ある朝起きたら女体化していた小鳥遊空(たかなし そら)。
しかも、不思議なことに生まれてからずっと女の子だったことになっていた。
せっかく女の子になったので、空は女の子性活を満喫することにしたのだった。
《登場人物》

小鳥遊空(たかなし そら):茶髪ショートカットの美少女。オッパイはFカップ。ある日起きたら女体化していた系TSっ娘。
鴻ノ池(こうのいけ):関西弁のリアル種付けおじさん(種おじ)。予備校のオーナーで雛ちゃんと知り合い。
★★★★★
「陸〜、もうお風呂入っちゃいなさい!!」
「はいはい!!」
階下の母さんに大声で返事をすると、俺はベッドから起き上がって読んでいた漫画を勉強机に置いて、窓の外を見た。
ポツポツと窓ガラスを雨粒が叩いている。
少し前から雷の音がしていたから、これから激しい雨になりそうだ。
明日の部活は汚れそうだなあ、そんなことを考えながら、なぜか分からないが道に停まっていた車に目が止まった。
普段このあたりで見ない車だからだろうか。
(…んん?)
なんとなく車が動いたように感じて、目を凝らした時、再び階下から母さんが叫んだ。
「陸ぅー!!」
「はいはーい!!今降りるってぇ!!」
(あっ!!)
激しい雷鳴とともに、なんとなく見知った顔が見えた気がした。
(あれは………空!?……なわけないか?)
実際、距離もあるし、はっきりと顔が見えたわけでもない。
とは言え、気になって俺はもう一度目を凝らそうとしたのだけど。
「陸っ!!」
「わかってるって!!今降りるから!!」
俺は母さんの雷が落ちる前に慌てて部屋を出たのだった。
◆◆
その30分ほど前。
1台の車が住宅街の空き地の前に停車した。
「だめだよー。もぉ……送るだけって言ったのにぃ」
わざとらしい媚びたセリフは助手席に座る小鳥遊空のものである。
「ヌフフフフ」
運転席に座っているのは鴻ノ池だが、こちらは空の3倍近くの体重の巨漢である。
空から密かに種おじ(種付けおじさん)とあだ名されている通り、性欲とテクニックが限界突破している中年で、もちろん股間の一物も類を見ない。
そんな二人だが、ホテルでセックス漬けの夜を過ごして、泥のように眠り、翌昼に起きるとシャワーを浴びながらのセックス、そして、結局帰るのが夕方になってしまった。そのため、空は車で家まで送ってもらうことに。
ホテルを出る時にワンピースに着替えた空だったが、シートベルトで胸の谷間がくっきりわかる、いわゆるパイスラが男の目を悦ばせていた。
「ヌフフフフ」
もちろん運転席に座る鴻ノ池が見るだけで我慢するわけもなく、当たり前のように太い腕を隣に伸ばす。
「だぁめ♥️」
言葉とは裏腹に、空は甘えた声で男の手を優しく握ってたしなめようとする──が、本気で止める気がないのは明らかだった。
「んもお、何もしないって言ったのにぃ♥️ンンッ♥️」
大きく開いた首周りから手が潜り込んできて、ブラの上からFカップの膨らみを撫で回す。
「口ではそんなこと言うても、ここは違うみたいやで?ほれ、先っちょが固くなっとるやないか」
喋りながら男の指が、固くなった蕾を見つけた。
「それは、オジサンがっ、触るからぁっ♥️」
クリクリと摘まれて時折震える空の媚態は男の本能を刺激する。
「んんっ♥️だぁめ♥️」
言葉とは正反対に、男にしなだれかかる空。
2人の間には男女の親密な空気が漂っていた。
「ヌフフ、全部ワシのせいでええんやで」
鴻ノ池が顔を寄せる。
「んっ、チュっ♥️」
空としてはスキンシップの一環で、軽くキスをするのだと思っていたが、鴻ノ池の方はそれだけで済ませるつもりはなかった。
男の大きな手が空の頭の後ろを押さえると、舌が入ってくる。
「んっ!?んんんんんんっ♥️」
散々牝の快感を刻み込まれた体は、予想外の出来事であっても反応してしまう。
そして、牝の表情を垣間見せる空に対し、男の手が次に向かったのは下半身だ。
油断していた空が慌ててスカートに入ってきた手を押さえようとしたものの──
「んんんっっ!!んっふぅんっ!!ちゅっ、ちゅぅぅぅ♥️」
抵抗しようにも、男に舌を強く吸われると力が抜けて、結局男の手の侵入を許すこととなった。
「ぷはぁっ、はぁはぁ♥️やぁっ♥️ここじゃだめ♥️これ以上はダメだってば!!」
ようやく長い長いキスから解放された空が抵抗しようとするも、鴻ノ池の方には空に息をつく暇を与えるつもりはない。
「あっ、こらぁ、やだって言ってるのにぃっ!!」
男の手がショーツに触れたことで空の口から甘い吐息が混じる。
「ちょっやっ、んっんんっ♥️」
まるで太い指に目がついているのかと思うほど的確にショーツの上から弱点を突いてくるのだ。
「ヌフフ、もう濡れてんな」
「そ、それはっ、あっちょっと♥️んっんんんっ♥️」
確かに、ショーツは既に愛液で冷たくなっていた。
「ワシもたまらんくなってきたで、ほれ」
太い手が空の手を掴んで自分の股間に導く。
「ぁ…♥️すごぉぃ♥️あんなにしたのに…?」
これには目を丸くして本気で驚く空。
昨夜から数え切れないほど精を放った男の股間は、まるでそんな事実がなかったかのように昂ぶっていた。
「空ちゃんのエロい声のせいやし、これはなんとかしてもらわへんとなあ」
「えぇー、空のせいなのぉ?」
空は考える。
余裕があるふりをしている(鴻ノ池にはバレバレだ)けど、体は雄に征服されたいと望んでいる。
空は男心の分かるTSっ娘なので、車内での行為も男のロマンも理解できる。というか、ぶっちゃけめちゃくちゃ興奮している。
ただ問題は、今、車を停めているこの場所。
ここだと、家族も含め、近所の人に見られる可能性がある。
だから、一時の欲望に流されてはいけない。
鴻ノ池をなだめすかして、なんとかして場所を変えないといけないのだ。
「我慢する必要ある?もうここでヤッちゃいなヨ!!」という悪魔の声も聞こえてくるが…。
さり気なく時計を見る空。
よし、今からホテルに行ったとしたら、時間的にはギリギリ許される時間に帰れそうだった。
「もぉ♥️オジサン元気すぎ♥️でも、ここじゃだーめ♥️ホテル行こ?ね?」
「んー、ホテルなぁ。でももうワシのここ、はよ空ちゃんとスケベしとうて、こんなんなってもたし」
勃起したチンコを出してニヤニヤと笑う男。
捕まってないだけの犯罪者である。
だけど、ツヨツヨな雄を欲情させていると思うと、空は自然と頬が緩んでしまいそうになる───
(って、ダメダメダメっ!!)
鴻ノ池のペースになりかけて、頭を振って悪魔の声を追い出した。
「ホテルでなら何でもしていいからぁ♥️ね?だからホテル、行こ?」
うーん、と悩み始めた鴻ノ池。
“何でも”が効いているようだ。
ところが、空の気が緩んだ瞬間、肩を引き寄せられていた。
「やっぱり無理やな。空ちゃんが可愛すぎてちょっと我慢できそうにないわ」
「ぇっぁっ!?………ぁんっ♥️」
首元から入ってきた手が胸を揉む。
「んんっ♥️こらぁ、ほんとにここじゃだめだよ♥️誰かに見られちゃうってばぁ♥️」
こんな姿をご近所さんに見られようもんなら、破滅と言ってもいい。
「せやけどなあ、空ちゃんもこんなんなってるやん?」
カリカリとブラの上から乳首をひっかかれて、空の顔が切なげに歪む。
「ええやん?気持ちええんやろ?」
「んんッ♥️まぁ、ぅっんっ♥️そぉ、だけどぉ♥️」
「それに、空ちゃんもこういうん興奮するやろ?」
「ぅ…ん、まぁ……その、ちょっとだけ……………あっんんっ♥️今っ、するのっ、はんそくっ♥️」
「ほれほれ、ホテルん時より濡れてんの知ってんねんで」
「ぁっ♥️…うぅぅぅ……」
「な、このままちょっとだけ、ちょっとやったらええやろ?」
「…………ぅ〰️〰️〰️…………ぅ、…ぅぅん…ちょっとだけ、なら…ぃぃ、けどぉ…♥️」
こうして、ほんの少し前に気合を入れたはずなのに、舌の根も乾かぬうちに空は男に押されて流されてしまったのだった。
「もぉ〰️、バレたらほんとにヤバいんだよ。ね、誰かきたら絶対やめてね。ほんとだよ?」
「大丈夫やって。誰かきたらワシがしっかり見張っとくからな」
了承を得た男の手が再び動き始める。
「あっ♥️いきなりっ♥️どっちもしちゃっ♥️ぁっ♥️んっ♥️」
ガクガクっと空の体が震える。
「どっちも?何のことや?」
「ンッ♥️だからぁ、おっぱいとオマンコ両方弄ったらっ♥️ぅっ♥️んっ♥️はっぁぁぁっ♥️」
「ふむふむ、弄るってこんな感じやろか?」
ショーツをずらして指が挿入されると、空は頭を反らせてこれまでになく熱い息を吐いた。
「だめ♥️気持ちよくなっちゃって、声っ、出ちゃう♥️」
「ええやないか。空ちゃんのエロい声いっぱい聞かせてな」
空は少しでも外から見えないように男にしがみついて
顔をワイシャツに押しつける。
「ほな、ちょっとだけ本気出すで」
「ぇっ!?だめっんんんんっ♥️」
鴻ノ池が本気を出せば前後不覚になるくらい乱れさせられる。これは既に経験済みなので、火を見るより明らかだ。
かと言って雄の力を前にして牝にできることはない。
「ちょっとだけやから、我慢するんやで」
鴻ノ池のカッターを掴む空の手に力が入る。
──クチュクチュクチュクチュクチュクチュッ
「ふぅぅ♥️んっんんっ♥️」
──グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ
「んっっっ♥️ふっくぅぅぅぅっ♥️」
結局、何度か小さな絶頂で空が震えた後、ようやく指が抜かれた。
「よう我慢できたな」
頭を撫でられて、空は目に涙を浮かべて見上げる。
「えらい興奮したやろ?」
「………ぅん♥️」
「気持ちええやろ?空の口から言うてほしいんやけどな」
「……ぅん♥️きもち、いい♥️」
「もうちょいしてもええ?」
「ぅん♥️して♥️」
───それからしばらくして、空の目の前には散々牝を啼かせてきたであろう太く雄々しい肉棒がそそり立っていた。
「すぅぅぅ♥️」
ムワッと広がった雄の濃い匂いは牝の本能を刺激して、子種を求めて子宮が疼く。
ホテルで啼かされた記憶がよみがえったのか、一度ブルッと震えた空の瞳にはハートが映りこんで見える。
「そんなに見られたら照れるで」
「……………………ぁ♥️」
現実に戻ってきた空は大切なものを扱うように両手で握って唇をつけた。
「ん…♥️やっぱり…おっきぃ♥️」
舌をチョロチョロと出して亀頭を刺激すると、滲み出た先走り液を舐める。
続いて、竿の裏側を下から順に舐め上げると、そのまま大きく口を開けて亀頭を咥えた。
「ああ、気持ちええで。ほんま慣れたもんやな」
誰が慣れさせたのかと言わんばかりのジト目を気にすることもなく、鴻ノ池は空の頭を撫でる。
「んふぅっ♥️ジュル♥️ジュポジュポジュポジュポ♥️」
「あー、最高やで…」
弛みきった顔で美少女の奉仕を味わう男。その目が潰れた2つの膨らみを捉えた。
「どれ」
舌なめずりして手をねじ込む。
ブラのカップの内側で柔らかな膨らみを楽しんだ後、その中心で存在を主張する乳首をギュッと押し潰した。
「ンッ♥️ふっ♥️ジュポッジュポッ♥️らめっ♥️んっ♥️」
乳首を軽く捻るだけで空は甘い呻き声をあげて行為を中断してしまう。
「ほれほれ、頑張るんやで」
男の掌の上で面白いように乱れる反応の良さに、元より規格外の肉棒ははち切れんばかりだ。
「ンンンっ♥️ジュボッジュボッ、んっらめ♥️ジュボッジュボッ♥️ンンンっ♥️んはぁっ♥️」
こうして、我知らず男の目を楽しませていた空だったが、ついに続けることができなくなって口から肉棒を吐き出すこととなった。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♥️」
「ふむ、そろそろええか」
鴻ノ池が余裕たっぷりに頷く。
「はぁ♥️」
逆に快感に溺れる寸前の空は男の巨根をうっとりと見つめていた。
「どや?入れて欲しなったか?」
「………こんなの、ズルいよ♥️」
自ら立膝になってショーツを脇にずらすと、そこはとろとろに蕩けていた。
「もぉ、いれて?♥️」
男からすれば空は今日初めて会ったJK。
アイドルもかくやという美少女JKが自分とのセックスに溺れている。
男心が滾らないはずもなく、若い男ならすぐにでもむしゃぶりつきたくなる状況だ。
「せやけど、ここでヤッてたら空ちゃんのご近所さんに見られてまうかもしれへんで」
こうして焦らすことで牝の理性をグズグズにする。
「そんな…♥️ここで終わりなんて、むりだもん♥️いっぱい、いっぱい空のオマンコきもちよくしてほしいの♥️」
その時、突如眩しい光とともにドカーンッと雷が鳴った。
雷光によって、細い指でクパァと開かれた膣の中まで男の目にはっきりと映りこむ。
雄と牝の熱で白く曇った窓にポツポツと雨の音がする中、空は起き上がって男の耳元で囁いた。
「ね、オジサン♥️そらのJKオマンコハメハメしょ?せーし、オマンコにいっぱいだしてほしいな♥️」
よっぽど恥ずかしかったのか、空はすぐに離れるが、耳まで赤く染まっていた。
「ヌフフ、ええんやな?誰かに見られてもやめへんからな」
まだ恥ずかしいのか、小さく頷く空。
「そうやなあ。なら自分で入れるんや」
鴻ノ池は、リクライニングシートを倒して空を呼んだ。

「あぁぁぁぁぁっっっ♥️ンンッ♥️これっ♥️すごっ♥️いっいいっ♥️きもちいっ♥️」
空の喘ぎ声が車内に響く。
誰かに見られるかもしれないと思うことさえ、今や興奮を煽るスパイス。
周囲を気にする様子も羞恥心も消え去り、そこにあるのはただ快感に溺れる牝の姿だった。
「こんなっ、あっ、やだっ♥️声っ、外っ、だめっ♥️あっ♥️でもっ♥️でもだめっ♥️あっ♥️我慢できないよっ♥️」
空が男の上で跳ねるたびに車が大きく揺れるが、2人にとって都合がいいことに激しい雷雨が全てを隠してくれる。
「こわれるっ♥️空のオマンコこわされちゃうっ♥️」
ブシュッと結合部から潮が吹き出て本革のシートに染みができた。
「あっ♥️イクっ♥️んっ、んぁぁぁああっんんん♥️」
ビクッと体を震わせて空が達した。
「またっんっんんんっ♥️やだっ♥️もれちゃうっ♥️よごしちゃうっ♥️あっ♥️らめらめらめ♥️イクッ♥️イッちゃう♥️はっぁぁぁっぁぁぁぁぁっっっ♥️」
ビクンッと震えると同時に栓をしていた肉棒が抜けて膣奥から潮が吹き出した。
「……………………ぁ……んっ♥️…くぅん♥️…………っ♥️」
脱力して男の腹の上で脱力した空が時折ビクビクと震えている。
「次は、そうやなあ」
男はシートを倒して、空を仰向けに寝かせると、覆いかぶさった。
「んぁっ♥️乳首っ、やらっ♥️今しちゃっ♥️らめっ♥️かんじすぎちゃうっ♥️」
感度の上がった乳首をチューっと吸われて男の顔を引き剥がそうとする空だったが、達した直後で力が入らない。
「今度はワシがハメたるで」
邪魔やな、そう言うとワンピースをはぎとって、空の両足を大きく開く。
「空、今度は膣中で思いっきり出したるからな」
子宮のあたりを大きな手で押しながら亀頭を合わせた。
「こん中、ワシのザーメンでタプタプにしたる」
「…………………んんっ♥️」
それを想像するだけで空はイキそうになる。
ピルを飲んでいるから大丈夫なはずなのに、子宮が受精の準備を始めたように感じた。
いくで。そう言うと膣口が広げられる。
「ンッッッッッ♥️」
「ほれ、ここ、ここまで来てんのわかるやろ?」
促されて見れば、チンコの形に下腹部が膨らんでいた。
「ほれ、もっと奥までいくで」
体の中を押し進んでくる感覚に、背筋を反らせて喘ぐ。
そして、男の巨根はあっさりと最奥に到達した。
「んぁっ♥️」
「この先っちょに当たってんのが子宮の入口やな」
そう言いながら腰を回す男。
「ヌフフ、ほれ、気持ちええやろ?」
少し引いたかと思うとグチュッと亀頭が子宮にめり込む。
「んふぅぅっ♥️あっ、そこっ♥️グリグリしちゃらめっ♥️」
「ほな、ここからは天国見せたるからな。ホテルでもやったったやろ?」
ホテルで空は巨漢に抱きすくめられて、逃げ場のない状態で怒涛のピストンをされた。
唇を塞がれて、脳に酸素が足りない中でのセックスは頭が馬鹿になるほど凄かった。
「…………ビクッ♥️」
空の体が思い出したかのように震える。
「ヌフフ、ホテルん時は気ぃ失ってしもうたけど、今回は中出しするまで起きてるんやで?」
そう言いながら男がのしかかってくきた。
「ぇぁっ?やだっっンンンちゅぅぅぅぅ♥️」
空が断ろうとする言葉は途中で男の唇によって止められる。
逃げようとした舌は分厚い男の舌に絡め取られる。
必死で男の唾を飲んで、男の吐く息を吸って、酸素が足りず、思考がぼんやりしてくる。
さらに男の手が空の耳を塞ぐ。
『グチュグチュグチュグチュ』
耳から音が入ってこなくなった代わりに、体の奥を雄のものに作り変える音に埋め尽くされる。
『ズッチュズッチュズッチュズッチュ』
「むぐんんんんっ♥️んちゅ♥️ちゅぅぅぅ♥️」
牝堕ち済みの心と体は簡単に屈服し、入ってきた主人をもてなし始める。
「ふんっふんっふんっふんっ」
「ンふぅ♥️ちゅぅぅぅ♥️ンンっふぅ♥️」
そして、ついに空の快感の許容量に限界が来た。
「ンッッッッ♥️ちゅっぅぅぅぅぅっっ♥️」
両手両足を男に絡ませ、舌も自分から吸いついて絶頂する。
相手のことも考えず、力いっぱい抱きしめる空だったが、男からすれば最高のご褒美だ。
「ンッふぅぅぅぅ♥️ンンンっ♥️ンッ♥️ンンンっ♥️」
さらに腰を打ちつけ、イッたばかりの空をさらに追い詰めていく。
「………………ぁぅ♥️………………ん♥️」
男の腕の中で空が何度も痙攣し、それが落ち着いてから、ようやく男が唇を離した。
「あひゅー♥️ひゅー♥️ひゅー♥️」
汗を拭って、息も絶え絶えの空を見下ろす。
「そろそろ雨が止みそうやな。よっしゃ、ワシもイカせてもらうで。空、種付けされる覚悟はエエか?」
「はぁっ、はぁ、種ちゅけぇ?♥️いいよぉ♥️いっぱいだしてぇ♥️そらのオマンコ、せーえきで溺れさせてぇ♥️」
「おっ、今えらい締まったで、そのままにしときや」
ぐっと腰を入れて、男が空に覆いかぶさった。
密着した男の胸で空の極上の膨らみが潰れる。
「ンあぁっ♥️らめっ♥️しょんなっ♥️あっうぅぅ♥️また、おかしくなりゅ♥️おかしくなりゅう♥️」
「ええ子やな。ほれ、チューしながらハメんで」
顔を近づけると空の方から舌を出す。
「ンッチュぅぅぅ♥️」
ネロネロとお互いに舌を絡め合いながら、下半身は別の生き物のように動き続ける。
「ンッチュッ♥️ふぅ♥️ふぅ♥️んんっ♥️ネロネロネロ♥️んっっっぅぅぅっっ♥️」
空が痙攣すると、精液を搾りとろうと膣肉の締めつけが激しくなる。
「ンッチュぅぅぅ♥️」
ガクガクと男の下で何度も痙攣して、白く泡立った結合部からは潮が噴き出す。
だが、男の方はその程度でご褒美をあげるつもりはない。
「ンンンっ♥️ンっんんんんんんんっっ♥️」
ビクンビクンと痙攣し、無意識に男の体から逃げ出そうと暴れる空をがっちり固定して、さらに激しく腰を振る。
「んっふぅぅぅぅッッッ♥️ングッ♥️んっんっんっんんんんんんんんんっっっっ♥️」
そして、ようやくその時が来た。
「ぷはぁっ、ジュルッ、よっしゃ、空っ!イクでぇ!!」
「はひゅっ♥️はひゅっ♥️くらしゃいっ♥️せいしっ♥️そらのことっ、はらませていいからっ♥️いっぱい、くらしゃいぃぃぃ♥️」
そして、男が最後に強いストロークで子宮口に打ちつけた。

「ンッはあああああ♥️しんじゃうぅぅぅぅ♥️」
雨でなければ空の声は住宅街に響き渡っていたかもしれない。
「よっしゃ、イクでぇっっ!………ふんっっっっ!!」
ドビュビュビュビュビュビュ、そんな音が聞こえるような激しい射精によって、熱いザーメンが子宮に勢いよく流し込まれ、空の意識が何度も飛ぶ。
「はぅぅぅぅぅぅ♥️」
ふう、と肉棒を抜いた男の下では1人の美少女JKが股間からザーメンを流しながら幸せそうに気を失っていた。























コメントを残す