ある朝起きたら女体化していた小鳥遊空(たかなし そら)。
しかも、不思議なことに生まれてからずっと女の子だったことになっていた。
せっかく女の子になったので、空は女の子性活を満喫することにしたのだった。
《登場人物》

小鳥遊空(たかなし そら):茶髪ショートカットの美少女。オッパイはFカップ。ある日起きたら女体化していた系TSっ娘。
猪野(いの):中年体育教師。筋肉達磨で精力絶倫。
★★★★★
「失礼しまーす。小鳥遊ですけど、猪野先生はおられます…かぁ?」
生徒指導室には誰もいなかった。
(なんだよ、呼び出しといて)
と思ったら、遠くから大きな足音が近づいてきて、閉めたばかりのドアが勢いよく開いた。つーん、と汗の臭いがした。
「うおっ!っと…小鳥遊、もう来てたのか!」
ジャージ姿で登場したのは体育教師の猪野で、生徒指導もしている。
年齢的にはしっかり中年だけど、体力は現役の運動部に引けをとらない。
学生時代からラグビー一筋、今はそのラグビー部の顧問をしている。
汗だくなのも多分、部活の途中で抜け出してきたのだろう。
「こっちに来い、そら、そこに座れ」
「はーい」と答えて、俺は椅子に腰かけた。
「他の先生ならこの時間はいないぞ」
俺が周りを気にしているのに気づいたらしい。そう、この後のことを考えると、他の先生がいると困るのだ。
「なんで呼び出し食らったか分かってるな?」
「えー?わかんないですぅ♥️」
アッツーい、と言って俺は胸元を広げて手で仰ぐ。
猪野がやれやれとため息をついた。
「お前な、髪、いい加減黒染めしろよ。それと服装チェックの日くらいスカート丈直してこい」
「私の髪は地毛なんですってばぁ♥️先生知ってるでしょ?」
俺は椅子に手をついて前のめりになると、両腕で胸を挟む。
猪野からはムッチリとした胸の谷間が見えてるはずだ。

「それにスカート丈って♥️うーん、…これくらいですかぁ?」
さらに上目遣いに猪野を見つめながら、ショーツが見える手前までスカートを引き上げた。
「ゴクリ」
猪野の突き出た喉仏が動く。
「ンフフフ♥️……ね、せんせ?」
俺は椅子ごと猪野の近くに寄って、出っ張ったお腹を指でなぞる。
「見逃してよ♥️代わりに何だってするから…ね♥️」
これは猪野と俺の符牒。
初めては二ヶ月前、それからというもの、このやり取りは何度か行われてきた。
「反省なしか、仕方ないな。生徒指導部として罰を与えてやる」
真面目な顔が面白くて思わず俺はクスクス笑ってしまう。
「コラッ!笑うんじゃない!やっぱり反省文と黒染めにするか?」
俺は指を股間に向けて下げていく。
「ごめんなさーい♥️でも、ほらぁ♥️先生のここは早く出して欲しいって言ってるよ?」
既に完勃起したチンコを爪で掻きつつ、リップでつやつやの唇を少し開いて舌を見せる。
(ほらほら、もう準備万端だな!)
カチンコチンのチンコをキュッと握ると猪野がブルッと震えた。
「先生、空が楽にしてあげるね♥️」
そう言ってズボンを下ろすと、トランクス越しのチンコから濃い臭いがムワッと立ち上がった。
(ぅわ……♥️)
有り体に言って臭い。
しかも、放課後までどれ程汗をかいたのか、熟成されたチーズのような臭いに下半身が熱くなった。
「小鳥遊、先生のチンコはどうだ?」
俺は少し濡れて色の変わった部分を撫でる。
「すごい…クラクラしちゃう♥️」
クンクンと臭いを嗅いで、パンツの上から舌をつけた。
みるみるうちに染みが広がって、ザーメンの臭いが加わる。
「もぉ、空も我慢できなくなっちゃう♥️」
トランクスを下げるとオッサンらしく黒光りしたチンコがそびえ立っていた。
「いい?」上目遣いに見れば、首振り人形かってくらい上下に頭を振っている。
「じゃあ、するね♥️」
まずは手で握る。
俺の指がまわりきらない幹の太さは最高級。長さはもっと長いの知ってるけど、猪野のチンコはカリ太で入れたときの衝撃が半端ないのだ。
そして、何より凄いのはその精力。
握った瞬間、透明な我慢汁が噴き出して俺の手を濡らす。
「もぉ、先生ってば、JKに舐めてもらえると思って期待しすぎ♥️」
それを口許に寄せて臭いを嗅いでからペロッと一舐め。
この仕草で猪野のチンコはさらに元気になった。
「でも、空以外にはこんなことさせたらダメだからね♥️」
あざとく小首をかしげてアーンと口を開けた。
歯をたてないように喉まで飲み込む。
「おおっ、それにしても小鳥遊はフェラが上手いな」
「ふぇんふぇふぁひょぅひょぅひはんはほ(先生が調教したんだよ)♥️」
猪野は聞き取れなくても雰囲気で察したのか俺の頭に手を置いた。
女になって分かったが、フェラしている最中に頭を撫でるられるとそれだけで幸せな気持ちになる。
(全く、しょうがねえなあ♥️)
こんなことされたら苦しいけどやってあげたくなっちゃうだろ。
それから、俺はあごが怠くなるまでしゃぶり続けて、ようやくチンコを口から離した。
「はぁ♥️はぁ♥️もぉ、先生のおっきすぎだよ♥️あご、疲れちゃったしぃ♥️」
ふぅ、とこれ見よがしにため息をつくと、猪野が切ない顔をした。
「ウフフ♥️…もぉ、そんな顔しないで♥️」
(中年のオッサンの顔を可愛く感じる時が来るなんて…な)
と、先生の視線がオッパイに向いていた。
「わかってるから、ちょっと待ってね♥️」
俺は立ち上がるとカッターシャツに手をいれた。
今日はフロントホックのブラだから、簡単にブラのホックを外せる。
「口は疲れちゃったから…次はオッパイでしたげる♥️」
そして、カッターの裾から胸の間にチンコを招き入れて、よいしょと挟んだ。
「先生♥️どぉ?JKの制服パイズリだよ♥️」
「おおっ、小鳥遊!」
目を輝かせるレスラーのような中年男。
(嬉しそうな顔しやがって…疼いちまうじゃねぇか♥️)
左右からオッパイを押さえてチンコを擦ると、我慢汁と俺の唾でヌッチャヌッチャと音をたてる。
もわんと湯気が立ち上るように中年男の汗と精液の臭いに包まれた。
(すっげえ臭い♥️♥️)
亀頭がバキバキに張り詰めているのがオッパイから伝わってくる。扱く度に生ぬるい我慢汁が噴き出して鎖骨まで飛んできた。
(あぁ♥️どうしよう、疼いちゃう♥️)
これからこのチンコに種付けされるんだと思うと、ゾクゾクして、乳首がビンビンに勃起しちゃって、吐息に甘い声が混じってしまう。
頬も紅潮しているはずだし、猪野もそんな俺の変化に気づいているはずだ。
「んふっ♥️ふぅっ♥️ふぅっ♥️んっっ♥️先生の、すっごいパンパンになっちゃってる♥️」
そう、まるで俺の興奮に合わせるように、胸に挟んだ感触が増してきているのだ。
(ああ♥️イキそうなんだな♥️我慢してるんだよな♥️)
ペロッと唇を舐めて、俺は微笑んだ。
「先生♥️イキそうなの?」
猪野は呻きながら耐えていた。
(強情だよな♥️だけど…)
「いいよっ♥️先生♥️空、先生のせーえき欲しいな♥️」
俺の言葉に一瞬イキそうになったのかちょっぴりザーメンが混ざった。我慢汁とは比べ物にならない臭いに俺も小さくイキそうになってしまった。
「あんっ♥️すごっ♥️先生の、すっごい濃いよっ♥️空、妊娠しちゃうかもっ♥️」「空のJKオッパイ犯されちゃってるよぉ♥️」「先生ならこのまま出していいよ♥️」
パイズリしながら誘惑し続けた結果、ついに猪野が限界を迎えた。
(おっ♥️また膨らんだっ♥️)
「きてっ♥️空のJKおっぱいにせーえきちょうだい♥️」
「くっ!小鳥遊!」
そして、猪野が射精した。オッパイの間からビュッとザーメンが飛び散って顔までかかる。
「んああっっ♥️」
我慢汁とは濃度の違う臭いに目眩がした。
「はあ、はあ…」
(猪野のチンコ、臭いだけで孕まされそう♥️)
頭がボーっとして挟んでいたチンコが抜ける。
そして、その亀頭の先からザーメンが一滴、今にも滴り落ちようとして──
「ぁ…♥️」
俺は無意識に舌を出して舐めとっていた。
「んっ♥️」
生臭い臭いなんだけど、女の本能なのか、これが不思議と受け入れられるんだよなあ。
「きれいにしてあげる♥️………ンッ♥️チュッ♥️んっ♥️」
あっという間に復活を遂げたチンコが口の中を圧迫する。
(ほんと、こいつマジで性欲お化けだ)
「ぷはっ♥️こんなの入れたら、空、絶対孕んじゃうよ♥️」
見上げれば、既に猪野の目は俺に突っ込むことしか考えていなさそう。
(あー、うん、もうこれは確定ってことで)
俺は猪野に背中を向けて、「先生、どうする?教え子をハメちゃう?」と振り返った。
「おおおっ!小鳥遊っ!」
猪野は勢いよく俺をスチールの机の上に押しつけた。
「あはっ♥️JKに生ハメしちゃうんだ♥️」
もちろん俺がピルを飲んでることは知ってるはずだけど、そう言うとだいたいの男は興奮して獣になる。
もちろん猪野も我慢ができないみたいで、スカートをめくりあげた。
「小鳥遊!なんだこのパンティは!」
「だってぇ、先生が喜んで欲しかったから♥️」
猪野が目を輝かせるのも当たり前。
今日のショーツはTバックなのだ。服装検査があるって言うからわざわざエッチなのを選んだのだ。
「俺のためなのか!?」
「うん♥️空がこんなにエッチぃの履いてるって知ってるのは先生だけだよ♥️」
(こういうのが猪野は好きなんだよな)
「それに、こんなに濡らして、待ちきれなかったのか?」
「先生の大人チンコで種付けされるって思ったら我慢できなかったの♥️」
最後はちょっと舌足らずな口調で先生を誘うと、案の定、ショーツが下ろされて乱暴にチンコが押しつけられた。
「あっ♥️んんんっ♥️」
マンコが無理やりこじ開けられる感覚。
(ヤバっ、俺、奥突かれるの、期待しちゃってる♥️)
生徒指導室で中年の教師に体を貪られるJK。
まるでAVのようなシチュに興奮してしまっていた。
「小鳥遊!これはお仕置きだぞ!気持ちよくなってどうすんだ!」
「あんっ♥️空はお仕置きで気持ちよくなっちゃう悪い生徒ですぅ♥️せんせ、エッチなJKにお仕置きしてぇ♥️」
エラの張ったチンコは入れる時も抜く時も容赦なく膣襞を擦る。
「ああっ♥️だめっ♥️とめてっ♥️おマンコ壊れちゃうっ♥️」
止めて欲しいなんて思ってもいないし、むしろ俺みたいな美少女の「とめてっ♥️」は猪野を興奮させるだけだ。
当然の帰結として、俺の腕をつかんだ猪野が大きく腰を反り返らせた。
「あっ♥️せんせのっ、すごっ、んっはぁぁっ♥️」
マンコの隅々まで猪野でいっぱいになる。

さっきまでなら軽口も叩けたのだが、猪野が激しく腰を振り始めると、もうそれどころではない。
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️すごいっ♥️先生のっ♥️おかしくなるっ♥️」
そして、ズンッとチンコが奥に当たったその瞬間、俺はビクッと大きく痙攣した。
「そこはっっっ♥️んあぁぁっ♥️」
俺の反応を見た猪野が肩から手を離して腰を掴んだ。
「ふうっ、ふぅっ!ここがお前の弱点か!」
「あぁっ♥️おくっ♥️グリグリされたらぁ♥️♥️」
猪野はさも今気づいたように言う。
だが、もちろん何度もヤってるからそもそも知っているはずだ。
一方で、俺の方はもう思考は止まっていて、素の反応になってしまっている。
「そこっ♥️おくっ♥️すごっ♥️だめっ♥️そこは赤ちゃんのっ」
がっちりホールドされると、猪野自慢の筋肉に俺は逃れることなどできない。
この、いかにも犯されているって感じがして、俺は興奮にうち震えた。
さらに、先程から一突きごとに子宮の入り口に亀頭がぶつかって、目の前がチカチカしている。これはイク前の前兆だ。
「どうしよっ♥️先生っ♥️これヤバいっ♥️イキそっ♥️」
俺の言葉は無意識に猪野の興奮を助長していた。すぐに円を描くような動きで子宮の入り口を擦られる。
「ああっ♥️くるっ♥️なんかくるぅっ♥️」
フワッと体が浮くような感じがして、溢れ返った愛液が幾筋も太腿を流れ落ちた。
「ックぅぅぅぅ♥️♥️♥️」
ビクッビクッと震える俺に対して、一度既にイッている分、猪野は余裕のある様子で腰を振る。
「まっ、あっ♥️まって♥️またイクッ♥️イクッ♥️あっ♥️ああっ♥️イクっぅぅぅっ♥️」
まるで終わりのない快感に、俺は高みから降りてこられなくなっていた。
「そこはっ、もぉっ、入らないからあっ♥️グリグリしちゃダメぇ♥️」
今や、一突きごとに体が震えて目の前が真っ白になっている。
猪野とのセックスはだいたいこんな感じになる。さすが体育教師だけあって、無尽蔵の体力と精力で毎回気を失うほど犯されるのだ。
「小鳥遊!そろそろ二発目イクぞ!」
「んあっ♥️」
猪野の言葉通り、亀頭が膨らむのが分かった。そして、膨らんだ分だけ子宮の入り口が圧迫される。
「小鳥遊!出すぞ!孕ませてやる!」
「あっ♥️それはだめぇっ♥️赤ちゃん出来ちゃうからぁ♥️」
子宮の入り口が強引に押し開かれる。
「小鳥遊も欲しいんだろ!子宮がおりてきてるぞ!いいだろ?中でイクぞ!」
「グリグリしながら言うの反則だよぉっ♥️だめなのにっゆるしちゃうぅぅ♥️」
「よぉし!いいんだな!」
俺の腰を掴んでいた手に力がこもり、チンコが奥に押しつけられた。
「うんっ♥️孕ませてぇっ♥️先生のせーえき、赤ちゃんの部屋にだしてぇ♥️」
「おおっ!締まるっ!」
あっ、射精するっ!
そう思った途端、頭がおかしくなるほどの快感に俺は考えることを放棄した。
「あああああっっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
チンコが震えて、その度に子宮にネットリとしたザーメンが注ぎ込まれる。チンコが震える度に俺も体が震えた。
「あ…あぁ…♥️♥️♥️…あぁ…♥️…じゅせーしちゃった、かも…♥️」
◇◇◇
放課後、ラグビー部の連中も帰って、人気のなくなった部室。男の汗の臭いが充満した中で、俺はロッカーに手をつけて立たされていた。
(こんなのどこからか持ってきたんだよ)
俺はパイズリ射精でネチョネチョになった制服は脱いで、猪野がどこからか持ってきた競泳水着を着ている。
「おおっ!この水着と小鳥遊の尻の感触!すぐにでもイケそうだぞ!」
猪野は俺の後ろからピチピチの水着の間に無理やりチンコをねじ込んで擦っていた。
「もぉ♥️先生ってば、変態さんなんだからっ♥️」
そうは言うものの、俺も息は荒い。
夜の部室という非日常で、男の臭いに包まれている状況が否応なく興奮を掻き立てるのだ。
「この手触り…たまらん!」
締めつけられて潰れた胸の先、インナーを着けていない水着に勃起した乳首が浮いている。
そして、猪野の手のひらが俺の脇腹から胸へとエステでもするかのように擦り上げた。
「んっ♥️」
思わず声が漏れる。
「小鳥遊も気持ちいいのか?」
耳元でオッサン臭い息を吐きながら猪野が競泳水着のぱっくり開いた腋から胸へと手を入れてきた。
「あっ♥️やっ♥️」
破れるんじゃないかってくらい水着が伸びて、胸を揉む手の形が水着の上からでもハッキリと分かった。
「ちょっ♥️乱暴だよ♥️っんあぁっ♥️」
これはもちろんウソ。
嫌がっているのは言葉だけで、乱暴にされて感じてしまっている証拠がハイレグ気味のクロッチの部分に現れていた。
「小鳥遊、なんだこれは?」
目敏くそれに気づいた猪野が今度はクロッチに指を押しつけた。
「あぁぁっ♥️そこっ♥️だめっ♥️」
ハイレグをさらに引っ張られて一本の筋がテカテカの水着の上に浮き出る。
「んん?色が変わっているんじゃないか?」
「そっそれは汗…」
「ほお、それにしてはすごい量だな?ひょっとして病気じゃないのか?どれ、中も調べてみよう」
演者以外から見ればバカとしか思えない小芝居。
「だめっ♥️触っちゃ、んはぁっ♥️」
やや乱暴な指を愛液でとろとろになったマン肉が受け入れた。
「あっ♥️先生♥️奥まで入れないでっ♥️だめっ♥️そんな擦ったら、空、気持ちよくなっちゃいますぅ♥️」
猪野は片手で俺のおっぱいを揉み、もう片手はマンコに、そしてチンコで尻を擦った。
「あっんっ♥️おっぱいっ♥️乳首♥️だめっ♥️欲しくなっちゃう♥️」
「何が欲しくなるんだ?言ってみなさい」
「んっ♥️やぁっ♥️恥ずかしいから許してぇ♥️」
「チンコだろ?言ったら入れてやるぞ?」
催促するように指が動いた。
「やんっ♥️…おち…ん…」
「ん?聞こえないぞ?」
指が抜かれそうになる。
「おっ、オチンポ下さい♥️空のエッチなオマンコに先生の男らしいカリ太チンコ突っ込んで下さいっ♥️」
「うーむ。可愛い生徒に頼まれてしまったからには教師としては応えんとな」
グッと腰が引かれて俺は腰を深く折り曲げた。
「入れるぞ」
低い声。興奮を圧し殺した男の声に子宮が疼く。
「はい♥️先生、空で思う存分気持ちよくなって下さい♥️」
亀頭の先がマンコにキスをした。静かな部室内に興奮した俺の息づかいだけが響く。
「ふぅっ♥️ふぅっ♥️ふぅっ♥️せんせっ♥️きてっ♥️」
俺のおねだりに猪野が応えた。
「んあっ♥️あっ♥️ああっ♥️先生のオチンポが空のオマンコいっぱいになっちゃってるぅ♥️」
太いカリがマン肉を抉る。
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
「フンッ!フンッ!フンッ!どうだ!いいか?」
パンパンッとぶつかり合う音と、女の甘い嬌声が男所帯の部室に響く。
「すごい♥️すごいですぅっ♥️先生の♥️オチンポすごい♥️」
「女の匂い撒き散らしおって!うちの部員が練習に身が入らなくなったらどうしてくれる!」
「あぁっ♥️部員さんたちのオチンポも空がスッキリさせますぅ♥️性欲解消マネになるからぁ♥️」
頭の中の俺は筋肉質なラグビー部員達におもちゃのように犯されていた。
「良いんだな!?あいつらの性欲は底無しだぞ!」
「いっ、いいっ♥️子宮満タンになるまで中出してぇ♥️体中ザーメンまみれにしてぇ♥️」
エロい妄想と、男の臭い、そして、猪野のチンコの快感に誰におねだりしているのかも分からなくなる。
「ふんむっ!」
猪野が水着の肩紐をずらして、一気に引き下ろした。
「んはぁっ♥️」
押さえつけられていたおっぱいがブルンッと揺れながらまろび出る。
「ビンビンに勃っとるじゃないか!」
両方の胸に節くれだった太い指が食い込んだ。
「んはっ♥️」
(痛いっ♥️けど気持ちいいっ♥️)
もう何度も小さな絶頂に達していた体は痛みも快感に変わってしまう。
「イクぞ!子宮の中までぶちまけるぞ!」
「いいよっ♥️空のJKマンコにいっぱい出してっ♥️ザーメンで溺れさせてぇ♥️」
最後の力を振り絞った煽りに、猪野は俺をロッカーに押しつけた。柔らかいおっぱいが潰れて、後ろからでも見えるほど広がる。
「こんなっ、エロい胸をしおって!ぐっ!」
突きだした腰は猪野が一番動きやすい角度に調整されて、マン肉はさっきからザーメンを欲しがってチンコをぐいぐい締めつけていた。
「あぁっ♥️きちゃうっ♥️先生っ♥️もぉイッちゃうっ♥️出してっ♥️JKマンコ孕ませてぇっ♥️」
「おおっ!孕ませてやるっ!イクぞ!子宮できっちり受け止めろ!」
猪野の力任せな挿入が子宮の入口をこじ開けた。
(くるっ♥️直接っ♥️)
その直後、子宮に広がる熱い感触。
「うおっ!搾り取られるっ!」
「ンっっっ♥️♥️アっ、あぁぁぁぁァァ♥️♥️♥️」
ビクッビクッと痙攣を繰り返して俺は中年チンコを味わい尽くした。

◇◇◇
そして、この日もまだ終わりではなかった。
シャワー室で体を洗っていると、背後から近づいてくる気配に俺は舌舐めずりをする。
「な、最後にもう一発いいか?」
振り返ると猪野のチンコは完勃起していた。
「もぉ、先生。まだヤり足んないの?…せっかく綺麗に洗ったのに…」
俺はわざとらしく唇を尖らせる。
「時間なら心配するな!先生の車で送ってやる!」
どうやら逃がすつもりはないらしい。俺の両肩が猪野に掴まれた。固く盛り上がった猪野の二の腕に、体が早速準備を始める。
「うーん…もぉ、しょうがないなぁ♥️あと一回だけだよ♥️」
トロッと太腿を垂れた粘液を掬いとって、しゃぶる俺に猪野が覆い被さった。























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