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2014/02/10

55.アナルセックス③ 目隠しアナル挿入

55.アナルセックス③ 目隠しアナル挿入


「次は柚を洗ってやろう。」

先生がボディソープを流して立ち上がった。

えっ?…しないの…?

わたしの考えていることが分かったのか、先生が意地悪な笑顔を浮かべてわたしを立たせる。

そして私の頭にシャワーを当てるとシャンプーを手に取って、髪を洗ってくれる。

…きもちいい…せんせって何をしても上手なんだ…

「上手いだろ?」

「はいっ、気持ち良いです。」

目を閉じて先生の手に集中していると、手が頭から離れる。

流してくれるのかな?と考えていたら、いきなり、背中に冷たいものが流れた。目を開けたいけど、シャンプーが垂れているから開けられない。

「きゃっ、せんせっ?何これ?」

「心配しなくても大丈夫だ。」

先生の手がローションでヌルヌルと私の体を這いまわる。驚いたせいで体がふらつくわたしの手を先生が取って、壁の場所を教えてくれた。わたしは手をついてバランスを取る。

その間もヌルヌルと這いまわる感覚。目を閉じているせいで次にどこを触られるのかがわからなくて、これまで以上に感覚が敏感になった気がする。

「ひゃんっ、やだぁっ…せんせっ?せんせ?」

脇腹を撫でられたかと思うとそのままへそを撫でられ、おっぱいがこねられる。

「せんせっ?ふぁっ…んんっ…せんせ?どこぉ?」

先生が返事をしてくれず心配になる。

「…ふふふ、ここにいるよ。」

さらに背中を撫でられ、そのまま手はお尻に…。

お尻を両手でつかまれて、わたしの体がビクンッと反応した。

手がお尻からおまんこに移る。

「待っていたんだな、かなり濡れているぞ。」

「やんっ…だって…せんせが…あぁっ」

先生の手がクリトリスを擦ってわたしの声が上ずる。思わず、もっと触って欲しいとでもいうようにお尻を揺らす。

先生の手が乳首やお尻、クリトリスと色んな気持ちいい所をなぞり、そのたびにわたしの体がピクピクと反応した。

膝が震えて耐えられず、壁に手を当てたまま先生にお尻を突き出すような姿勢になった。

指がついにオマンコの割れ目に入ってきた。

『ちゅくっ』

おまんこは愛液が溢れているのが自分でも分かるほどだった。先生の指が徐々に激しくなる。

「ああっ…あっ、あっ…せんせっ…すっごぃ、いつもより感じるのぉっ」

目が見えない分、先生の指を想像すると体が震えた。先生の指は同時におっぱいを弄ったり、クリトリスを弄ったりする。

「きゃんっ…いっしょにぃ、いじらないでぇっ…すごいっ、あっあっ…だめになるぅっ」

先生の指がお尻の穴を触る。

「やだぁ…またっ…そこぉ…」

「気持ちいいだろ?」

「あっ…んっ…でもっ、でもぉっ…汚いよぉっ」

「綺麗に洗ったから大丈夫だろ。」

その言葉に汚いところを触られる羞恥心が和らぎ、わたしの心の中にあった抵抗が薄れる。

お尻の穴に指が差し込まれる。ローションのおかげか、ヌルッとさっきまでよりさらにあっさり体が受け入れた。

「アナルも慣れてきたようだな。」

「あっ、あっ、せんせっ、あっ…おしり…きもちいぃ…かもぉ」

しばらく前と後ろの穴が先生の指で弄られ、バスルームにわたしの声が響く。

「ふぁっ…だめぇ…せんせっ…ちょっと…わたしぃ、イキそう…」

「アナルでイクのか?はしたない娘だな。」

先生のお尻を弄る指が激しくなる。

「やだぁっ…せんせが…せんせのせいだよぉっ…あっ、きもちいい、イクっ、イッていい?イクよっ、イクぅっ」

軽い絶頂に達し、わたしの膝がガクガクしてしゃがみそうになるのを先生が抱きとめて、誘導される。バスタブの縁に上半身をのせて、四つん這いにされた。

「はぁ…はぁ…」

おまんこに冷たいものが当たる。…これって…バイブ…?

「えっ…せんせっ、だめぇっ…いまはぁっ…ああっ、くっ…はぁっ…おっき…むりぃ…はっあぁああっ」

一度イッた体は思ったよりもあっさり太いバイブを受け入れた。奥に当たって体が震える。わたしのおまんこの中がいっぱいになってる気がする。さらにお尻に指が入る。

「だめっ…いまっ…力が入らないからぁっ…はぁっ…はぁっ…ぁぁああああっ」

膣内のバイブがウネウネと動く。いつも当たらないところが刺激され、お尻に意識が向けられない。

「くやぁん…はぁんっ…あっ、んっあっ、んっ、んっ、あっ、んっ、あっ…せん…せっ…も…うっ…とめてぇっ…いっちゃうぅんっ」

先生の指がお尻から抜かれたことにも気づかず、わたしは喘ぎ声を上げる。目の前がチカチカと光り始める。

…すごいのが来るっ…おかしくなっちゃうぅっ…

その時、お尻に熱いものが当たった。それが何か考える暇もなく大きなものがお尻に入ってくる。

「ふぁあんっ…えっ、やだっ…おしり、裂けちゃうよぉっ」

わたしの声に止まるわけもなく、そのまま奥まで一気に突っ込まれた。お尻とおまんこの両方がいっぱいまで塞がれて、口がパクパクする。

「はああぁぁぁぁっ…んんっ、んっ、やっ、ああっ…あっ、あっ」

「柚のアナルに私のチンコが入ったぞ。動くからなっ」

「あっ、あっ、だめっ、待って…せんせっ…やだっ、動かないでっ、おちんちん、おっきすぎぃっ」

おまんことお尻が同時に動かれて目の前を火花が散る。瞬間ガクガクッと身体が痙攣した。

「あっああああああっ、なかで…あたるぅっ…」

…だめっ、イっちゃった…あっ、またぁ、イクっ…ふあっ…またっ…

「またぁっ、おかしくなってるぅっ…だめぇっ…イッてるのにぃ」

何度も何度も絶頂して…ずっと高いところにイッて戻ってこれない…

体がビクンッビクンッと大きく震えるのを止めることができない。

「おしりぃっ、しゅごいっ、しゅごぉいっ…やだぁっ、やだっ、いってりゅのぉ…にゃんどもぉっ、いってりゅぅ…」

もうわたしの口からはまともな言葉も出ない。

「アナルに射精するぞっ」

先生の声に一瞬我にかえるも、その直後に熱いのがお尻の奥に吐き出されて再び深い絶頂でわたしの意識はとんだ。

「はぁぁぁぁっ、いきゅぅぅぅうううっ」


次話【56.アナルセックス④ 自室で弄ばれる】
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