ある朝起きたら女体化していた小鳥遊空(たかなし そら)。
しかも、不思議なことに生まれてからずっと女の子だったことになっていた。
せっかく女の子になったので、空は女の子性活を満喫することにしたのだった。
《登場人物》

小鳥遊空(たかなし そら):茶髪ショートカットの美少女。オッパイはFカップ。ある日起きたら女体化していた系TSっ娘。
鷹志(たかし):母方の親戚のおじさん。四十代半ばのコンビニのオーナー。
★★★★★
後編を書くにあたって、ちょっと前編を変更しました。申し訳ありません。
★★★★★
コンビニから出ると、外は雪がちらついていた。
「うおっ、寒いな」
それから、おじさんの腕に抱きついている俺を見てニヤッと笑う。
「なんだ?もう我慢できねえのか?」

「……ぅん♥️」
おじさんが普段の2.5倍カッコよく見えちゃってヤバい♥️
もう、気がついたらトロ目になってしまってるのが自分でも分かっちゃうくらいメロメロ状態だ。
(絶対顔に出ちゃってる…♥️)
ただ、おじさんが普段通り過ぎて、もしかして俺だけがメロメロになってるんじゃないかって心配になったりもする。
(禁欲生活明けにあんなヤバいHしたんだから、絶対おじさんも興奮したはずなのに)
大人の余裕を見せてくるのがこれまたニクいんだよなぁ。
「せっかくだし、なんか食ってくか?」
わざとらしく焦らしてくるし。
「…もぉ、分かってるくせにぃ♥️」
ギュッとおじさんの腕に胸を押しつけたんだけど、コートが邪魔をしておじさんの体温を感じることは出来ないのがもどかしい。
くっつきたい気持ちがあふれ出して止まりそうもない。
「あったかくて、二人っきりの場所に行きたいな♥️」
俺はあざとく上目遣いでおねだりした。
「おじさんは、イヤ?」
「あー、いや、ちょっと止まらなくなりそうだからな」
「えへへへ♥️おじさんになら何されてもいいよ♥️」
さすがはヤリチンおじさん。俺の気持ちを汲んで、ちょっとお高そうなラブホにエスコートしてくれた。
◇◇◇
──21:00
「ぁ…♥️ちょっと、ヤバぃかも…♥️」
入口で部屋を選んでる時に愛液がにじみ出てきた。
エレベーターに向かう足の付け根から、くちゅくちゅと音がする。
「ん?何か言ったか?」
「何でもないよ♥️それより、ね?」
エレベーターを待つ間にチューをねだると、おじさんは周りを気にすることもなくキスをしてくれた。
すぐにぴちゃぴちゃと舌が絡み合う。
「んちゅっ♥️んんっ♥️くぅぅん♥️」
わき腹をなぞるおじさんの手が気持ちいい。
「んちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅぅぅぅ♥️」
気がつけば、もっとしてほしいと、腰がおねだりしてしまっていた。
「んふぅぅ♥️ぢゅるぅ♥️」
(もっと………ってあれ!?)
絡みついていた舌が気がついたらいなくなって、目の前にはエレベーターが待っていた。
「そんなに良かったか?」
ニヤッと笑うおじさんにムーッとした顔を見せて、俺はさっさとエレベーターに乗り込んだ。
「もっかいっ!!」
「はいはい、しゃあねえなあ」
こうしてエレベーターが昇っていく間に、俺は機嫌を直したのであった。
◇◇◇
──21:05
さて、こうして部屋に到着したわけだけど、マフラーを外してコートを掛けたところで、後ろから抱きしめられた。
「やん♥️ちょっと待って♥️」
おじさんにがっつかれて、頬が緩んでしまう。
「あんなくっついてきやがって、禁欲してたのはお前だけじゃねえんだぞ?」
ちょうど目の前にあった鏡に、ニットの胸が鷲掴みされ、指が食い込んでいるのが映っている。
「あはぁっ♥️んっ⁉」
(あっ♥️おじさん興奮してる♥️)
押しつけられる股間の膨らみに熱い吐息が漏れる。
「空、こっちを見ろ」
耳元で響く低い声に振り返ると、唇が塞がれた。
「んっちゅぅぅ♥️」
(おじさん、強引でカッコぃぃ♥️)
舌が吸われて、頭がふわふわする。
「んっふぅぅ♥️ふぅぅん♥️」
(あぁ♥️おじさん♥️しゅきぃ♥️)
後ろ手にズボンの膨らみを撫でると、ピクッとおじさんが反応して、それが俺を悦ばせた。
「んっちゅ♥️ネロネロ♥️ジュル♥️んっ♥️もっとぉ♥️」
タートルネックのせいで直接揉んでもらえないのがもどかしく、後ろ手でズボンのチャックを開けて手を入れる。
(ぁはあ♥️あつぅい♥️)
腰が砕けそうになる。
「んあっ♥️」
さらに、スカートがめくられ、ショーツをずらされると、割れ目を指が擦った。
「やぁんっ♥️それされたら立ってらんなくなる♥️」
「もう、準備は出来てそうだが…」
おじさんの言う通り、指が割れ目にヌルッと入る。
それだけじゃなくて、膣襞(ひだ)がおもてなししようと指に絡みついて、締めつけた。
「んあっ♥️らめっ♥️」
気持ちいいところを擦られると、腰砕けになって膝も笑い始める。
「それされたら、きもちよくなっちゃうよ♥️」
結局、ずるずると座り込んでしまった俺の後ろでズボンを下ろす音がした。
振り返った目の前にはそびえたつチンコ。
「すごぃ♥️かっこぃぃ♥️」
(これにめちゃくちゃにされるんだ…♥️)
フーッと息をかけると、ピクッと亀頭が動いた。
「おい」
見上げると、獣じみた目が俺を射抜く。
「ぁ…♥️」
何も言われてもないのに、俺は舌を出して亀頭に顔を寄せた。
「はぁ♥️はぁ♥️」
まずは裏筋を根元から舐め上げていく。
(すっごい匂い…♥️)
コンビニで一度ヤッた後に拭いたとはいえ、二人の体液が混ざった獣臭い性臭に頭がくらくらする。
そして、それが俺の興奮をさらに煽る。
(もぉ、いいよね?♥️)
舌を裏筋に沿わせて、そのまま亀頭をお迎えした。
「んっふぅぅぅ♥️」
(いつもよりおっきぃ♥️)
「ぎゅぽっ♥️ぎゅぽっ♥️ぎゅぽっ♥️ぎゅぽっ♥️」
「うっ」
上からうめき声のようなものが聞こえて頭に手が置かれた。
(ぁはっ♥️おじさん…俺で気持ち良くなってるんだぁ♥️)
そう思った瞬間、幸福感で心が震え、ますますフェラに力が入る。
(空の口でもっと気持ちよくなって♥️)
俺は感情のままに頭ごと動かしておじさんのチンコを口で扱く。
そして、唇の端から涎が垂れるのも気にならないくらい夢中になってしまった。
「んっ♥️ふぅぅ♥️ギュボ♥️ギュボ♥️ギュボ♥️ギュボ♥️ギュボ♥️ギュボ♥️ギュボ♥️」
「うっ、くっ!!」
(おじさんっ♥️イキそう?空がいっぱい出してあげる♥️んんっ♥️はやくぅ♥️空の口にいっぱい出してぇ♥️)
おじさんが俺の頭をグッと引き寄せた。
「んっぐっ!!」
(あっ♥️イッちゃうの?喉の奥に注ぎ込まれちゃうっ?♥️)
喉の奥に熱い粘液が流し込まれるのを想像して軽くイッてしまった。
「危ねえ…イッちまうとこだったぜ」
床に両手をついて荒い息をつく俺。
「はぁ♥️はぁ♥️いっぱい出してくれてよかったのにぃ♥️」
「出すなら、ここだろ?」
しゃがんだおじさんが俺の腹を押した。
「んぁっ♥️」
アレがここに入るのを想像してブルッと震える。
「場所を変えるぞ、いいな?」
「はぃ♥️」
こうして、俺はそのまま力強く抱き上げられて運ばれたのだった。
◇◇◇
──21:20
お姫様抱っこのままバスルームに来た俺は、服を脱ぐ間もなく洗面台に座らされてそのままキス。
既に我慢の限界だったおじさんと俺は、服を脱がし合って全裸になる。
「おじさん♥️はやくぅっ♥️いれて?ね?」
「ああ、俺も我慢できそうにねえからな」
そのまま洗面台に座らされて足を開かされた。
「もう十分濡れてんな?入れんぞ?」
さっきまでの行為で既にカラダは出来上がっている。
「うんっ♥️空のオマンコぐちゃぐちゃにしてぇ♥️」
グチュゥゥゥゥッッッッ!!
おじさんが無造作に入ってくる。
「ああっ♥️きたぁ♥️んんっ♥️おっきぃよぉ♥️」
禁欲生活からの、コンビニでのH。
一度火がついた体は時短Hのせいでますます疼いている。
「あんっ♥️おじさんっ♥️きもちい?空のオマンコきもちい?」
正面から至近距離でおじさんと目が合う。
「ああ、すげえいいぞ」
「ほんと?♥️」
おじさんの首の後ろに手をまわして、自分から唇を合わせる。
「んっちゅ♥️はっはぁっ♥️もっときもちよくなって♥️」
脚でおじさんの腰を挟むと、グッと膣奥が押される。
「あはぁ♥️」
のけぞった拍子に後ろの鏡に頭がぶつかった。
「んぁ?」
鑑に映った俺は目の縁まで赤く染まったトロトロの牝の表情。
塗れた瞳がめちゃくちゃエロい。
「やらぁ♥️エッチすぎるぅ♥️」
「空っ!!煽り過ぎ、だろ!!」
ドチュンッ!!
「んはあっ♥️おっきぃ♥️きもちいっ♥️きもちいいよぉ♥️」
ぐりぐりと子宮の入り口が押されて、頭の中は快感に支配された。
(すごっ♥️もぉっ、イっちゃいそう♥️)
「んあああっ♥️イクッ♥️イッちゃうぅぅ♥️」
「いいぞっ!!イッちまえ!!」
腰が引き寄せられて、これで最後だと言わんばかりに奥に勢いよく亀頭がぶつかる。
「あっっっっっ♥️」
結合部からちょろちょろと潮が漏れ、俺の目の前が一瞬真っ白になった。
(…あれ?おじさん、……イッてない、よね?)
◇◇◇
──21:50
バチュンッ!!バチュンッ!!
湯気のもうもうと立つバスルーム内に肌がぶつかり合う音が響いていた。
生まれたままのあられもない姿になった二人が獣のように貪り合っている。
「ぁんっ♥️ぁんっ♥️ぁんっ♥️ぁんっ♥️ぁんっ♥️ぁんっ♥️」
後ろからのピストンに押されて、バスルームの壁代わりのガラスに胸が押しつけられてひしゃげる。
「おじっしゃん♥️これ♥️しゅごっ♥️ふかぁぃ♥️」
子宮の入り口を亀頭が叩く。
「んっあっ♥️そこはぁっ♥️」
そのままゴリゴリと擦られてその都度、俺の声がバスルームにこだます。
「ひゃんっ♥️しゅごっ♥️やんっ♥️んっ♥️んっ♥️」
(レイプされてるみたいで興奮しちゃうぅぅ♥️)
ガラスに体を押しつけられて身動きできない中で男に好き放題される。
コンビニで妄想していたバカ大学生に犯されるシチュエーションが現実のものとなり肌が粟立つ。

(ヤバぁ…♥️)
妄想では前後から犯されていた。
そのせいか、気がつけば俺は舌を出してガラスを舐めていた。
バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!
「んはっあっっ♥️」
のけぞった拍子に濡れた髪から水滴が飛び散る。
「お前、いらんこと考えてるだろ?」
バチュバチュバチュバチュバチュ!!
急に激しくなったピストンが脳内のバカ大学生を消し去る。
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️そ、んなことっ♥️ないよぉっ♥️」
(「俺のことだけ考えとけ」ってこと?)
「おじさんっ♥️手ぇっ、にぎって♥️」
ガラスについた掌の上におじさんの手が重なる。
バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!
「あっんはぁぁっっ♥️」
重ねた指が絡まる。
バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!
「んはぁぁぁっ♥️」
ギュッと手が握られて、目の前がチカチカする。
「イッちゃうっ♥️そらっ、イッちゃう♥️」
バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!
「一緒にイってっ♥️そらの中で出してっ♥️」
バチュバチュバチュッッッ!!
「ダメっ♥️イクッ♥️イクッ♥️イクイクイクっ♥️ンックぅぅぅぅッッッッッ♥️」
今日3度目の深い絶頂。
おじさんがチンコを抜くと同時にマンコから愛液が溢れた。
「アッ♥️んんんっ♥️」
濡れた床に座り込んだ俺はビクンっビクンっと痙攣が止まらない。
「…ぁ♥️」
だけど、目の前のチンコは未だにそびえたっていた。
◇◇◇
──22:50
「もしもし、あー、もう家に着いたし大丈夫だぞ」
バスルームでのHの後、ゆっくりお湯につかって着替える。
(ニシシ。昨日届いたこれ着たら、絶対おじさんも獣になっちゃうよね~♪)
意気揚々と脱衣所を出ると、おじさんの話し声が聞こえた。
(むむ~!!他の女か!?)
「空?あー、今、風呂に入ってるぞ。ああ、うん…」
こっそり聞いてみたら、どうやらベッドに座ってうちのお母さんと話しているようだ。
(おじさんは後ろ向いてる。よしよし♪)
そっとベッドに上って、四つん這いでおじさんに近づく。
「別に迷惑ってほどじゃないしな。家事も手伝ってくれるし──ん?」
おじさんが俺に気づいて目を丸くした。
それもそのはず、だって、今俺が着ているのは“ねこランジェリー”だから♪

「えっ?ああ、すまん、ちょっと聞いてなかった。もう一回頼むわ」
(えへへへ♥️今度こそ射精してもらうから!!)
「にゃあ♥️」
「ん?いや、飼ってるわけじゃなくてな、外で鳴いてるんじゃないか?」
シッシ、と手で向こうに行けと合図するおじさんを無視して、股間に顔を寄せる。
「にゃあ~ん♥️」
おじさんのバスローブをめくると、そこには勃起していないチンコ。
俺は亀頭にチュッとキスをする。
「ちょっ……いやいや、窓の外に猫がいるのが見えてちょっとビビっただけ…うぉっ」
頭をポンポンと叩かれるけど、やめるつもりはない。
竿を優しく持ち上げて、玉との境目をチロチロと舌で愛撫すると、ピクッピクッと芯が固くなる。
「んふふ♥️」
続いて、裏筋を行き来するたび固さを増していくチンコ。
「くっ…あー、いや、ちょっと体調が…いやいや、単なる寝不足っ、だと思うしな…」
(あーん♥️)
パクッと亀頭を飲み込んで、口の中で舌を絡ませる。
「…ああっ、い、いや、もう寝ようと思ってな…」
「んちゅっ♥️じゅるっ♥️ネロネロ♥️」
完全に勃起したチンコをヂュポッヂュポッと音を立てて扱く。
「うっ、おっ、え?変な音?い、いや聞こえないけどな。スマホの調子が悪いのかも」
おじさんは俺を押しのけようとするけど、絶対やめない♪
「お、おう、勉強…な、ちゃんと空にも言っとくわ。じゃあな、おやすみ」
電話を切るや乱暴にスマホを投げ捨てたおじさん。
「空!!何してくれんだ?」
「んふぅ♥️でも興奮したでしょ?すっごいカチカチになってるよ?♥️」
血管がはっきりと浮き出たツヨツヨチンコを見ているだけで体が服従しちゃう。
「おじさん、今日まだイッてないよね?空の膣中でイッて欲しいのにぃ♥️」
「あー、久々過ぎてなんかイケねえんだわ」
「む~、空じゃだめってこと?飽きちゃった?」
「いや、んなこたねえぞ」
俺は四つん這いになって尻を上げた。
「よかったぁ♥️じゃあさ、空のオマンコ好き勝手に使って、中でドピュドピュして♥️」
「まったく、ちゃんとピル、飲んでるんだろうな?今日はマジでデキちまうぞ?」
後ろ手でクパァする。
「うん。だからぁ、いくらでも中出しして大丈夫!!♥️ほら見て?準備も万端だよ!!♥️」
「どこでそんな言葉覚えてくんだ?」
「入れちゃう?あっ、入れちゃう…にゃ?」
おじさんは苦笑して、今さら何言ってんだ、と言いながらぱっくり開いた割れ目に固い亀頭を合わせた。
(あっ♥️これっ♥️ちょっ、ヤバいかもっ!?♥️)
フェラの時に想像していた以上の感触。
「んにゃ♥️」
亀頭のえらが入口を抉り、それからゆっくりと入ってきた。
「んっ、にゃああぁぁぁっ♥️」
今日のおじさんのチンコのサイズのせいで、まさに“ねじ込む”という表現がぴったりだ。
トロトロのマン肉だけど、太いチンコの存在感はこれまで以上だった。
「ちょっ、しゅごっいにゃ♥️こしゅれるにゃぁぁぁ♥️」
「ありがたく好き勝手させてもらうぜ」
じっくり抜き差ししながら俺のマンコを慣らしながら奥へと向かう。
「にゃぁぁぁっ♥️そらの、オマンコ、調教されてる♥️デカチン仕様にされてるぅ♥️」
奥に近づくにつれて、この後の期待感がどんどん高まる。
(このまま、奥突かれたら、絶対おかしくなっちゃうっ♥️)
「あっんんっ♥️もぉ、ちょっとで♥️空のカラダが征服されちゃうよ♥️」
(ゆっくりくるのっヤバいって♥️もぉ、イッちゃいそう♥️)
快感で目の前がチカチカしてきた。
(あっ♥️もうちょっと…♥️ヤバい♥️キちゃうっ♥️)
ズンッと奥にぶつかった瞬間、目の前が真っ白になった。
「あっにゃぁぁぁぁぁぁっ♥️」
ビクビクッと体が痙攣する。
「おいおい、もうイッたんかよ。何回イクか数えてやるよ」
「んはぁっ♥️」
ズルッと抜かれて絶頂の余韻でビクッと肩が震える。
ドチュンッ!!
「んあああっ♥️」
またビクッと体が震える。敏感になった体はおじさんのチンコにわからせられてしまう。
「やっあぁぁ♥️しゅごっ♥️おじしゃん、つよしゅぎっ♥️」
(またイッちゃう♥️)
ドチュンッ!!ドチュンッ!!
イクのが止まらない。
おじさんが腰を動かすたびに、抜くときも入れる時も軽くイッちゃってる。
「ああああっ♥️こわれりゅっ♥️イクッ、またイッちゃうっ!!♥️」
(ヤバいってぇ♥️イキ殺されちゃう!!)
逃げようとしたら腰が掴まれた。
「あ……♥️」
(おじさんにつかまっちゃったぁ♥️)
「おいおい、まだ3回ほどしかイッてないだろ?」
ドチュンッ!!ドチュンッ!!
「んああああっ♥️そんなことっないからぁ♥️もう5回イッたしぃぃ♥️」
ドチュンッ!!ドチュンッ!!
「おじさんっ、ちょっと待ってっ、あっ♥️おっきぃのくるぅっ♥️」
逃げることは許さない、とおじさんの大きな手が伝えてくる。
それでも、あまりの深い絶頂を前にして俺の手は何かを求めてシーツの上を動き回る。
ドチュドチュドチュッ!!
「ンあっっっっっっっっ♥️」
枕を掴むと同時に膣奥が激しく叩かれて、その瞬間、目の前が真っ白になった。
◇◇◇
──23:40
ドチュンッ!!ドチュンッ!!
「んあっっっっっっ♥️イッちゃうぅぅ♥️」
俺がベッドにうつ伏せで痙攣しているのは、8回イッたあたりで四つん這いバックから寝バックに変わったから。
「これで、12回ってとこか?」
「18回目だよぉ♥️そろそろおじさんもイッてよぉ♥️そら、ほんとにおかしくなっちゃうからぁ♥️」
「ああ、さっきからめちゃくちゃ上がってきてるからな。空、最後はどんな体位がいい?」
「えっと、えっと、んあっ♥️もぉっ、いまうごかさないれ♥️イッちゃうから♥️」
「早く言わねえと、このままイッちまうぞ」
体の中で肉棒がむくっと持ち上がる。
「ンッ♥️まって♥️えっと、えっと…ぁ」
「なんだ?早く言えよ」
「そのぉ、おじさんの顔を見ながらイカせて♥️」
「ふはっ!!」
おじさんは噴き出して、一度抜く。
「可愛いこと言うじゃねえか。なら最後は空の好きなキスハメでガッツリ欲しいもんやるからな」
俺は優しく仰向けにされて、頭を撫でられる。
こうして始まるかと思ったイチャラブセックスだったのだが…

「見てみろよ、空」
「ぇ…あ♥️やらっ♥️しゅごいエッチぃっ♥️」
マンコを出入りするチンコを見ながら俺はゾクゾクと震える。
(今日のおじさん、やっぱりドSだ♥️)
ズチュッ、ズチュッ!!
「んっ、ああっ♥️だめっ、こんなやらしいの見ながらとか、イッちゃうっ♥️んんんっ♥️」
早速、軽くイッてしまって頭がぼんやりする。
ズチュッ、ズチュッ!!
二人の粘液が攪拌されて結合部に白い泡が立っていた。
「やらぁ♥️みせないでぇ♥️」
ブチュッ!!ブチュッ!!
「あっ♥️聞いちゃやらぁ!!」
恥ずかしさに顔を隠そうとすると、俺の両手が掴まれて万歳させられる。
「もぉ、やらぁ、おじさんきらいぃ♥️そら、もっとイチャイチャしたかったのにぃ♥️」
不意におじさんが覆いかぶさってきた。
「そっかそっか、空は俺のこと好きだなあ」
「うん、しゅきっ♥️おじしゃんしゅきぃ♥️」
両手も自由になったので、俺は伯父さんの背中に手を回す。
ほんの少し動けば触れてしまうほどの距離で見つめ合った。
「いいか?」
「うんっ♥️いいよっ♥️なかで出してっ♥️なかでピュッピュしてぇ♥️」
おじさんのピストンが激しくなって、ズチュズチュと音が響く。
唇が奪われて、舌が絡み合う。
汗ばんだ肌が密着して、おじさんの筋肉が、体温が、心音が伝わってくる。
「んふぅぅぅぅぅ♥️」
まるで溶け合うように、一つになるってこういうことなんだ、と感じながら、送り込まれる快感に22回目の絶頂に震える。
「ちょうだいっ♥️あかちゃんのへやにっ♥️いっぱいだしてぇ♥️」
ググッと体の奥で膨らむ感覚。
(あっ♥️くるぅっ♥️)
「だすのっ♥️そらのなかでだしちゃうのっ?♥️いいよっ♥️いっぱいっ♥️いっぱいちょうらいっ♥️」
これで最後だというように、ジュボジュボと体の中が擦られる。
「んっ♥️イクッ♥️イクッ♥️イクイクイクッ♥️」
おじさんがイク前に23回目の絶頂。俺はおじさんの体にしがみつく。膣襞が蠢き、おじさんの精液をねだる。
そしてついにその時が来た。
「イクぞっ!!」
まるで子宮に直接種付けするかのように、押しつけられて──
「ンあッッッ♥️」
24回目の絶頂とともに、子宮に熱い子種がまき散らされた。
──00:30
「はぁ♥️はぁ♥️しゅごかったぁ♥️」
おじさんが俺の上から体をどけると、足を開いたままの俺の股間からコポコポと音を立てて白い粘液が逆流してきた。
「すっごいドロドロ♥️これ、お薬飲んでるけど孕んじゃったかもぉ♥️」
「確かになあ」
ティッシュで俺の股間を拭いてくれるおじさんも驚くほどの量と粘度だ。
「ねえねえ、おじさん♥️出来ちゃったら、どうする?」
口に出してから、止めとけばよかったと思った俺だったが、
「あん?そしたらお前んちに挨拶に行かねえとな」
「ふぁ?」
「親父には殴られるだろうな。それに、泣かれたらそれはそれで…まあ、しゃあねえよな………ん?空、急にどうした?」
抱きつく俺の頭を撫でながらおじさんが不思議そうな顔をした。
「えへへへへ♥️そうだ、いいものあげるー♥️一緒に食べよ?」
「おっ、さてはチョコだな?よっしゃ、食ったらもう一発するか!!」
「ええー♥️おじさん、すごい絶倫♥️でも明日腰痛で立てなくなっちゃうよ?」
「あー、確かに」
「でもぉ、そしたら空が毎日お世話してあげるし♥️JK通い妻だよ♥️」
「毎晩お前の相手してたら体がもたんわ」
──この後、寝落ちするまでセックスしたのだった。























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