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11周目 9月25日(土) 午後10時00分 藤川真也

11周目 9月25日(土) 午後10時00分 藤川真也


「美紗、起きて…ってうわっ」

俺がソファで眠ったままの美紗を起こそうとしたところ、突然手首を掴まれてソファの上に引っぱられた。

「えっ?」

そして状況を理解する前に左右から伸びた手が首の後ろに回される。

気がつけばソファで仰向けに寝転ぶ美紗の上に俺が覆い被さる形となっていた。

「んんー」

美紗は目を輝かせて俺を見つめたかと思うと、今度は目を閉じて唇を尖らせる。

仕方ないなあ、と俺は軽いキスをした。

「亜紀がいたらどうするつもりだったの?」

そう言うと、「亜紀がいれば美紗ちゃんって言うでしょ?」と返してきた。

(なるほど)

「起きたなら服を着替えて。今日は帰ろう。送るよ」

まだ満足していないと言いたげな美紗を連れて俺は車に向かった。

『バタン』

車の扉が閉まるや、甘い匂いと柔らかい感触が俺の膝の上に乗ってきて、向かい合って座った美紗の顔がアップになる。

「真也さん…んっちゅっ、ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」

俺も腕を美紗の背中に回してキスを返す。

「今日もうちに来る?誰もいないよ」

美紗が甘えるように言った。

「うーん、どうしようかなあ」

「だめ?」

美紗は手を下げるとゴソゴソ俺のズボンを弄る。

「うっ」

チャックを外した手がパンツの上から股間を撫でた。

「まだ固くない…もう私のこと飽きちゃったの…?」

ちょっと寂しそうな、庇護欲をそそるような声にピクッとチンコが反応する。

「そんなことないさ。分かるだろう?」

俺のチンコが固くなったのを手で確認した美紗が嬉しそうに笑った。

「ちゅっ、ちゅっ」

それに、キスをしながらスカートの中に手を入れると美紗のパンティもグショグショに濡れている。

「そうだなあ。よし、美紗の家に行くか」

俺は美紗を助手席に座らせ、それから、うっとりとした視線を横顔に感じながら車を発進させた。


◆◆◆

11周目 9月26日(日) 午前8時30分 藤川真也


「真也さん、起きて」

美紗の声が耳元でして俺は覚醒した。

(そうか…)

俺は昨夜も明け方まで美紗とセックスしていたのを思い出す。散々ヤって裸のまま寝たんだった。

(まるで昨日のカフェと逆だなあ)

昨夜、事務所のソファで寝た振りをしていた美紗にキスをねだられたのを思い出して口元が緩みそうになった。

「ねっ、真也さん、起きてよぉ」

耳元で囁かれる舌足らずな口調は美紗のベッドでの痴態を俺に思い出させる。朝勃ちと相まって、股間が急速にタオルケットを押し上げた。

「ぁ…」

美紗もすぐに俺の変化に気づいたようだ。

「もぉ…昨日あんなにしたのに…」

タオルケットが足の上から消える。そして、代わりに柔らかい美紗の体の感触が足の上に乗ってきた。

そのまま、俺のチンコが暖かい粘膜に包まれた。

(おおっ)

美紗がしゃぶっているのは明らかだ。柔らかい舌にねぶられて腰が浮き上がりそうになるのをなんとか耐えた。

「まだ寝てるから…いいよね…?」

美紗の呟く声が聞こえて、それから吸引が激しくなる。

「うっ」

危うくイキそうになり思わず薄目を開けると、タオルケットは俺の腹の上に引っ掛かっていて、その先に美紗がうずくまっているのが見えた。

俺が目を開けているのにも気づかないほど熱心にしゃぶり続けている。

「くっ、おっ、おおっ」

「ぁっ、もご…」

イキそうになったところで声を出してしまい、美紗に気づかれてしまった。

「…いつから起きてたの?」

ジトッと赤い顔で見てくる。

「いやあ…」

目を逸らすと美紗が体を離してベッドから降りてしまった。

「あっ、朝御飯を用意してるからっ」

そういって振り返った美紗は、そそくさと階下に降りていった。

呆けたようにそれを見送った俺は痛いくらい勃起したチンコを眺めて、それから服を着るとダイニングで美紗の作ってくれた朝食を食べた。

さっきはじっくりと見ることが出来なかったけど、美紗は今日は太腿が露なミニのパーカーワンピース。幼妻の部屋着のようで可愛らしい。

「ごちそうさまでした」

美紗が皿を洗うのを後ろから見ているとムクムクと悪戯心が湧いてきて、俺は後ろから短い裾をまくり上げた。

「あれ?」

想像とは違って、スカートの下にはデニムのショートパンツがある。

「なんだ…ショートパンツか…」

「残念でしたっ。こんな短いスカートだけなんて恥ずかしいでしょ」

と蛇口を閉めて美紗は悪戯っ子のように笑った。

「さあっ、出勤の時間ですよっ」

おどけたように言う美紗は可愛い。全てを許したくなるほど可愛いのだが、俺は先程のフェラの意趣返しをしようと考えていた。

「あーあ…ショートパンツなんて履いてるんだあ…はああ~…」

まず、俺はこれ見よがしに溜め息をついてガックリと肩を落として見せた。

「えっと…あれ?」

案の定美紗は俺の反応にうろたえている。

(もうちょっと…)

「はあああ~」

「ぁの…えっと…でも…ほら、もう行く時間だし…」

(ん?)

あと一押しだと思ったが意外に粘る。

「はあああああ~」

「わ…わかった…けど…そんなに?」

「はああああああああ~」

チラッと美紗を窺うと目と目が合った。俺はそこでニコッと笑う。

「もぉ、嘘ばっかりなんだからっ」

俺はこれまで付き合ってきた女の子から「その笑顔で何でも許しちゃいそうになる」といわれたこともある。

「お願いっ、ショートパンツ脱いでよ」

ねっ、と笑いかけると美紗は顔を赤らめて小さく頷いた。

「ほんと?」

「ぅん…しょうがないなぁ…ちょっと待っててね」

そう言うと美紗が部屋を出ていき、モジモジしながら戻ってきた。

「おおっ」

「もおっ、あんまり見ないでって」

美紗は一見すれば先程と同じ姿をしている。だが、頬が少し赤く、頼りなげに目が泳いでいて、不安そうにこちらを見る姿は思わず抱き締めたくなるほど。

(それにしても、そんなに恥ずかしがることもないだろうに)

スカート丈ならうちのカフェの制服だって同じくらい短いし、むしろヒラヒラしていて頼りないと思うのだが。

俺がそんなことを考えながら玄関のドアを開けて待っていると、美紗もスニーカーを履くのに紐を結ぼうと腰を曲げた。

(これは…)

腰を折っているから、必然的に尻にスカートがピッタリと張りついている。むしゃぶりつきたくなる綺麗な形の尻なのだが、俺が気になるのはそこではない。いや、そこなのだが。

(線が…ない?)

そう、わりと薄めのスウェット生地に密着しているはずの下着の線が出ていないのだ。

とはいっても裾が絞られているため、その中身は確認出来ないのだが。

『バタン』

「さあ、行くよ」

車に乗って大通りに出ると俺は右手でハンドルを握って、左手を美紗の太腿の上に置いた。

「ぁ…」

◆◆◆

11周目 9月26日(日) 午前9時50分 島津政信


開店前のカフェ、入り口にはCLOSEの看板が掛けられ、通りに面した窓やドアガラスにはサンシェードが引かれている。

だが、その隙間から覗きこむ者がいれば、絡み合う一組の男女の姿が見えるはず。

「大人を誘惑するなんていけない子だなあ」

真也さんが携帯の画面を私に見えるように向けた。その画面にはさっき私自身が撮ったばかりの自撮りが写っていた。

そして、それは単なる自撮り画像ではない。携帯に写っている私はワンピースの裾を胸までたくし上げていて、フリルとリボンのついた可愛らしいデザインの下着が写っている。

「ほら、こんなのを撮るなんて、そんなに待ちきれなかったのかい?」

真也さんが携帯を操作して次の画像に変えた。写し出されたのは後ろから苦労して撮った写真。

私の今日履いてきたパンティは一見すると可愛らしく、ショートケーキのように甘いデザインなんだけど、後ろから見るとそこにあるべきお尻を覆う布は全く見えない。お尻を守るのは一本の紐だけ。

「だってぇ…」

車の中でスカートを捲られた私は、対向車の運転手さんに見られると思うだけでドキドキしてたまらなかった。

その上、真也さんの手が太腿に乗せられて、てっきりどこか人気の無いところで抱いてもらえる、少なくともご奉仕させられると思っていた。

それなのに真也さんは太腿を撫でるだけで、火のついた体にそれ以上してくることはなかった。

それでもカフェに着いたら抱いてもらえると期待していたのに、今度は開店の準備ばかりで私に触れようともしなかった。

(真也さんが悪いんだから…)

自撮りだって、最初はスカートを少し持ちあげる程度だったんだけど真也さんが全然反応してくれなくて、それに、撮り始めるとなんだか気分が乗ってきて、気がついたらすごいポーズの写真をアップしてしまっていた。

(すごぃ…)

改めて見せられると恥ずかしくて撮っているときとはまた違った興奮にとらわれる。

「エロすぎ。こんなのを着て仕事に来るなんていけないな」

呆れている訳じゃない。真也さんの声からも少し興奮の色が見えた。

「だって…真也さんが喜んでくれるかなって…昨日の紐だって…」

そこで私はあえて真也さんのせいにした。

「言い訳はいけないよ?」

(そうじゃなくて…)

私が欲しいのはそんな言葉じゃない。だから私はさらに言い訳をする。

「でもぉ…真也さんが…」

「…美紗はお仕置きしてほしいのかな?」

やっと真也さんの口から私の望む言葉が出た。これでやっと私はお仕置きしてもらえるのだ。

(お仕置き…)

これまでお仕置きと言われて犯されてきたせいか、私はこの言葉に弱い。抵抗できなくなるだけじゃなく、子宮が疼く。

「ここで…するの?」

私が震える声で聞くと、真也さんは何も言わずに私を客席のテーブルに押し倒して舌を絡ませてきた。

「んチュッ、ネロっ」

もちろんこれまで焦らされてきて我慢の限界だった私は舌を差し出して真也さんに応える。

「チュ、ジュル…」

強く舌が吸われて、震えるような快感に体から力が抜けた。

「そうだ、ねえ、美紗」

一度キスを止めると、鼻と鼻がくっつく距離で真也さんが囁いた。

「スカートは短いやつにしようか。ほら、前に着たやつ」

私は数日前に着させられたワンサイズ小さい制服を思い出して小さく息を呑んだ。

男の客から浴びせられたネットリとした視線。今日履いているパンティが見られたら、そう考えると体の芯がグニャグニャになる。

「今日はずっと二人きりだから思う存分ヤれるね。美紗はどこでヤりたい?初めての時みたいにソファもいいし、車の中もいいなそれとも…」

「ぁぁっ、そんなっ」

さらに続く男の言葉が堕ちる寸前の私に追い討ちをかけてきた。

「昨日みたいにお客さんの目の前でヤろうか?それとも外もいいかもな」

(見られちゃうぅぅ…知らない人に…恥ずかしい姿が…)

厨房で、トイレで、ラブホで、公園で…真也さんは色んなシチュエーションを耳元で囁く。

「美紗はどんな体位でヤりたい?このまま正常位がいいのかな?それとも…」

トイレでバックから、公園のベンチで抱き合って、ラブホのシーツの上で騎乗位で…真也さんに犯されるイメージが次々と浮かんでは消える。

そのイメージに私の子宮の疼きが限界に達してしまった。

(ああっ、もぉっ、だめぇっ)

「しっ、しんやさぁん、もっ、どこでもいいっ、我慢できないよぉ。はやくぅっ、抱いてぇっ」

思わず私は声に出してしまっていた。

「じゃあ、まずはここでしよっか」

真也さんが私を通りに面した窓に押しつけた。

サンシェードが揺れる。

「あっ、こんなのっ」

「美紗は恥ずかしいのが好きだろ?ほら、揺れたら外の人が何かと思うよ」

スカートをめくられて指が入ってきた。

「あっ、んっ」

私はそれだけでイきそうになる。

「もうすごいことになってるね。時間もないし前戯はいらないかな?」

そして、乱暴にパンティをずらして膣中に熱いのが入ってきた。

「あっ、ふぅぁぁぁ」

ジュブジュブと奥に入ってくるおちんちんに声も我慢できない。

「ぅっ、あっ、ああっ、んっくぅぅぅっ」

「美紗の声、きっと外まで響いているよ。見せてあげよっか?」

そう言って真也さんがサンシェードの紐を一度強く引っ張った。

「美紗、この紐が何か分かる?」

「ふぇ?」

急に紐を渡されて握ったものの、力が入らなくて紐が手の中で滑った。

そのとたん、『シュルシュル』と音がした。一瞬何の音か分からなかったけどそれはすぐに私にも分かった。

「ぁ、ぁ、らめっ」

慌てて必死に掴むと膝辺りまで上がっていたサンシェードの動きが止まる。

「そうそう、紐を離したらサンシェードが上がっちゃうからね」

(そんなの…無理)

「真也さ…」

そう私が言いかけると同時にズンッと腰が打ちつけられた。

「んやぁっ、らめっ、ちからっ、ぬけちゃうぅっ」

紐を掴む手が震える。

「ほら、声も我慢しないとね」

後ろから乱暴におちんちんが出し入れされた。

「あっ、んっ、んっ、んっ、んっ」

声を押さえようと意識をすると今度は紐を握る手がおろそかになる。

「あっ、やっ、らめっ、もっ、あっ、おくはっ、あっあっ」

さらに腰が掴まれて下からおちんちんで押し上げられてつま先立ちになった。目の前がチカチカする。

「ああっ、んっくぅぅぅっ」

(おくぅぅぅっ、こんなのっっ)

「ほら、下を見てごらん。もうすぐ全部見えちゃうね」

「…やぁんっ」

その言葉に下を見ると、いつの間にか膝上までシェードが上がってきていた。

「らめっ、こんなのぉっ」

私は慌てて紐にすがりつく。

「しっかり持っておくんだよ」

真也さんのおちんちんが膣奥をグリグリしてくる。

(らめっ、むりっ、こんなの力が抜けちゃうぅぅ)

「あっ、やっ、おちんちんっ、おくっ、あっ、ああっ、らめっ、いくっ、いくよぉっ」

(イっちゃうぅぅぅぅっっっ)

先程までの小さな波ではない、今度は大きな波に飲み込まれて手から今度こそ紐が離れた。

「ぁ…」

シュルッと巻き上げられる音。涙に滲む視界の中で外を歩く人の膝まで見えた。

(ぜんぶみられるっ)

そう思った瞬間、目の前が真っ白になった。

「いっ、ぁっ、ぅっ、ぅぅうううっ」

(らめえぇぇ、見られちゃううぅぅっ)

私が激しい快感の波にのまれたその時、熱い迸りが体の奥に注ぎ込まれた。

「あっぐっ、うっ、あっあああっ」

(みられてっ、おかしくなりゅぅぅぅっっっ)

サンシェードが太腿のあたりまで巻き上がるのが見えても、もう何も考えることはできない。

「あぐうっっ、んあっ、あっ、あぅっ」

ビクンッビクンッと何度も痙攣する私の後ろで真也さんが楽しそうな声をあげた。

「危なかったね。俺が端っこを持ってなかったら全部見られるところだったよ」

半分意識を失ったまま、私は紐の端をピラピラして見せる真也さんを見つめていた。

◆◆◆

11周目 9月26日(日) 午後10時00分 島津政信


『ガチャ』

「ごめん、ごめん」

運転席のドアが開いて店の片付けを終えた真也さんが乗ってきた。

「待った?」

「ううん」

すると、真也さんの口許が歪む。

「それにしても美紗はエロいね。車の中でこんなの撮っちゃうんだから」

携帯を取り出して操作を始める。

「それは…っ」

どこかでかすかに女の人の声が聞こえた気がして私は黙りこんだ。

『…っ…ふ…ぁ…ぅ…』

「うーん、聞き取りづらいな」

その声は真也さんの携帯から鳴っていて、聞き覚えがあるどころか、それは私の声だった。

『んんっ、ふう、ふうっ、はあっ、んっ』

わざわざ音を大きくしてきた。雑音とともに荒くなる吐息とチュクチュクと粘液をかき混ぜる音がする。

「や、音っ、小さくしてっ」

運転席の真也さんの手から携帯を奪おうとして抱き締められた。

「ぁ…」

「車の中でオナニーして、緊張したかい?」

「そんなのっ、当たり前っ…」

耳元で囁かれて勢いよく顔をあげると真也さんと目が合った。

「そのわりに興奮してるみたいだけど?」

「そんなことな…」

『あっ、しんやっ、さんんっ、見ないでぇっ、こんなのっ、あっ、ふうぅぅっ』

真也さんの手の中から聞こえる声に、私の返事の最後は尻切れになってしまった。

『気持ちいいっ、きもちいいいよっ』

「もうやってくれない?」

ちょっと寂しそうに言う真也さんに私は目をそらした。

「嫌ならもうお願いしないけど?」

『あっ、しんやさんっ、ほしいよぉっ』

「いや…じゃ、なぃ…」

真也さんの手で無理に顔を上に向けられる。

「顔っ、見ないでっ」

真也さんはニコッと笑った。

(もぉ…その顔は反則…)

自然に唇を重ねると、真也さんはまた笑った。

「今日はこのまま海にでも行こうか」

「うん」

「波の音を聴きながらっていうのも良いよね?」

「うん」

「人がいても良いよね?」

「…うん」

「恥ずかしい声を聞いてもらおうね?」

「…ぅん」

「言ってみて?」

「真也…さんに、みんなの前で…だ…抱かれたい」

「もっと」

「私のジュクジュクのはしたないお、マンコに、真也さんのオチンチンをズブズブ入れてほしい」

「良くできました」

頭を撫でられて心地よさに目を細めていると、エンジンがかけられて静かに震動を始めた。

「行くよ」

「うん」

私の体の奥ははこれから起こることを思ってはしたなく濡れていた。
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