ヤラレちゃうマッサージ屋さん -女体化したら声なんてガマンできねぇよ!【1巻~3巻完結】

第1巻 マッサージシチュ好き歓喜!!挿入発射までしっかりありますよ!

電子書籍販売日:2018/05/01
著者:白石なぎさ
ページ数:28ページ

『ああん! マッサージってこんなに気持ちよくていいの!?』
都内の口コミ制作会社で働くサラリーマンの山口は、常に成績最下位で解雇寸前。
同期でトップセールスマンの長谷川の秘けつを調べようと彼の机をあさってみると、そこにあったのは謎の錠剤。
それが《女体化》の薬とは露ほどにも思わない山口は、錠剤を飲んでからマッサージ店の調査にでかけてしまう。
「う…嘘だろ俺…女になってる…」
女体化したことに驚きつつも、男性の時とはまるで違うマッサージの快感に体はビクンビクン!
「あぁ、気持ちよすぎて声ガマンできねぇ…」
どんどんと敏感になっていくカラダは更なる刺激を求めしまい…。
「おち●ぽで、奥までついてほしいのぉ…!」
男の数倍、数十倍とも言われる女体の快感はもうやめられない!
「はあぁぁん、女の快感ってやばすぎる!」

内容はあらすじの通りなので割愛しますけど、主人公が盗んだ薬で女体化してマッサージ店へ。

自分が女になっていると気づかずマッサージを受けます。しかも、初めての女体化の影響なのか薬の影響なのか、体が敏感になって…マッサージ師(男)もナイスバディの女の人が目の前で快感に喘いでいたらチンコも膨らみます。

で、そのまま奥までマッサージ!ということで、タイトルに偽りなし、寸止めもなくストレスフリーな作品でした。

ラストの同僚が怪しむ目つきも気になりますが、マッサージだけでこの先も話が続くのかが気になります(笑)


第2巻 マッサージで続くとは!!ファン大勝利でした(笑)

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電子書籍販売日:2018/05/01
著者:白石なぎさ
ページ数:28ページ

いやあ、前話を読んで、さすがにもうマッサージのシチュエーションは終わりだろうと思ってました。一つのシチュエーションで話を続けるのは無理があるだろう、と。

実際、最初は女体化した主人公が女のオナニーにはまりまくる感じで、やはり…と思ってたわけですが。
その後、同僚の長谷川と口コミの反響で勝負することになって、再び(前話とは別の)マッサージ店に女体化して取材に行くことになりました。

前回のマッサージ師は真面目で気の弱そうな感じの男子でしたが、今話のマッサージ師はちょいワル系の日焼け男子。

これは…と思っていたら、始まりましたよ!やはりタイトルに偽りなし!!

また、このイケメンマッサージ師が危険なツボとか知っててすごい!なんなんだ、一子相伝の暗殺拳とか習ってんの?背中に七つの傷とかあんの?(笑)
まあそんなわけで秘孔を突かれて主人公は美味しくいただかれてしまいました(笑)


第3話 ラストまでしっかりマッサージ!だけど気になるのは例の秘孔でした(笑)

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電子書籍販売日:2018/05/01
著者:白石なぎさ
ページ数:28ページ

第三話は多分最終話かな?(続きあったらすみません)
実は自分は全く気づいてなかったんですが、長谷川くんは元々女で、薬で男体化してたんですね。主人公があっさり気づいててちょっとびびった。

で今話は温泉のマッサージ師に…って流れ。ただしマッサージ師は女で、マッサージを受けるのも長谷川です。

でもって、やって来た女マッサージ師に主人公が例の秘孔を指示するとあっさりマッサージ師が突きます。なんなのこれ?みんな使えんのか、それともあれか姉弟子だったりすんのか?三兄弟の次兄は女だったのか!?

でもって女長谷川と主人公のHです。

そのあとハートウォーミングな展開とハッピーエンドが続きますが、まあその辺は読んでみて(笑)!!

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