FC2ブログ

記事一覧

中立都市『レイモーン』

そして翌日、僕は再びレイモーンの門番のおじさんのところに来ていた。

「お前、昨日は野宿でもしたのか?えっ?最初に行くなら?うーん、そうだなあ、『アリストス』か『クリューソス』がいいんじゃないかな」

おじさんは前日ラルフと一緒だった僕が今日はジル、アメ、ハルと一緒に来たもんだから面食らった顔をしていた。

「でも、確かここから一番近いのって『ステファノス』じゃなかった?」

「ああ、距離で言えばそうなんだが、ステファノスは入るのに許可が必要なんだ。あそこは王政だから色々厳しいのさ」

(王政?)

「都市国家は共和制だって聞いてたけど違うの?」

「いや、ステファノスは正確には王政プラス共和制だな。王を議長とした軍人による議会制なんだよ」

「ふーん」

(軍人による議会制…なんか怖そうだなあ)

「付け加えるとだな、アリストスは市民の代表による議会政治。クリューソスは商人の代表による議会政治なんだ。だからアリストスは市民の権力が強く、クリューソスは商人の権力が強いな。おっと、話が逸れたな、俺のお薦めはクリューソスが良いと思うぜ」

「なんで?」

「まず地理的要因だ。ここからアリストスに行くにはどうしたってステファノスの勢力範囲を通らなければいけないが、クリューソスなら少し回り道をすれば行ける。それにクリューソスは商業をやりやすくするために街に入る許可がおりやすいのさ。特に今ならフェスティバルも近いしお嬢ちゃんなら簡単に入れるだろうな」

(お祭りかぁ。確かに余所者も簡単に入れるだろうな)

と、いうことはフードの男もクリューソスに入っているかもしれない。

(急いだ方がいいかも…)

「なるほど。ありがとうっ」

踵を返そうとした僕はおじさんに止められた。

「待て待て、お嬢ちゃん。三つの同盟のうちヤバイのはステファノスだ。もともと魔物を兵として利用していたんだが、最近は魔族を側近に加えているって聞くし…それにな、何やら最近きな臭いって行商の奴の話だ。気をつけるにこしたことはないぞ」

一瞬ジルの表情に変化が起こる。

「きな臭い?」

「そうだ。これまでは三つの同盟の均衡でやってきたんだが、どうも最近妙な感じがするって言ってたんだ」

それから小さい声で囁いた。

「まるで戦争する前の感じらしい」

「えっ?それっていつ?」

「それは分からないなあ。だが、クリューソスやアリストスの連中も備えはしていると思う。柄の悪いやつもいるかもしれんから気をつけてな」

「ありがとう、おじさん。じゃあまずはクリューソスに行ってみるね」

「ああ、それと、クリューソスに行くなら南に向かう街道を行けばいい。乗り合い馬車も一週間に一回くらいのもんだが出ているし、それなら5日ほどで着くはずだ。ちょいちょい別の街にも停まるからそこでも詳しいことが分かると思うぞ。クリューソスは俺も一度だけ行ったがいい街だぞ。南だから年中暖かいし、海沿いで魚がうまいんだ」


◇◇◇


「お嬢様、では、クリューソスに向かうんですね?」

執事服をきっちり着こんだハルと仏頂面のアメと三人で乗り合い馬車の切符売り場に向かう。ジルは少し話が聞きたいとかで、まだ門番のおじさんと話をしている。

(魔族が側近になったって言う話が気になるのかな?)

この都市には砂漠の街にたくさんいたワンピース姿の男の人やターバンを巻いた人は見かけないけど、僕と同じシャツにコルセットをつけた人とは時おりすれ違った。

「うん、まずは色んな街の状況を知りたいからさ。それなら商人の街が一番かなって」

アメは何も言わない。

(いい加減機嫌を直してくれてもいいのにな)

乗り合い馬車の御者のおじさんによると、どうやら馬車は八人乗りで、車を引くのは純粋な馬ではなくスレイプニールと馬の間の子らしい。普通の馬の倍ほどの速さで走り、疲れ知らずの馬だそうだ。

馬車は荷台が箱形の客席になっていて、観音開きの後ろから乗りこむ。左右に長椅子が備え付けられていて僕、ハル、アメの順に座った。

結局ジルはここから別行動、何やら気になることがあるようだ。

「これを渡しておく」

そう言って渡されたのはイヤリング。赤い宝石はおそらく魔石なんだろう。

「これで会話ができる。距離が離れすぎると流石に会話は難しいが、私には感知できるから何らかの方法でこちらから連絡する」

「分かった。ジルも無理しないでね」

「ああ。あと、…これだ」

いつもの薬に加えて小箱を渡された。

「これは新しい薬だ。これなら漏れでる心配はないはずだ。使い方は中に書いておいたから読むといい」

砂漠の街で、せっかく入れた薬が体から漏れて酷い目に遭ったことから、ジルが新しく準備してくれたのだろう。

「う…うん」

乗り合い馬車の動き出す時間になった。

「じゃあ、また後で」

ジルはどうやらステファノスに向かうらしい。

長距離馬車の旅は、一日のうちの昼間に走って、夜は休む。朝早くにレイモーンを出た馬車は、何度か休憩を挟んでその日のうちにクリューソスの同盟に属する中堅の街、『オクトス』に到着予定だ。

「よしっ、三人とも乗ったな?体調が悪くなったりしたら、この窓を開けて言ってくれ」

御者台と客席の間の小さな木の窓が開いて御者のおじさんが出発を告げた。

「レイモーンで乗るのは僕らだけだったみたいだね」

「そうですね」

ハルが話し相手を務めてくれるようだ。アメは窓から外の景色をじっと見ていた。

「そういえば、ハル達は倭国出身なの?前のマスターってどんな人だったの?」

実はずっと気になっていたことをハルに尋ねる。ハルは黒の執事服、アメはフリフリのついた黒のエプロンドレスに頭にはフリルのついた白黒のカチューシャをつけている。

だけど、髪は黒く、ラルフと戦った時の刀や槍は明らかに倭国のものだった。

「ええ…そうです…」

ピクッとアメが反応し、普段は歯切れのよいハルが珍しく言い淀むのを見て僕はすぐに言い直した。

「あっ、いや、言いにくかったら良いよ」

(誰でも言いづらいことはあるもんね)


◇◇◇


夕暮れ時、ようやくオクトスに着いた。

レイモーンを出るときは僕らだけだったのが、休憩の街ごとに乗客は増えて、最後は満員になっていた。

「ねえ、お嬢ちゃん達はどっから来たんだい?」

向かいに座ったおばさんに聞かれてレイモーンだと答える。

「おやまあっ、あそこの門番は私の甥っ子なんだよ」

(門番ってあのおじさんの事だよね?)

よく見ると、おばさんの頭にも耳がついていてパタパタと動いていた。

「私もクリューソスまで行くんだよ。明日もよろしくね」

そして、初日の旅が終わる。

「もう服屋さんは閉まってるだろうしご飯でも食べようよ」

その時初めて知ったんだけど、ハルやアメは服を替える必要はないらしい。それどころかご飯も食べないでいいんだそうだ。

「そうなんだ…」

(なんだか寂しいな)

「お嬢様、食事はご一緒させていただきますよ」

食べても意味はないけど問題もないので、ハルはそう言ってくれた。

宿は乗り合い馬車の料金に含まれている。アメは先に宿に行くというので、僕とハルで街に出た。


◆◆◆


乗り合い馬車の旅三日目。

『ガタ』

御者台との間の窓が開いた時、僕はウツラウツラしていた。

「お客さん方っ。都市国家群の名物、『魔導列車』が左側を走ってきますよ」

その声に乗客が喜んで窓から外を見た。

「魔導列車?」

(って、何?)

「そっか、アンタらは知らないんだよね。魔導列車ってのは都市国家群を繋ぐ列車で、レールの上を走るのさ」

昨日知り合ったおばさんが教えてくれた。

「列車?レール?」

「うーん、…とりあえず見てみな。あっ、近づいてきたようだね」

『ゴゴゴゴゴゴゴゴ』

遠くから地鳴りのような音がしているのは分かっていたけど、その音が大きくなってきた。

「うわあ、凄い音だねっ」

窓の外を見ると大きな黒い塊が凄い速さで馬車を追い越していく。

「なっ、何あれ?生き物?」

思わずハルに聞く。

「お嬢様、ボクも初めて見ました。何なんでしょう…」

ハルも唖然としている。アメもポカンとしていたけど、僕に見られていたことに気づくとふんっ、と横を向いた。

「凄かったねえ。そうたくさん走ってないから見られたのは幸運だったよ。私も偉そうなこと言っても実際に見たのは数えられる程度なんさ」

おばさんが言うには金属のレールという道の上をあの黒いのが移動するらしい。

魔石の力で動いているらしいけど、おばさんにもその辺はよく分からないんだそうだ。

「死ぬまでに一回くらいは乗ってみたいね。値段は馬鹿みたいに高いから無理だろうけどさ。ハハハハ」

それ以外は特に変わったこともなく夜を迎えた。

(今夜はあの日かぁ)

前回の薬から三日目。

(仕方ない…)

ジルに渡された小箱を開ける。

中は6つに区切られていて赤と青の二色の卵が入っていた。

取り扱い説明書を開く。

「えっと…卵を持って開けと念じれば孵化する…孵化と同時に音声遮断の魔術が発動…そんだけっ?」

(音声遮断は確かに助かるけど…孵化って何だろ?)

ベッドに座って赤と青の卵を見る。なんか顔みたいな模様があって気持ち悪いなあ。

(とりあえず青にしよう…)

小箱から青い卵を一つ取り出してシーツの上に置く。残りはベッドの下に下ろした。

ベッドにちょこんと座って卵を持ち上げる。

「えっと…開けっ」

『ピシッ』

卵に浮かび上がっていた顔の眉間に小さなヒビが入った。

(わわっ)

『ピシピシッ』

目の間が割れて鼻から唇まで筋が出来る。

(なっ、何が…)

『パキッ』

卵に少し穴が開いたと思った瞬間、中から何かが飛び出してきて胸元にぶつかった。

「ええっ、スライムっ?」

何があったのか、と見下ろした僕は慌てて仕込み杖を探す。

(あった…けど遠いっ)

杖は部屋の隅に置いてある。

「どっ、どうしたら…」

焦ってキョロキョロしたものの、どうすることも出来ない。

(ちょっと落ち着こう)

スライムは液状の魔物で種類は膨大。魔王と呼ばれるものから無害なもの、洗濯のように人間の生活に役立つものまで様々いる。

(そもそもジルが危険なものを渡すはずもないか…)

観察すると、スライムはいつの間にか僕の着ていたブラウスの開いた襟やボタンの隙間から中に入っていた。

少しひんやりした温度は心地いい。

「ふぅ…ぁ…」

僕が少し安心して力を抜いた時、スライムがブラジャーのカップにねじ込むように入ってきた。

「あっ、ちょっと、そこはっ」

胸をかき抱くようにして前のめりになる。

「ふぁっ」

胸の先で楚々と主張していた先端ががスライムに包まれた。クニュクニュと柔らかいゼリー状の液体が刺激を与えてくる。

(ぁ…ジンジンしてきた…)

スライムの成分のせいなのか、ピンクの突起が敏感になる。

「あっ、ちょっと…何してるのっ?」

次に、既にジンジンしている方はそのままに、もう片方の胸がスライムに包まれた。

ブラウスのボタンを外して胸を見ると青っぽく光るスライムが分裂していた。

スライム自身は動いていないけど、スライムの体内で青い光が動いて胸が揉まれる。

「あっ、ひゃっ、ちょっ」

ベッドについていた手から力が抜けて、肘が曲がる。

「あっ、ちょっと待ってぇっ」

スライムはもちろん僕の言葉など聞かない。ひたすら本能にしたがって動く。本能に…つまり、水分を求めて…。

「んぐっ」

ビヨンと伸びたスライムの先が口に入った。

急に口に入ったスライムを思わず噛んでしまったけど、予想外の弾力で噛みきれない。桃のような甘い味が広がった。

「んぐうっ」

口の中でウネウネと動く。唾液を吸おうとしているのか、舌がスライムの粘液に包まれて吸われた。

「んんっ、ぐっ」

唾液を吸って大きくなったスライムが口の中でいっぱいになった。まるで、入ってきたときの何倍にも感じる。

さらに口の中で甘味は時間がたつにつれて強くなり、息苦しさだけでなく、酔っばらったように頭がぼおっとしてきた。

(にゃ…にゃにこれ…)

僕の腕から力が完全に抜けてベッドに顔を押しつけてお尻を突き上げる格好になった。

「ぶはっ、はぁはぁ」

ようやく口からスライムが這い出す。

(おわったにょ…?)

だけどそれは終わりではなく、始まり。

大きくなったスライムの本能はさらに多くの水分を求めて動きだした。あるものはお腹を伝い、あるものは背中を伝い、下半身に向かう。

(んあっ、ましゃか…)

背中や脇腹を伝うスライムの動きにゾクゾクとした快感が襲う。

「しょ…しょこ、ひゃんっ」

お腹を伝っていたスライムが、ついに涌き出る泉にたどり着いた。

「にゃかはっ、らめぇっ」

スライムの目的地に手を伸ばそうとするけど、一足遅かった。

「あ…」

『トプン…』

まるで水の中に飛び込むような音をたてて入ってきたスライムが、体の中でジュルジュルと音を立てて吸いたてる。

伸ばそうとした手が無意識にシーツを強く掴んだ。

「んにゃっ、しょんなぁ…しゅっちゃやらぁっ」

溢れかえる甘い蜜をさらに吸うために、その源泉を求めてスライムはさらに奥を目指す。

「はにゃあっ、しょんにゃ…あっ、おくにぃ…あああっ」

体の一番奥が吸われて目の前が真っ白になる。

と、快感に染まる頭が警報を鳴らした。

「んにゃ…あっ、しょこはちがうにょっ」

背中を伝っていたスライムがお尻を啄んだのだ。

「やらっ、あっ、おくもっ、あっ、はいってくりゅっ、きちゃにゃいっ、あっ、はいっ、あっ、ああああっ」

奥を吸われて力の抜けたお尻にスライムが入った。

「ああっ、りゃめっ、りょうほう、ってぇぇぇっ」

お尻の奥と膣の奥、子宮までスライムに犯され、吸われ、こねられ、その度に視界は火花が散って、何度も絶頂に達する。

「あっ、りゃめっ、またいくぅっ、やらぁっ、あっ、ああっ、いくっ、またっ、やらっ、あっ、あああっ」

スライムが吸いきれないほど愛液を吹き出して僕は意識を失った。
関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

スポンサーリンク

サイト内検索/作家・サークル・ブランド

変身 入れ替わり 憑依 まる寝子 若宮参太 安治ぽん太郎 赤髭  羅ぶい グレッグ僧正  命わずか 氷月 あむぁいおかし製作所 RAYMON M小説同盟 ToL●VEる かかし朝浩 林田虎之助 枝空 きつね長官 パルコ長嶋 TSFのF 谷口さん akys本舗 せみもぐら DATE なるせ ガットマキア L.P.E.G. 桐下悠司 サナダ 夢幻館 砕骨子 ダイナマイトmoca アサノシモン うえにあるみかん 犬神ラボ もちもち堂 H9 猫丸恋太郎 柚子鉄線 ジンギスカンの玉葱は俺の嫁 ゆきまろゆっきー ぶーちゃん 午前七時の合わせカガミ あむ 鹿島田しき 龍企画 gallery_walhalla Q エムシー販売店 むらさきにゃんこバー 蜥蜴重工 U.R.C NOIR 大和田朋輝 大人の幼恥園 LAZY_CLUB 鶯羽佯狂 Norn けんたろう ドウモウ 狩野景 HB 紫紀 艦●れ あめしょー 坂井リンゴ 九条志玲 いそふら やまガラス Cothurnus Norn/Miel/Cybele 幾夜大黒堂 忍桐ずん 雪月楓花 一輪車でねこらっしゅ BANANA 宮里えり 水利硝 ダルシー研Q所 泥酔桜国 ノーリミット かると 47.5% まぐろどんぶり 大嶋亮 新堂エル 稲葉COZY tes_mel タケユウ runa 松園 飛燕 一夢 無計画主義 鈴月奏 もくふう 菅野タカシ ニイマルサン ふじや 絵を描くマン 蒼田カヤ 男体化 さいもん 狼亮輔 神谷ズズ 風呂井戸ソフト 龍炎狼牙 OKAWARI #define あるざ流人 吉田犬人 福龍 はみ部屋 ヴァニラCREAM 日月ネコ 恥辱庵 TS内燃機 あべつくも 綾瀬はづき Hisasi 夏川冬 赤人 成田コウ 消火器 舘石奈々 零零零 高宮はいり 花妻見枝豆丸 エロエ 山猫スズメ ピンポイント くろの PoRore キングピン クラウド 永田まりあ アロマコミック 座間翔二  大石コウ 春日まゆ 石野鐘音 君の●は。 BENNY’S 桐生真澄 AV 眠たい猫 アカギギショウ 愛昧亭うまみ 真城の秘宝館 にくじゃが トキサナ 田中竕 ひらたいら まどろみ行灯 ウィルテイム 白羽まと ピンクパイナップル 双龍 緑木邑 シルキーズ しなのゆら コトキケイ TinkerBell 夜のひつじ 睦茸 脳縮還元 浅草寺きのと 高柳カツヤ 美矢火 桂あいり ハイエンド ディーゼルマイン 萌姫ねねね アクシス CrookedNavel 百合原明 たけし 藤島製1号 若井いくお 雨雅 高瀬むぅ LIBERTYWORKS pastgadget 白濁系 鉄巻とーます クリムゾン 天鬼とうり D-ivision tsxy Lilith スピンドル ヨシフミカオル とも福 144 柚木N' ポン貴花田 じぃすぽっと vivi-sectr 瀬奈陽太郎 蔵乃 森島コン 愛内なの 酒井仁笹弘 能都くるみ 都氏 高尾鷹浬 雪乃つきみ ちり 無限軌道 葛城ゆう 松任知基 ココロコネクト 満足堂 りこ丸 久壁おと 工藤詩乃 千変万化式 高山ねむ子 ボクの女子力はあの娘のパンツに詰まっている。 如月奏 有栖リツカ あきちん さじぺん  上原ヨヨギ 立川立夏 SPINDLE アパタイト 中川優 舞麗辞 しまちよ Red.D 虹のれん たいやき 鳥茶丸 種梨みや ちみチャンガ B-DASH ボクガール 白駒らい 小女子 ケラトン メイビーソフト JUMP 小武 松阪剛志 ごまさとし ゆきマンゴー 橘真児 ちょこばにら 花門初海 極フェロ 勇者乾電池 TLB 樋口あや 早乙女もこ乃 アシオミマサト 松山はやて 伊佐美ノゾミ 合丼来来 真黒皇子 緋衣響一 @子猫 ろれろれ屋 spika すずしろやくも 八尋ぽち 愛昧亭 式神くろ子 一夜猫の夢 福徳紗織 ら○ま1/2 井ノ本リカ子 月下冴喜 ゆうきつむぎ くりおね社 ヨノイ誠一郎 藤馬奈緒 雷蔵 あまね紫狼 ほんじょう山羊 オジィ チリモズク茶 雑菌工業 天崎かんな 東航 目指せ絵師様 汚惣菜屋 majoccoid はるゆきこ たいやきトランプ 4階絵画室 CHU-S とめきち 鉄腕うーぴー ねじろ カワディMAX 宇行日和 地縛霊の巣 眠り猫四郎 四八楼 TSF専用 椿山パリィ 伊駒一平 武蔵ダイチ はすぶろ ふぇちすぴ UtGo! めろん爽太 いわした書店 童貞食堂 妖精社 トランスソフト 浅月のりと メランコル デミオ 雪咲MIALE 温野りょく 霜也 ズッキーニ ラビットマテリアル 6colors ノーチル青色 さくらぷちろー ミッドナイトむぅむズ 岸里さとし あんにん エクスプロージョン レトロスター アシオ 水姫七瀬 彩葉チヨ 風雅ゆゆ ikak 吹浦ハギ アクオチスキー先生 鳥之倉 ぬるはちぽんぽん Medium bodied タナカミノリ 蒼沼シズマ 浅野屋 シュガーミルク マグナプラン Q-Gaku かふぇもかそふと 蒟吉人   南京本舗 百合 十月兔 布施はるか 不確定空間 りーるー 納屋 鎖ノム 馬せんた 南乃映月 東方Project サ●ーウォーズ Quu 女騎士の城 メロンバロン 我心達吉 うたのはかせ ゆめみきらら 池下真上 MasterMind 夏が夜かおる 碧本さり DLメイト もねてぃ さかもと(猫) しいなかずき ZEQU KEN 松波留美 壱状什 みうら悶絶 ぷりてゐ 左カゲトラ 三夜 黒色彗星帝国 九波ヒメヒコ しおん 福田りお たなかけいご みなこなみ RIKI ピロンタン フジツナ いちよんよん 仁志田メガネ 小倉脩一 天野タマキ 白家ミカ アロマフラッシュ! くどうひさし taro るいす・まくられん だーくすぴりっと まうめん すみすず みよし ねとろもりこん チロリアン ほりとも 四葉チカ 篠塚醸二 雛瀬あや なちすけ 南ちさと kupa さいだ一明 大橋薫 ふかふか天職 モフ2製作所 せぼい 南郷じんげる bpm12 花巻かえる TSUBASA 木ノ碕由貴 山田ゴゴゴ 零覇 高槻遠名 楽人唯夏 托卵JP Miel Cybele アイド●マスター 

スポンサーリンク

TS関連リンク



小説やイラストなど様々な作品が掲載されていて、読みたいのに作品がもう無いよって時はここへ!!って感じです。果たしてすべて読み切れるだろうかってくらいありますよ!!




男女の入れ替わり・変身・憑依などTSF小説とイラストのサイト様です。TSF関連のことを扱っています。当サイトでも作品の紹介を行っています。こちらからどうぞ。もちろん『TS内燃機』さんのサイトだと無料で読める作品が多数あります。


ぼ ぽ とら

商業作品、同人作品の紹介をされているサイト様です。様々な情報を得ることができます。


TS高校の生徒指導室

小説サイト様です。完結作品『TS高校の生徒指導室』が面白い!!。18禁要素はかなり薄いですが、続きが気になりすぎて一気に最後まで読んでしまいました。


廃人への人生岐路

当サイトでも作品の紹介をさせていただいている、サークル『せみもぐら』さんのブログです。無料で読める漫画なども掲載されていますので一度ご覧ください。

小説系サイトリンク


Mikiko's Room

ゴシック系長編レズビアン小説ならここ。登場人物の変態度はNo.1



凛 騎 応 変!

近親相姦から浮気、人妻、寝盗りといった内容の小説サイト様。背徳感がたまりません。



18's Summer

少女たちが男に屈服させられる。寝取られ属性、陵辱表現に溢れた中身の濃い小説サイト様です。



制服フェチ小説

制服、女装、エロ、百合、触手などに加え、ストーリーもしっかり備わった小説サイト様です。可愛い挿絵もあって美味しいですぞ。



変態小説

『変態小説』の名に恥じない素晴らしい内容の小説サイト様。半端ない変態性を惜しみなく晒してくれます。


かみやなぎの官能小説もどき

性描写ばかりというわけでもないのに不思議にエロい。読み終わったあとも爽やかさの残る絶品小説です。

官能小説ランキング

ブログランキングに参加しています。 押していただけると励みになります。
にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ



当サイト昨年売上人気⑱禁作品

美少女ゲーム部門1位(2作品)
最凶の魔王様が女体化!? ~発情勇者に迫られまくる極エロ孕ませクエスト~
d_094088pr.jpg

女体淫換〜移り変わる恥辱的好奇心〜 russ_0203pl.jpg

漫画部門1位・2位
―魂―INSERT">―魂―INSERT 谷口さん
b241bktur00333pl.jpg

オトナになる薬 OKAWARI b171bkocb00257pl.jpg

同人部門1位
TSFのFのほん その2のC TSFのF
d_089786pr.jpg

AV部門1位
第1回ギャルソンAV企画グランプリノミネート作品 ギャルの身体を手に入れた特別編 いつも僕をいじめるヤンキーの弟が突然、巨乳美少女に変身してしまった!兄弟ふたり部屋で寝泊まりしているうちに童貞の僕はついつい欲情してしまい……。
1gar00308pl.jpg

当サイト人気記事ランキング

ツイッターこっそりやってます