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ハニートラップ?

『バシャバシャ』

葵が酒場の二階で楽しい夢を見ている時。

昨日、若い恋人同士が愛を確かめた、その同じ湖面に大きな波紋が広がっていた。

『パシャッ』

「うわっ、冷たっ」

ジョシュが体を仰け反らせて顔をしかめる。

昨日に引き続き、今日も基本的には自由行動となった。そこで二人は今日は水着を持ってジョギングに出た。

暖かくなったとはいえ、まだ夏というには涼しい季節。二人は膝下まで浸かって遊んでいた。

「くそおっ」

『パシャパシャッ』

ジョシュも水をかけようとするがなかなか当たらない。

「ジョシュっ、こっちよ、うふふ」

サラがキャッ、キャッと弾けるような笑顔ではしゃぐ。

「くそっ、うわっ」

水をかけようとしたジョシュにサラがまた水をかけて、ジュシュが水の中で尻餅をつく。

「はあ、はあ…サラ、少し休憩しよう」

ジョシュは手近な岩に腰を降ろした。

「じゃあ、私も座ろっかな?」

ジュシュの隣にサラが座ると、体がくっつくほどの近さにジョシュはドギマギしてしまう。

「ねえ、みんなももっと遊んだらいいのに、ね?ブリジットなんて部屋の中でずっと本を読んでるんだから…」

サラの二の腕の柔らかい感触に会話が全然頭に入ってこない。

(ダメだ、ダメだ。昨日エッチしたばかりなのに今日もしたいなんてサラに嫌われる)

そうは思うが、やはり年頃の男子。サラの水着の胸元や、際どいラインの股間が気になる。

ジョシュはなんとか隠しているつもりだったが、そんなジョシュの視線にサラはしっかり気づいていた。

(見てる見てる…ふふ)

だが、気づいていてもサラは何も言わない。

不意に二人の会話が途切れた。

「なあ、サラはボーダー柄が好きなの?」

ジュシュは沈黙に耐え切れずサラに訊いた。

「えっ、どうして?」

「だって、あっ…」

(しまった。水着以外にボーダー柄って言ったら下着しかない)

恐る恐るサラの顔を見ると目が笑っていた。

「ねえ、ボーダーって、この水着でしょ。あとは、何かなぁ?」

「いや、あの、その…」

(どうしようっ…)

「ジョシュったら、何を考えてるの?ふふ。さっ、言ってみて」

まっすぐ見つめられてジョシュはますます赤面してあたふたとする。

しばらくジョシュの慌てっぷりを笑顔で見つめていたサラだったが、ふぅ、と息を一度吐くとジョシュの太股に手をのせた。

(え…?)

「ね、私はいいんだよ。その…今日も…。だって…もうジョシュに全て捧げたんだもの」

「えっ?サっ、サラっ?本当にいいのかい?」

「ええ、昨日はまだ痛かったけど、もう大丈夫…って女の子にこんなこと言わせないでよっ」

ジョシュは喜びに震えてサラの肩を抱くと唇を奪う。

「あっ、もう…んっ、んちゅ…ちゅ…んはぁっ…」

早速激しいキスをしてくるジョシュにサラも応えて舌を絡め合った。

(うあっ)

サラの指が水着の上から硬くなった股間をにぎにぎと刺激してくる。

(気持ちいい…これって…サラも、良いってことなんだよな…?)

そう考えたジョシュもサラの細く、弾力のある太股の間に手のひらを入れた。

「ん…んっ」

お互いに愛撫をしながらキスを続ける。

初めての緊張していた時とは違い、サラの顔は蕩けたように弛緩し、それを見るとジョシュはますます興奮した。

「ぷはぁっ」

キスを中断してサラがジョシュの股間を指で撫でながら見つめてくる。

「ねっ、ジョシュ…ここ…もっと気持ちよくして欲しい?」

(かっ、可愛いっ)

上目遣いで見上げるサラの瞳は少し濡れて、活発な少女の顔から早くも艶っぽい女の色が漏れ始めていた。

ジョシュはサラの積極性に驚きつつも喜びが先走った。

「えっ、いいの?」

「うん…でも、こんなことしてあげるのジョシュだけだからね。ねっ、水着を脱いで」

サラがそう言ってしゃがみこむ。

ジョシュが立ち上がって水着を脱ぐとサラの前に立った。

既にギンギンに興奮した肉棒を我慢できないようにサラの顔に近づけた。

「もう…しょうがないなぁ、こんなにして…」

(冷たっ)

サラのひんやりとした指が肉棒に触れた。

「ううっ」

「ねぇ、ジョシュ…どうして欲しい?」

そう言って、亀頭の先を人差し指でなぞる。

「うっ…いや…」

ジョシュの言葉を聞いてサラがいたずらっぽい目を輝かせる。

「じゃあ、もうちょっと我慢してね」

「えっ?」

サラが肉棒の幹の裏を爪でひっかくようになぞる。

(ああ…)

亀頭の先から透明の液体が溢れ出した。

「あれ?なにか出てきたよ」

サラの指先が溢れた粘液を人差し指にとって口に運ぶ。

『んちゅ…ねろ…』

ジョシュの視線を感じながらサラは目を閉じて人差し指をしゃぶる。

「ん…はぁ…」

小さい吐息を吐くサラの媚態にジョシュの我慢がすぐに限界を迎えた。

「サラっ、お願いだ…もう我慢できない」

「ん?何?」

「頼むよ…そんな風にされたらもう…」

「もう…?しょうがないなぁ?」

そう言いながらもサラの手が幹を握って擦り始めた。

「うわっ、気持ちいい…サラっ、すごいっ」

亀頭の先から出た粘液を幹に塗りつける

「うふふ…すごくヌルヌルするよ」

サラが擦る力を強めた。

「そこっ…あっ」

亀頭を中心に弄るとジョシュの腰が引ける。

(ここがイイのね)

さらに激しく動かす。

「ああっ、サラっ、ダメだっ、それ以上されたらっ」

ジョシュの声が切羽詰まり始めたのを感じてサラが手を止める。

「うふふ…ダーメっ。まだ我慢してね」

サラの手が再び動き始める。

「ううう」

手を止められて、今にも噴出しそうだった射精感が落ち着いたかと思うと、再び弱いところを刺激される。

「あっ、ちょっ、サラっ…ああっ、そこはっ」

そう言うと手が止まる。

(いつまで焦らすんだ…)

「なあっ、サラっ、お願いだっ、もうイカせてくれっ」

「だーめ、…うーん…ねぇ、ジョシュはこのまま出したい?それとも…ここに入れたい?」

サラが水着のパンツの割れ目のあたりを指で擦ってジョシュを見つめる。

「出したいっ、サラの中にっ」

「うーん…どうしよっかなぁ?」

「お願いだっ」

ジョシュが後先考えられなくなって思わずそう言った。

「しょうがないなぁ…じゃあ後で私のお願い聞いてくれる?」

「うんっ、うんっ」

ジョシュは頭を上下させて頷いた。

「じゃあ、こっち来て…ここじゃ周りから見えちゃう…」

そう言うと、サラが岩から立ち上がると岩を降りる。

ボーダー柄の水着がぴったり張り付いたお尻が左右に揺れる。

誘われるようにジョシュは後を追う。

サラは岸のそばにあった大きな岩に片手をついて、水着をずらした。

「ん…」

『トロ…』

湖の水とは違う粘液が糸を引いて地面に落ちる。

「あれ?サラ…これって…?」

「え‥?あっ、ちょっ、ジョシュっ、見ちゃダメっ」

サラは顔を見られたくないように前を向いてジョシュから顔をそらす。

それを見たジョシュに余裕が戻ってきた。

「サラ…俺のを舐めて興奮し「ちょっとっ、ジョシュっ」」

「分かったよ。ちょっとだけ触るね?」

ジョシュの言葉にサラは素直に頷いた。

『チュプ』

ジョシュの指が熱い膣内に侵入する。

「ふうっんんっ」

「痛い?」

「ううん…大丈夫‥あっ、やんっ」

『ジュブ』

サラが言い終わる前にジョシュの指が動き出した。

「んっ、んっ、んっ、んっ」

助手の指の動きに合わせてサラのくぐもった声が響く。

「んっ、もっおぅ、ジョシュっ」

サラが後ろ手に手を伸ばすと、その手がジョシュの肉棒に触れた。。

「あっ、サラっ」

『チュコチュコ』

「はぁ、はぁ、はぁ」

サラとジョシュがお互いを愛撫し合う。

そしてお互いに手を止めるとサラが体を前に倒して腰をもち上げた。

「サラ、いいんだね?入れるよっ」

ジョシュは亀頭を押し付ける。

『ジュプ』

(熱い…)

指や体の冷たさとは裏腹に体の中は熱く、まだ慣れていないサラの入り口は激しく侵入者を締め付ける。

「サラっ、きついっ」

ジョシュの興奮した声を聞きながらサラも昨日とは異なる感覚に驚いていた。

(ん…痛くない…ジョシュの熱いのが入ってくるのが凄く分かる)

「んんんっ、いいよっ、そのまま…そのまま入れてっ」

サラの腰を掴んでジョシュが腰を押し上げると、サラが内股に立っていた踵を持ち上げるようにした。

「んっ、んんんっ」

(入ってくる…ああっ)

逃げられないようにサラの肩を上から押さえてジョシュが腰を突き上げた。

「ふぁぁぁっ」

サラの口から吐息が漏れた。

「ああっ、サラっ、サラっ…すごいっ」

冷たい体とは裏腹に、肉棒が熱くヌメった膣に包まれて思わずジョシュも恍惚とした顔で快感を味わう。

「痛くないかい?」

挿入の快感を一通り味わったジョシュが昨日の失敗を思い出したようにサラに声をかけた。

「ん…だい…じょうぶ…だけど、ジョシュ…私…怖い…」

その言葉にジョシュが背中にくっつくようにして、後ろから心配そうにサラを見つめる。

「んっ…動か…ないでっ、なんだか…自分じゃなくなっちゃいそう…おかしくなりそうだから…」

サラの言いたいことが分かったジョシュの顔が輝いた。

「おかしくなってくれていいよ。俺、サラのおかしくなる姿が見たいっ」

そう言い放つとジョシュが腰を打ち付ける。

『ジュプッ』

「やんっ、だめっ、ジョシュっ、ダメだって言ってるのにぃっ」

「気持ちいいよっ、サラだって気持ちいいんだろっ」

『パンッパンッパンッパンッパンッ』

ジョシュが腰を叩きつけると湖畔に音が響いて、サラが声を抑えて恥ずかしそうに下を向いた。

『ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ』

「ジョ…シュっ、ああっ、ジョシュっ、すごいっ、激しいっ」

「サラっ、イクよっ、イっちゃうよっ」

ジョシュが真っ赤な顔で腰を振る。

「いいよっ、きてっ、わたしもっ、おかしくなりそっ、あっ、きてっ、中でっ、中で出してっ」

「うっ、だめだぁっ、出すよっ、でるぅっ」

『ドクンッ、ドクンッ』

ジョシュは本当なら外で出すつもりだったが、サラの言葉に興奮してしまって結局初めての時と同じようにサラの中に注ぎ込んでしまった。


◇◇◇◇


湖畔の岩の上に戻ったジョシュは先ほどの熱を冷ますように脚を湖につけて座っていた。隣にはサラがうっとりとした表情でジョシュの肩に頭を乗せている。

(普段のサラとやってる時のサラが全然違ってて可愛いな。どっちが良いといえばわかんないけど)

そんなことをぼーっと考えているとサラが急に立ち上がって真正面からジッと見つめてきた。

「ねぇ、ジョ~シュ~、さっきの言葉覚えているよね?」

(んっ?)

「私のお願い聞いてくれるって言ったわよね?」

「え…ああっ」

ジョシュは一瞬何を言っているのかと首をかしげたが、先ほどの行為の最中の会話に思い当たってハッとした。

(しまったっ)

繋がりたい一心で頷いたけど、後から考えてみれば、最初からサラはそのつもりだった気がしてくる。

サラの目が探るようにこっちを見てきた。

「ふう」

一息ついてジョシュがサラを見返す。

「分かったよ」

覚悟を決めてジョシュは立ち上がった。

「行くんなら早く行って寮長にバレないように帰ろう」

サラは立ったままむしろ意外そうにジョシュを見た。

「なんだよ?」

「もっと悩むのかと思っていたから…」

「サラの気持ちは昨日の話で伝わっていたからさ。俺だって男だ、こうなった以上お父さんに挨拶はしないとな」

「ジョシュ…」

二人の唇が近づく。

水面に映るふたりの影が重なった。
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