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2015/09/30

淫戯島~男たちに汚されるための女体化儀式~ 【1話~2話】

淫戯島〜男たちに汚されるための女体化儀式〜 (1)

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電子書籍販売日:2014/10/24
著者:アカギギショウ 赤髭
ページ数:32ページ
ジャンル:変身

「奥に…気持ちいいとこに当たるのっ!」

祖母の住む離島にやってきた青年、あきら。祖母に言われるがまま、島の【儀式】に参加することになるのだが…。

ナゾの薬湯を飲まされたあきらの肉体は、髪が伸びて胸が張って…女になってしまった!?

待ち構えていた島の男たちが、あきらの体を押さえつける。むっちりした女の部分をグチュグチュとかき回される。

「やめろ…やだぁっ!」

言葉とは裏腹に、ヒクヒク欲しがり始めるあきらは…



変わった風習の村、巫女の女の子が村人に犯されている…というワクワクさせてくれるジャパンのトラデイショナル系ダークストーリーですな。

主人公よりも前から巫女だった少年のエロエロがたまりません。さらに村のおっさん、おじいちゃん、皆エロエロ。すんばらしいですね。


淫戯島〜男たちに汚されるための女体化儀式〜 (2)

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電子書籍販売日:2014/10/24
著者:アカギギショウ 赤髭
ページ数:32ページ
ジャンル:変身

あきら君、新しい学校で女の子にちやほやされて喜んでいたら…、再びあの悪夢。
こんどこそ女としての快感に完全に堕とされる!?
2015/09/28

女の子同士が本当の意味で結ばれる方法を、TS的に考えてみた

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配信開始日:2011/12/18
ページ数:99ページ
サークル名:#define
ジャンル:変身

ショートカットでカチューシャ装備の、至って普通の女の子、津村 みどり(つむら みどり)。
そして、その親友でちょっと内気なおっぱいの大きい女の子、渡真利 結愛(とまり ゆあ)。

結愛は、みどりちゃんが大好き。
みどりは、結愛のアタックにたじろぎ気味だけど、悪い気はしていなかったり。

そんな二人が、本当に結ばれるとしたら?
やっぱり、肉体的に繋がることができる『モノ』が、にょきっと生えていた方がいいよね?

性転換、ふたなり、でも女の子同士な、ちょっと不思議でえっちな物語。

※原稿用紙換算で約190ページ。挿絵7枚。



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ふたなりってことは女同士なんだろう?
やっぱり汚い男に犯されてこそのエロだろ?ってこれまで思ってましたが、絵面的になかなかそそりますねえ。

挿絵って重要。興味を持たせてくれました。
2015/09/28

思わぬ犠牲

「君は倭国の出身のようだ。介錯を頼みたい。サムライにはそういった情けがあると聞いた」

「んぁっ、はっ、はいっ」

(快感になんか負けてる場合じゃない)

僕は誰もいなければすぐにでも自慰をしたくなるほどの疼きに耐えてなんとか頷いた。

『ガシャ』

黒い鎧の上半身を脱ぐと、レヴァイン卿が座る。

「レヴァインっ」

王の呼び掛けに顔を上げたレヴァイン卿は穏やかな顔をしていた。

「陛下、ありがとうございました。私はこれより国を乱した罪を償わせていただきます。願わくば私に賛同した貴族、我が家臣、領民、家族には寛大な沙汰をお願いいたします」

「レヴァイン…分かった」

王の目に涙が浮かんでいたが、レヴァイン卿の決意を感じとって、何も言わない。

「さあ、頼んだぞ」

レヴァイン卿が逆手に持ったナイフを腹の前に構えた。

ランプの明かりでレヴァイン卿の影が揺れる。

「いくぞ「お父様っ」」

その時、大きな声が謁見の間に響いた。

(この声は?)

僕の視界に思いがけない少女の姿が映る。

(え?まっ、まさかっ)

あまりの驚きで一瞬体の疼きすら忘れてしまうほどだ。

「サっ、サラ…?どうしてここにっ?」

「アリスっ?アリスこそどうして?って…エルザっ、そこに座ってるのってエルザじゃないっ?ううん、そんなことより、お父様っ?」

(お父様?……あっ…レヴァインって…まさか…サラの…父親?)

見比べるように二人の顔を交互に見る。

(そうだっ、どこかで見たことがあったはずだっ)

「お父様っ」

「近寄るなっ」

サラがこちらに走り寄ろうとするのをレヴァイン卿の強い声が止めた。

(あっ)

レヴァイン卿の顔に一瞬、苦悩の表情が浮かぶのが近くにいた僕には見えた。

だけど、サラにはレヴァイン卿の表情まで見えなかったはずだ。ビクッと立ち止まったサラにレヴァイン卿が続いて冷たく言い放つ。

「はあ、はあ…いいか、サラ、今の私はもはやかつての私ではない…邪魔するようなら娘だろうと容赦せん」

「何言ってるの?お父さ…」

なおも近づこうとするサラに向かってマイムールを突きつけた。

「近づくな、と言ったのが聞こえなかったのか?」

「え…、お…父様?どういうことなの?」

サラは周りの惨状を見てみるみる顔が青ざめる。

「…まさか…これっ、お父様が…?じょ、冗談だよね?お父様…だって…」

サラの震える声は言い終わる前に泣き声に変わった。

「そうだ。全て私のしたことだ。お前など私の娘でもなんでもないっ。早くこの場を去れっ」

「そん…な…」

サラは後ずさるようにして、少し離れると、入り口の方へ振り返った。

(レヴァイン卿…)

サラが泣きながら謁見の間から走って出ていくのをレヴァイン卿は悲しげな目で見つめる。

「幸せに…な」

『ガシャ』

サラの後ろ姿が闇に消えると、レヴァイン卿は再び跪いてナイフを構えた。

「頼む」

僕は村正を振りかぶった。

(もう少しだけ…もう少しだけもって…)

体の疼きに耐えるのもそろそろ限界だ。もう少ししたら意識が快楽に飲み込まれるだろう。その時、どうなってしまうかは分からないけど、仕方ない。

(みんなを守れたんだから…)

レヴァイン卿が目を閉じた。僕も村正を掲げる。

『ヒュッ』

「だめぇっっ」

「何っ」

再びサラの声にレヴァイン卿と僕の腕が止まった。

「なぜ戻ってきたっ」

謁見の間の入り口から叫ぶサラの姿にレヴァイン卿が驚いたような声を出した。

「お願いっ、お父様っ、昔のお父様に戻ってよぉっ。私…わたしはお父様と一緒にいたいよぉっ」

涙を流して再びサラが父親に訴える。

「サラ…」

涙を浮かべたレヴァイン卿が手を上げて、下ろした。

(え…?)

『トス』

鈍い音がして、サラの胸からナイフの柄が出ている。

(何が起こっ…?)

「…ぁ…」

小さく口から吐き出されたサラの吐息が耳に入ってきたけど、僕はまるで夢の中の出来事のように、馬鹿みたいに立ち尽くしていた。

「お…とう…さま…」

サラの唇から血が一筋流れ落ちて、スローモーションのように体が崩れ落ちる。

「サラぁぁぁっ」

座ったままのレヴァイン卿の雰囲気が再び変わっていた。

「グハハハハハハハッ、待った、待ったぞォォ、この瞬間、こ奴の意識が私から逸れる瞬間をっ」

バアルの顔でレヴァイン卿が高々と笑う。

「サラぁっ」

サラのもとに走ろうとした僕の足が、疼きでもつれる。

(こんなときにっ、んああっ…)

学院でのサラの笑顔が頭に浮かぶ。

「サラぁっ」

倒れたままサラに向かって伸ばした僕の手がバアルに踏みつけられた。

「痛っ」

「ククク、ようやくこの体が完全に私のものになった。愛する娘が死ぬ瞬間の絶望は最高だったぞ…クッ、クハハハハハ」

バアルの高笑いが頭上から降ってくる。

「さて、まずは…そうそう、お前達からだな。だが、安心しろ。すぐに王女も、それにここにいる連中も逝くことになる」

バアルがマイムールを高々と掲げた。

『カッ…ドゴォォォォン』

天井に開いた穴から眩しい光が降ってきたかと思うと、一瞬後に凄まじい爆発音がした。

『バチバチバチバチ』

マイムールの刀身が金色に輝き、周囲に光の筋が飛び散っている。

(「主殿…今度こそさらばじゃな」)

覚悟を決めたような村正の声。

(「村正ぁっ」くそぉっ、僕が殺られたらテレサさんもエルザも王様もみんな殺られる)

だけど、今の僕は起き上がることすらできない。

「この国が、この世界が滅び行くのをあの世で見ているがいいっ、フハハハハハ」

これまで出会った仲間達の、友達の顔が浮かんだ。

(くそぉっ…僕に力があれば…みんなを守る力が…)

『バチバチバチバチ』

刀身に充填された雷が部屋の大気を揺るがし、激しく鳴る。

そして、ピタ、と剣先が僕に向けられた。

「今度こそ終わりだ」

(「力が…」)

(「「え?」」)

マイムールの先が一際眩しく輝くと同時に村正とは別の男の声が頭に響いた。


◆◆◆◆◆

真っ白な部屋。

暖かい光が僕を包み込んでいる。

(ここは…僕は死んでしまったのか…?「村正、いる?」)

(「ここにおるぞえ」)

起き上がって見渡すも、誰もいない。この白い空間の中にいるのは僕だけだった。

(「ここはどこなんだろ?」)

(「ふむ…天国…というわけではなさそうじゃな」)

(そうだっ、みんなはっ?)

勢いこんで起き上がる。

「力のない己を呪うか?」

声が頭に直接響く。

「誰だっ?」

聞いたことのない男の声。

(「この声…うぅっ」)

村正が苦しそうに呻く。

(「村正っ、どうしたのっ?」)

(「うぅぅ、なんじゃっ、誰ぞ?」)

「お前は力を欲するか?」

再びそう聞かれて僕は答える。

「欲しいっ、僕はみんなを守るだけの力が欲しいっ」

頭の中で声の主が微笑んだような気がした。

「みんなを守るため…か。お主のような者を待っていた。力を貸してやろう。あの時私にも力があれば…今度こそ……千…を……」

声が消えていく。

(「待つのじゃっ、その声っ…思い出せぬ…誰なんじゃっ?」)

村正が叫んだような気がしたけど、急速に意識が消えていく。


◆◆◆◆◆

『ズガァァァァンッッッ』

マイムールから発射した雷撃が消えた跡にはメイドの二人は影も残っていなかった。

(さて、約束通り王女を殺して封印を解くとするか)

玉座を振り返った私は見間違えたかと、もう一度見る。

「なんだとっ?」

若い方のメイドが王女の前に年寄りのメイドを寝かせていた。

(なぜ、そこにいる?…まさかあの一撃を躱したというのか?そんなはずはない)

「貴様っ、どういうことだっ?」

少女までの距離は数歩。一気に距離を詰めてマイムールを一閃する。

『ヒュッ』

立ち上がった少女を薙ぎ払った…はずだった。だが少女の姿はない。

(何ッ)

床に座っていたはずのメイドが俺の隣に立っていた。

「お前はレヴァイン卿の境遇につけこみ、サラにまで手をかけた…」

「こんなっ」

剣をさらに振る。

(スピードの問題ではないっ)

『ヒュンッ』

背後に気配がした。

(また躱された…偶然ではない)

静かな、だが、冷たい声が後ろから聞こえた。

「僕はお前を許さない」

「うるさいっ」

振り向いてマイムールから凝縮した雷を撃つ。

『ドゴォォンッ』

激しい爆発が壁を砕き、土煙があがる。

「クハハハハハ、今度こそ」

煙の中から現れた刀が、考える暇もなく、俺の腹を捉える。

『ズバァァッ』

「うおおおっ」

(……?)

自分の腹を見下ろす。

(繋がっている…?)

「…?ククッ…ハッハッハッハッ、大層な事を言って…私を傷つけることも出来ないナマクラだったかっ」

私は無防備に目の前に立つ少女を斬った。

『ズバッ』

少女のワンピースが裂けて、血が迸った。

『ズシャ』

腹から臓物が落ちる。

「ふん…単なるこけおどしだったか…」

一瞬でも冷や汗をかかされた事が腹立たしい。

少女に怒りがこみ上げる。少女の腹から溢れる血や肉片を見る。

(ん…倒れていない…だと?)

「許さない」

少女が一歩踏み出した。

「そんな馬鹿なっ、なぜ死なんっ?」

『ボトッ、ボトッ』

動いた拍子に少女の腹から内臓が落ちる。

「うおおおお」

マイムールを床に突き刺すと電撃を放射した。

『バチバチバチ』

少女の髪が焦げて、端正な顔が焼きただれた。

だが、少女は体中に火傷を負いながら歩みを止めない。

「クソっ、クソぉっ」

私は手当たり次第剣を振る。





僕は膝をついて動かなくなったバアルを見おろしていた。

「ど…どうしたというのだ…?」

シーレ卿が部屋の端から恐る恐る僕に声をかけた。

「バアルは僕と戦っている幻の中にいます」

僕はそう言ってバアルを見た。

バアルは、なんだかブツブツと呟いていた。

「これで終わりだ」

そう言って無防備にさらけ出されている首に剣を振り下ろした。

2015/09/27

孤高の女騎士が憧れのお姫様とHしちゃう方法をTS的に考えてみた

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配信開始日:2011/12/19
ページ数:103ページ
サークル名:#define
ジャンル:変身

ファルキア王国は温暖で豊かな、平和な国。
クラウディア・トゥリヴェントは、女性のみで構成された第四親衛隊の隊長に就任し、親友のカレン・フルランと共に、王国第一王女のマウラ姫を護衛する任務にあたる毎日。
優しく、優雅で気品溢れるマウラ姫に、クラウディアは同性ながらほのかな思慕の情を抱いていました。

ただ、とある日の夜、姫様が寝室で自分を慰めているところを目撃してしまいます。
半裸になり、せわしなく指を蠢かす女性の姿が、クラウディアの身体に、特に下半身に異変をもたらして……。

性転換、総受け男の子、搾り尽くされる、そんな単語にピンと来た方は是非。

※原稿用紙換算で約200ページ。挿絵7枚。



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男体化っていうかふたなり?どちらもそれほど興味はなかったのですが、女騎士がサキュバスに男にされる、というのもなかなか良いシチュエーションだなあ、と。
2015/09/26

催眠探偵にすべてお任せ!

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配信開始日:2015/09/22
ページ数:36ページ
サークル名:あむぁいおかし製作所
ジャンル:変身

浮気した妻の調査を解決率100%という斉見探偵事務所に依頼しようとした俺。
ところが、そこで催眠術を掛けられてしまう!
彼の「すべてを自分に任せれば大丈夫」と言う言葉を信じた俺は、安心して彼を頼るのだが、今度はホテルに入るために俺に女体化しろと言いだして…

「男の子が女の子に変身してヒドい目に」をコンセプトに女体化やマインドコントロールをテーマにした創作を行うあむぁいおかし製作所のフルカラー漫画です!主人公はハードにエロヒドい目にあってしまいます。
漫画は松園さんにお願いしました。

本編表紙こみ29ページ。おまけ漫画7ページ。フルカラーです。




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性転換の老舗、あむぁいさんの作品です。

毎度ファンの期待を裏切らないコンセプトと作品のアイデアに脱帽です。
2015/09/25

Aster girl

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配信開始日:2015/09/23
ページ数:37ページ
サークル名:雪月楓花
ジャンル:変身

女の子になってしまった元男の子の主人公が、幼馴染みの女の子のことを今でも好きでちょっと悩んでしまうという短編です。



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これはちょっと珍しいかな?女の子の幼馴染への想いに悩むっていうのは、抜きだけを目的にするとあまりオススメできない。

真のTSファン向けかも。
2015/09/23

魔法少女のおしごと

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魔法少女のおしごと【単話】←DLsite.comはこちらからどうぞ

電子書籍販売日:2011/09/17
著者:ドウモウ
ページ数:18ページ
ジャンル:変身

女性の人口が減少し、強姦事件が増加した未来。

危険にさらされる女性を護るため、強い性欲を持ったデブオタ少年の能登三郎太は魔法少女へと変身性転換させられる。

完全な美少女の肉体を手に入れた能登は、戸惑いながらもオナニーを始め、ガラスに映った自身の姿を見ながら絶頂。

だがそこに現れた男たちによって集団レイプの被虐を刻み込まれることに……みずみずしい肉体を弄ばれ、強制イラマチオで喉を犯され、精液まみれの全身を犯されながらも、初めて体感する女体の快楽に喘いでしまう!



ドウモウ先生の描く女の子は可愛らしく、肉感的で、しかも描写がハード系。自分的には完全にツボです。
さらに魔法少女になるというのは、様々なエロを想像してしまって…ぐふふ。
2015/09/22

淫らにトランス

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電子書籍販売日:2011/11/17
著者:ゆきまろゆっきー
ページ数:12ページ
ジャンル:変身

親友からなんでも召喚できる魔術書を譲り受けた少年天馬は、さっそく理想の美少女「美人で可愛くてオッパイがでかくて超感じやすくて迫られると断れなくて抽送されるたびにチンポの虜になっちゃう女の子」を呼び出そうとするが、召喚ではなく自らがリクエスト通りの爆乳美少女に性転換変身してしまう。

理想の肉体を自ら弄り楽しんだ後、魔術書をくれた親友に女性ものの服を調達してもらうが、天馬に欲情した親友に懇願されるまま身体を許すことに。

処女の膣内で親友のペニスを受け入れた天馬は、未体験の強烈な快感に酔いしれていく……。



ゆきまろゆっきー先生の描く女の子は柔らかそうな体がそそりますねえ。

『美人で可愛くてオッパイがでかくて超感じやすくて迫られると断れなくて抽送されるたびにチンポの虜になっちゃう女の子』って…まさに夢のような女の子じゃないですか。

ちょっと欲張りすぎ(笑)
2015/09/21

沙織 侍姫秘録

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電子書籍販売日:2010/05/05
著者:筑摩十幸 Amane
ページ数:259ページ

吉岡家の若殿、伊織。抜きん出た剣の腕を持つ美少年の正体は、
彼と瓜二つの容姿をもつ妹姫、沙織である。

彼女は若くして命を落とした兄と入れかわり、
妖術師シノの力を借りて‘伊織’として、家督を継いだのだ。
──普段は若殿として凛と振る舞うも、
股間に貼りつく疑似男根に悩まされ、ロ●少女シノの手コキに
慰められる伊織だが、謀反を狙う華厳あさひの謀略により、
男装剣士は囚われることに。少女娼婦のフェラや疑似レズプレイに
責めたてられ、さらには、あさひの逆レイプで男根を去勢されてしまう若殿。

あさひの父、熊方も加わった、アナル拡張責めのすえ、巨根の前に処女を散らすのだった。
そして緊縛されたまま中出し調教され、伊織は自身を牝として改造されていく。
完全に女体化し、張り出す巨乳を遊女の着物に包み、民に晒されるお姫様。
家臣のイチモツにフェラ奉仕し、媚態を責め立てられる露出輪姦の中、
精汁をぶっかけられながら、沙織はだらしなく絶頂を迎え、ただただ牝奴隷へと貶められていく…。



まだ読めていないので詳しいことはよくわかりませんが、あらすじを見るとなかなかハードでトランスジェンダー風味に溢れている感じがします。

もともと女の子⇒男に⇒女の子に?男根を去勢される?完全に女体化?ちょっとわけがわからなくなってきましたが、男装だけでなく、性転換ものとしても面白そうな作品です。
2015/09/20

女体化肉落ち

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女体化肉落ち←こちらはDLsite.comの販売ページへ!!

電子書籍販売日:2015/09/11
ページ数:197ページ
著者:若宮参太
ジャンル:変身

君も読んで「女」になれ!!

女になりたい「知的男子」のバイブル。女体化漫画の決定版!!

凌辱漫画雑誌「コミックMate L」でも女体化オンリー作家として活躍中の若宮参太。
旧ペンネーム時代(月下冴喜)から、女装に対する異常な執念を燃やし続けていた著者が、思いの限りを叩き付けた題名通りの「女になりたい」究極の1冊。

主人公の真希は通学途中で事故に遭い、瀕死の重傷を負う。最新外科手術のおかげで命を取り止める。1年後、復学した彼は男ではなく、女になって「女生徒」として授業を受けることになった。

しかし、彼の同級生から性的イジメの洗礼を受ける!!単行本のため、新たにカラーページを描きおろした「女肉リバース」を始め、全11タイトル収録。



この商品説明ですが、スゲエ熱いな。熱すぎて少々引いてしまうほど。
誰が書いているのか知りませんが、女体化への半端ない情熱が行間から察せられます(少々引き気味)。

まあ、自分としても若宮参太先生の作品集をまとめて読めるので嬉しいです。

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2015/09/19

トモミくん絶頂漬け

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電子書籍販売日:2015/09/16
著者:若宮参太
ページ数:20ページ
ジャンル:変身

カノジョとセックス中に突然、女体化してしまった主人公トモミ。

なすすべもなく家に帰ると引きこもりの弟にトモミの彼女が、ソーシャルメディアで掲載したトモミの女体化姿の写真を見せ、迫ってきた!
※この作品はコミックMate L Vol3に収録されている作品の単話配信です。



なにげにすごく、ダークな作品だった。

可愛い絵に騙されたら素晴らしかったです。
こういうヤバイオッサンとかオタクとかに蹂躙される感じ…ツボかもしれん。
2015/09/18

女体化して賢者の弟子になる

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電子書籍販売日:2015/09/17
著者:羅ぶい
ページ数:18ページ
ジャンル:変身

女体化して大好きな師匠と師弟H!

かつて多くの魔族と闘った賢者レリオの内弟子として共に暮らす少年ジェシー。

レリオは以前倒した淫魔から「身の周りの女性が災いを受ける」という呪いをかけられ、街外れでひっそりと暮らしていた。

ある日、呪いの進行で倒れてしまうレリオ。解呪する唯一の方法が「レリオを愛する女性からの口づけ」と知った弟子は、魔法で女体化して師匠と唇を重ねるも失敗。

解呪を成功させるために心の中まで本物の女性になろうと決意した健気な少年は、かいがいしく師匠の世話をしながら街の女性たちから女らしさを学び、身も心も女の子へと近づいていく。

一ヶ月後、師匠への愛情がつまったキスで解呪に成功するが、女性としての師匠への想いは募る一方で……。



『解呪を成功させるために心の中まで本物の女性になろうと決意した健気な少年は、かいがいしく師匠の世話をしながら街の女性たちから女らしさを学び、身も心も女の子へと近づいていく。』

これこそがTSFの醍醐味なんだって言う人にはぴったりじゃないですか?

もちろん羅ぶい先生のエロい絵も実用的ですよ。
2015/09/17

2015年9月続編情報

女体化極道、中イキ中毒!? まんまんパニック! 2巻

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電子書籍販売日:2015/09/16
著者:白駒らい / 小女子
ページ数:43ページ
ジャンル:変身

女になっての中イキを覚えてから発情しっぱなしの葵。

学校で友人にスマタをしているところを憧れの女子に見られて…!?



サンプルを見るとエロいわカラーだわで、実用性抜群です。

―魂―INSERT LEVEL3:放課後女体ツアー

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↑DMM.comで販売中です。

電子書籍販売日:2015/09/17
著者:谷口さん
ページ数:18ページ
ジャンル:憑依

不思議なアプリで狙った娘に憑依!

女子の快感を味わえるTSF(性転換)エッチシリーズ第3話!

スマホにインストールされていた肉体憑依アプリで他人の身体に乗り移れるようになった少年。

クラスメイトの美貴に彼女の友人アリサの胸をガン見してた事を怒られた腹いせに、「予約した時間に対象へ憑依できる」新機能を使って美貴に憑依する

。顔を隠しつつも制服をはだけて胸や股間をHに自撮りし、写真をネットに挙げたり女の子の身体でおしっこを体験したりやりたい放題!

さらに巨乳のアリサへも憑依するが、一見大人しそうな彼女は夜のお店で男達の性欲処理の仕事をしており、バニーガール姿で男たちに輪姦されてしまうことに――!?



女体化ヘルスでビクンビクン★俺のおマメが超ビンカン!(2)



女体化ヘルスでビクンビクン★俺のおマメが超ビンカン!(2)

販売日:2015年09月16日
著者:ひらたいら
ページ数:25
ジャンル:変身

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↑さらにさらに1巻がDMM.comで販売始まりました!!
2015/09/16

エロゲな日々

エロゲな日々

販売日:2015年09月13日
ページ数:42ページ
サークル:TSFのF

男の友人二人が、エロゲーの世界に取り込まれてしまい、一方が主人公キャラ、もう一方が主人公の親友キャラになってしまう。現実に戻るために攻略を繰り返していると、意図せず「親友キャラ女体化ルート」のフラグが立ってしまい、親友キャラ扱いされた男が女体化してしまう。現実に戻るためには、「女体化した親友」が「主人公」に攻略されるしかなく…

前半21P、後半21Pの2部になっており、前半21Pについては、「あむぁいおかし製作所」他にてサンプルとして公開しております。後半21Pは、エロゲーの世界から現実に戻ってきた後のお話をじっくり描いてもらいました。



前半読ませていただきました。

すごくいい。

例えばエロゲーの世界に入ってからいきなり女体化するわけではなく、ある程度じっくりストーリーが進んでいく印象。

前後編でページ数があるのもその一因かと思います。

エロではない部分にページが割かれているとボリューム感がでて満足度二割増しです。

前半をこうして無料で読ませてくれるのはありがたいですねえ。

↓DMM.comで2冊セットで売ってます。

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2015/09/16

ヴァンパイアの力

「おうおう、この空間…懐かしいねえ」

かがり火が焚かれた闇の世界でマモンが興味深げに周囲を眺め回す。

(感情のままに戦うな…か。ラルフ君の事は言えんな)

ジルは努めて感情を抑えようとするが、マモンを前にしてふつふつと沸き上がる怒りは留める事ができない。

「ふーん、なるほど。魔術は使えねえなあ。だが、ヴァンパイアの固有の能力は使えるってか」

かがり火に手をかざしながらマモンは余裕の態度をみせていた。

ジルはそんなマモンの一挙手一投足に苛つく。

「まあいいさ。リベンジさせてもらうぜ」

マモンがどこに持っていたのか、槍を頭の上で振り回した。

(物理攻撃の力押し。同じパターンか…)

ジルは嘲るように唇を持ち上げた。

「ほんの少し前に痛い目にあったことも忘れたか?愚かだな」

「ククク、試してみれば分かるさ」

マモンの返答にジルは一瞬眉をひそめた。

「そらっ」

太い槍をマモンは片手で軽々とジルの頭部に向けて繰り出した。

「無駄な…」

頭に受けてやったところでダメージはない。だが、先程のやりとりの中で、ジルの中で引っかかるものがあった。

『ビュッ』

躱した槍の先が頬を掠める。

「なにっ?」

急いでバックステップで距離をとったジルの頬から黒い霧が出て、マモンの槍に吸収された。

「おーお、いい勘してるぜ。調子こいて受けてたら死んでたぜ」

ジルの中の怒りの感情は瞬時に消え失せる。ヴァンパイアである自分を傷つけられるのは同族のみ。

(なぜだ…)

金色の瞳がマモンの槍の穂先を捉えた。

「もう気がついちまったか…。怒りで冷静さを欠いていると思ったが…流石だねえ。こいつを手に入れるのにはなかなか骨だったんだぜ」

「奴の爪か?」

「そうだ。お前のお仲間の死体からとった爪を刃に混ぜたのさ。しっかし、ヴァンパイアってのは面倒な種族だよな?同族でしか攻撃できないってか」

『ザッ』

マモンが距離を詰める。

ジルは闇から剣を生み出し、マモンに向かって飛ばす。

『ギャンッ、キンッ』

喋りながらもマモンは迫り来る闇の剣を弾き落とす。

そしてそのまま再びジルに突きを放った。

『ビュッ』

(それだけではない。以前よりプレッシャーが強くなっているようだが…)

ジルは連続した突きを躱しながら冷静にマモンを観察する。

「あん?どうした?」

「いや、お前に起こった変化の原因を考えていた」

マモンが笑う。

「ん?…クッ、ハハハハハっ、これも気づいたか。そうだ、それでこそ面白い。良いだろう、教えてやる」

ジルの言葉の意味を理解したマモンは笑う。

「俺達が魔族の力を得るには対価を渡さねえといけねえんだ。俺の場合は物欲だ。強い欲をマモンにくれてやれば、より強くマモンの力が使えるのよ」

「なるほど、しかし、あまりに強い力を得ようとすると…?」

過去に数える程度あった魔族の人間界への干渉の例をジルは思い出した。

ある者はその力で国を作った。また、その力で勇者と呼ばれた者もいた。しかし、結末は皆力の代償に魔族に肉体を奪われ、死んでいった。

「知ってるさ。マモンに体を奪われちまうんだろ?だがな、俺とマモンは気が合っちまってよ。なんつーか、…そう、混ざりあっちまった。アスモデウスも俺に近いな。俺達は欲を受け入れているし、そもそも性格が合ってるのさ。バアルはちょっと違うみたいだがな」

マモンがガハハハハと笑った。

「だからな、今や俺はマモンであり、キャバリアーでもあるわけよ」

「話し方も変わったようだが、それが原因か?」

「そうか?そういやあ、そうかもな…おっと、お喋りはこの辺で充分だろ?もう様子見はやめて全力でやろうぜ」

『ブオンッ』

マモンが手に持った槍を振るう。

「ふん。いいだろう」

ジルもそう言いながら闇の中に手を差し込む。そして引き抜いた手には闇の槍が握られていた。

「こっちからいくぞっ、そら、そらっ」

調子に乗ったマモンが連続した突きを放った。

『ギンッ、ギンッ、ギャンッ』

しかし、重い槍を小枝のように振るうマモンが目を見開く。

マモンの渾身の突きがジルに易々と弾かれたのだ。

「ふう、…ん?どうした?」

「てめえ、隠してやがったな?」

マモンの目に怒りの火が灯った。

「槍が使えないと言った覚えはないが?」

「ヌヌヌッ」

マモンが唸った。

「では、こちらの番だな」

『ヒュンッ』

今度はジルの槍がマモンを襲う。

『ギンッ』

鋭い突きをかろうじて躱したマモンに闇の剣が降り注ぐ。

「くそっ」

バックステップで剣から逃れたマモンだったが、既にマモンの周囲には剣の襖が出来ていた。

(マジーな。完全に誘い込まれちまったか)

マモンの魔族としての記憶を振り返っても、この数百年、ここまで追い込まれた事はない。

「チェックメイトだ」

(覚悟するしかねぇっ)

「ウオオォォォ」

腕を交差してマモンが跳ぶ。

『ビュッ』

マモンがいた場所は針山となるが、マモン自身は数本の剣を腕や脚に受けながら自身の射程にジルを捉えた。

「ほう?」

ジルは驚きの声をあげる。

「もらったあァァ、オラアッ」

マモンの槍は完全にジルの腹を捉えた…はずだった。

「何だとぉっ」

ジルの腹にぽっかりと穴が開いている。

「無駄だ。確かに当たればダメージはあるが、直接触れなければいいだけの事」

「クソガアァァ」

突きが躱されるなら、とそのまま切り払おうとしたが、既にジルは腹から下が闇に溶けて消えており、刃は空を切った。

「ヴァンパイアの始祖を相手にのこのこと闇の世界に入って来た愚か者よ。さらばだ」

上半身だけのジルの持つ槍がマモンを切り裂こうとした時、マモンの口から不思議な声がした。

「ジ…ル」

今度はジルの目が見開かれる。

「す…まない。俺が…また…足手まといに…」

「ラウル…なのか?」

「あ…ぁ…」

(まさか…だが…)

『ドス』

ジルは自分の胸に衝撃を感じて視線を下げると、槍が刺さっていた。まるで現実味がない。

「グッ、ハハハハハ」

遠くでマモンの笑い声が聞こえた。すぐに現実感とともに痛みが広がる。

「くっ」

刺さった槍の柄を掴む。

「フッハハハハ、油断したなあ?」

声も口調もマモンに戻っていた。

ジルの体からどんどん黒い霧が立ち上る。

「ククッ、魂だけでも回収しといて良かっ…」

しかし、勝利を確信していたマモンの表情がジルの目を見た瞬間硬直した。

「貴様…我が同胞を愚弄するか」

その目はマモンが、キャバリアーがこれまでに見たどんな目よりも冷たい。

「ど、同胞…何言ってんだ?人間だろ?」

焦って口に出した言葉がマモンの失敗だった。

「人間だから?だから何だ?」

いっそうジルの声が冷気を帯びた。

「だっ、だから人間などお前たちにとっては食料だろっ?ほらっ、ちょっと言いすぎたっ」

「もう遅い。足元を見るがいい」

冷たく言い放つ声にマモンが思わず目線を下げると真っ黒な地面から手が出て足首を掴んでいた。

「うおっ、なっ、なんだッ」

マモンが槍を引き抜こうとしたが、再び動きが止まった。

「まっ、まさかッ、動かない…」

「ヴァンパイアはヴァンパイア同士でしか殺しあえない。しかも殺されたものは殺したものに取り込まれる。力も…その存在すらな」

マモンの足を掴んでいた手がくるぶしから、膝へと上がってくる。

「ちょっ、ちょっと待ってくれ。おいっ、良いのか?俺が手放したらラウルの魂まで消えちまうんだぜ?今なら生き返らせることだって…」

「失くした命は蘇らん。お前は今までにもそうやって騙してきたのだろうが…死して尚囚われる事の方が地獄だ」

闇の中から長い髪のヴァンパイアが姿を現した。

「食って良いぞ」

ジルの言葉と同時に脚に噛みつく。

「ウギャアアアッ」

振りほどこうと脚を上げようとした時、もう片方の脚にも痛みが走る。

「グッ」

闇の中で短髪のヴァンパイアの瞳だけが金色に輝く。

「生きながら喰われる恐怖の中で死ね」

闇に金色の瞳が何十、何百と輝き、マモンを引き倒した。

「ギャアアアアア」