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2015/05/29

TSプリズン

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著者:ドウモウ
ページ数:32ページ
ジャンル:変身

男性監房の同室の男に騙され、女へ性転換する薬を飲んでしまったノア。
激昂して掴みかかるが女の身体では逆に組み伏せられてしまう。
抵抗できないまま女性器にペニスを挿入され、声を殺しながら女体での初セックスに悶えるノア。
さらに女体化を指示していた看守たちによって、ノアは囚人服を剥がれイスに拘束されたまま看守たちに輪姦され、性欲のはけ口としての立場を刻み込まれる。
何度も絶頂し精液まみれになったノアだが、何度も犯されるうちに嫌悪を女悦が塗り潰し、メスの求精本能を花開かせていた。
ノアは女性看守の服をまとい、刑務所の男たちの元へと変貌した姿を晒すと、彼らの性処理請け負うと言い放ち……男ばかりの刑務所で女の快楽に目覚めるTSFエッチ!



ムチムチしていて柔らかそうな体を描かれる先生ですねぇ。

騙されたと思って立ち読んでみてください。
2015/05/28

最後の7日間 9月21日(火) 午前10時30分 高樹美紗

9月21日(火) 午前10時30分 高樹美紗

「えっと、どうしたんだ?」

「うん、琢磨にしばらく距離を置こうってメールしといたから、絶対にメールが来ても勝手に会ったりしちゃダメだからね」

「えっ、ああ…?」

琢磨にメールを送って島津に携帯を返す。

痴漢と琢磨の件を無事切り抜けて、まずはホッと一息つく。


◇◇◇

9月21日(火) 午後3時30分 高樹美紗


(えっと…次は…)

放課後になり、島津を見るとこちらを見て何か言いたそうにしていた。

廊下に出ると後ろから島津が出てきた。

「どうした?」

そう言うとアタシのシャツをちょっと持って上目遣いでアタシを見る。

「えっと…あのさ…じゃなくって…あ、あのね、今朝みたいなことがあったら困るから、一緒に帰って欲しいなって思って…」

そんなお願いしてくる島津のお願いを断れる男はいないだろう。

(ここでアタシが悩むと一人で帰ることになるのよ。それで何度も何度も失敗したんだから。琢磨が待ち伏せしていたり、大学生に犯されたり、痴漢になぜか帰りの電車で出会ったり…思い出しただけで腹が立つわ)

「わかった、一緒に帰るか?」

パッと島津の顔がほころぶ。

(アタシってこんな表情も出来たのね)

新しい発見に驚きながら、一度アタシは思い出したように言う。

「あっ、だけど部活があるな」

「そ、そっか。土日試合だしね…」

島津の声が沈む。

(そして、アタシはこう言うのよ)

「じゃあこういうのはどうだ?高樹も柔道部に入る。それなら一緒に帰れるぜ」

島津は柔道一筋で生きてきたから、柔道部に入れるのは簡単だ。

「えっ?いいの?だけど、元に戻った時に高樹が柔道部に…」

(島津は他人のことを気にしすぎね。まあ、そこがいいとこなんだけど)

「気にすんなよ」

「じゃ、じゃあ、今日から柔道部に行こうかな」

そう言って安心したように笑う島津と二人で柔道の道場に向かった。


◇◇

9月21日(火) 午後6時30分 高樹美紗


『そりゃっ』

『ドスンッ』

『一本っ』

「よし、今日の練習はここまでにしようっ」

主将が部員に大きな声で叫ぶ。

「「「あっしたっ」」」

全員集合して挨拶をするとアタシはそのまま島津のところに走った。

「高樹、すぐに戻ってくるからな」

それだけ言うと更衣室に飛び込んで服を着替えると再び柔道場へ。

ここで急がないとまたロクでもないことになるから大慌てで着替える。

島津をアタシが紹介した時、最初は部員たちから少し引いて扱われることをアタシは知っている。

もともと一匹狼で、男を取っ替え引っ替えしていたアタシは変な噂もあって部員たちの中にはそれを知っている奴らもいるんだ。

だけど、さすがは柔道一筋の島津。練習で汗をかく部員たちがタオルをちょうど欲しいタイミングで渡す。

さらにその際に部員たちの悪いところ、良いところを的確に伝える。

最初は色眼鏡で見ていた部員たちは驚き、そして部活の終わる頃には島津に自然な笑顔を見せるようになった。

これも何度か繰り返した流れだから問題なく進む。

そんな中、一人の少女が島津を鋭い眼差しで見ていた。木村沙希、アタシたちと同学年のマネージャーの一人だった。

アタシは沙希の目が何か言いたそうなのを無視して島津の手を取ると好奇の目を向ける部員たちに「お先っ」そう言って柔道場を出た。


◇◇

9月21日(火) 午後7時00分 高樹美紗


「なあ…、こんなに急がなくても…」

(急がないとすぐに変なことになっちゃうのよ)

とは言え、二人になったことで少し安心する。

「いい?これからは一緒に登下校するのよ」

「あ、ああ…」

アタシの勢いに押されたように、ちょっと引き気味に島津が答えた。

(いけないいけない、思わず強く言っちゃったかも)

「でも、ごめんな、俺のせいで迷惑ばかりかけてしまって…」

歩きながら島津がポツリと言った。

「迷惑なんかじゃないよ。アタシが守ってあげるから一緒に頑張ろっ」

「そうだな、戻れるように頑張らないとな」

「じゃあ、明日も迎えに行くから」

「おう、そうだ。こっちから電話もしていいかな?」

「もちろんよ」


◇◇

9月21日(火) 午後9時30分 高樹美紗


「トゥルルルルルル」

アタシは何度目かのコールを鳴らして、電話の折り返しを待つ。

『リリリリリリリ』

30分ほどしてかかってきた。

「もしもしっ、島津っ、アンタ何してんのよっ」

「ご、ごめん…家に帰ってホッとしたら寝てしまってて」

島津が謝ってくるけど、毎回毎回これに関しては腹が立って思わず怒鳴ってしまう。

(何かあったのかと心配になるのよね)

「アタシがどんだけ心配したと思ってんのよっ、寝るなら寝るでメールくらいしなさいっ」

「ごめん…」

島津の声を注意深く聞くけど、新たな問題は起こっていないようだ。

「そういえば、琢磨からも電話がたくさん来てるけど…」

(そうだ、ここで琢磨を切っとかないと…)

「ああー、しつこい男ね。いいのよ、無視して」

琢磨は色んなところに登場するけど、とりあえずここをクリアしておけば、アタシが常に島津と一緒にいることで問題はないはず。

「どうせ別れるつもりだったからちょうどいいのよ、いい?絶対に電話もダメ、会ってもダメだからね」

「あっ、ああ、分かった」

アタシの言葉にちょっと気圧されたように島津が答えた。

(アタシはもう何周も何周もやってるけど、島津からしたら全て初めてだもんね)

「心配しないで。アタシが何とかするから。また明日迎えに行くからその時に話しましょう」

「うん、そうだな」

「じゃあ、おやすみ」

「おう、おやすみ」
2015/05/28

6周目 9月26日(日) 午後11時50分

9月26日(日) 午後11時50分 ???


『カチャ』

バスルームの扉が開いて、バスタオルを体に巻いた少女が出てきた。

「気持ち良かったぁ」

顔がほんのりピンク色に染まっているのはシャワーのせいか、先程までの激しい性交のためか…。

琢磨と呼ばれた男はベッドから起き上がると、入れ替わりにバスルームに入る。

少女が濡れた髪をタオルで拭いながらベッドに腰かけた。

ふと、枕元に先程までは無かった箱に気がついた。

何気なく箱を開けた少女は中身をしばらく見つめ、ふいに立ち上がったかと思うと、バスルームに飛び込んだ。

「おわっ、なっ、なんだっ?」

『シャーー、キュッ』

男が慌ててシャワーを止めた。

「琢磨ぁっ、これっ、これって…?」

「お前、何でも買ってやるって約束したのに欲しがらねえからよ。まあ、あれだ。本物の指輪は俺が就職したらって感じだけど、形だけは…な」

男の言葉は途中から少女には聴こえていなかった。

涙を流す少女の左手を壊れ物を扱うように優しく持ち上げて、男が指輪を薬指に填めた。


◇◇◇

9月26日(日) 午後11時50分 ???


空中に浮かんだ画面の中では二人が抱きあっている。

(困ったのぉ…)

儂は目の前の短く刈り上げた髪の男子を見た。

疲れ果てたように体育座りして、俯いている。

(今回はよっぽど堪えたようじゃの…)

「ねえ」

突然、男子の姿の高樹美紗が顔を上げた。

「おっ、おぅ」

なんと声をかけたものかと悩んでいたせいで思わず吃ってしまった。

「なんで…こんなことになったのかな?」

美紗は儂を見ているようで、遠くを見つめるような眼差しをした。

「まあ、そうじゃな…男と女じゃから色々あるんじゃないかの?」

「だけど…、アタシと一緒にいた時の琢磨は、いつもエッチのことばかりだった。なのに…それに島津もあんなに幸せそうな顔をして…」

はあ、と美紗はため息をつく。

「うーむ。そうじゃな、このままではクリアは難しいかの」

儂は見せようか悩んでいた映像を見せることにした。

スクリーンを空間に出すと、力なく見る。

「何を見せるわけ?二人がイチャついてるところなんか見たくないんだから」

「まあ、見ておれ」

スクリーンには金曜の夜、二人の告白の場面が映った。

『前のお前は自分ってのを持ってて、醒めててカッコイイ女だったけど…なんつうか、いつも俺と…いや、誰にでもそうだったのかもしれないな。距離を置いてる感じだった。今のお前は一緒にいても落ち着くし、一緒に楽しめる』

映像を止めた。

「何が言いたいわけ?」

美紗の言葉に苛立ちが混じる。

「お主は壁をつくっておるのじゃ。それが無意識か意識的かは分からんがの」

「だって…そんなの…他人じゃないっ」

美紗の顔が引きつった。

(ふむ。家庭環境がそうさせたのかもしれんが…)

「じゃがの、少なくとも二人は心の垣根を取り払ったからこそ結ばれたのじゃ」

美紗は立ち上がった。

「じゃあ何なの?アタシには島津を惚れさせる事ができないって?そう言いたいわけ?」

怒りの目をこちらに向けてくる。

「いやいや、そうじゃなくての…その…もっと相手を知ろう、自分を知ってもらおうという気持ちが必要じゃないかのっていう……そうっ、アドバイスっ、アドバイスじゃ」

しどろもどろになって言うと、美紗は儂を睨みつける。

「そう…なるほどね…分かったわ。神様、次の回を始めて」

低い声でそう言う美紗に恐れをなした儂はコクコクと頷いて時間を巻き戻した。


◇◇◇


それから数周の間、美紗は島津君を犯し続けた。それが終わると、一週間で元に戻るのをいいことに荒れまくった。

しかし、その姿は悲しく、美紗自身が泣いているように見えた。

「のぅ、もう、このゲームはやめた方が…」

儂の言葉に美紗はただ首を横に振る。それからまた新しい周回を始めるのがここ数回の流れになっていた。

じゃが、今回は少し違った。

「こんなことをしても何にもならないことなんて分かっていたわよ…単なるアタシの憂さ晴らしだってね。島津にも、無関係な人にも申し訳ないことをしたわ」

「では…」

「そうね。一度はやめようかとも思った。でも…やっぱりアタシは元に戻るなんて嫌。そうじゃないとこのゲームを始めた意味がないもの。それに…」

顔を上げた美紗の目は再び光を取り戻していた。

「それがたとえ何百周することになったとしてもね」

(心配じゃったが、何とか乗り越えたようじゃな)

儂は美紗の口から出た言葉を確かに聞いた。

「それに…島津と琢磨を見て私も…確かめてみたいの…」


次話 最後の7日間 9月21日(火) 午前10時30分
2015/05/27

極道の俺が女になりまして。【1話~3話】

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極道の俺が女になりまして。(1)←DLsite.comはこちらからどうぞ

著者 : なるせ
ページ数 : 26
ジャンル:変身

「やめろっ、そんなに強く…突くなぁっ…!」

イケメン武闘派の極道・狩野真咲。ある日、敵対するインテリ極道・橘から酒の誘いが。
配下・矢車の心配をよそに料亭へ向かって杯を交わすと、体の内側が…熱い!?
気づけば厚い胸板がおっぱいになっていた!
男から女に変わる薬を飲まされた狩野は、為す術なくヤられてしまう……。
矢車が助けに来るも、橘の姿はどこにもない。
あいつを見つけて、男に戻る方法を吐かせねぇと!



うーむ。不良だったり極道だったり、強い男が女体化ってのは一つのテンプレートなのかもしれませんね。

強い元男が犯されるのがいいのでしょうか。

この作品はコメディタッチでアッサリスッキリ読みやすいかと思います。

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極道の俺が女になりまして。(2)←DLsite.comはこちらからどうぞ


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2015/05/26

6周目 9月26日(日) 午後2時40分

6周目 9月26日(日) 午後2時40分



『パンッ、パンッ、パンッ、パンッ』

琢磨の腰が当たって断続的に音が響く。

「あっ、あっ、あっ、あっ」

後ろから片腕を掴まれて引っ張られる。

「はぅっ、奥にぃっ、んんっ、あああっ、きついよぉぉ」

チューブトップからこぼれた胸の激しく揺れる様子が壁に映し出された。

「あっ、たくっ、まっ、こんなとこっ、だめぇっ」

「そんなこと言ってよおっ、美紗もっ、興奮してるんだろおっ、そらっ」

『パァンッ』

一際大きな音をたてた。

「やっ、あっ、音っ、おっきぃっ、こんなのってぇっ、だめにっ、だめぇっ」

◇◇

あと一歩というところまで上り詰めていた私の体の内側には、ゴンドラから降りても絶頂を求めて淫靡な熱が内側に籠っていた。

私は「次はどこにする?」という琢磨の言葉にフラフラと人の少ない方に足を向けた。

体がまだふらつくので、べったり琢磨にくっついて歩いた。周りから見れば、よくいるバカップルにしか見えないかもしれない。まあ、実際その通りだけど。

「ん?ここはなんだ?」

適当に歩いて到着したのは見覚えのない洋館だった。

琢磨がパンフレットを見る。

「ここは…ああっと…ミラーハウス?って何だ?」

「そこのカップルさん、入ってみない?仲が深まること間違いなしだよ」

係員のおじさんが笑顔で話しかけてきた。

「えっと…」

私がキョロキョロと周りを見た。

「ああ、客が全然いないだろう?実はこのアトラクションは近々改装される予定なんだよ。むしろこんなとこを見つけた君たちが珍しいんだよ。ハハハ」

おじさんによると、この建物の中は迷路になっていて、中に入ったら鍵が掛けられるらしい。で、一定時間内に出口に向かうというのがルールらしい。

「今流行りの脱出ゲームの走りみたいな感じだったんだが…時代を先取りしすぎて流行りだした時には古くなってしまったって訳だ。ハハハハ」

おじさんの話を聞いているうちにようやく体が落ち着いてきた。

「へえ、じゃあ入ってみるか」

私たちはそれぞれフリーパスを出す。

これは、一昨日の暴力事件に対する謝罪の1つとして、テーマパーク側がくれたものだった。せっかくだから、ということで今日も遊びにきたのだけど。

(早速、あんなことしちゃったし…ああ…誰かに見られてたかも…)

私は思い出したら恥ずかしくなって頭を振って反省した。

だけど琢磨に求められると体が、心が喜んで、抵抗なんて出来ない。

「さっ、それじゃ、今から30分…いや、今は他にお客さんもいないし、1時間以内に出て来れたら豪華景品プレゼントだよ」

おじさんが大きな扉を開く。

『ギィィィ』

扉の中から冷気が吹いてきた。

「さあ、入った入った」

絨毯が敷かれてアンティークっぽいテーブルに置かれたランプが柔らかい光を放っていた。

「じゃあ、二人で力を合わせて頑張ってね」

『ギー、バタン、ガチャ』

扉が閉められて鍵が掛かる音。と同時に明かりが全て消えた。

「きゃっ」

私は思わず琢磨の腕をギュッと握った。

「おおっ、なかなかおもしれえじゃねえか」

真っ暗な中、記憶を頼りに手探りで前に進むと、ぼおっと、ぼんやりした明かりが灯った。その瞬間、目の前に人影があって琢磨の腕に抱きついた。

「きゃあっ」

「落ち着けよ、美紗、単なる鏡だぜ」

(え…?)

琢磨の言うとおり鏡に私たちが映っているだけだった。

(なんだ…)

通路の壁や天井が鏡張りになっているせいで、さまざまな角度から私たちの姿が映っていた。

「さあ、行こうぜ」

琢磨が私の腰に手を回す。

「う…うん」

私は琢磨の腕に抱きついたまま、しばらく鏡の世界を歩く。

『ゴン』

「いったぁ」

通路だと思っていたら鏡だった。その様子を見て琢磨が笑う。

「瘤になってないかな?」

手近な鏡に顔を寄せると、ボブカットの私の顔が映った。

前髪をずらしてオデコを確認する。

「ちょっと赤くなったかな?琢磨、どう思う?」

どれどれと、琢磨が後ろから鏡を覗きこむ。背中に琢磨の体温を感じた。

「ほら、ここ…暗くて見えない?」

「そうだな…」

鏡に映る琢磨に目をやると鏡ではなく私の胸を覗きこんでいた。

「もうっ、琢磨、そこじゃなく…」

鏡に映る琢磨の手が私の胸に伸びた。チューブトップだから邪魔するものは何もない。

「…やんっ、あっ、手を入れちゃっ」

『ムニュ』

ブラジャーも肩紐がないので、カップの隙間から手が入ってきて胸を直接揉まれる。

「なっ、今なら二人っきりだぜ?」

私たち以外に誰もいないことは分かっていたけど、何となく周りを見わたす。様々な角度から、琢磨に胸を弄られる私の姿が映っていた。

体を捩って快感に耐える少女の姿が様々な角度から映し出される。

(こんなふうに周りから見えるんだ…なんか…私…すごくイヤらしい…)

観覧車で最後までイケなかったくすぶりに再び火がついた。

私は首だけ振り返って琢磨に唇を求めた。

『んちゅ…』

鏡を横目で見ると、胸を愛撫されながら唇を合わせる男女の姿が見える。

目尻を赤くした私と目が合った。周りのたくさんの私が私の痴態を見つめていた。

(ああ、スゴい…もっと…)

火のついた欲情が大きな炎となって燃え上がるまでほとんど時間はかからなかった。

「はぁ、はぁ…琢磨ぁ…」

私は琢磨の方に振り返って座り込むと、ズボンを下ろして肉棒を出す。

私は琢磨を見つめる。

「いいぜ」

何度か手で扱いたあと、竿に舌を沿わせる。

(琢磨も…おっきぃ)

「ん…ちゅ…ねろ…ねろ…ん…」

口を大きく開けて琢磨の物を咥えこむ。

『ジュポ、ジュポ、ジュポ』

「ほら、見てみろよ」

琢磨に言われて横目で鏡を見ると、上から、横から、斜めから、私が琢磨の肉棒に奉仕している姿が映っていた。

「やあっ」

カッと耳まで赤くなって頭に血が昇る。

「興奮してんだろ?いつもより激しいしっ」

『ジュポッ、ギュポッ、ジュポジュポジュポ』

興奮で琢磨の言葉も耳に入らなくなってきた。

「うっ、ダメだっ、美紗っ、ストップっ、って、おいっ、聞こえてないのか?イっちまうぜっ」

強引に顔を離される。

「んあ…」

目を離せずにいた鏡の中では、肉棒の先と唇の間に唾液が糸を引いていた。

鏡に映った肉棒は普段見慣れたものとは違って見えた。

(欲しい…)

肉棒を掴んだまま壁の鏡を背もたれにして琢磨と向かい合わせに立つ。舌を絡ませながら琢磨の太ももに脚を絡める。

「んふぅっ、んっ、ちゅっ、はぁはぁ…んんんっ」

ワンピースの胸に琢磨の手がかかった。

「あっ、んっ、ちゅう」

ガバッとチューブトップとブラジャーが一緒に下げられて胸が空気に晒される。

「ああっ」

琢磨の手が私の片膝の裏に手を入れて抱えた。

「いくぜっ」

向かい合って立ったまま、肉棒が荒々しく体内に侵入してくる。

「あああっ」

周り一面に張られた鏡が色んな角度から私と琢磨の繋がった部分を映し出した。

(すごいぃぃっ)

私は片足立ちで崩れそうになるバランスを保とうと琢磨の首にしがみついた。

『ジュブジュブジュブ』

琢磨が侵入してくる快感にすぐにでもイキそうになった私は爪先立ちになる。

だけど、そんな少しの違いは長い肉棒の前では関係なかった。私の膣内を進んで、奥まで到達する。

「やあんっ、だめっ、声がぁっ」

声を我慢しようにも琢磨の首に回した手を離すわけにはいかない。

「そんなこと言ってるけどよお、普段より声がでかいぜ?さては、自分のエロい姿に興奮してるんじゃねえか?」

琢磨の言うとおりだった。前後左右の鏡の中でイヤらしい態勢の私が琢磨を求めているのを見て興奮が高まっていた。

『グチュグチュ』

琢磨の腰に合わせて自分からも腰を振ってしまう。

(いつもと違うとこにあたるぅぅ)

それだけではなかった。自分のよがる姿が目に入って、普段とは違った興奮に愛液が止めどなく溢れる。

「美紗、しっかり掴まってろよ」

何のことかわからないまま私は琢磨の首に回した腕になけなしの力をこめる。

『グッ』

琢磨が私の両膝を抱えるようにして持ち上げた。

「はああっ、こりぇっ、だめぇっ」

私の体重が全て肉棒にかかる。

(はうぅぅっ、奥に入ってきたぁっ)

『パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ』

琢磨がそのまま上下に振った。

「りゃめぇっ、うごいちゃっ、ひゃああんっ」

私は思いがけない快感から手を離してしまった。

「あっ、やっ」

「おっと…」

壁に背中をあてていたおかげで倒れなくて済んだけど、膣から肉棒が抜けてしまった。

「よし、次は後ろからだ」

琢磨が私を下ろすと、私は壁に手をついてお尻を上げた。

目の前の鏡にはだらしなく口許を弛めた少女が映し出された。

(わたし…欲しがってる顔してるぅ…はやく、きてぇっ)

お尻が揺れる。

「さあ、イカせてやるぜ」

『パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ』

「ああっ、あっあっあっあっあっあっあっ」

「早くしねえと、係員が不審に思って見に来るかもしれねえぞっ」

「だめぇ、だめぇぇっ」

鏡の中の私は髪を振り乱して喘いでいる。

(こんなのって、こんな恥ずかしいよぉぉぉ)

キュキュッと膣が締まった。

「あんんっ、やぁっ、もぅ…イっちゃいそぅだよぉ」

「うおっ、すげえっ、やべえっ、イクぜっ」

「うん、キテっ、膣中で出してぇぇっ」

私が叫んだ直後に、膣奥が一度激しく突かれて熱いものが注がれた。

「はああぁああああ、イく、あっ、イっちゃうっ、あっ、ああああっ」

中出しされると膣が激しくうねって達してしまった。

次話 6周目 9月26日(日) 午後11時50分
2015/05/24

続編情報

たまにはこれまでに紹介した作品の続編情報をあげときましょう。

実は気づいた時に、こそこそと追加しているのですが…。

肉体ちぇんじ。~お兄ちゃんの体でイクなんてっ!!~

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とりかえアプリ

新作ではないですが、短編込みのお得なセットが販売されていましたので。

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マヴカレ魔法少女! ♂Change of Heart♀

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マヴカレの漫画版が完結&セット販売されていました。
2015/05/24

女体化ペナルティ~女の子のカラダでしこたま絶頂~

女体化ペナルティ〜女の子のカラダでしこたま絶頂〜 (1)

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女体化ペナルティ~女の子のカラダでしこたま絶頂~(1)←DLsite.comはこちらからどうぞ

電子書籍販売日:2015/05/07
著者 : 雪乃つきみ / 鈴月奏 / BANANA
ページ数 : 51
ジャンル:変身

「なんだよこれ…気持ちよくて、わけわかんねぇ…」

イケメンだが女癖の悪い遊び人である優。
その前に現れた妖艶な美女をホテルに連れ込み熱い夜を過ごすが…
目を覚ますと「女」になってしまった変わり果てた自分の姿だった!
優は親友である永田に助けを求めるが、女体化した優は永田のもろ好みで興味深々…
少し触れただけで敏感に感じてしまう優に止まらなくなる永田…。

イキまくりで感じまくりの"ペナルティ"生活がはじまる!



これはなかなか素晴らしい!!
初っ端から外道主人公と大学の同級生のエロエロエッチ!!
そして、気持ち悪い女との邂逅、そしてその女とのエッチ→女体化!!

親友を呼び出して助けてもらおうとするも、純情真面目な親友がまさかの主人公に恋をしてしまった!!
親友が情熱のままに体を貪る。主人公は女の体に戸惑いながらもその快感に…!!


女体化ペナルティ〜女の子のカラダでしこたま絶頂〜 (2)

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女体化ペナルティ~女の子のカラダでしこたま絶頂~(2)←DLsite.comはこちらからどうぞ

電子書籍販売日:2016/04/22
著者 : 雪乃つきみ / 鈴月奏 / BANANA
ページ数:27ページ
ジャンル:変身

主人公は男に戻るために見知らぬナンパ男について行くのだが、親友以外の男に抱かれて、恐怖を感じる。
これまで自分のやってきたことを思いながら諦めかけた時、親友の救出で…。
2015/05/22

6周目 9月26日(日) 午後2時 島津政信

6周目 9月26日(日) 午後2時 島津政信


「暑いねー」

パタパタと手で顔を扇ぎながら私は琢磨と観覧車に乗っていた。

「美紗…」

扉が閉まり、ゴンドラが動き出すと隣から琢磨に呼ばれて私は見上げる。

「ん…」

琢磨の手が肩にまわされた。私は顔を傾けて琢磨の唇を待つ。

「ちゅっ」

今日も空は晴れ渡っていて、ゴンドラの中は少し冷房が入っているとはいえ蒸し暑い。

チューブトップのワンピースの上に薄手のシャツを羽織っていた私は、鎖骨の辺りが少し汗ばんでいた。

「暑いなら脱ぐか?」

唇を離した琢磨の囁きに頷くと琢磨の手がシャツの裾に伸びた。緩く結んでいた裾の結び目をシュッと解くと、そのまま腕を抜かれた。

肩が露になって、少し涼しく感じる。

「ぅん…んっ」

再びキスが開始されると、私は琢磨に求められるがままに唇を少し開いて舌を受け入れた。

ピチャピチャとお互いの舌の絡みあう淫靡な音がゴンドラの中に広がる。

(気持ちいい…)

私は分厚い胸板に手を回して、胸をわざと押し付けた。琢磨の鼻息が大きくなる。

『チュッ、ネロネロ…ジュル…』

キスは二人の昂ぶりに比例してさらに激しさを増した。

(気持ちいい…もっと…)

唇が唐突に離れる。

目を開けると目の前にニヤニヤと笑う琢磨の顔があった。

(何を見てるの?…やっ)

「あんっ、もぅっ」

私は自分が舌を出したままだったことに気がついて恥ずかしくて琢磨の胸を叩いた。

(これじゃ、もっと欲しいってオネダリしているみたい)

「もっと気持ちよくなりたいだろ?」

琢磨の手がチューブトップの中に差し込まれる。

「あっ、ん…もぅ…だぁめ」

琢磨の腕に私は優しく手をそえた。すると今度は唇が耳を這った。

「はぁっ、んっ」

琢磨の愛撫は的確で呼吸の中に甘い声がすぐに混じりはじめる。

「前は本気で嫌がったのにな」

琢磨はそう嬉しそうに言ってブラジャーの中に手を入れた。

「あんっ、たくまぁ、っん」

既にコリコリと勃起していた乳首が摘まれて体がビクンッと反応する。

「はぁ…はぁ…」

荒くなる呼吸。

太ももに手が置かれてゆっくりと撫でられる。

「もぅ…んっ、ちゅっ、はぁっ、んんっ」

キスで頭が蕩けている間に太ももの中に手が侵入した。

「美紗…濡れてるぞ?」

「んっ、だって…琢磨がぁあんっ」

スカートがめくられる。

「そら、見てみろよ」

膝上丈のワンピースは裾がめくれて、サイドがリボンで結ばれたブルーのパンティが見えた。パンティには割れ目に沿って染みができていた。

琢磨の指がパンティの上から割れ目に触れる。

「んっ、あっ」

私は汗ばんだ琢磨の首に腕をまわして再び唇を求める。

「美紗…エロいな」

「だってぇ」

『ちゅっ、ねろ…ねろ…』

琢磨に抱きついた瞬間、ハーフパンツの股間が熱くたぎっているのがはっきりと見えた。

「はぁ、はぁ……琢磨だって…ほら…触っていぃ…?」

琢磨が頷くのを待ってチャックを開ける。出した肉棒の先からは透明の粘液が分泌されていた。

「琢磨のも…こんなになってるよ……ねっ?触りっこ…しょ?」

私は肉棒を優しく擦りながら囁く。

パンティがずらされて割れ目に指が入ってきた。

『ジュボッ』

とろとろに蕩けた私の膣は指を簡単に飲み込む。

「はぅぅ…はぁぁぁ…」

ぬるぬるになった割れ目からは粘液が指に絡まる音がした。

『チュクッチュクッチュクッチュクッ』

私も琢磨の肉棒を両手で掴むと上下に擦る。先走り液がいやらしい音を立てた。

「動かすぞ?」

琢磨の言葉に小さく頷いた。

「くっ、スゲエ、指がちぎれちまうぜっ」

『ジュボジュボジュボ』

琢磨はそう言いながら激しく動かす。

「んあっ、やっ、手が動かせなくなるっ、からぁっ、あんんっ」

『チュッ』

唇が一度降りてきて言葉を中断させられた。

「あんっ、んっ、んんっ」

唇が離れると同時に指が激しく動く。

「やっ、だっ、あっ、あっ、んっんんんんっ」

二人の視線が交錯する。

感じている顔を見られるのが恥ずかしくて熱くなった顔をそむけた。

「こっち向けよ。感じてる顔が見たいんだからさ」

琢磨を見上げるように顔を上に向かされたかと思うと、指が二本に増えた。

「んんっ、あっあっあっあっ」

琢磨の指が気持ちいいところを擦って、慌てて唇を噛む。

「声を我慢するときのお前の顔って、いつも思うけど、すげえそそるよな」

琢磨がさっきのところをゆっくりと擦る。

「あっ、やっ、だめっ、声がっ」

琢磨はニヤニヤ笑うだけで止めてくれない。

(周りのゴンドラにバレちゃうぅ)

「やっ、もっ、もぅっ」

私は琢磨の顔を両手で挟むと唇に吸い付いた。

「ふっ、んんっ」

思いがけない私の行動に琢磨の顔が一瞬驚いた色を見せる。

だけどそれも一瞬のこと。琢磨の獰猛な舌がねじ込まれると、クニャッと体から力が抜ける。

「んんんっ」

唇を離そうにも今度は逃がしてくれない。

「はんっ、んっ、ちゅっ」

息が苦しくなって頭がぼんやりしてくる。

(ああっ、だめぇっ、イッちゃうぅっ、…観覧車の中でなんてっ)

『クチュッ、ジュブジュブジュブ』

だけど、頭の中でダメと思えば思うほど、体は絶頂に向かう。私は目を閉じて肉棒をギュッと握る。

(だめなのにぃ、みんなに見られちゃうぅ)

「ほら、周りから見られてるぞ?」

目を閉じている私には見えないけど、周りのゴンドラから視線を感じるような気がした。

『ゾクゾクゾク』っと背筋を快感が上ってきた。

「あっ、やっ、イッく…」

その時、突然体の中で暴れていた指が抜けた。

「えっ?」

突然訪れた喪失感に思わず声を上げる。

「やっ、やだぁ…」

そう言って目を開けると目の前に観覧車の乗り口が見えた。

「あっ」と気がついて急いで服を整える。

「お疲れ様でしたー」

係員の声とともに扉が開いた。

「続きは次のとこでしような」

琢磨の囁き声に頷いて私はゴンドラから降りた。

次話 6周目 9月26日(日) 午後2時40分
2015/05/20

冴えない兄が妹の身体を手に入れた!! 坂下えみり

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商品発売日:2013/08/08
収録時間:138分 (HD版:138分)
出演者:坂下えみり 新城えりな
ジャンル:入れ替わり

ある日冴えない童貞の兄慎二とギャルの妹えみりの身体が入れ替わった。ギャルになった慎二は妹の職場でレズキス、男に強要されまさかの童貞(処女?)喪失!兄妹同士混乱の中でついには妹に彼氏を受け入れてほしいとお願いされフェラ。兄の複雑な心境から妹と愛情SEX!?果たして2人はどうなってしまうのか、運命やいかに!?



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坂下えみりさんという女優さんを知らなかったわけですが、他の出演作品を見てみるとギャル系の女優さんなんですね。

ギャルと入れ替わり、それも兄妹ものといえばマンガの『とりかえアプリ』の実写版といったところでしょうか。



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2015/05/18

男女入れ替わり近親相姦ドラマ 超かわいいロリ娘と父親の心と体が入れ替わり 板野有紀

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↑画像クリックでDMM.comの販売ページへ!!

商品発売日:2013/04/25
収録時間: 130分 (HD版:130分)
出演者:板野有紀
ジャンル:入れ替わり



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父娘の入れ替わり作品。

TS要素と近親相姦が好きな人にはもってこい。
さらに板野有紀という女優さん、結構有名だったんですね。

ロリ要素の強い女優さんですので父娘っていうのも悪くなさそうです。

以下に板野有紀さんの作品をいくつか挙げておきます。
ロリものが多いですね。

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2015/05/17

Yin-Yang! X Change EX ~僕の先生がこんなに女なわけがない~

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Yin-Yang! X Change EX ~僕の先生がこんなに女なわけがない~←DLsite.comはこちらからどうぞ

ゲームジャンル:学園性転換ラブコメAVG
原画:野城まさる
シナリオ:天竺桂 新ヰ幸宏
ブランド:クラウド(CROWD)
ジャンル:変身



■□■ストーリー■□■
私立天ノ川学園の教師「姫川大河」は、
手のかかる学生達に囲まれ、忙しい日常を送っていた。

そんなある日、顧問をしている科学部の実験に付き合っていると、
不幸な事故が重なり、実験は失敗し、気絶してしまう。

なんとか学生達を庇った大河だったが、
目を覚ましてみると、何故か女の姿に……。

慣れない女の身体に戸惑いながら、女として教師生活を送る大河。
果たして元の身体に戻れるのだろうか!?

■□■登場キャラクター■□■
【ヒロイン(?)は科学部顧問の男性教師】
●姫川 大河(ひめかわ たいが) CV:(♂)柊唯也 /(♀)手塚りょうこ
三年五組(司・悠斗のクラス)担任・社会科教師。
明るく世話好きでいつもおせっかいをしてしまう。
教え子の為なら体を張ってでも、何かしようとする
(が、結果的に空回りする事が多い)

正義漢が強く、悪いことは見逃せない。
酒好きで、飲みすぎるとキス魔になる。
悠斗の研究は専門外のうえ規格外なので大河に教えられることはない。

「──ってなわけで、女になっちまったけど、みんなこれまで通りよろしくな」

【大河に本気で恋するボクっ娘幼馴染】
●猪王寺 司(いのでら つかさ) CV:桃也みなみ
三年五組所属。出席番号1番。明るく元気なムードメーカー。
将来の夢は大河をお嫁(婿)さんにすること。
大河とは司が生まれた時からの幼なじみ。
お互い家族ぐるみでの付き合いがある。
初恋の相手が大河であり、以来ずっと好き。

小さいのに大食らい。
そのほとんどの栄養は胸にいっているのではないかと思われている。
幼い頃から格闘技を習い事にしていたため強い。
両親は共働きであまり家にいない。

「姫ちゃん、辛かったりしたら呼んでね。ボク、飛んでくるから!」

【研究一筋! 科学部きっての天才青年】
●相馬 悠斗(そうま ゆうと) CV:葵海人
三年五組所属。出席番号14番。
幼い頃に家族は他界。両親の残した研究を引き継ぎ、
学生とは思えない研究を一人でやっている。

女にもてるが、研究一筋で今は興味がない。
食に対する興味が薄く、栄養が取れれば良いと考えている。
某栄養健康食品○ロリーメイトを愛用している。
放っておくと、食事を忘れる癖がある。

「言っておきますが、くれぐれも僕の邪魔だけはしないでくださいね」

【魅惑のセクシー美人保健医】
●野宮 蝶子(のみや ちょうこ) CV:御苑生メイ
学園の美人保健医。
その美貌から主に男子と一部の女子から人気絶大。

楽しい事が好き。
面白い事には首を突っ込み、引っ掻き回し、さらに面白くするのが趣味。
男も女もどっちもいける。しかし、学生には手を出さないのを信条にしてる。

「あら? 朝からずいぶんにぎやかね……何か面白いことでもあったのかしら?」

【大河の高校時代からの友人兼同僚兼酒飲み仲間】
●熊田 雅美(くまだ まさよし) CV:野☆球
名前は「まさよし」だが、大河や生徒から
「まさみちゃん」とからかわれて呼ばれることも多い。

ガタイの良さから体育教師だと思われがちだが、実は国語教師。
見た目に似合わず、手芸部顧問。意外と細かい作業が得意。
実は可愛い物が好きで、性転換した大河が好みドストライクで
ドギマギすることもしばしば。
肉体を鍛えるのが趣味で、スポーツ万能。

「だから、俺はマサミじゃなくてマサヨシだって!」



そう言えばTSものの老舗、クラウドを一躍有名にしたX-Changeシリーズに触れていなかったのでここで紹介。
多分これが2015年5月時点で最新の作品です。

このゲームはジャケットで敬遠していた管理人でした。なんか主人公の体がごつい?(笑)
だけど、下のCGを見てもらえればわかるようにそんなことなかったです。

ちょっとフタナリ、レズが多いような気もしますが、まあ、王道としては外せないかと。


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2015/05/14

ギャルの身体を手に入れた特別編 いつも僕をいじめるヤンキーの弟が突然、巨乳美少女に変身してしまった!兄弟ふたり部屋で寝泊まりしているうちに童貞の僕はついつい欲情してしまい……。

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商品発売日:2012/07/05
収録時間:139分
出演者:羽月希 早坂愛梨
ジャンル:変身

どヤンキーの弟が謎のウィルスの影響で女になってしまった!しかも、美少女で巨乳!!2人部屋で毎日を過ごす僕(兄)にとってはムラムラしっぱなし。小遣いと引換えに手コキしてもらったら、心まで女に変化し始めた?オナニー、先輩ヤンキーたちによる陵辱3P、彼女(♀)とのレズプレイを経て弟が選んだ相手とは!?




↑DMMにはなかったためDUGAの無料動画です。DUGAはDMMにない動画があったりしますよ。

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少し古い動画ではありますが、評価は高かったので紹介です。
出演女優の羽月希ファンとしてはたまらんぜよ。じゅるじゅる。


↓この人は本当にNGがない人ですねえ。お体を大事にして欲しいものです。
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↓なんていうか、エロ漫画とかにありそうなシチュエーション。可愛いです。たまりません。
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↓最近攻め過ぎ感すらある羽月さんのまとも(?)な作品。まだまだ熟女というには早いですよ。
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↓TSものとMC(マインドコントロール)ものは相性がいいので少々興味ありです。
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2015/05/12

女体化ヤンキー学園☆オレのハジメテ、狙われてます。

女体化ヤンキー学園☆オレのハジメテ、狙われてます。(1)
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配信開始日:2014/09/02
ページ数:25ページ
作家:高尾鷹浬
ジャンル:変身

「お前、今日から俺の女な?」
謎の女体化ジュースにより女の子になってしまったヤンキー虎雄。
タイマン相手のイケメン犬塚には気づいてもらえないし、ガチで喧嘩をするつもりだったのに…
なぜか胸をクリクリいじられて変な声出ちゃうっ!
そのままひょいっとお持ち帰りされ、優しく熱いキスをされて…
なんだか、カラダが変だよぅ…!
感度の高すぎる女の子のカラダは、モテ男のテクニックにイクのを止められないっ! やっ…そんなとこ舐めないで!
超いじわるでドSなくせに、急に「優しくするから…頼むよ…」なんて言われたら拒否れない。
…って、そんな硬いの…挿れちゃだめっ! あっ…ひぁぁぁぁん!!!



いやはや、もはや謎です。DMMではなんとこれが一般作品。

一般作品って…何なんだろう?

それはそうと、この漫画は少女漫画のようなイメージですね。
ヤンキーとは言うものの暴力的な表現はなく、あまあまな作品でした。


2巻

女体化ヤンキー学園☆オレのハジメテ、狙われてます。(2)
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3巻

女体化ヤンキー学園☆オレのハジメテ、狙われてます。(3)
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4巻

女体化ヤンキー学園☆オレのハジメテ、狙われてます。(4)
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5巻

女体化ヤンキー学園☆オレのハジメテ、狙われてます。(5)
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6巻

女体化ヤンキー学園☆オレのハジメテ、狙われてます。(6)
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2015/05/08

女体化したオレが男のアレを喜んで咥えるようになるまで

女体化したオレが男のアレを喜んで咥えるようになるまで(1)
↑DLsite.comはこちらからどうぞ

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↑DMM.comはこちらからどうぞ

販売日 : 2014年12月25日
著者 : 松園
ページ数 : 25
ジャンル:変身

冤罪で厚生施設に入れられたオレは薬で女のカラダに変えられ入所者たちの性処理係に!
朝も夜もなく男たちにマワされるうちにカラダはどんどん女の快感に目覚めて
「そ、そんな大きいの入れられたら腰が自然に動いちゃう~。」
やがて男のアレを差し出されると、自分から喜んで咥えるように…
「ち、違う、自分から咥えてなんて…、ダメぇ~ヤメないで!」
逃げられない監獄のなかでで狂気の女体化凌辱がはじまる!!



なかなか絵柄がいいですよ。
監獄で主人公はどうなっちゃうんでしょうか?やはり頭からCD抜き取られたり、「ファイトクラブだぜ」みたいな方向には…ならんわな。
2015/05/07

僕の上司、蓮実クレアの身体を手に入れた

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商品発売日:2015/01/22
収録時間:135分 (HD版:135分)
出演者:蓮実クレア
ジャンル:入れ替わり

厳しいけれど、容姿端麗の上司、蓮実クレア。それに比べて出来の悪い社員の僕…ある日彼女と僕の身体が入れ替わってしまった!

初めて女の身体で感じる快感に何度もオナニー。凌辱イマラされ女の快感を覚えていく。

男の視線を集めることに喜びを覚えチ〇ポを求めるようになってゆく…僕は男の身体に戻ることが出来るのか!?



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痴女系女優の蓮見クレアさん、いい体してらっしゃいます。
こんな体の女の人になったらそりゃあ男はほっとかないでしょうねえ。

有名単体女優さんがTSものとは、いい時代になったものです。

↓競泳水着にメガネとな?すげえコンボだ。
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↓ちょっと面白そうな…
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