管理人ほう

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28.痴漢とホテル⑭ 中出し絶頂


「きゃんっ…ああっ…くぅっううっ…くっ…はぁぁ…」

そのまま先生が後ろに寝転ぶと僕の身体が先生をまたぐ騎上位になった。

先生の長くって太いおちんちんが僕のおまんこの奥をこれまでにないほど圧迫する。

「くっ、ふう……ふぅ…ふぅ…すっ…ごぉい……せん…せっ……すっごい…こ…れ…すっごい…よぉ!」

自分の体重で先生のおちんちんがおまんこの奥を子宮の入り口をこねる。

「ふぅん…くっ…きっつぃ…せんせ……おっき…っい…おっ…き…んっああ」

『パシャッ、パシャッ、パシャッ』

とろんと先生を見ると携帯が向けられている。フラッシュが光る…

と、とられてるぅ…今ぼく…とられ…てるぅっ…ぼく…の…ヤラシイ…顔が…せんせの…携帯に…

自分のおっぱいを握る。乳首を挟んでる指がこすれる…あぁっんっ…スケベな身体……イヤラシイ…はぁんっ…

『キュウッ』

僕のおまんこが締まる。

『じゅこ…じゅこ…じゅこ』

腰が自然に動く、僕の毛とせんせの毛が白い愛液でぐちょぐちょに絡み合ってじゅこじゅこ音を立ててる。

「すご…いっ…せん…せ…スゴイよぉ…このかっこ…スゴイ…あっはぁっ…こえ…我慢できなぁぃ……だめぇ!」

「…ふぁあん…せんせ…どうしよ……またっ…ああっ…イクっ…イクっ…またっ…イキたくないっ…のにっ…とぶっ…とんじゃうっ……イ……イクっ…イっっくぅぅぅぅううう!」

身体がのけぞり、さらに先生のが僕の奥に刺さる。

『ガクンっガクンっ』

身体がおかしくなっちゃったみたいに何度も痙攣して、先生の胸に顔を押し付けて、抱きしめられて…………えっ?…仰向けにベッドに寝かされる……脚が開かれる…ま…まさか…だ…め…もぅ…

『ゴンッ』

「いやぁああああっ」

『じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ』

「やぁん、やぁあん、はぁん…だめっ…だめっ…せんせっ…だめっ…はぁっん…だめえ…もう…だめえ…ゆるして…せんせ…ゆるして…あっああんっ」

いやいやするように頭を振りながら頭の上の枕を痛いくらい握りしめる。

先生に脚を持ち上げられて深く貫かれる。

「あぁんっ…だめぇ…ふっ…かあぁいっ!」

『じゅこ、じゅこ、じゅこ、じゅこっ』

「やはっ…あっ…あっ…アッ」

「はあ、はあ、そろそろっ、いくぞっ!」

『じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ』

「また……また…くるっ…きちゃう…せんせ…せんせっ…くる…しい…やぁ…もう…イクっ…イクっ…もう…ダメ…わかんない…わかんない…ずっと…イって…ゆるしてぇ…あっあぁん…」

イッてもイッても先生が許してくれない…もうわけがわかんない…きもちいいのかさえ…でも……

「んああっ…しぇんしぇ…きてえっ…おまんこにぃ…いっぱい…せーえき…だしてぇ…はやっ…くぅ…おま…んこ…あぁんっ…いっぱいに…してぇ……あっ…しゅごい…くるっ…クル…イクっイクイクイク…イ…くぅううううう!」



熱い精液で僕の瞼の奥は真っ白になってもう今日何度目かわからないくらい痙攣して、………今度こそ意識を失った。








翌日アラームで目が覚めると先生はいなかった。

下着、脱がされた服がソファにあって、テーブルには書置きとお金が残されていた。

「素晴らしい夜だった。ぜひまた会いたいのでその気になったら連絡してくれ。TEL ×××‐××××‐××××」

またやっちゃったっ、って、あれっ?

身体が男に戻っている。

やったあっ!




喜んだのもつかの間。

ん?服…あああああああああああああっっっっ!!!!!

女ものの服しかないので、パンティと着てきたワンピースを着て(もちろんブラジャーはしてない)、女の子の時とは違ったドキドキを感じながら電車に乗って帰ったのでした。


次話【29.お姉ちゃんと約束(性描写無し)】
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