ロ●&ガチレズ&近親相姦属性持ちはもちろん、可愛い絵柄なのにアナルや2穴攻めというあまりにハードなプレイに心が震えた!!
配信開始日:2026/06/18
サークル名:ラインアウト 作者:無道叡智
ページ数:カラー表紙+モノクロ本編76ページ『旦那さんの病名は…中年男性少女化症です。』
世界的大企業の幹部に出世した俺。美人経営者のママ。
そして2人の間に生まれたかわいい愛娘。
満たされたこの幸せな日々が、ずっと続くと思っていた──それが謎の奇病で、娘のおさがりがピッタリの○リ体系に…
だが!たとえ姿が変わったとしても関係ない!
父として、男として、家族を幸せにするぞッ!!『パパどう?初めてのクンニは。フェラより気持ちいいでしょ♡』
「クリちゃん硬くなってる~♡パパかわいい~♡」その決意もつかの間、元ガチレズママの女体を知り尽くした愛撫や現役レズ娘も交えた3Pレズエッチでオンナの喜びを教え込まれる!!
そして…パパの処女を奪うのは、かつての自分のちんこを再現した極太ディルド!?
今作はJS化する合法TSロ●作品です。
TSパパのHのお相手は妻と娘。というわけで、百合です。
チンコは一応登場しません。一応というのは、TS前のチンコをコピーしたディルドーが登場するからです。これがめちゃくちゃリアルなんで、フタナリ感があります。
さらに母と娘が相手ですので、ある意味近親相姦属性もあります。
この作品は【おじょじさん】シリーズを発表されている無道叡智先生の作品ですので、クオリティは保証されたも同然です。属性的に刺さった方はポチっちゃってください‼


ある日、病気で女体化&幼●化してしまった主人公。
でも妻であるママは全く動じません。というのも、もともとレズだったママを巨根で奪い取って結婚したから、百合も大好きなんですよね。
そして娘は現役のレズ(さらっと書いたけど、どういうことよw)。
そんなわけでぶっ飛んだ家族ですので、パパが女体化したことでむしろ喜んじゃってます(;^_^A
さて、ここで登場人物なんですけど、TSパパはもちろんめっちゃ可愛いです。最初着せ替え人形にされちゃうんですけど、コミカルな表情のTSパパがめっちゃ可愛いです♪
ママはほんわか可愛い系爆乳美女ですし、娘ちゃんもママほどではありませんが巨乳で可愛いです。
エロはヤバいハードなのに、キャラは可愛いから、脳がバグっちゃうかも(;’∀’)


ここからはエロシーンのレビューですが、まず娘と一緒に風呂に入って父娘のイチャイチャするところから。
ガチ百合はその後のママとのHです。
元レズのママによるテクの前には女の子になったばかりのTSパパが敵うはずもなく、クンニや指マンでしっかりイカされます。
途中、ママのオッパイを舐めるプレイでは、TSパパの幼い見た目もあって、バブみに溢れてます。
さて、このHの後に登場するのがパパのチンコをモデルに作られたディルドーです。
パパがママを奪い取ることとなったデカチンなので、超凶悪なサイズと形をしています。
ママは大人の体なんで壊れることはないですが、TSパパの体のサイズ的に“これヤバいでしょ!?”ってなっちゃいました(笑)


ママによって女の子の快感を教え込まれたこともあって、自分のチンコなのにちょっと興奮しちゃうTSパパ。
気の迷いからちょっと使おっかな?ってしてたらしっかりママと娘に見られてしまい、さあここからハードすぎるHが始まります。
無道叡智先生のHはちょっとやりすぎじゃない?ってくらいハードなんですよね。人間の体ってすごい!!って思っちゃうくらい(;’∀’)
二人がかりで攻められて感じまくりの後、ついに挿入されちゃいますよ~!!
いや、これは入らないでしょ!?TSパパのおマンコが壊れちゃうよ~!!って心配になっちゃうくらい。
とは言え、ご安心を。
もちろん痛いのは最初だけでキッチリ気持ちよくなっちゃうので、グロ作品やカワイソウ作品とはなりません。
なんなら乳首とクリも同時に攻められた結果女の子宣言までしちゃいました~( ´∀`)bグッ!


さて、最後はスケベコスを着ての3Pです。猫耳&尻尾でアナルも開発されます。
ディルドーが双頭バイブになっていて、フタナリ姿のママと娘によって好き放題されちゃいます。
バイブをフェラしたり、おねだりH、スタイルが幼●なのでデカチンでお腹がぽこって膨らんでるのがエロい!!
さらに娘がアナルを奪います。
おいおいおいおい、そこまでヤッちゃう!?ってビビりました!!パパのお尻壊れちゃうよ~!!
絶対安心だとは思ってたけど、こんなにドキドキさせられるとは…
しかもそれだけじゃなく、最後はサンドイッチの2穴攻めまで!!もうとどまるところを知りません。
二人の大人の女の子に幼●が挟まってる…これが百合に挟まるってやつ、なのか?(多分違う)

































コメントを残す