年01月05日
著者 : 聖
ページ数 : 64
ジャンル:入れ替わり

兄の詩遥(しのぶ)は華やかで人気者のイケメン。かたや妹の奈々(なな)はネクラな地味っ子。
そんなふたりの体が、ある日突然入れ替わってしまい!?
「あ…っ、先からなんか出てるぅ…」
大好きな兄の肉体に発情し、欲望に負けて自らシゴいているところを見られてしまう奈々。
その瞬間、ドSな微笑みを浮かべた詩遥は、彼女を押し倒し…!?
この時まで奈々は知らなかった。兄のおそろしく歪んだ「本性」を…!!



これ、すごく面白いです。

単なるエロ以上にストーリーがしっかり出来ていました。
完璧超人でナルシストの兄と自信のない妹が入れ替わってエッチをする元に戻る?

二人の性格やキャラ付けもはっきりしているし、兄を狙う女と、妹に関心を持つクラスメートの男子など(二人は姉弟)もしっかりと描かれているので最近読んだ中では一番かも。



肉体ちぇんじ。〜お兄ちゃんの体でイクなんてっ!!〜 (2)

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販売日 : 2014年02月28日
著者 : 聖
ページ数 : 44

ひょんなことから兄の詩遥(しのぶ)と体が入れ替わってしまった妹の奈々(なな)。
大好きなお兄ちゃんと、「元に戻るため」おうちで、校内で、イケナイ結合しちゃって!?
しかもこの禁断関係が同級生・樹(いつき)にバレちゃった!!
奈々のカラダが元に戻ったとき、樹が欲望を剥き出し襲いかかる!! 
「お兄ちゃんとのこと、知られたくないでしょ…?」
奈々を助けるため、詩遥はふたりの元へ向かうが…!?




肉体ちぇんじ。〜お兄ちゃんの体でイクなんてっ!!〜 (3)

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販売日 : 2014年02月28日
著者 : 聖
ページ数 : 44

お兄ちゃん大好きっ子の奈々(なな)と義兄・詩遥(しのぶ)のカラダがチェンジ!!
…のハズが、今度は奈々以外の女の子と詩遥が入れ替わっちゃった!?
「お兄ちゃんの体を知ってるのは、私だけだったのに…」ショックを受け落胆する奈々。
自分より可愛くて明るい女の子に、お兄ちゃんを取られちゃう―
―嫉妬に苦しむ奈々に、詩遥がお風呂でやらしいオシオキ開始!?




肉体ちぇんじ。〜お兄ちゃんの体でイクなんてっ!!〜 (4)

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販売日 :2014年08月17日
著者 : 聖
ページ数 : 48

同級生とのキス現場を、お兄ちゃんに見られちゃった…!! 
義兄・詩遥(しのぶ)に腕を引かれ、ベッドに押し倒される奈々(なな)。
「ずいぶん尻軽になったもんだな」
抵抗する奈々を押さえつけて、カラダを開きどんどん奥へ進んでいく詩遥。
「こんなのは…いやぁ…!」
暴走する詩遥に、懇願する奈々だけど…
その手で触れられると、カラダは従順に溶けてしまう―――。




肉体ちぇんじ。〜お兄ちゃんの体でイクなんてっ!!〜 (5)

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販売日 :2014年12月14日
著者 : 聖
ページ数 : 41

支倉(はせくら)兄妹の次は、雨宮(あめみや)姉弟が入れ替わっちゃった!! 
戻るにはシないといけないなんて…覚悟を決められない姉・皐(さつき)だったが、
お風呂場で弟・樹(いつき)が発情しちゃって!? 
「こんなに気持ちいいなんて…!!」
男の人の【アレ】ってこんなに感じるんですか…!? 
初めての快感に腰が止まらないよぉ…!!




肉体ちぇんじ。〜お兄ちゃんの体でイクなんてっ!!〜 (6)

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販売日 :2015/05/01
著者 : 聖
ページ数:69ページ

楽しい修学旅行…のハズが、雨宮(あめみや)姉弟が大ゲンカ!?
中身が入れ替わってしまい、元に戻るためにカラダを重ねた姉・皐(さつき)と弟・樹(いつき)。
それ以来、樹を避ける皐だったが、お互い『初めて』を捧げた夜が忘れられず…?
大人気作品のスピンオフ・雨宮姉弟編、ついにクライマックス!!

2015/03/26

6周目 9月25日(土) 午後4時35分 川合琢磨

6周目 9月25日(土) 午後4時35分



「んんんっ、だめだってばぁっ」

逃げようと体をねじる美紗だったが、時すでに遅し。俺の掌は既にTシャツの薄い布を盛り上げる二つの山を包み込んでいる。

『グニャリ』

ブラジャーの無い胸は柔らかく形を変える。

「あんっ、ダメだって、料理してるんだからぁ」

美紗は片方の二の腕に引っかかったTシャツを引き上げながら文句を言う。

「いいじゃねえか」

下から揉み上げるようにして乳首を探すとそれは簡単に見つかった。

「ノーブラで興奮してるのか?乳首が勃ってるぜ」

クリクリと指で転がすと美紗の息が荒くなる。

「だって、んあっ、ダメだって‥火が危ないからぁ」

俺はガスコンロの火を止めた。

「これでいいんだよな?」

耳をねぶりながら囁く。

「そんっなぁ、あとでいっぱいしていいからぁっ、ねっ、んんっ」

『ねっ』と俺をあやすように見上げたその潤んだ目は何度も抱いてきた俺から見れば興奮しているのが丸わかりだった。

「ガマンできない」

Tシャツを捲くり上げてパンティに指を突っ込む。

『クチュ』

ヌルリとした感触を指から感じる。

「んあっ」

甲高い声が美紗の口から漏れた。

「おいおい、美紗だってもう濡れてんじゃねえか?」

パンティに入れた手を止めて美紗を背後から見つめると、耳がみるみる赤くなった。

「だって…琢磨が触るから…」

聞こえるか聞こえないかの小さな声で呟く。

「ふーん、俺のせいか…」

『ジュプ』

再び指を挿入するとマンコの中で指を曲げる。

「んっ、はっぁぁぁあっ、だめっ、そんなのしたら…おかしく‥おかしくなっちゃうよぉっ」

『チュクチュク…ジュコジュコジュコ』

俺も最初はやさしく動かしていたが、美紗の喘ぎ声に興奮して思わず激しくしてしまう。

「はあぁっ、はぁんっ‥だめぇ‥おかしくなるっ……あっ…だめっ」

美紗が体をくねらせて逃げようとした。

「ダメだ」

「やだっ、くるっ、きちゃうっ、きちゃうのぉっ、あっ、でるっ、でるよぉっっ」

『ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ』

俺の指を引き抜くのに合わせて美紗が痙攣すると、マンコから愛液が噴き出した。

「潮をふくほど気持ちよかったのか?」

ズルズルと美紗は、シンクに背を預けて座り込んだ。

「もぅ…だめって言ったのにぃ…」

俺はしゃがみこむと万歳をさせてエプロンを抜き取る。

(おおっ)

Tシャツの襟口が広すぎて肩に引っかからず、二つの胸の山で止まっていた。

「へへっ、おっぱいが見えそうだぜ」

俺は慌てて二の腕から肩にTシャツの襟を引きあげようとする美紗の腕を掴む。

「そのままにしてろよ。エロくてすげえそそる」

俺はズボンとパンツを一緒に脱いで美紗の顔の前にチンコを差し出した。

美紗は当たり前のようにシャワーも浴びていない俺のチンコに手を伸ばしてきた。

「もぅ…こんなに硬い…」

じっくりと形を確認するように美紗の手が俺のチンコを撫で回す。

「どうだ?」

「ぅん、熱い…」

さらに顔に近づけると美紗の口が開いて真っ赤な舌が現れた。

「んぐっ、んっ、んちゅっ」

ゆっくりとチンコに近づいてきた舌がチンコに当たると、すぐに夢中になってしゃぶりだす。

Tシャツはさらにずり下がって乳首が今にも見えそうだ。

美紗をシンクに押し付けるようにしてしゃぶらせるのも支配している感じがしてたまらない。

俺のチンコは興奮でさらに硬くなった。

「美紗、いいのか?乳首が見えそうだぞ?」

美紗は一度口を離して自分の胸を見る。

恥ずかしがらせようと言った言葉だったが、美紗は俺が要求したと勘違いしたようだった。

「ん…琢磨は私のおっぱい好き?」

「…?…ああ、好きだぜ」

美紗がチンコから手を離して、Tシャツの袖から腕を抜いて、ストンと落とす。

雪のような乳房の上に赤く充血した乳首が主張していた。

「ん…」

起き上がった美紗が俺のチンコを胸で挟む。

「おおっ」

両手で胸を外側から押さえるとチンコがすっぽりと隠れる。

「んっ…ん…よいしょ…どうかな?」

柔らかい肉に包まれて擦られると口とは違った快感が起こる。

「ああ…いいぞ」

少し不安そうに俺を見上げて体を揺する。

「気持ちいいぞ…おうっ、イっちまう」

「イクの?いいよ。きてっ、おっぱいに出してっ」

はぁはぁ、と荒い息を吐きながら興奮した目つきで俺を見つめてくる。

(くっ、イっちまうっ)

美紗が俺の亀頭の先にキスをした瞬間チンコが暴発した。

「きゃっ」

『ドクッ、ドクッ』

美紗の首、顔、胸に精液が飛び散る。

「ふぅ、ふぅ…」

興奮で荒い息をする美紗の胸の谷間に飛んだ精液が溜まる。

美紗が胸から手を離すと精液がヘソまで垂れた。

「わっ、いっぱい出たね。ふぅ…」

顔についた精液を手ですくう。

『ぺろ』

手についた精液を舌を出して舐めとる仕草に俺の目は釘付けになっていた。

「…ねっ、じゃあご飯食べよ?」

そんな俺の視線に気づかない美紗は立ち上がってTシャツを片方の肩にかける。

「琢磨…?」

俺は無言で『どうしたの?』と顔を上げた美紗の手を持つとベッドに向かう。

「えっ?ちょっ…きゃっ」

『ドサ』

美紗が仰向けにシーツの上に転がる。

俺はTシャツをめくりあげて美紗の足を広げた。

「ちょっと…琢磨なにする、あっ、だめっ」

顔を股間に埋める。

「やんっ、ちょっ、ご飯食べるんじゃっ、あぁっ、だめっ」

美紗は俺の頭を両手で押さえつけようとするが、割れ目に息を吹きかけただけで力が抜けた。

「だめってぇっ、ふぁっ」

俺は舌を伸ばして、割れ目に這わせる。少し鉄のような味がする。

『チュウッ』

割れ目の上のクリトリスに吸い付くと美紗の背中が仰け反る。

「やっ、そこっ、びんかんにっ、はうっ」

美紗の両手がシーツをきつく握り締める。

「んあっ、ダメってぇ、んんっ、やっ、舌入れたらっ、んっ、我慢できなくなっちゃうぅっ」

美紗の体がピクピクしだしたのを感じて、一度口を離してマンコを見つめる。

「恥ずかしいっ、からっ、そんな見ないで…」

じっくりと見たあと、顔を上げると美紗が真っ赤な顔で睨んでいた。

潤んだ目で睨む姿に頭の中で何かが外れた。

「もう我慢できない、入れるぞっ」

俺は美紗のパンティを脱がす時間も惜しく、パンティをずらして一気に挿入した。

次話 6周目 9月25日(土) 午後5時20分 島津政信
2015/03/25

TSとらぶる【全3話】

TSとらぶる(1)

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TSとらぶる 第1話←DLsite.comはこちらから。フルカラーです。

配信開始日:2011/07/17
ページ数:24ページ
作家:中川優
ジャンル:変身

女顔の男子・奏では周りから男扱いされず、女性に告白するもフラれてばかり。
姉に相談したところ、異性にモテモテになる薬を作ってくれるという。
だがある日、奏が朝起きると異性にモテモテになるどころか、
異性そのものになっていた。もちろん原因は姉の薬。
男に戻るため、再び姉に同じ薬を作ってもらおうとするが、制作費がないという。
そこで奏では金を稼ぐためファミレスのバイトを始めるが…。



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弟が犯されようとしているのに、冷静に確認し、帰る。お姉ちゃん、いいキャラしてますね。

メイドカフェで複数人に犯される。シチュや内容も初っ端からとばしてんなあ。

記事全文はココをクリック!!

2015/03/23

男の1億3000倍キモチいい!! ~女体化近親相姦~【全3話】

男の1億3000倍キモチいい!! ~女体化近親相姦~
男の1億3000倍キモチいい!! ~女体化近親相姦~
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販売日:2012年01月30日
著者:上原ヨヨギ
ページ数:28
ジャンル:入れ替わり

「女の人の体ってこんなに感じちゃうものなんだ…」。
朝起きたら、妹と兄の体が入れ変わっていた!
噂には聞いていたものの、実際に女の体を試してみたらこれがもう気持ちいいのなんのって!
ああ女の人ってこんなに良かったのね。と思っていたら、夜にナンとお父さんが私の体をもてあそびに来ちゃった!
当然最初は拒否していたものの、お父さんのテクニックに最後は感じまくり…。



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妹と父が近親相姦をしてるとか、なかなかショッキングな話ですねー(棒読み)

結局必死で拒絶するも入れ替わりごっこをしていると勘違いされ、結局快楽に溺れてしまう兄貴。

記事全文はココをクリック!!

2015/03/21

AVないゲーム絶対に○○してはいけまセン!【1話~3話】

AVないゲーム絶対に○○してはいけまセン!(1)

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配信開始日:2012/10/13
ページ数:31ページ
作家:立川立夏
ジャンル:変身

友人に騙され、多額の借金をおってしまった俺。ところが借金取りに新薬を飲まされ、女の身体にされてしまった!

女の身体で借金を返すのが嫌なら…と言われて参加したのは、謎の賞金稼ぎゲーム。

ゲームごとに設定された「○○してはイケない」を守れば、多額の賞金がもらえると聞いて大喜びした俺だったが、な、なんなんだこのゲーム、身体中触られてるのに○○しちゃイケないなんて…!?

女になったばかりで「処女」な俺なのに、賞金のためとは言え、こんなにされたら…!




カイジのエロ版。ざわつくこともボロボロ泣くこともないですが。

エロに関して言えばなかなか挿入シーンがないためハードさは不足気味。ですが、主人公が可愛いです。


AVないゲーム絶対に○○してはいけまセン!(2)

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電子書籍販売日:2015/08/16
著者:立川立夏
ページ数:33ページ
ジャンル:変身


AVないゲーム絶対に○○してはいけまセン!(3)

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電子書籍販売日:2013/05/15
著者:立川立夏
ページ数:31ページ
ジャンル:変身
2015/03/19

男子の格好をしているオンナのコは好きですか? 5



商品発売日:2011/04/21
収録時間:111分
出演者:さとう遥希
監督:Keita★No.1

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さとう遥希(♀)は、お嬢様育ちの女子校生。

恩人で憧れの元ボクサーに会うため、なんと彼女は、髪を切り、オトコになりすまして、男子校に潜入する!

ひょんな事から秘密がバレ、エロ行為を強要されるうち…次第に開眼するオンナの性。

今回がデビュー作となる美巨乳少女さとう遥希の体当たりH、その感じっぷりは必見です!



2014年11月に引退した人気AV女優、さとう遥希のデビュー作はこんな特殊なAVだったのか…。
2015/03/18

にょっぱい、つゆだく。~女になった俺のアソコが濡れすぎて困る~

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にょっぱい、つゆだく。~女になった俺のアソコが濡れすぎて困る~
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にょっぱい、つゆだく。~女になった俺のアソコが濡れすぎて困る~【フルカラー】(1)
↑こちらはフルカラーです。

販売日 : 2015年03月10日
著者 : 桐生真澄 / 久壁おと / 水利硝 / かると / 宮里えり / 工藤詩乃
ページ数 : 50
ジャンル:変身

「やだっ、オレのおっぱいをイジるなぁっ!」

――柔道部のガチムチ部長が、突然カワイイ女のコに!?
柔道着からピンクのぽっちをはみ出させ…部長、もう我慢できませんっ!
寝技で抑え込み、ムレたアソコに一本を決めてやる!

…他にも、男子生徒に襲われる女体化先生や、イジメっ子を女にさせてイヤラシイ仕返しをしちゃったり…など、
どこからとってもエッチ満載♪
人気作家の女体化読み切りが大集合だっ!



思わずジャケ買いしそうになるほどの秀逸な表紙です。
さらに、収録された漫画家さんの名前を見ると何人かはこの分野で既に何作も描かれている方々なので安心して読めそう。

既にこのブログ内でも紹介していますので以下で作家さんの紹介しておきます。


桐生真澄
ちぇんじ! 女体化銭湯♂♀~俺のおマメが感度良すぎて困る~(4)

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ちぇんじ! 女体化銭湯♂♀~俺のおマメが感度良すぎて困る~【フルカラー】 (1)


水利硝
真夜中のシンデレラ~24時に変身する俺のカラダ~

女の身体でシたいこと!~♂⇔♀快感入れ替わりライフ~(1)

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女の身体でシたいこと!~♂⇔♀快感入れ替わりライフ~ (1 )

宮里えり
女体化マネージャーのヤラしぃオシゴト【フルカラー】(2)

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女体化マネージャーのヤラしぃオシゴト (1)
2015/03/18

【騙されたのは?ifルート】 騙されたのは葵⑫

『バチャバチャバチャ』

バスルームの中で激しい水音とともに『パン、パン、パン』とリズミカルな音が響く。

挿入されただけでイってしまった僕は絶頂の余韻を味わうことも許されず、立ち上がらされるとそのままバックから貫かれていた。

「あんっ、あんっ、やっ、んぅんんんっ、だめぇっ、おかしくなるよぉっ」

激しい注挿にまるで自分の体じゃないみたいに声が出てしまう。

『パン、パン、パン、パン、パン』

「そらっ、どうだっ?」

「いいっ、気持ちいいですぅっ、こんなのっ、こんなの初めてぇっっ」

いつの間にか髪留めが外れて、長い髪がバスタブの中に浮いている。

「どこがいいんだ?言えっ」

「やだぁっ、いえないぃぃっ」

『グリグリグリ』

奥が激しく圧迫される。

「んはぁっ、やああぁぁあっ、そこがすきなんですぅぅっ、がくいんちょぉっ、そこがぁ、おくをゴンゴンされたらイっちゃうのぉぉ」

強制されているわけでもないのに学院長の喜びそうなことが自然と口から出る。

「ここか?ここがいいんだなぁぁぁっ」

「ああっ、しょこっ、しょこぉっ、やっ、だめっ、がくいんちょっ、あっ、おかしくっ、おかしくなりますぅっ」


◇◇◇


『ジュブジュブジュブジュブ』

風呂から出されて今度は床で正常位で犯される。

「あんっ、はうっ、あううっ、しゅごいぃぃっ、いっちゃってるぅぅっ、がきゅいんちょ…らめぇぇぇぇっ」

もうずっと絶頂したまま犯され続けて僕の口からはまともな言葉も出なくなっていた。

「『学院長』では言いづらいな、私のことは『ご主人様』と呼ぶんだ、私もお前を『アリス』と呼ぶぞ」

「はぃぃぃ‥ごひゅじんしゃみゃぁっ、ありしゅ、ありしゅっ、もぅ、らめぇっ」

『ジョボボボ』

挿入されたままオシッコが漏れるけど、最早僕は気づかない。

「おや?風呂でよかったな、ションベンまみれのままセックスするなんてアリスは変態だな」

「やらぁぁ、へんたいじゃないぃぃっ、いわないれぇぇっ、あっ、やぁっ、またぁっ…らめにっ、らめになりゅぅぅ」

そう言った瞬間、ご主人様の動きが止まった。

「ふぇ?」

学院長を見ようとするけど、涙で曇ってよくわからない。ビクンッと断続的に体が意志とは関係なしに震える。

「だめになられては困るな。まだ、誓いの言葉を聞いていない」

(ちかぃ…?)

頭がおかしくなって、ご主人様の言葉の意味がわからない。

「アリスは誰のものだ?」

「ふぁ?だれぇ?」

ご主人様が耳元で囁く。

「えっとぉ…ありしゅはぁ…あんっ、うごかしちゃだめぇっ、いえなくなりゅぅぅ……ありしゅはぁっ、ごしゅじんしゃまのものでしゅぅ、ごしゅじんしゃまのどれいでしゅぅぅ」

ご主人様の命令通りに口にすると内腿が熱くなった。

「あちゅいぃぃっ、にゃにこれぇっ」

「それは私のものになった証だ。よし、奴隷になったアリスの中で私もイクぞっ」

ご主人様の肉棒が再び動き始めると、今あったことも忘れて再び僕は快楽の海に溺れた。

「あぁぁぁ、だしてぇぇ、ごしゅじんしゃまので、ありしゅのなかいっぱいにしてぇぇぇ」

『ズブズブズブ』

腰が固定されたまま激しく肉棒が出入りして頭の中が真っ白になる。

「イクぞぉぉぉっ」

学院長の叫び声と同時に膣奥で肉棒が爆発した。

「ふぁぁぁあっっ」

膣内がいっぱいになる。

「おおっ、私の精液でアリスの腹が膨らんでいるぞっ」

ズボッと学院長の肉棒が抜かれた瞬間、僕の割れ目から精液が逆流する。

『ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ』

さらに体中に熱い精液がかけられた。

「ぁぁああああぅぅっ」

(あたまがおかしくなるぅぅぅ…)

体がもはや自分のものではないと思うくらい激しく痙攣して僕の意識は消え去った。


◇◇◇


白濁にまみれて痙攣するアリスを見つめて私は大満足だった。

『ガチャ』

その時、風呂のドアが開く。

「あらあら、ガビーノ様、少しやりすぎじゃないですか?」

エヴァが微笑んで立っている。

「ああ、エヴァか…確かにやりすぎたか。エヴァ、なんとかならないか?」

アリスは激しい痙攣は終わったが、ビクッ、ビクッとまだ痙攣は続いている。

「膣まであの媚薬を入れてしまったら誰だってこうなってしまいますわ、もぅ、仕方ない人ですね」

そう言いながら何かエヴァが呟くとアリスの痙攣が止まった。

「はい、これで大丈夫です。まだまだこの子は愉しめそうですから」

そう言ったエヴァの瞳の残酷な光に私はゾッとする。

「そうだわ」

私の心を知ってか知らずかパンっと手を叩いたエヴァが再びブツブツと何かを唱えた。

「面白い仕掛けを彼女にしておきましたわ、ガビーノ様もこれでまた愉しめるはずですよ。ウフフフフ」

「何だ?」

「少し耳をお貸しください。ウフフフ」


◆◆◆


僕がご主人様のものになってから1週間ほどが経った。

「ねえ、サラ、最近のアリスなんだけどどう思う?」

「えっ?アリス?何かあったの?」

昼休みにエルザがサラの席に来て質問した。アリスは食堂に行ったのか姿が見えない。

サラは不思議そうな顔をする。

「サラが何も感じないのなら私の勘違いかもしれないわね」

(何となく違和感があるような気がしたんだけど…)

サラは腕を組んで考える素振りを見せた。

「そう言えばたまに授業を休んでるわね。あの日なのかな?うーん、それ以外だと…強いて言うならオッパイがおっきくなってる気がするかな~」

エルザはサラの言葉にため息をついた。

「そういうことじゃなくって」

「でもさっ、私アリスの横の席でしょ。授業中にアリスが机の上にポーンと胸を置いてるのよっ、私へのあてつけみたいにさっ」

「ああ、それは仕方ないわ、あれって楽なのよね」

「キーっ、もうっ、エルザまでっ。今に見てなさいよっ、私もボーンっと大きくなってみせるんだからっ」

サラが胸の前で大きく手を広げたのを見てエルザも笑った。

(やっぱり気のせいかしら…授業をたまに休んでいるのは調査のためって聞いてるけど…確かに葵の体が女っぽくなった気はするけど、そんなの関係ないしね。)
2015/03/17

毎日が朝オンナ!!どきどきモデルの巻

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毎日が朝オンナ!!どきどきモデルの巻←DLsite.comはこちらから

配信開始日:2012/04/02
ページ数:16ページ
作家:まる寝子
ジャンル:変身

女の子は可愛いのですが、登場する男の顔が気になって仕方ない(笑)

コメディータッチですが、内容はハードで実用性もありです。

ところで、この作者の方は結構TSものを描いていらっしゃって、例えば既に紹介済みのトランス’B’メイドSトランス‘B’メイドも同作者ですね。
2015/03/16

【騙されたのは?ifルート】 騙されたのは葵⑪

「ううぁ…」

『ビクッ‥ビクンッ…』

アリスは私の舌による絶頂の余韻でソファに横になったまま痙攣している。

「さっ、キャロル君、一緒に下に降りような」

幼い子供をあやすようにして抱き上げると螺旋階段を下りた。

一階はエントランスともう一部屋で構成されている。その部屋は元々は応接室だったが、私の権限で風呂に改造していた。

『ガチャ』

扉を開くとモワッと濃い紫色の湯気が私たちを包み込んだ。

(今度の媚薬はこれまでとはレベルが違うぞ、さすがにこの中では理性は保てんだろう…)

しかし、実のところ私はこの少女の精神力の強さに驚いていた。

(並みの女ならとっくに涎を垂らして私の肉棒を欲しがっているはずだ。肉棒欲しさに目の前で小便をしろと言えば喜んでするほどにな)

ところが、この少女は快楽に心が振れているようではあるが、それでも羞恥心を持ち続けて、快楽に対して抗ってみせる。

この少女を私の肉棒なしでは生きられないまで堕としたい。


◇◇◇


「ん…はぁ…はぅっ」

湯船の中で僕は学院長のお腹に背中を預けていた。

「くびは…だめ‥ですぅ」

お風呂に浸かる前に髪を上げたせいで、僕は無防備なうなじを学院長の前に差し出してしまっている。

そして学院長は当然そこを狙い撃ちするように吸い付く。

「やぁっ‥はぁっ」

首を振って与えられる快楽から逃れようとするけど、学院長の体の上で逃げたところで唇は執拗に追ってくる。

「んっ、はうっ」

(首を吸われるだけでこんなに感じるなんて…おかしいよぉ)

快感に耐えかねて俯くと、白く濁ったお湯が目に入った。

最初は単なる白く濁ったお湯だったと思うけど、今はなんだか紫がかって、粘度も増した気がする。

(このお湯…なんか変だよ…体が敏感すぎて…)

「ここに私の跡を付けさせてもらうよ」

『チュウウ』

「んっ、やあああっ」

学院長が首筋に痛いくらい吸いついた瞬間大きな声が出てしまった。

(体がどんどん熱くなる‥でも、なんだろう‥この感じ…どこかで…)

僕が学院でのこれまでの出来事を思い出そうとしていると、顔を離した学院長の手が今度は乳房を弄り始めた。

『チャプチャプ』とお湯が波立つ。

お湯の中で見えないけど、ヌルヌルと乳房に絡みつく手はまるで触手のようでゾクゾクした快感が背中を上ってきた。

「ふぁんっ、やっ、まって…ん…これ…ヌルヌルして‥ぁっ」

僕の思考は学院長の手で強引に中断させられる。

「んあっ、だめっ‥それしたらっ」

(はうぅぅ、何も考えられなくなるよぉっ)

学院長の腕を掴もうとするけど先ほど深い絶頂を迎えたばかりの体には力が入らない。

「ふふふ、いい感じに力が抜けてきたな。さあ、キャロル君、見てごらん」

学院長がそう言って僕の胸を下から包みあげるようにして湯の上に出した。

魔術具の淡い明かりの中で、ヌラヌラと光る乳房の白さが際立つ。そしてその雪のような肌に、湯の中から現れた浅黒い指がくい込んだ。

「んぁっ」

少し痛いくらい掴まれて、体の奥が熱くなった。

(痛いのに…どうして‥?)

「キャロル君、こうやって痛くされると気持ちいいんだろう?」

「そんな‥ことぉっ、んはぁっ」

学院長の指が乳房を這い回る。

「ほら、腰が動いてるぞ?」

学院長の言葉に僕はお尻を学院長の股間に押し当てていた事に気がついて真っ赤になった。

「我慢せずに言ってごらん?」

学院長の甘い言葉が僕の体を蕩かせる。

「そんな…んんっ、こと…わかりません」

それでも僕は耐える。

(そうだ…これは、ブリジットさんのため…気持ちいいからしてるわけじゃ…)

だけど学院長と一緒にいると、どんどんエッチな気分が高まる。

(こんなのだめなのにぃ…あぁ…体が‥熱い…)

「隠さなくても君が欲しがっているのは分かっているよ」

そう言いながらこれみよがしに指で乳首を挟んだ。

「あんっ、あぅぅ」

「目を閉じては駄目だぞ。ほら…」

指の力が徐々に強くなる。

「んっ…あぁ…はぁ…はぁ…」

これからどうなるのかを想像させられて僕の呼吸は荒くなった。

『こくん』

口の中にいつの間にか溜まった唾液を飲みこむ。

「さあっ、言わないなら無理にでも言わせるぞ?」

(あ…くる…)

乳首がギュッとひねられた。

「痛っ、んっ、ああっ」

敏感な部分に与えられた強すぎる刺激で大きな声が出てしまった。

(熱い…このままじゃ‥僕…おかしくなる…)

「ん?痛いのは嫌か?やめようか?」

学院長の手が乳房から離れた。

「はぁ、はぁ…ううんっ」

弄ばれた乳房とその先がジンジンと熱い。

(…さっきの…もっと…)

「たまらんのだろう?」

胸を揉もうと持ち上げかけていた手を慌てて下ろす。

「ククク」

「あっ」

お尻に硬いものが当たった。

思わず湯の中で触った僕は、すぐにそれが何かを理解した。

振り向くと学院長がじっと僕を見つめている。

濁った視線はヌルヌルのお湯以上に体にまとわりついてくる。

(そうだ‥このネットリと絡みつく感じ…学院に来てからずっと感じていた…)

「学院長…」

「気がついたか?そうだ、君がこの学院に来てからずっと見ていたのだ…君を私の物にするためにな」

その目は獲物を見つけた捕食者のように暗い輝きを放っていた。

(どうして気がつかなかったんだ…?狙われていたのは僕だったのか…)

「だが、もう逃げられん、そら、君の体も心も既に私を欲しがっているぞ。自分でも分かっているんだろう?」

僕のお尻の割れ目を凶暴な肉棒が促すように擦る。

「ん…」

背中を快感が昇る。

(…もう逃げられないんだ…)

絶望しているはずなのに興奮にゾクゾクする。

「素直になれ。そうすればもっと気持ちよくなれるんだぞ」

学院長の顔が近づいてきて後ろ向きに唇が奪われた。

「んっ、ちゅっ」

学院長の舌が口の中をねっとりと愛撫されると心まで蕩けて快楽に堕ちそうになる。

(素直になる……?)

白濁したお湯の中の肉棒を両手で掴んだ。

(こんなこと…だめ…我慢しないと…)

そうは思うけど、火照った体はもう止まらない。割れ目に肉棒を導いて、クリトリスを擦りつけるように腰を動かす。

「んっ、んっ、ふぅんんっ」

「そうだ…自分に正直になるんだ」

割れ目から少しお湯が入ってくると、むず痒さが強まった。

(んあっ、何これぇっ)

まるで柱のようにそびえ立つ硬く大きな肉棒にさらに激しく腰を押し付けた。

『チャプ‥チャプ‥』

湯面が激しく波立つ。

「気持ちいいんだろう?」

後ろから聞こえる声に、もう僕は抗えなくなっていた。

「んっ、ぁぁあっ…気持ちいぃ」

「何が欲しいんだ?ほら、言ってごらん?」

学院長の甘い言葉が頭に響く。

「んあ‥」

(何が欲しい…?)

さらに学院長が追い討ちをかけた。

「さあ、言うんだ。どうせ君はもう逃げられない」

声に出してしまえば、もう戻れなくなると理性は警告するけど、既に快楽の前に心と体は屈してしまっていた。

「…中に…中にいれて欲しい…」

「もっと、はっきり言えっ。何が欲しいんだっ?」

学院長の口調が興奮したように激しくなる。

「欲しいっ、学院長のオチンチンを下さいっ」

そう言うと同時に後ろの学院長の気配が強くなる。

「よしっ、跨がれっ。最高の快楽をやろうっ」

「んんっ」

学院長の両手が脇腹を掴んで僕を浮かせる。

しっかりと両手で掴んだ肉棒の上に僕の体が移動する。

「さあ、下ろすぞ」

僕が頷くと、ゆっくりと体が湯の中に入っていく。

『チュプ』

(きた…)

割れ目を亀頭とお湯が一緒に入ってきた瞬間これまで以上の快感が突き抜けた。

「んあっ、えっ、なにこれっ、ああっ、やだっ、あっ、あああぁぁぁっ」

お湯が入ってきてさらにヌルヌルになった膣内はこれまで以上にやすやすと肉棒を受け入れる。

「あっ、くるっ、おかしくなるっ、だめっ、だめっ、だめぇぇぇっ」

一番奥まで肉棒が達した瞬間、目の前が真っ白になって絶頂に達してしまった。

「おおっ、柔らかい…私を心から受け入れた証拠だな」

『ビクッビクッ』と体が痙攣を繰り返す中、学院長の満足そうな声が聞こえた。

2015/03/13

4時間で200回イク女~強制女体化プロジェクト~

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4時間で200回イク女~強制女体化プロジェクト~←DLsite.comはこちらから

配信開始日:2012/10/25
ページ数:31ページ
作家:くろの
ジャンル:変身

朝起きたら、俺、女になっていました。

何が起こったのか混乱していると、幼なじみが襲ってきてそのままロストバージン…。俺…男なのにorz。

しかも、電車に乗ったら痴漢に襲われ、そのままトイレに連れ込まれおっさんに犯されるハメに!

気づいたら人増えてるし…これってまさかの初輪姦!?

男でも…中出ししたらデキちゃうの―!?



この作者の漫画は女体化ストライク! もそうでしたがなんだか興奮しますね。

例えば、バレないように、とか、痴漢とか…そういうところの描き方がいいのかな。と思います。

あと、今作は女体化ということで男っぽい動きをしてしまう主人公に罰を与えるってのが秀逸でした。
2015/03/11

ギャルの身体を手にいれた さとう遥希

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商品発売日:2012/01/07
収録時間:127分
出演者:さとう遥希
監督:ヴィンセント・ギャル
ジャンル:変身




世界的少子化の対策の一環として美形巨乳ギャルに改造されてしまった男・翔太。
ふたなり状態でオナニー、妹の彼氏による強要イラマチオ、恩師によるレイプを経て次第に女の性に目覚めてしまう。それを思い悩む翔太はレズプレイによってお互いの心を通わせた謎の女の一言をきっかけに自分の進むべき道を見つける。そしてある男の元を訪ねるのだが…。



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むっちりした身体と整った美貌で人気AV女優だったさとう遥希さんのTSもののAVです。

最近見ないな、と思っていてwikiで調べてみてびっくり。2014年11月で引退されていたんですね。

ちなみにどうでもいいですが、wikiが言うことには『クレープ屋でアルバイト中にスカウトされ』『AVデビュー前の男性経験人数は2人』ってマジですか?そんな馬鹿なっ!!

本当にあんなエロイ体を放置していたとしたらなんというもったいないこと。


以下はさとう遥希さんの他作品です。


↓これは初期でしょうか?初々しい姿もたまりませんな。

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さとう遥希さんは小悪魔的な魅力があるので↓こういう作品はすごくはまってますね。

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企画物にもたくさん出ています。この手の企画物も自分は好きですね。

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↓これ、単に自分の好みです。メガネっ子で巨乳って大好物です。それに声が出せない羞恥系も。グフフフ。

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