管理人ほう

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46.夜の理事長室④ 体が覚えている


遊がパンツの上からチンコの形を確認するように手のひらでなぞる。

遊の痴態に興奮気味の私の肉棒はすぐに大きくなり、先走り液でパンツに染みが広がった。

遊の目が染みに気づいて呼吸が荒くなる。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」

遊の吐息が激しくなり、チンコをさする手に力が入る。股間の膨らみから目を離せないようだ。

顔はもうほとんど私のパンツにつきそうなほどだ。

遊が顔を上げて潤んだ瞳がこちらを見る。

頷いてやると我慢できないかのようにトランクスの前から急いでチンコを取り出しいきなり亀頭に唇を被せた。

「ちゅぱっ…ぬちゅ…ちゅっ…ちゅっ」

涎が垂れるのも気にせず一心不乱にしゃぶる。

空いている手で私の玉をマッサージするのも忘れない。

「うっ…うむ」

さらに私の呻き声に興奮したのか奥まで飲み込む。

よく見るといつの間にか片手がスカートの中に入って動いているのが分かった。

『ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ』

遊はビデオの存在を忘れているようだが、すべて周りのカメラが録画し続けている。。

『チュポッ、チュポッ、チュポッ…』

私が一度口に射精するか考えていると、激しいフェラは急に止まった。

遊が物欲しげな顔でこちらを見上げる。

「あっ」

この時ようやくカメラにとられていることを思い出したようで、急に声が小さくなる。

「せん…せ…ぼく……あのっ…これ……入れ…てほしぃ」

「ふう、そんなに欲しいのか?そういう時はなんて言うんだったかな?」

カメラのモニター越しに尋ねる。

「せんせ…いじわる……どうしても言わなきゃダメ?」

「何が欲しいのか言わないんなら私も何もできないぞ。」

やはり遊はカメラのレンズが気になるようだ。

「せんせっ…カメラだけでも…」

「だめだ。無理ならいいんだぞ。」

遊の目が泳ぐ。だが、快感への期待が羞恥心に勝ったらしい。

「………あのっ…エッチな…ぼくのおま…んこに…せんせのおっきな…おちん…ちんを入れてください」

潤んだ目で恥ずかしそうに言う遊の顔をアップで録画して、抱き上げると私と向かい合わせに跨がらせた。

遊はスカートを片手で持ち上げ、もう片方の手でパンティをずらす。次にスカートを離して私のおちんちんを握り、場所を確認してゆっくりと腰を落とす。

私はスカートを捲ってやり、遊のおまんこにチンコが入る様子を録画し続ける。

「んぁっ…撮らないでぇ」

亀頭が熱い膣に包まれるのを感じる。

遊の太ももがプルプルと震えている。

遊は亀頭が入って膣がこじ開けられたことで力が抜けたようで、私の肩に両手を置いてゆっくりと息をしている。

ちょっと悪戯したくなって遊の腰を掴み、力を込めた。一気に根元まで熱い膣に包まれる。

「えっ…やああんっ」

『ビクビクッ』

遊の身体が震えて、膣内がギュギュっと締まる。

「はぁはぁ…せん…せ…いきな…り…すぎぃ…はぁはぁ」

涙目でこちらを見る遊を見ていると意地悪したくなり、さらに動いてやる。

「せっ…センセっ…まってぇ…ダメェッ…アッ、アッ、アアッ」

遊は何かに捕まっていないと辛いのか、私の首に腕を回してきたので、抱きしめ合うように固定して腰を突き上げた。

「ふぁああっ、はあっ、あっ、アッアッ、ああっアッアッ…」

ブラウスのボタンを下まで外し、手を背中に回してブラのホックを外す。

そのまま立ち上がり、駅弁スタイルになった。

「きゃぁっ、あんっ、やだぁっ」

遊は私の腰と背中に脚と腕をギュッとまわす。ちょっと揺らしてやると面白いほど膣が締まる。

「せんせっ、怖いっ、落ちるぅ」

「その割にマンコが締まってるぞ。」

そう教えてやると顔をまた赤くして、連動するように膣の締まりがまた良くなった。


しばらく揺すった後、ソファに寝かせて片足を持ち上げて突っ込む。

「やっ…これ…ふかぁいっ…やっ、すごっ……アッあああっ…」

ブラウスが腕にひっかかり、外れたブラジャーが胸の上で揺れる。

赤いリボンだけの遊が眉を八の字に歪めて喘ぎ続ける。

「センセッ、センセッ、はあんっ、あっ、あっあっ、ダメッ、ダメッ、ダメダメッ、イクイク、イクイクゥゥ!」

『ビクビクビクッ』

遊のおまんこが私から精液をねだるようにキュウッとうねる。

「あ…あ…イって…るぅ…」

『ビクビクッ』と遊の身体が痙攣した。

「よし、イクぞ。」

遊の身体を俯せにしてバックで突っ込んだ。

突っ込んだ瞬間、膣がビクビクッと痙攣して、入れただけでイったことが分かる。

「きゃっ、ふあああっ、ムリムリムリ、センセッ、ダメェ…イクッまたっイクッ、あっ、ヤダッ、イクッ、ダメェっ、イクぅっ、あっあああっ!」

『ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ』

私のチンコが子宮に精子を激しく噴射する。

遊の子宮が嬉しそうに吸い取った…。


「「はあ…はあ…はあ」」

『ジュルッ』

チンコを抜いて遊の顔に寄せると、自ら舌を出してしゃぶりついてきた。

「ふぅ。」

まずは一段階終了だ。私のチンコの気持ち良さは十分思い出しただろう。

まだ8時か、今日はもう一度くらい身体に教え込むか。くくくっ、私なしにいられないようにしてやろう。


次話【47.剣道場にて① 隆の気配を感じながら】
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