【女体化(TS)した俺は、叔父さんに…】TSっ娘と叔父さんのひと夏を描くハートフルでネチョネチョ汗だくセックスをぜひ堪能して欲しい!!

【女体化(TS)した俺は、叔父さんに…】表紙画像

イケおじの筋肉に組み敷かれるTSっ娘を読みたい人にも、物語をしっかり読みたい人にもお薦めの傑作です!!

配信開始日:2022/09/23
サークル名:手つかずの青
ページ数:64ページ

「このまま女として…生きてかなきゃいけないなら…初めては叔父さんがいい。」
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体が女性化(TS)する病に冒された純(じゅん)は、むくむく成長する女の身体を偏見の目で見てくる周囲に嫌気が差してしまう。
夏休みを利用し、真面目な叔父のもとへ単身身を寄せ、親子のように穏やかに過ごす二人だったが、次第に純は「女の性感」に目覚めていき…。

【女体化(TS)した俺は、叔父さんに…】エチエチな体はしてるけど、心は男の子!!

この作品の最初10ページを読んだ感想です。

…………めっちゃイケおじだった!!

TSどうしたよ!!って言われそうですが、いや、もちろん今作のTSっ娘はめちゃ可愛いんですよ。ショートで見た目もボーイッシュな雰囲気を残しつつ、口調もまだまだ男の子って感じ。
そのくせTシャツの上からでもはっきりと主張するおっぱい!!おっぱい!!大事なことなんで二回言いました!!

それを分かった上で敢えて言いたい。イケおじです!!(笑)

寡黙で渋い系のおじ様。しかも肉体労働系?なのかして筋肉もヤバそう。
奥さんを亡くしてやもめ暮らしとのことですが、隠れファン絶対いるわ!!って感じ。個人的には竿役のベストは種付けおじさんなんですけど、種付けおじさんではイチャラブはなかなか難しいですから。
その点、これくらい渋いおじ様相手ならTSっ娘が堕ちても仕方ないでしょ!!って説得感!!

ちなみに主人公と血のつながりがあったのは叔父さんの亡くなった奥さんの方だったので、二人には血縁関係はありません。
なので、二人が何をしようが問題なし!!ってわけ。

いや、読み始めて10ページ。物語はまだ二人が一緒に暮らし始めた直後なのに、こんなにレビューしたのも久しぶりですわ。

【女体化(TS)した俺は、叔父さんに…】家主のいない家でオナニーに耽るTSっ娘です。

さて、心は男の子だけどガッツリ体は女の子なTSっ娘ちゃんがエッチな気分になるきっかけはAV。
叔父さんが仕事で家を空けている時に、秘蔵の品を発見。

叔父さんが見ているAVってことで興味が湧いた主人公。
女体化してから初めて見たAVで男の子の時とは違った興奮を覚えちゃいます。このシーン、TSっ娘の心情がしっかり描かれてて◎ですよ!!

そんで、AV見ながら女優の方に感情移入してガッツリオナニーしちゃいます。
叔父さんという信頼できる人との生活でTSっ娘の心が解れてきていたように感じます。女の身体に順応し始めているというか…。

そして、一度知ってしまったオンナの快感に溺れるTSっ娘。
毎日毎日オナニー三昧でどんどん肉体を自己開発していきます。本番がないと…っていう自分ですが、オナニーシーンもめっちゃエロいです。

【女体化(TS)した俺は、叔父さんに…】男を意識しちゃったTSっ娘。さあ、どうなる!!

ある日、叔父さんが帰ってくる直前までオナニーに没頭していた主人公は、夕食の最中もムラムラした体を持て余していました。
男の指に欲情するTSっ娘!!
オナニー直後に叔父さんを迎えた時の主人公の顔のエロいこと!!動じないおじ様カッケー!!

でも、女体の快感に溺れてるTSっ娘は一回男を意識しちゃうと、もう我慢できないんですよね!!
叔父さんを想いつつオナニー生活は続きます。風呂で声をこらえてるTSっ娘、プライスレス!!

【女体化(TS)した俺は、叔父さんに…】そして、ついに一線を越える二人!!さあいよいよ始まりますよ!!

これまでと変わらない何気ない生活のように振舞いつつ、裏では体だけでなく心までオンナになっていました!!
そんなある日、ついに事件が!!

どんな感じでガチ本番に進むのかと思ったら、主人公が叔父さんのオナニーする姿を見てしまうところからでしたー!!
いや、むしろTSっ娘の無防備なエロスを前にここまで隠してきたことの方が凄いと思います(尊敬のまなざし)

「溜まってる…なら…この体…つ、使って」いや、これは反則でしょう。理性の塊でも獣になりますわ。
それでもいきなり襲いかからない叔父さん、凄いっす。

さて、ここまでで本編の半分くらい。ってことは、残り30ページほどがガチ本番って事!?
そうなんです!!怒涛の汗だくガチセックスがここから続きますよ!!

【女体化(TS)した俺は、叔父さんに…】もはや二人の間には言葉は必要ありません!!

前半は落ち着いた感じで始まったこの作品、日常を侵食するようにジワジワとTSらしいエロが広がっていき、最後は一気呵成のガチ本番です。

ちなみに、エロとしては体だけの関係ではなく、イチャラブです。本番中はお互い快感しか見えていませんが、それまでの二人の関係が丁寧に描かれていますので、獣のようなセックスの中にもしっかりイチャラブが伝わってきます。

さらに、怒涛のセックスが終わった後の二人の会話がいいんですよね。
叔父さんは叔父さんで真摯な態度を最後まで貫くし、TSっ娘は子供らしいまっすぐな気持ちを叔父さんにぶつけるし…

…ああ、これが尊い、ということなんですね?
ガッツリ本番を読ませた後にしっとりとした感情を描く、これは傑作と言わざるを得ないと思います!!

この作品はエロが大好きって人にも、登場人物の感情を読みたいって人にもおススメです!!

【女体化(TS)した俺は、叔父さんに…】単なるエロで終わらない、最後はしっとり終わりました!!

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