FC2ブログ

記事一覧

ハニートラップ?

『バシャバシャ』

葵が酒場の二階で楽しい夢を見ている時。

昨日、若い恋人同士が愛を確かめた、その同じ湖面に大きな波紋が広がっていた。

『パシャッ』

「うわっ、冷たっ」

ジョシュが体を仰け反らせて顔をしかめる。

昨日に引き続き、今日も基本的には自由行動となった。そこで二人は今日は水着を持ってジョギングに出た。

暖かくなったとはいえ、まだ夏というには涼しい季節。二人は膝下まで浸かって遊んでいた。

「くそおっ」

『パシャパシャッ』

ジョシュも水をかけようとするがなかなか当たらない。

「ジョシュっ、こっちよ、うふふ」

サラがキャッ、キャッと弾けるような笑顔ではしゃぐ。

「くそっ、うわっ」

水をかけようとしたジョシュにサラがまた水をかけて、ジュシュが水の中で尻餅をつく。

「はあ、はあ…サラ、少し休憩しよう」

ジョシュは手近な岩に腰を降ろした。

「じゃあ、私も座ろっかな?」

ジュシュの隣にサラが座ると、体がくっつくほどの近さにジョシュはドギマギしてしまう。

「ねえ、みんなももっと遊んだらいいのに、ね?ブリジットなんて部屋の中でずっと本を読んでるんだから…」

サラの二の腕の柔らかい感触に会話が全然頭に入ってこない。

(ダメだ、ダメだ。昨日エッチしたばかりなのに今日もしたいなんてサラに嫌われる)

そうは思うが、やはり年頃の男子。サラの水着の胸元や、際どいラインの股間が気になる。

ジョシュはなんとか隠しているつもりだったが、そんなジョシュの視線にサラはしっかり気づいていた。

(見てる見てる…ふふ)

だが、気づいていてもサラは何も言わない。

不意に二人の会話が途切れた。

「なあ、サラはボーダー柄が好きなの?」

ジュシュは沈黙に耐え切れずサラに訊いた。

「えっ、どうして?」

「だって、あっ…」

(しまった。水着以外にボーダー柄って言ったら下着しかない)

恐る恐るサラの顔を見ると目が笑っていた。

「ねえ、ボーダーって、この水着でしょ。あとは、何かなぁ?」

「いや、あの、その…」

(どうしようっ…)

「ジョシュったら、何を考えてるの?ふふ。さっ、言ってみて」

まっすぐ見つめられてジョシュはますます赤面してあたふたとする。

しばらくジョシュの慌てっぷりを笑顔で見つめていたサラだったが、ふぅ、と息を一度吐くとジョシュの太股に手をのせた。

(え…?)

「ね、私はいいんだよ。その…今日も…。だって…もうジョシュに全て捧げたんだもの」

「えっ?サっ、サラっ?本当にいいのかい?」

「ええ、昨日はまだ痛かったけど、もう大丈夫…って女の子にこんなこと言わせないでよっ」

ジョシュは喜びに震えてサラの肩を抱くと唇を奪う。

「あっ、もう…んっ、んちゅ…ちゅ…んはぁっ…」

早速激しいキスをしてくるジョシュにサラも応えて舌を絡め合った。

(うあっ)

サラの指が水着の上から硬くなった股間をにぎにぎと刺激してくる。

(気持ちいい…これって…サラも、良いってことなんだよな…?)

そう考えたジョシュもサラの細く、弾力のある太股の間に手のひらを入れた。

「ん…んっ」

お互いに愛撫をしながらキスを続ける。

初めての緊張していた時とは違い、サラの顔は蕩けたように弛緩し、それを見るとジョシュはますます興奮した。

「ぷはぁっ」

キスを中断してサラがジョシュの股間を指で撫でながら見つめてくる。

「ねっ、ジョシュ…ここ…もっと気持ちよくして欲しい?」

(かっ、可愛いっ)

上目遣いで見上げるサラの瞳は少し濡れて、活発な少女の顔から早くも艶っぽい女の色が漏れ始めていた。

ジョシュはサラの積極性に驚きつつも喜びが先走った。

「えっ、いいの?」

「うん…でも、こんなことしてあげるのジョシュだけだからね。ねっ、水着を脱いで」

サラがそう言ってしゃがみこむ。

ジョシュが立ち上がって水着を脱ぐとサラの前に立った。

既にギンギンに興奮した肉棒を我慢できないようにサラの顔に近づけた。

「もう…しょうがないなぁ、こんなにして…」

(冷たっ)

サラのひんやりとした指が肉棒に触れた。

「ううっ」

「ねぇ、ジョシュ…どうして欲しい?」

そう言って、亀頭の先を人差し指でなぞる。

「うっ…いや…」

ジョシュの言葉を聞いてサラがいたずらっぽい目を輝かせる。

「じゃあ、もうちょっと我慢してね」

「えっ?」

サラが肉棒の幹の裏を爪でひっかくようになぞる。

(ああ…)

亀頭の先から透明の液体が溢れ出した。

「あれ?なにか出てきたよ」

サラの指先が溢れた粘液を人差し指にとって口に運ぶ。

『んちゅ…ねろ…』

ジョシュの視線を感じながらサラは目を閉じて人差し指をしゃぶる。

「ん…はぁ…」

小さい吐息を吐くサラの媚態にジョシュの我慢がすぐに限界を迎えた。

「サラっ、お願いだ…もう我慢できない」

「ん?何?」

「頼むよ…そんな風にされたらもう…」

「もう…?しょうがないなぁ?」

そう言いながらもサラの手が幹を握って擦り始めた。

「うわっ、気持ちいい…サラっ、すごいっ」

亀頭の先から出た粘液を幹に塗りつける

「うふふ…すごくヌルヌルするよ」

サラが擦る力を強めた。

「そこっ…あっ」

亀頭を中心に弄るとジョシュの腰が引ける。

(ここがイイのね)

さらに激しく動かす。

「ああっ、サラっ、ダメだっ、それ以上されたらっ」

ジョシュの声が切羽詰まり始めたのを感じてサラが手を止める。

「うふふ…ダーメっ。まだ我慢してね」

サラの手が再び動き始める。

「ううう」

手を止められて、今にも噴出しそうだった射精感が落ち着いたかと思うと、再び弱いところを刺激される。

「あっ、ちょっ、サラっ…ああっ、そこはっ」

そう言うと手が止まる。

(いつまで焦らすんだ…)

「なあっ、サラっ、お願いだっ、もうイカせてくれっ」

「だーめ、…うーん…ねぇ、ジョシュはこのまま出したい?それとも…ここに入れたい?」

サラが水着のパンツの割れ目のあたりを指で擦ってジョシュを見つめる。

「出したいっ、サラの中にっ」

「うーん…どうしよっかなぁ?」

「お願いだっ」

ジョシュが後先考えられなくなって思わずそう言った。

「しょうがないなぁ…じゃあ後で私のお願い聞いてくれる?」

「うんっ、うんっ」

ジョシュは頭を上下させて頷いた。

「じゃあ、こっち来て…ここじゃ周りから見えちゃう…」

そう言うと、サラが岩から立ち上がると岩を降りる。

ボーダー柄の水着がぴったり張り付いたお尻が左右に揺れる。

誘われるようにジョシュは後を追う。

サラは岸のそばにあった大きな岩に片手をついて、水着をずらした。

「ん…」

『トロ…』

湖の水とは違う粘液が糸を引いて地面に落ちる。

「あれ?サラ…これって…?」

「え‥?あっ、ちょっ、ジョシュっ、見ちゃダメっ」

サラは顔を見られたくないように前を向いてジョシュから顔をそらす。

それを見たジョシュに余裕が戻ってきた。

「サラ…俺のを舐めて興奮し「ちょっとっ、ジョシュっ」」

「分かったよ。ちょっとだけ触るね?」

ジョシュの言葉にサラは素直に頷いた。

『チュプ』

ジョシュの指が熱い膣内に侵入する。

「ふうっんんっ」

「痛い?」

「ううん…大丈夫‥あっ、やんっ」

『ジュブ』

サラが言い終わる前にジョシュの指が動き出した。

「んっ、んっ、んっ、んっ」

助手の指の動きに合わせてサラのくぐもった声が響く。

「んっ、もっおぅ、ジョシュっ」

サラが後ろ手に手を伸ばすと、その手がジョシュの肉棒に触れた。。

「あっ、サラっ」

『チュコチュコ』

「はぁ、はぁ、はぁ」

サラとジョシュがお互いを愛撫し合う。

そしてお互いに手を止めるとサラが体を前に倒して腰をもち上げた。

「サラ、いいんだね?入れるよっ」

ジョシュは亀頭を押し付ける。

『ジュプ』

(熱い…)

指や体の冷たさとは裏腹に体の中は熱く、まだ慣れていないサラの入り口は激しく侵入者を締め付ける。

「サラっ、きついっ」

ジョシュの興奮した声を聞きながらサラも昨日とは異なる感覚に驚いていた。

(ん…痛くない…ジョシュの熱いのが入ってくるのが凄く分かる)

「んんんっ、いいよっ、そのまま…そのまま入れてっ」

サラの腰を掴んでジョシュが腰を押し上げると、サラが内股に立っていた踵を持ち上げるようにした。

「んっ、んんんっ」

(入ってくる…ああっ)

逃げられないようにサラの肩を上から押さえてジョシュが腰を突き上げた。

「ふぁぁぁっ」

サラの口から吐息が漏れた。

「ああっ、サラっ、サラっ…すごいっ」

冷たい体とは裏腹に、肉棒が熱くヌメった膣に包まれて思わずジョシュも恍惚とした顔で快感を味わう。

「痛くないかい?」

挿入の快感を一通り味わったジョシュが昨日の失敗を思い出したようにサラに声をかけた。

「ん…だい…じょうぶ…だけど、ジョシュ…私…怖い…」

その言葉にジョシュが背中にくっつくようにして、後ろから心配そうにサラを見つめる。

「んっ…動か…ないでっ、なんだか…自分じゃなくなっちゃいそう…おかしくなりそうだから…」

サラの言いたいことが分かったジョシュの顔が輝いた。

「おかしくなってくれていいよ。俺、サラのおかしくなる姿が見たいっ」

そう言い放つとジョシュが腰を打ち付ける。

『ジュプッ』

「やんっ、だめっ、ジョシュっ、ダメだって言ってるのにぃっ」

「気持ちいいよっ、サラだって気持ちいいんだろっ」

『パンッパンッパンッパンッパンッ』

ジョシュが腰を叩きつけると湖畔に音が響いて、サラが声を抑えて恥ずかしそうに下を向いた。

『ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ』

「ジョ…シュっ、ああっ、ジョシュっ、すごいっ、激しいっ」

「サラっ、イクよっ、イっちゃうよっ」

ジョシュが真っ赤な顔で腰を振る。

「いいよっ、きてっ、わたしもっ、おかしくなりそっ、あっ、きてっ、中でっ、中で出してっ」

「うっ、だめだぁっ、出すよっ、でるぅっ」

『ドクンッ、ドクンッ』

ジョシュは本当なら外で出すつもりだったが、サラの言葉に興奮してしまって結局初めての時と同じようにサラの中に注ぎ込んでしまった。


◇◇◇◇


湖畔の岩の上に戻ったジョシュは先ほどの熱を冷ますように脚を湖につけて座っていた。隣にはサラがうっとりとした表情でジョシュの肩に頭を乗せている。

(普段のサラとやってる時のサラが全然違ってて可愛いな。どっちが良いといえばわかんないけど)

そんなことをぼーっと考えているとサラが急に立ち上がって真正面からジッと見つめてきた。

「ねぇ、ジョ~シュ~、さっきの言葉覚えているよね?」

(んっ?)

「私のお願い聞いてくれるって言ったわよね?」

「え…ああっ」

ジョシュは一瞬何を言っているのかと首をかしげたが、先ほどの行為の最中の会話に思い当たってハッとした。

(しまったっ)

繋がりたい一心で頷いたけど、後から考えてみれば、最初からサラはそのつもりだった気がしてくる。

サラの目が探るようにこっちを見てきた。

「ふう」

一息ついてジョシュがサラを見返す。

「分かったよ」

覚悟を決めてジョシュは立ち上がった。

「行くんなら早く行って寮長にバレないように帰ろう」

サラは立ったままむしろ意外そうにジョシュを見た。

「なんだよ?」

「もっと悩むのかと思っていたから…」

「サラの気持ちは昨日の話で伝わっていたからさ。俺だって男だ、こうなった以上お父さんに挨拶はしないとな」

「ジョシュ…」

二人の唇が近づく。

水面に映るふたりの影が重なった。
関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

スポンサーリンク

サイト内検索/作家・サークル・ブランド

変身  入れ替わり 憑依 まる寝子 安治ぽん太郎 赤髭  若宮参太 羅ぶい 林田虎之助 グレッグ僧正 ガットマキア ToL●VEる Q M小説同盟 氷月 akys本舗 RAYMON DATE パルコ長嶋 きつね長官 なるせ 谷口さん 枝空 あむぁいおかし製作所 L.P.E.G. 九条志玲 忍桐ずん 大和田朋輝 桐下悠司 H9 かかし朝浩 あむ  アサノシモン ジンギスカンの玉葱は俺の嫁 砕骨子 TSFのF ゆきまろゆっきー せみもぐら 犬神ラボ ぶーちゃん 命わずか 狩野景 鹿島田しき 坂井リンゴ エムシー販売店 もちもち堂 ドウモウ 猫丸恋太郎 龍企画 蜥蜴重工 艦●れ ダイナマイトmoca サナダ 大人の幼恥園 あめしょー gallery_walhalla あるざ流人 いそふら うえにあるみかん U.R.C HB 夢幻館 やまガラス 幾夜大黒堂 LAZY_CLUB 大嶋亮 柚子鉄線 Norn 水利硝 Cothurnus ノーリミット BANANA 一輪車でねこらっしゅ ヴァニラCREAM けんたろう 宮里えり 泥酔桜国 かると むらさきにゃんこバー Norn/Miel/Cybele PoRore 雪月楓花 #define 福龍 午前七時の合わせカガミ 夏川冬 ニイマルサン Hisasi 松園 鈴月奏 吉田犬人 綾瀬はづき TS内燃機 恥辱庵 双龍 せぼい トキサナ 赤人 ふじや 成田コウ 紫紀 あべつくも タケユウ 花妻見枝豆丸 眠たい猫 くろの 田中竕 アロマコミック シルキーズ 山猫スズメ 緑木邑 白羽まと アカギギショウ 無計画主義 ピンポイント 神谷ズズ 狼亮輔 にくじゃが エロエ 鶯羽佯狂 真城の秘宝館 キングピン 永田まりあ 舘石奈々 クラウド 座間翔二 零覇 菅野タカシ まぐろどんぶり OKAWARI 稲葉COZY 山田ゴゴゴ もくふう ダルシー研Q所 高宮はいり 新堂エル さいもん ひらたいら tes_mel ピンクパイナップル 男体化 龍炎狼牙 ウィルテイム 飛燕 桐生真澄 ハイエンド 高柳カツヤ 若井いくお 雨雅 しまちよ 鳥茶丸 ごまさとし たいやき Red.D ちみチャンガ 種梨みや TLB アシオミマサト 勇者乾電池 ゆきマンゴー 虹のれん はみ部屋 葛城ゆう 白駒らい 小女子 伊佐美ノゾミ 舞麗辞 花門初海 B-DASH JUMP 橘真児 ちょこばにら りこ丸 都氏 ヨシフミカオル CrookedNavel 高瀬むぅ vivi-sectr Lilith じぃすぽっと 浅草寺きのと 桂あいり メイビーソフト 森島コン ケラトン 萌姫ねねね 藤島製1号 百合原明 白濁系 pastgadget しなのゆら 夜のひつじ コトキケイ TinkerBell ディーゼルマイン アクシス 蔵乃 ポン貴花田 クリムゾン LIBERTYWORKS 天鬼とうり D-ivision スピンドル  小武 あきちん 有栖リツカ  中川優 立川立夏 上原ヨヨギ ボクガール 如月奏 SPINDLE 高尾鷹浬 アパタイト さじぺん ボクの女子力はあの娘のパンツに詰まっている。 高山ねむ子 工藤詩乃 久壁おと 極フェロ 松任知基 松山はやて 早乙女もこ乃 松阪剛志 樋口あや ココロコネクト 満足堂 愛内なの 能都くるみ 酒井仁笹弘 ちり 無限軌道 雪乃つきみ 松波留美 まうめん すみすず みよし だーくすぴりっと ねとろもりこん 四葉チカ 篠塚醸二 チロリアン かふぇもかそふと Q-Gaku 目指せ絵師様 チリモズク茶 雑菌工業 汚惣菜屋 たいやきトランプ majoccoid はるゆきこ ほりとも るいす・まくられん 雛瀬あや 白家ミカ runa なちすけ 一夢 楽人唯夏 高槻遠名 木ノ碕由貴 アロマフラッシュ! くどうひさし いちよんよん 仁志田メガネ taro フジツナ ピロンタン 天野タマキ 小倉脩一 天崎かんな 東航 真黒皇子 春日まゆ 石野鐘音 spika すずしろやくも 愛昧亭 47.5% 式神くろ子 緋衣響一 @子猫 一夜猫の夢 福徳紗織 BENNY’S ろれろれ屋 walhalla 大石コウ gallery 君の●は。 八尋ぽち TSF専用 さくらぷちろー 地縛霊の巣 四八楼 零零零 4階絵画室 CHU-S 眠り猫四郎 宇行日和 AV オジィ NOIR ほんじょう山羊 カワディMAX ねじろ とめきち 鉄腕うーぴー Cybele Miel 壱状什 しおん 蒼田カヤ 氷室芹夏 愛昧亭うまみ 夏が夜かおる 碧本さり DLメイト 福田りお たなかけいご 左カゲトラ 三夜 合丼来来 ぷりてゐ みうら悶絶 九波ヒメヒコ 黒色彗星帝国 MasterMind もねてぃ 瀬奈陽太郎 144 美矢火 tsxy 絵を描くマン とも福 鉄巻とーます 柚木N' たけし 睦茸 ZEQU KEN さかもと(猫) 風呂井戸ソフト しいなかずき 千変万化式 アイド●マスター ゆめみきらら 布施はるか あましょく 南郷じんげる bpm12 星逢ひろ RIKI 日月ネコ サ●ーウォーズ みなこなみ モフ2製作所 ふかふか天職 花巻かえる TSUBASA 托卵JP 大橋薫 さいだ一明 南ちさと kupa 東方Project 南乃映月 蒟吉人   百合 十月兔 不確定空間 りーるー 南京本舗 納屋 女騎士の城 Quu 馬せんた うたのはかせ 我心達吉 鎖ノム メロンバロン 脳縮還元 

スポンサーリンク

小説系相互リンクサイト様


Mikiko's Room

ゴシック系長編レズビアン小説ならここ。登場人物の変態度はNo.1



凛 騎 応 変!

近親相姦から浮気、人妻、寝盗りといった内容の小説サイト様。背徳感がたまりません。



18's Summer

少女たちが男に屈服させられる。寝取られ属性、陵辱表現に溢れた中身の濃い小説サイト様です。



制服フェチ小説

制服、女装、エロ、百合、触手などに加え、ストーリーもしっかり備わった小説サイト様です。可愛い挿絵もあって美味しいですぞ。



変態小説

『変態小説』の名に恥じない素晴らしい内容の小説サイト様。半端ない変態性を惜しみなく晒してくれます。


かみやなぎの官能小説もどき

性描写ばかりというわけでもないのに不思議にエロい。読み終わったあとも爽やかさの残る絶品小説です。

官能小説ランキング

ブログランキングに参加しています。 押していただけると励みになります。
にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ



最新記事一覧

女レスリング Dec 04, 2016
VRの女神様 Dec 03, 2016
アクマでチェンジ Dec 02, 2016
10周目 9月25日(土) 午後1時40分 葛城亜紀 Dec 01, 2016
ちっちゃくなっちゃった! Dec 01, 2016

ツイッターこっそりやってます

スマホでも!!無料エロゲー

戦国プロヴィデンスX

アダムとイヴと彷徨えし方舟X

⑱禁同人

ヒメカノ2 ダウンロード販売

ヒメカノ3 ダウンロード販売

⑱禁漫画

小悪魔カノジョ ダウンロード販売

アダルト電子コミック レンアイサンプル

ヤッて姉妹ました ダウンロード販売

⑱禁エロゲー

ダイレクト特集ページ用バナー(ダウンロード版)

堕ちていく新妻 ダウンロード販売

ワルキューレロマンツェRe:tell Ⅱ ダウンロード販売