タイトルやシチュはカワイソウ展開なんだけど、全然そんなことはなかった!!めっちゃ抜けるからパンツ下ろしてポチっちゃって!!
配信開始日:2026/04/01
サークル名:よふかしのへや 作者:夜な夜な
ページ数:全84P(本文82P、表紙1P、あとがき1P)寝取り男の「愛田」はクズ人間。
いつも他人の彼女を寝取って優越感に浸っていた。この日も彼女のハメ撮りを彼氏の‘オタクくん’に送るが…。
彼氏のオタクくんは『ヤバい奴』!
昏●させられ怪しい薬を飲まされた愛田は強者男性から一転、か弱い女の子に!オタクくんから彼女を寝取られた『復讐レ●プ』。
初めての女の快楽に何度も絶頂してしまう。セックスを重ねる内、オスを求める『メスの本能』に抗えず、
愛田にある感情が芽生え始める。※NTR要素はほとんどありません。苦手な方でも楽しんでいただけます。
「うぇーい!オタク君見てる~?」
作品紹介にもあるように、とあるオタク君の彼女を寝取った愛田さん。物語はそのNTRビデオレターから始まります。
もはや様式美とも言える最高のスタートを切った本作は、オタク君の復讐劇へと進んでいきます。
後ろからバットでぶん殴られた愛田さんは、意識を失っている間に女体化薬を飲まされて女の子にされて、オタク君によってメスに堕とされちゃう( ´∀`)bグッ!
ぶっちゃけ、これは素晴らしい神作品です!!
とりあえず、ポチっちゃってください╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !


何が素晴らしいかって、まず女体化させられた愛田さん(愛ちゃん)のビジュがヤバい!!
顔面強すぎです!!
金髪の不良っぽいギャル顔が好きすぎてちょっと言葉にならない(笑)
もちろん細いくせにオッパイはバイーンな体もエロ過ぎて女体化直後からエロが待ち遠しくなりました。
キャラで言うと、オタク君がヨワヨワな弱者男性では全くなかった点も挙げておきましょう。
何を考えているのかわからないクールっぽい目隠れ系男子。
一見すると内面は普通っぽいけど、何の躊躇もなくバットで人をぶん殴るあたりはキマッてて善いですね。


読み始めて18ページはHではないんですが、ビデオレターから始まり、寝取ったオタク君の彼女と愛田君によるオタク君の印象についての会話。
さらに愛田君のゲス描写があったかと思うと、バットで殴られて女体化。
これらが一気に語られていくのは疾走感すら感じます。
18ページにワクワクしかありませんでした。
特に顔を掴まれた女体化愛ちゃんの表情が激カワすぎてちょっとたまらんです。
自分はどっちかって言うとオタク特有の黒髪ロング好き(TSっ娘は黒髪ショート好き)でしたが宗旨替えしたくなりました。
そして、ここからH開始です。全部で60ページもHシーンが続くんで、抜き目的でももちろんOK!!
TS作品としても口の悪い愛ちゃんですので、男っぽさがしっかりありました。
まずは25ページくらいで愛田さんの女の子としての初H。
強気の愛ちゃんが初めてのHでオッパイからの指マンでオホ声を出して、正常位からのバックで完全にアヘ顔晒しちゃいます。
アヘるのを必死にこらえる愛ちゃんが牝の快感に負ける姿、プライスレスですよ♪
男だった愛田さんによるクズ過ぎる女への評価と全く同じ状態に自分がなっちゃってる描写がHの中で挟まれたりしますので中だるみもありません。


そして、逆ビデオレター!!
これは新しいと言わざるを得ませんね!!
オタク君の元彼女に送られてきた愛ちゃんとオタク君によるH動画。
NTRを理解していないオタク君をサポートする愛ちゃん。最初こそ完全拒絶だったはずなのに、分からされたせいか、距離が縮まってる(笑)
元彼女だけがなんだか蚊帳の外って感じ。
まあ、彼氏を捨ててヤリチンに寝取られた彼女ですのでカワイソウではないのですが、愛ちゃんがちょっと幸せそうなので不思議な感情になりました(^-^;
そして、オタク君に「彼女よりかわいい女が目の前にいるんだからそっちを抱きたくなるのは当然でしょ」と言われて真っ赤になってる愛ちゃんが可愛い。
こうして始まる17ページものおかわりセックス。
主導権をとろうとする愛ちゃんでしたが、やっぱり最後はオタク君にわからせられましたね( ๑°ω°๑)و グッ!
このHの後の二人の間に漂う空気といい雰囲気といい、大学生カップルみたいです。
そんで、「オレ」と言いかけて「わたし」と言い直す愛ちゃん・・・もはやメス顔になってるやん( ¯꒳¯ )ニヤリ

いやあ、このレビューは勢いで一気に書ききってしまいました!!
それくらい素晴らしかったです!!
シチュとしては復讐でTSさせられるので、TSっ娘がカワイソウってお話かと思いましたが、全然そんな感じではなく、ドチャクソエロい作品でした。
何度でも言います。ポチって損のない作品でした( ´∀`)bグッ!
































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