FC2ブログ

記事一覧

裏通りでの情事

「もう充分だろうっ」

ラルフが空に向かって吐き捨てるように言うと僕の手を掴んだ。

「あんっ」

手を握られただけなのに、ビクッと肩が震える。

「葵っ、我慢しろっ、走れるか?」

「んんっ…力が抜けて…無理かも…」

ラルフは僕の返事を聞くと、躊躇なく僕を抱き上げた。いわゆるお姫様だっこの状態だ。

「んっ…はぁ」

男達の欲情した視線から少しでも逃れようと僕もラルフの首に手をまわしてしがみつく。

「行くぞっ」

その言葉と同時に、ラルフは僕を抱っこしたまま包囲する男達に飛び込んだ。

「犯す…犯す…ぐあっ」

ラルフは熱病に冒されたようにふらつく男達を蹴り飛ばす。そして、出来た隙間を走り抜けた。

「はぁ、はぁ、んっ、ラリュフ…」

ラルフが走ると固い筋肉質な体と擦れて、その度にビクビクと反応してしまう。

「ああっ…んっ…」

僕は快感に耐えようと、巻きつけた腕に力をこめた。

「あぅっ、やっ、あぁっ」

ラルフの筋肉質な体に胸の先端が擦れて仰け反りそうになる。

(あ…あ…ダメ…おかしくなるよぉ…)

振り返って追いかけてくる男達が完全に見えなくなったところでラルフは立ち止まって僕を地面に下ろした。

「大丈夫か?何が起こったんだ?」

「はぁ、はぁ、うん。なんだか心臓が高鳴って…ふぅ…それから…はぁ…ぁ…」

『ニチャ…ニチャ…』

無意識に太腿を擦り合わせてしまう。

「む…、速いな」

ラルフが周囲を見回すと、僕を抱えるようにして裏通りの建物と建物の隙間に連れ込んだ。

(ダメ…立ってられない…)

膝から力が抜けた僕は足がもつれて、支えてくれているラルフにもたれかかる。

(熱い…)

ニット越しにラルフの体温を感じると、太腿の奥がピクピク反応した。

「ここまでくれば…」

ラルフが何か言ってるけど、よく分からない。体の奥はラルフを求めて甘く疼く。

「ラリュフぅ…」

僕は背伸びしてラルフの首に腕を回した。さらに体が求めるままに、胸を押しつけるとお腹に固いものを感じる。

「…おっきくなってるよ?」

「うっ…ぐ…」

ラルフの耳元で囁いて、そのまま舌先でラルフの首をチロチロと舐める。

「はぁ、はぁ…らりゅふ、はぁ、きもちい?」

「ふうっ、ふうっ…くっ」

ラルフからの返答はない。だけど、ラルフの息遣いだけで興奮が十分伝わってくる。

「ふう、ふうっ…」

「ラリュフ…苦しいの?良いよ…ぼくも…もぅ…」

僕はラルフを見上げて唇を少し開いた。

「はあっ、はあっ…もう止まらんぞ」

ラルフの目は興奮に輝いていた。僕は返事代わりに唇を合わせる。

「んっ、ちゅっ」

その瞬間、ラルフもこれまでずっと耐えていた分、痛いくらい荒々しく抱き締められる。

「んちゅっ、あっ、ねろ…らりゅふ、こんなとこで…んっ…」

数メートルの距離の明るい通りからは人の行き交う音や声が聞こえてくる。

(通る人に見られたら…)

「…大丈夫だ…こっちの道は暗い。向こうからは見えない」

まるで僕にいらないことを考えるな、とでも言うように、ラルフの舌はさらに激しさを増した。

「ん…ちゅっ、ちゅぱっ、はんっ」

舌を吸われるとその度に僕の腰が揺れて、ラルフの大きくなったモノの存在を否応なく感じる。

(…ラリュフのおっきぃ)

僕はキスをしながら片手を下ろしてズボンの前をはだけていく。

「はぁ、はぁ」「はあ、はあ…葵」

(ラルフも同じ…我慢できないんだ…)

「ん…ちゅ…ねろ…」

ラルフの息遣いが頭の中一杯に広がる。

(あぁ、もぅ…僕も…)

僕はラルフのパンツの中に手を入れて直接触った。オチンチンはこれ以上ないほど大きくなっていた。

(熱い…欲しい…)

ラルフの手がお尻にまわされる。

「んっ、それは…んんっ、だっ、ちゅっ、はぁ、ぁんっ、んちゅっ」

喋ろうとした口が塞がれて、スカートがめくられた。恥ずかしい下着とほとんど隠れていないお尻が晒される。

(あぁ、誰かに見られちゃうぅぅ)

腰を引いて逃げようとするとラルフが腰を引き寄せた。そのままお尻を撫で回して、左右に広げる。

(あぁぁ、そんな…全部みえちゃうよぉ)

ラルフの肉棒を擦る僕の手に力が入る。

「んん…もぅ…らめ…」

僕は壁に手をついて、お尻を突きだしていた。

「きてぇ」

『クチュ…』

ラルフの先が僕の割れ目を押し広げる。

「んあああっ」

ズブズブと広がる膣内はラルフのおちんちんを奥へ奥へと導いた。

「ああっ」

ラルフが出し入れするのに合わせてお尻が動く。

「ああんっ…あっ」

後ろを見ると、赤ら顔のおじさんが通りからこっちを覗いていた。

(あっ、あのおじさんっ)

目で訴えるも、ラルフは気づかないのか、腰を引き寄せた。ブーツの踵が上がる。

『ジュプ』

「あっ、らりゅふっ、見られてるっ、あっ、今はっ、らめぇっ」

口を片手で押さえて声をこらえる。

「んっ、んんんっ」

ラルフの手が胸に伸びた。

「んんっ」

(だめぇっ、声が…)

ラルフの手が脇からワンピースに侵入すると、ブラジャーを強引にずらして。

「んっ…らりゅふ…」

ニットの内側でラルフの手が胸を直接掴む。ニットの形でひしゃげるほど強く揉んでいるのがはっきりと分かる。

(おじさんにっ、見られるぅ)

「んっ、くっ、んんっ」

ラルフの指が胸の尖端を摘まんだ。

「りゃめ…ほら…見られてるっ、んはあっ」

ようやくラルフがチラッと裏道の入り口に目をやる。

「ね…らりゅふ…ちょっと…まって、ぇえっ」

ラルフの親指が固く尖った尖端を潰した。

「んにゃあぁぁっ」

(なんでぇっ)

おじさんはこちらを不思議そうに見つめている。

(まさか…きづいて…ないの?)

『ジュブッ、ジュボッ』

「はぁぁ…くぅんっ」

出そうになる声を必死でこらえる。

『コツ、コツ』

足音がしておじさんが僕らのいる裏道に入って来た。

(だめぇ、こんどこそバレちゃうっ、バレちゃうよぉっ)

『パンッパンッ、ジュボッ、パンッ、パンッ』

激しく腰を打ちつける音が響いた。

「くぅぅ…らりゅっ、んふぅぅぅぅっ」

体が勝手にラルフのおちんちんを締め付けて、精液を搾り取ろうとする。

(ああぁぁぁ、らりゅふのしゅごいっ、きもちいっ、きもちいぃぃっ、おかしくなりゅうぅぅっ)

おじさんがさらに近づいてくる。

「んっ、んんんんんんっ」

(みられるっ、おじさんに見られちゃうぅっ、こんなとこっ、ああっ、いくっ、いくよぉっ、いきゅうぅぅぅっ)

「んっ、くうぅぅぅっ、んくうっっ」

もう全く体が言うことを聞かない。瞼の裏を光が幾筋も飛ぶ。

(いっちゃうぅぅぅぅっ)

体が絶頂に達してガクガクガクっと体が痙攣する。無意識にぎゅうぎゅうラルフを締め付ける。

(こえ…がまんした…も…むりぃ)

「葵っ、俺も…」

ラルフの囁くような声。その声には余裕がなかった。

『ジュブッ』

「んはあぁぁっ」

絶頂に揺蕩う中で腰を突き上げられると、その快感はこれまでの比ではなかった。

「いくぞっ…」

「あっ、らめっ」

『パンッ、パンッ』

一突き毎に目を閉じた瞼の裏側に稲光が走る。

『パンッパンッパンッ』

「あっ、りゃめぇっ、いまっ、いったばっかりゃあぁぁぁ」

我慢してきた声が一気に弾けた。

『ズンッ』

「あああああっ」

「ぐっ、イクぞっ」

体の奥で精液が爆発した。

「あっ、あちゅいのっ、くるよぉっ、あああっ、やだっ、いくっ、いっちゃう、あっ、ああああああっっっ」


◇◇◇


こうして、時間と体力を何倍も浪費してやっとのことで僕らはマギーさんの宿に到着した。

ところが、マギーさんは今回はカジュアルな服しか持っていない、とのこと。そこでお薦めの店はないかと聞いてみた。

「『ステルラ』っていう店がそういうカチッとした服を専門にしてるわよ。私の友達がやってる店だから無理なお願いも多分聞いてもらえるし、センスも確かよ」

「マギーさんありがとうっ、じゃあ行ってみるねっ」

宿を出てマギーさんに教わった通りに大通りを歩くと『ステルラ』はすぐに見つかった。

店の名前が書かれているだけの看板にちょっとドキドキする。

『チリンチリン』

扉を開くと上品な音色の鈴が鳴った。少し薄暗く、淡い照明が商品を照らしている。

「いらっしゃいませ」

落ち着いた声が店の奥から聞こえ、ダークブラウンの長い髪の女性が姿を現した。

年齢はマギーさんと同じ二十代の半ばくらい。だけど、話し方や、佇まいからマギーさんよりも大人な感じがした。

それに服装もマギーさんのカジュアルな格好とは違って、大人っぽい紫色のロングワンピース。

「初めまして、『ステルラ』の主人、レイラと申します」

大きくお辞儀をした後、少しウェーブのかかった髪を掻き上げる。

レイラさんが動く度にサテン生地のスカートが揺れて、深いスリットから脚がチラチラと見え隠れした。

(うわっ、なんだか色っぽい人だなあ)

「あっ、えっと、僕は葵です。それにラルフです」

「葵様にラルフ様ですね。よろしくお願いいたします」

上品な口調は店の雰囲気にぴったりハマっていて人柄が店にも出るんだなあ、と思う。

「えっと…飛び込みでも大丈夫ですか?」

「ええ、大丈夫ですよ。ちょうど今日の午後は予約もありませんし」

(良かったぁ…)

「葵様、ラルフ様、今日はどういったお召し物をお探しですか?」

「えっと、あのっ、『シュクラン』っていうレストランで今夜ご飯を食べるんですけど、ドレスコード?があるって聞いて…それでマギーさんからここをお薦めされたんです」

「あら?貴女達、マギーのお友達だったの?」

マギーさんの名前を出すと少し口調が砕けた感じになった。

「あっ、普段はこんな喋り方なのよ。見た感じ、てっきり貴女達が貴族だと思ったから…ほら、あんな話し方をずっとしてたら疲れちゃうでしょ?」

そう言って片目を瞑る仕草も魅力的だった。

「マギーのお友達なら安心して任せてね。えっと『シュクラン』って言ったわね…それなら葵さんは私が、ラルフさんは…」

そこまで言うと、レイラさんが店の奥に向かって声をかけた。

「エリック、エリック、ちょっと来て」

すると、しばらくして大きな影が店の奥から姿を現した。

身長は二メートルを越えてるんじゃないかってくらい高く、ラルフより頭一つ抜けている。それにガッチリした体形。顔も強面で髭面、もはや街で出会ったら逃げ出したくなるレベルだ。

「…ェ…ッ…です」

「ごめんなさいね。彼は私の夫のエリックよ。こんな見た目だけど、凄くシャイなの。ウフフ。だけど縫製とか細かい仕事は王都でも最高の腕よ」

自慢げに胸を張るレイラさんと小さくなって(大きいけど)目も合わせようとしないエリックさん。

エリックさんの容姿にも、彼がレイラさんの夫であるという事実にも驚いて、固まったまま辛うじて会釈した。

「ラルフさんはダークスーツだからエリックに任せるわ。さあ、葵さんはこちらへどうぞ」

僕はレイラさんに連れられてワンピースの掛かった棚の前に移動した。

「あのぉ、夕方までに間に合いますか?」

「もちろん間に合わせるわよ。でも、のんびりもしていられないわね。じゃあ早速選びましょうね」

レイラさんはそう言った後、僕を上から下まで眺めて「うーん」、と悩む。

「貴女ならどんな格好をしても似合いそうだけど…。今着てるのはマギーの選んだ服よね?」

じっと見つめられると少し恥ずかしい。

「…ふーん、やるわねぇ。体にフィットしたニットでセクシーさを。ブーツとニーソックスで女の子らしさが表現されているわ。…これはマギーには負けられないわね」

レイラさんの瞳が輝く。

(ああ、やっぱりマギーさんと同じ種類なんだ…)

レイラさんは一着ずつ取り出して、横に立たせた僕に合わせてみては戻す。

ピンクの可愛いワンピース。

「うーん。可愛いけど、これじゃないわね」

(子供っぽくてある意味似合ってる気がするけど…)

紫の胸の下まで深く切れこんだワンピース。

「これだとセクシー過ぎるのよ」

(そういう問題かなあ?僕の身長だとちんちくりんな感じがするけど)

ああだこうだ、あれは違うこれは違う、と合わせていく間にレイラさんの中でイメージが出来上がったみたいだ。

「貴女は幼さの残る可愛らしさと美しい大人の顔が見事に調和してる。仕草や言葉は無邪気な子供なんだけど、どこか蠱惑的な雰囲気も感じるわ」

そして取り出したのは黒のワンピースだった。

「これね。これしかないわ」
関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

スポンサーリンク

サイト内検索/作家・サークル・ブランド

変身  入れ替わり 憑依 まる寝子 安治ぽん太郎 若宮参太 赤髭  羅ぶい グレッグ僧正 林田虎之助 あむぁいおかし製作所 氷月 ToL●VEる ガットマキア RAYMON M小説同盟 Q akys本舗 DATE パルコ長嶋 桐下悠司 きつね長官 なるせ 谷口さん せみもぐら 枝空 犬神ラボ かかし朝浩 L.P.E.G. 忍桐ずん 砕骨子 大和田朋輝 あむ 命わずか H9  夢幻館 九条志玲 柚子鉄線 うえにあるみかん もちもち堂 龍企画 ぶーちゃん ジンギスカンの玉葱は俺の嫁 アサノシモン サナダ ゆきまろゆっきー TSFのF ダイナマイトmoca むらさきにゃんこバー エムシー販売店 HB あめしょー 狩野景 艦●れ いそふら 猫丸恋太郎 坂井リンゴ あるざ流人 U.R.C 大人の幼恥園 紫紀 ドウモウ Norn けんたろう 蜥蜴重工 鹿島田しき ノーリミット 宮里えり tes_mel Norn/Miel/Cybele かると LAZY_CLUB 稲葉COZY やまガラス 幾夜大黒堂 ヴァニラCREAM 泥酔桜国 午前七時の合わせカガミ 新堂エル 大嶋亮 一輪車でねこらっしゅ gallery_walhalla BANANA Cothurnus 水利硝 TS内燃機 夏川冬 無計画主義 ニイマルサン ウィルテイム 緑木邑 赤人 ピンクパイナップル 福龍 せぼい 恥辱庵 ひらたいら シルキーズ エロエ さいもん もくふう 高宮はいり 桐生真澄 男体化 神谷ズズ 狼亮輔 あべつくも まぐろどんぶり 松園 成田コウ 鈴月奏 双龍 PoRore トキサナ 座間翔二 龍炎狼牙 クラウド 永田まりあ キングピン ピンポイント 綾瀬はづき くろの 眠たい猫 蒼田カヤ OKAWARI 山猫スズメ アカギギショウ 雪月楓花 ふじや #define Hisasi 吉田犬人 NOIR 花妻見枝豆丸 真城の秘宝館 アロマコミック タケユウ 零覇 菅野タカシ 石野鐘音 零零零 飛燕 にくじゃが 君の●は。 舘石奈々 消火器 鶯羽佯狂 山田ゴゴゴ 一夢 田中竕 BENNY’S ダルシー研Q所 マグナプラン AV 大石コウ 白羽まと 工藤詩乃 spika 真黒皇子 久壁おと 上原ヨヨギ すずしろやくも あきちん  中川優 walhalla 立川立夏 @子猫 有栖リツカ ちり 都氏 能都くるみ 愛内なの 無限軌道 満足堂 酒井仁笹弘 松任知基 春日まゆ 緋衣響一 ココロコネクト gallery アパタイト ちょこばにら 橘真児 カワディMAX 花門初海 舞麗辞 しまちよ ごまさとし ゆきマンゴー 種梨みや ちみチャンガ TLB アシオミマサト 勇者乾電池 ねじろ 葛城ゆう りこ丸 さじぺん 極フェロ 高山ねむ子 式神くろ子 如月奏 ボクの女子力はあの娘のパンツに詰まっている。 SPINDLE 47.5% ほんじょう山羊 オジィ 八尋ぽち 雪乃つきみ 愛昧亭 高尾鷹浬 ボクガール 樋口あや エクスプロージョン あんにん 水姫七瀬 レトロスター アシオ スピンドル アクオチスキー先生 D-ivision 彩葉チヨ 伊駒一平 クリムゾン LIBERTYWORKS 風雅ゆゆ ikak 天鬼とうり 吹浦ハギ ポン貴花田 鳥之倉 TinkerBell コトキケイ しなのゆら アクシス bodied 岸里さとし ディーゼルマイン Medium ぬるはちぽんぽん 浅野屋 蔵乃 シュガーミルク 蒼沼シズマ 夜のひつじ タナカミノリ 椿山パリィ ゆうきつむぎ ケラトン メイビーソフト 森島コン 藤馬奈緒 雷蔵 百合原明 萌姫ねねね  小武 一夜猫の夢 早乙女もこ乃 松山はやて 福徳紗織 鳥茶丸 松阪剛志 愛昧亭うまみ 藤島製1号 桂あいり じぃすぽっと vivi-sectr 井ノ本リカ子 Lilith 月下冴喜 pastgadget 白濁系 高瀬むぅ ら○ま1/2 ヨノイ誠一郎 あまね紫狼 浅草寺きのと CrookedNavel ヨシフミカオル くりおね社 ろれろれ屋 小女子 フジツナ ピロンタン 小倉脩一 百合 いちよんよん taro 仁志田メガネ 蒟吉人 天野タマキ アロマフラッシュ! 納屋 くどうひさし 南京本舗   十月兔 るいす・まくられん ねとろもりこん 三夜 チロリアン 左カゲトラ ぷりてゐ まうめん だーくすぴりっと 合丼来来 ゆめみきらら りーるー ほりとも 四葉チカ 不確定空間 布施はるか 篠塚醸二 鎖ノム メロンバロン モフ2製作所 楽人唯夏 ふかふか天職 高槻遠名 bpm12 あましょく 南郷じんげる 南ちさと kupa Miel 托卵JP 花巻かえる Cybele さいだ一明 大橋薫 木ノ碕由貴 星逢ひろ 馬せんた 南乃映月 東方Project Quu 女騎士の城 我心達吉 うたのはかせ runa 白家ミカ みなこなみ RIKI サ●ーウォーズ なちすけ 雛瀬あや 日月ネコ ミッドナイトむぅむズ すみすず 柚木N' 絵を描くマン 眠り猫四郎 四八楼 TSF専用 地縛霊の巣 鉄巻とーます tsxy CHU-S たけし 睦茸 4階絵画室 美矢火 瀬奈陽太郎 144 とも福 脳縮還元 B-DASH JUMP とめきち はみ部屋 鉄腕うーぴー Red.D 虹のれん 白駒らい TSUBASA 高柳カツヤ 宇行日和 雨雅 若井いくお 伊佐美ノゾミ ハイエンド 千変万化式 アイド●マスター 壱状什 しおん majoccoid はるゆきこ 氷室芹夏 DLメイト 松波留美 福田りお たなかけいご みうら悶絶 みよし かふぇもかそふと Q-Gaku 九波ヒメヒコ 黒色彗星帝国 碧本さり 夏が夜かおる ZEQU 雑菌工業 風呂井戸ソフト しいなかずき 東航 天崎かんな チリモズク茶 KEN 汚惣菜屋 たいやきトランプ MasterMind 目指せ絵師様 さかもと(猫) もねてぃ たいやき 

スポンサーリンク

小説系相互リンクサイト様


Mikiko's Room

ゴシック系長編レズビアン小説ならここ。登場人物の変態度はNo.1



凛 騎 応 変!

近親相姦から浮気、人妻、寝盗りといった内容の小説サイト様。背徳感がたまりません。



18's Summer

少女たちが男に屈服させられる。寝取られ属性、陵辱表現に溢れた中身の濃い小説サイト様です。



制服フェチ小説

制服、女装、エロ、百合、触手などに加え、ストーリーもしっかり備わった小説サイト様です。可愛い挿絵もあって美味しいですぞ。



変態小説

『変態小説』の名に恥じない素晴らしい内容の小説サイト様。半端ない変態性を惜しみなく晒してくれます。


かみやなぎの官能小説もどき

性描写ばかりというわけでもないのに不思議にエロい。読み終わったあとも爽やかさの残る絶品小説です。

官能小説ランキング

ブログランキングに参加しています。 押していただけると励みになります。
にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ



当サイト人気記事ランキング

ツイッターこっそりやってます