ある朝起きたら女体化していた小鳥遊空(たかなし そら)。
しかも、不思議なことに生まれてからずっと女の子だったことになっていた。
せっかく女の子になったので、空は女の子性活を満喫することにしたのだった。
《登場人物》

小鳥遊空(たかなし そら):茶髪ショートカットの美少女。オッパイはFカップ。ある日起きたら女体化していた系TSっ娘。
鷹志(たかし):母方の親戚のおじさん。四十代半ばのコンビニのオーナー。
碧兎(あおと):母方の祖父母の家のお隣さんの子供。小学5年生。
★★★★★
“碧兎”視点
「こんにちはー!!」「空ちゃん、いらっしゃい!!」「あらあら、空ちゃん、可愛くなったね!!」「ただいま」「おかえり」「ご無沙汰しています」「遠いのにご苦労さま。疲れたでしょ?さ、上がって休んでちょうだい」
午前中静かだったお隣さんの家が騒がしくなった。
「あら、里帰りしてきたみたいね。碧兎(あおと)、アンタも暇でしょ?あとで挨拶に行くよ」
4日前にここに到着してからというもの、虫取りや畑でお手伝いなんかも一通りやっちゃってたから、僕も強制参加になった。
「確か、空ちゃんも帰ってくるって言うとったぞ。碧兎もこれで寂しくないな」
爺ちゃんの言葉に「んー、空ちゃんは高校生だから、碧兎はもう遊んでもらえないかもね」とお母さんが返す。
「碧兎が最後に会ってから3年ぐらい経つんじゃない?もう覚えてないかな?」婆ちゃんの言葉に“空ちゃん”を思い出そうとしたけど、イマイチ思い出せなかった。
“こーこーせー”ってことは、総ちゃんのお兄ちゃんと同じかあ。寛ちゃんのお姉ちゃんとなら話したこともある。
クラスの友達のお兄ちゃんやお姉ちゃんを思い出してみたけど、あまりよくわからない。
そして、しばらくしてお母さんに呼ばれて一緒に挨拶に行ったんだけど──

「碧兎くん?久しぶり!!大きくなったね!!」
“空ちゃん”はめちゃくちゃ綺麗なお姉さんだった。
「あれ?碧兎くん?」
目の前で手を振る空ちゃん。
「あっ、う、うん。えっと、久しぶり、です」
こんなきれいなお姉さん、全然記憶にない。
しゃがんで僕に目線を合わせてくれるんだけど、ドキドキして目を逸らしてしまった。
「アイドルにスカウトとかされちゃうんじゃない?」ってお母さんがはしゃいでるけど、僕も絶対アイドルになれると思う。クラスで可愛いって言われてる女の子よりも100倍きれいだと思った。
それに、シャツの胸元が苦しそうなくらい突っ張っていて、こっそり盗み見したけど、寛ちゃんが見せてきたグラビアアイドル?より多分大きい気がする。
「碧兎くんは5年生?」
「あ、はい。空ちゃ、あっ、えっと…」
“空ちゃん”なんて気安く呼んでいいのか躊躇っていたら、「なになに?“空ちゃん”でいいよー」と言ってくれたので、すごく嬉しくなった。
それからお母さんたちが話をしている横で僕たちも学校のこととかお喋りをした。空ちゃんが楽しそうに笑って聞いてくれるから、僕は一生懸命喋った。
しばらくそうしていたけど、アイスをもってきてあげる、と空ちゃんが席を外して、お母さんたちの会話が聞こえてきた。
お母さんたちは子供の頃の話をしていた。
「そういえば鷹志さんは帰ってこないの?」
「んー、なんか仕事が忙しくて明日来るらしいよ。そっちの旦那さんはどうなの?」
「うちも仕事で、明後日来るのよ」
“たかしさん”が誰なのかは分からないけど、どうやらもう一人大人の人が来るみたい。
「あっ、じゃあ明日河原でバーベキューするから碧兎くんと2人、一緒にどう?」
「えっ?いいの?ありがとう。碧兎も喜ぶわ」
急に皆の目が僕に集まった。
「ね、碧兎も空ちゃんとバーベキュー、嬉しいでしょ?」
嬉しいけど、みんなが見てくるからちょっと恥ずかしい。
それでも答えようとしたら、ちょうど空ちゃんがアイスを舐めながら戻ってきた。
「んー、なになに?どしたん?」
「え、あっ、…ぅん」
空ちゃんの前で「嬉しい」とは言えず、しどろもどろな返答になってしまった。
「もう、この子ったら恥ずかしがっちゃって!!」
でも、「碧兎くん、水着もってる?川で泳ご!!」って空ちゃんに言われて大きく頷いたら、みんなに笑われて恥ずかしかった。
それからしばらく話をして、空ちゃんたちとバイバイした。
「おかえり。どうだった?」
家に戻るとおばあちゃんがお母さんに尋ねる。
「元気そうだったよ。鷹志さんも明日帰ってくるから、一緒にバーベキューすることになったし」
「それは碧兎も良かったね。碧兎、空ちゃんは仲良くしてくれたかい?」
「ちょっと!!それなんだけど、空ちゃん、すごく可愛かったのよ!!」
お母さんがまくし立てるので、おばあちゃんがびっくりしてた。
「そうなのかい?碧兎、どうだった?」
僕がどう言えばいいのか悩んでいるとお母さんが勝手に答える。
「アイドルみたいだったよね?碧兎!!そうそう、碧兎ったら、空ちゃんに見とれて最初喋れなかったもんね!!」
「え、あ、う、うん」
それから空ちゃんの前で照れていたとさんざん揶揄われて、僕はちょっとムッとしたのだった。
◇
翌朝ふと隣の家を見ると車が増えていて、どうやら昨日言っていた人が着いたみたいだった。
「おう、碧兎くん、俺は鷹志っつって、なんだ、空の伯父さんだな」
バーベキューは空ちゃんちの車2台で向かうことになったんだけど、その時初めて会った鷹志おじさんは僕や空ちゃんのお父さんと違って髭も生えているし話し方もなんか違ってる気がした。
「じゃあ、私達がバーベキューの準備するから、兄さんと空、碧兎くんはテントを立てるってことで」
「おう」「「はーい」」「うん」
鷹志おじさんは言葉遣いはちょっと荒っぽいけど、僕にもできる作業をどんどん指示してくれて、あっという間にテントとタープが立った。
「うわあ、すごい!!」
「ハハハ、空と碧兎は川で遊んで来い。俺はバーベキューの準備手伝ってくるわ。そんな深いとこはないと思うが、2人ともくれぐれも気をつけろよ」
「はーい!!じゃあ、水着に着替えよっと!!」
そう言って、いきなり空ちゃんが着ていたTシャツを勢いよくまくり上げた。

「わっ!?」
僕が慌てて目を閉じていたら、笑い声が聞こえたので、恐る恐る目を開ける。
「あはは、びっくりした?」
空ちゃんが僕を見て笑っていた。Tシャツの中はすでに水着だった。
「お前な、子供をからかうなっつうの」
「えへへ、おじさんだって目を逸らしたくせにw」
「うるせえよ。さあ、碧兎も早く着替えてこい」
「う、うん」
子供扱いされて、ちょっとだけモヤモヤしながらも僕も着替えるためにお母さんのところに向かう。
「ねえ、おじさん、日焼け止め塗ってよ」
「あん?しゃあねえな。後ろ向けよ」
「んっ!!ちょっとぉ、手つきがやらしいよ」
「ほんとうるせえな!!」
後ろから聞こえてくる会話がなんだかあまり聞いてはいけない気がして小走りになった。
「じゃーん、碧兎くん、どう?空ちゃんの水着姿可愛いでしょ?」
「えっと、その、あの」
ポーズをとった空ちゃんの笑顔がまぶしくて、どもってしまった。
空ちゃんの白い水着はちょっと小さくて、おっぱいがこぼれそう。
歩くたびにたゆんたゆん揺れるおっぱいを見ていると、海パンの中がなんだかムズムズする。
「じゃあ、あっちのおっきい石のとこまで行ってみよっか」
先を歩く空ちゃんのお尻に水着が食い込んでるのを見ていたら、また海パンの中がムズムズする。
なぜか寛ちゃんには絶対見せたくないと思った。
「碧兎くん、こっちに小魚が見えるよ!!」
「あっ、うんっ!!」
空ちゃんと一緒に魚を探したり、水切りをしているとあっという間に時間が経って、「おーい!!空、碧兎、バーベキュー始めるぞ!!」と大人組の声がした。
それから始まったバーベキューでは大人組はお酒を飲んで、僕と空ちゃんはお肉を頬張った。(空ちゃんはお酒を飲もうとして鷹志おじさんに怒られていた)
しばらくして、僕らはちょっと深いところで泳いで戻ってきたら、大人組はタープの下でお昼寝をしていた。
「あー、お酒飲んでたから。しばらく起きないだろうし、私たちもお昼寝しよっか」
一番端に寝ていた鷹志おじさんの隣に空ちゃんと僕も寝転がった。
空ちゃんが話しかけてくれたけど、急に眠くなって気がついたら眠っていた。眠りに落ちる直前に空ちゃんが動いたような気がしたけど、寝返りをうったのかな?
──それから何分経ったのか分からないけど、ふと目が覚めた。
なんとなく声が聞こえた気がしたけど、気のせいだったのかなあ?と周りを見たら、お母さんはたちはまだ寝てたけど、横で寝ていたはずの鷹志おじさんと空ちゃんがいなかった。
トイレでも行ったのかな?なんて思っていたら、ゴソゴソと音がして少し離れた場所に立ててあったテントから鷹志おじさんが出てきた。
「鷹志おじさん?」って小声で呼んだら、「碧兎、起きてたのか?」って、ちょっと驚いた顔。
「うん。今起きたよ」って答えたら、「そうかそうか、おじさんも疲れたからちょっと寝るわ」と言って空ちゃんのお父さんの隣に寝転がったと思ったらすぐに鼾をかきはじめて、空ちゃんについて聞きそびれてしまった。
それから、なんとなく目が冴えてしまってなんとなくテントを見ていると、少し動いているような気がした。
(空ちゃんかな?テントで何してるんだろ?)
みんなを起こさないように静かに立ってテントに向かう。
テントの入り口から「空ちゃん?」って話しかけたら「えっ!?碧兎くん!?ちょっ、ちょっと待って!!」すごく焦った声がして、言われた通りに待っていたら、空ちゃんが顔を出した。

テントの中からムワッとした空気が出てきて、知らない匂いがした。
「空ちゃ────ぇッ!?」
僕は空ちゃんの顔を見て、挨拶をしに行った時と同じように固まってしまった。
真っ赤に染まった顔に潤んだ瞳。
体は汗でテカテカと光っていて、目を逸らそうとしたとき、水着の胸のところに少しピンク色の部分がはみ出していて────
「え、どうしたの?」
少し腫れたようなぽてっとした綺麗な形の唇が開いて舌がチラッと見えた瞬間、ムクッと海パンの中のおちんちんが大きくなってしまった。
「な、なんでもない。僕、もうちょっと寝てくるっ!!」
そう言って慌ててお母さんの隣に走った。
◆◆◆
“空”視点
「──しばらく起きないだろうし、私たちもお昼寝しよっか」
俺がそう言うと、碧兎も素直に隣で横になる。話しかけていると返事が覚束なくなって、規則的な寝息が聞こえ始めたので、俺は逆側で寝ていたおじさんのTシャツを引っ張った。
「むんん…ん?なんだ、空か?どうした?」
俺は口元で人差し指を立てて、テントを指さした。
「ん、ああ」
おじさんが周りを見渡して、立ち上がった。
俺もそっと起き上がると、連れ立ってテントに向かった。
─────それから数分後、俺はおじさんに跨っていた。
「ンンンッ♥️おじさんの固いの、あたってるよ♥️」
「いいか?絶対声出すなよ。バレちまったらまじでヤバいんだからな」
「大丈夫大丈夫、わかってるって♥️」そう言って俺はビキニのパンツをずらして、固く張り出した亀頭を割れ目に押しあてる。
「んっ♥️あっっ♥️」
(ヤバっ♥️今日、めっちゃ敏感になってる♥️)
「声出すなって」
「わかってるってば!!いつもよりおっきくてびっくりしただけだし!!もぉ♥️おじさん、空の水着に興奮しすぎっ!!」
可愛く睨むと、おじさんが目を逸らした。
「あはっ♥️こっそり見てたの知ってるんだよ♥️ねぇねぇ?今度はおうちで着てあげよっか?♥️」
ニヤニヤしていると、おじさんが無言で腰を掴んでグッと引っ張った。
「あっ♥️こらぁ♥️ごまかすなぁっ♥️ぁっ、だめっ♥️んんんっ♥️」
入口にハマっていた亀頭がズルズルと粘膜を擦って入ってくる。
「あっ♥️はいってくりゅ♥️んっ♥️あっ♥️」
(ヤバッ!!これっ♥️だめなやつっ♥️)
「────あ゛っ♥️」
膣奥に亀頭がドチュンと当たって変な声が口から出てしまった。
「だから、声出すなっての」
「ちょっ、待って♥️今日のおじさんのおちんちんっ、凄すぎるんだって♥️」
膝がガクガクするのをおじさんのお腹に手をついて耐えようとしたんだけど。
「んっ♥️あっ♥️おくっ♥️だめぇ♥️」
子宮の入り口を亀頭の先がえぐって、喘ぎ声が抑えきれない。
「いや、お前が擦りつけてんだろ?」
「ちがっ、あんっ♥️やだっ♥️」
腰を掴んでいたおじさんの手は消えており、いつの間にか頭の後ろで腕を組んで痙攣する俺を眺めていた。
「もぉっ、ニヤニヤしてっ♥️」
ひぃひぃ言わせてやる、そう思って腰を上げたんだけど、半分くらいで快感に耐えかねて、また腰が落ちてしまった。
「お゛っ♥️」
「だから、お前な。アイツらいんの分かってんのか?」
そうだ、すぐ近くでお父さんとお母さん、碧兎くんとそのお母さんがいるのに───
「んんんっ♥️」
「おっ、締まったな。興奮してんのか?」
「そういう、ンっ♥️おじさんだって♥️いつもよりおっきぃ──♥️」
言い返そうとしたら、膣内でチンコが動いて、腰が砕けそうになった。
「あっん♥️こすれるっ♥️それっ♥️禁止っ♥️」
「それって何だ?」
「おちんちんっ♥️動かすのっ♥️あっ♥️だめって言ってるのにぃ♥️」
もうまっすぐ座っているのもきつくて、体が前へ前へと傾いてしまうのが止められない。
「おいおい、もうギブアップか?」
しゃあねえなあ、と余裕たっぷりなおじさんが体を起こして上下が逆転した。

「え?横からするの?んっ♥️あっんんんっ♥️」
普通に正常位でスルのかと思ったら、片足を持ち上げられて側位で挿入される。
「あんっ♥️これっだめっ♥️いつもと違うとこあたるっ♥️んっんんっ♥️」
快感に震えながら俺は敷かれたインナーマットを掴む。
「おいおい、声、我慢しろよ」
「そんなこと言っても♥️んあっ♥️いまっしゃべってるのにっ♥️」
騎乗位と違って、主導権はおじさんに握られてしまっている。
しかも、おじさんは俺が喋ろうとした瞬間にわざとチンコを突っこんでくるもんだから、声を抑えられない。
バチュンバチュンッ!!
「あっやっ♥️んんっ♥️それだめっ♥️こえっ♥️でちゃうってぇっ♥️」
おじさんに「しっ」と言われて慌てて口を押さえた。
「今、なんか声がしなかったか?」
「ぇ……」
バチュンッ!!
「ンっふぅっっ♥️」
(おじさん、鬼畜しゅぎりゅぅ♥️)
バチュバチュバチュッ!!
片脚を持ち上げられてガン突きされる。
(ヤバぃ♥️これっ♥️すごっ♥️)
「それされたらイきそっ♥️あっ♥️だめっ♥️」
「声、出すなよ?誰か起きたら困んだろ?」
文句を言うことすらさせてもらえず、再びピストンを浴びせられる。
バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!
「むぐっ♥️んっ♥️ぐっ♥️んんっ♥️」
(らめっ♥️こんなのっ♥️こえっ♥️でちゃうっ♥️)
バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!
「んっっっふぅぅぅっっっっ♥️」
一度イッたところで、今度は正常位に。
見つめ合ってピストンが再開される。
ズチュッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!
(やばっ、声っ、我慢できない!!♥️)
俺はおじさんの首を引き寄せて噛みつくように強く吸いついた。
すると、俺の中のチンコがさらに膨らむ。
「んっちゅぅぅぅっ♥️」
バチュバチュバチュバチュッ!!
おじさんの腕に抱きしめられて、そのままデカチンが膣奥を激しく叩く。
(やっ♥️これヤバいっ♥️きもちいっ♥️)
「んふぅぅ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️」
(ヤバいヤバいヤバい♥️これだめっ♥️イッちゃうっ♥️イッちゃうぅぅぅっ♥️)
汗ばんだ体が密着して、固い胸板でオッパイが潰れる。
(乳首っ!!♥️こすれてっ♥️だめっ♥️あっ♥️くるっ!!♥️)
繰り返し絶頂させられて心がオスに服従してしまう。
「空───」
肩を押されて離されたかと思うと、今度は顔が近づいてきた。
(えっ!?キスしちゃうのっ?♥️えっ、あっだめっ♥️今ベロチューされたら絶対ダメになるっ♥️)
でも、オスの求めに口が勝手に開いて迎え入れてしまう。
「んちゅうううううっ♥️」
舌が強く吸われて体がビクンビクンと痙攣した。
(あっ♥️すっちゃだめっ♥️おかしくなりゅっ♥️────あッッッ♥️)
ドチュンッ!!
「んっふぅぅぅぅっっ♥️♥️♥️」
(キスハメヤバいっっ♥️おくついたらだめっ♥️すっちゃらめっ♥️あっ♥️イッちゃう♥️イッちゃうからっ♥️)
とめどなく絶頂に押し上げられた俺はもはや全面降伏でおじさんを受け入れる。
「んッッッッ───────────♥️♥️♥️」
(またっ♥️イクっ♥️イッちゃうっ♥️)
一突きごとにイかされて頭がおかしくなる。
(イクのっ、止められない♥️)
おじさんが「イクぞ」って言った気がしたけど、俺はおじさんにしがみついてひたすらイキ続けるだけ。
(イクイクイクイクイクイクイクイクッ♥️)
ズドンっと膣奥に亀頭を叩きつけられて、火傷しそうなほど熱いザーメンが子宮に注がれた瞬間、これまでにないほど高みに押し上げられた。
「───────────────────ッッッッッッ♥️♥️♥️」
◇◇◇
「お前、碧兎をあんま揶揄ってやるなよ」
マンコから溢れたおじさんの精液を拭いていると寝そべったおじさんに言われた。
「あれ?おじさん、ひょっとして嫉妬ぉ?♥️ジェラッてる?♥️」
おじさんは起き上がって俺の肩を抱き寄せた。
「え?」
(あれ?ほんとに?)
見上げたら唇が塞がれた。
「あっ♥️んちゅっ♥️んっ♥️んんっ♥️」
驚いたのも束の間、俺は目を閉じてウットリとおじさんに体を委ねる。
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️ねえ、おじさん♥️空、もっかいしたくなっちゃった♥️」
おじさんの腕におっぱいを押しつけた。
「ねえねえ、いいでしょ?♥️」
「だめだ、お前、声我慢できないだろ?」
そんなこと言ってるけど、おじさんの股間ももっこりと膨らんでいる。
「だいじょうぶだよ♥️ほら、おじさんだって空のオマンコでゴシゴシしたいでしょお?♥️」
こうして誘ったら絶対シてくれると思ったのに、おじさんはなかなか強情だった。
「はあ。明日シてやるから、今日は我慢しとけ」
「ぐぬぬ、絶対だよ!!明日シてくれなかったら碧兎くんを揶揄っちゃうからね!!」






















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