【疾風特忍ハヤテ~淫獄に堕つ気高き忍魂~】悪堕ちした後の行動が鬼畜!!今作は悪堕ちがかなりハードでした!!

個人的には機械姦後のプレイが一番グッときましたよ!!上げて落とす!!ふぇぇってなりました!!

配信開始日:2020/04/08
サークル名:エスポワールのおかし 作画:孝至 原作:このざま
ページ数:36ページ

囚われた愛弟子のくノ一を救うため、怪しい基地に潜入する忍者のハヤテ!
無事に発見するも用意された罠によってハヤテは愛弟子と体を入れ替えられてしまう!
くノ一の身体になったハヤテに襲い掛かる数々の調教術!
果たしてハヤテはこの調教に耐え愛弟子を救うことができるのか!!
(入れ替わり・洗脳・機械触手・快楽堕ち・悪堕ちなどが好きな方にお勧めです)

作品紹介をお読みいただければわかりますが、入れ替わり作品です。
まず、最初の数ページは平和な世界です。
師匠であるハヤテに恋する弟子のナギが一生懸命告白しようとしている姿はなかなか青くていいですし、ナギとともにハヤテの弟子だった二人の男の子もナギを応援してて平和な世界です。
そして、弟子想いなのか単に鈍いだけなのか分かりませんが、ハヤテもナギに優しい。

うん。平和な世界です。
この序盤があるおかげで、この後の展開がさらに暗いものとなっていくのですが…。

サンプル画像から下はネタバレも含みますのでご注意ください。
悪堕ちメインのストーリー展開です。アクオチスキーさんは間違いなしの作品です。あと、快楽堕ち好きの人にも。機械姦はメインのプレイではありませんでしたが、3ページほどありました。洗脳は弱めかな。むしろ、ハヤテの心が壊されてるように感じました。

発信機によってナギの居場所を突き止めたハヤトが潜入。
そこには、ザーメンまみれになって倒れているナギの姿が…。

ナギの監禁場所まで簡単に到着するハヤトはかなり有能ですね。
さらにもう一人倒れている女の子。ナギと違ってこちらは喋れる程度には体力もあるように見えますが、この女の子のような姿がハヤテを油断させました。

うまいこと言って油断させておいて後ろから不意打ちで意識を失ってしまうハヤト。
ここからがこの物語の本番です。

意識を取り戻したハヤトの前で偉そうに座っていたのは、ナギと一緒に倒れていた女の子(かと思ったら男の子だった)。
でもって、その部下らしき女性が鏡を向けると、ハヤテの姿がナギに!?

ナギの姿になってしまったハヤテですが、もちろん不屈の精神で簡単には堕ちません。
だけど、首につけられた道具によって、命令に従ってしまいます。

そして、この先のサンプルにもありますが、命令によって股を開いて自ら男のチンポを欲しがってしまいます。
「快楽を味わわせてあげる」などとのたまいますが、そんな簡単にいくのか?と思ったら、どうやら首輪の力で簡単に絶頂に達してしまったようですね。

このあたりは洗脳のようです。
さらに、ハヤテの元々の姿がかなり大柄で、対照的にナギは小柄な分、弱体化の要素も含んでいるように感じました。

さて、サンプルはここまでですが、この後、機械姦、快楽堕ち、悪堕ちがあります。
機械姦はそれほどたくさんはありませんが、ハヤテを堕とすための快感拷問のような使われ方ですね。
また、この際にハヤテの体になったナギも登場。これは精神的にハヤテを追い詰めます。

うまいなあ、と思ったのはこのあと、いったん助かったと見せかけて…という流れがあるんですけど、読んでいるとあれ?と思わせておいてドスンと落とすんですよね。また、その落とし方が半端ない。気の良い奴らだっただけに…。

この一連の流れが個人的にはエロさと面白さがありました。

また、個人的にはナギが可愛いのでそれほど気分は暗くなりませんでしたが、この後の展開も考えてみるとかなりの鬱展開。
悪堕ちがしっかりたっぷり描かれていました。

そういえば、これは好みの問題ですが、一番悪い奴が女の子みたいな容姿ですので、フタナリ百合っぽい絡みに見えますね。
ガチムチのオッサンとTS娘の絡みが好きな自分としては、先に悪堕ちしたナギ(体はハヤテ)との絡みもあれば…(笑)

内容がしっかりしているので満足度十分な作品でした!!

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