女体化して半年、オンナの快感にハマった俺はビッチになりました。【しましまの制服で客がいるのに】

鷹志(たかし):母方の伯父。四十代半ばのコンビニのオーナー。

☆☆☆☆☆☆

同じ血を引いているせいか、それともおじさんが上手かったからか、初めてだったのに気を失うほど気持ちよくなってしまった俺。

このおじさんはある意味で俺がビッチになった元凶とも言える。

客のいない深夜のコンビニ。
軽い会話の中でナチュラルにおじさんが後ろから手を回してくる。持ち上げるようにオッパイが揉まれる。

「おっ!空、オッパイまたでかくなったんじゃねえか?」

「にひひ、おじさんと違って私は引く手あまたなのだ!」

振り返って向かい合うと、俺はおじさんに体を寄せた。

「ふふん、何?おじさん、嫉妬してんの?」

「ああ、そうだな」

「えっ?」

適当にあしらわれると思ったら意外な返事にキュンとなってしまった。この感覚も女になってみて分かったことだが。

(おじさんって絶対モテるよな)

狙ってやってるのか、天然なのか。とにかく男だったときの俺には絶対に出来ない返しであることは確かだ。

「空に浮気されないように俺も頑張らんとな!」

そう言いながら、おじさんの手が俺の下半身に向かった。

「ん♥️やっとぉ?私、待ちくたびれたんだけどぉ♥️」

俺はおじさんに見えるようにミニスカートを持ち上げるとサイドに蝶々結びした紐が現れた。

「おっ、今日は紐パンか!」

「ニシシ、どう?エロいでしょ?」

俺はおじさんの手を掴んでスカートの中に誘う。

「おじさんが買ってくれたやつだよ♥️すっごくエッチで、ここまで来るのも恥ずかしかったんだからね!」

「ふうん?…恥ずかしかった、ねえ?」

クロッチをひっ掻くようなおじさんの指の動き。

「んっ❤️…どぉ?姪っ娘のパンティで興奮した?」

俺もおじさんのズボンの股間に手をあてた。お互いに股間を触り合う。

「ぐぬぬ…まだ勃ってない!」

「…ん?なんだ?お前の方こそ、もう濡れてんじゃねえか!」

「うぅぅ、こんな体にしたのおじさんの癖にぃ!」

俺はおどけつつ、自分で上着の前チャックを少し下ろした。もちろんこれもおじさんに見せつけるためだ。

「ほらっ、見える?姪っ娘の谷間だよ❤️」

おじさんの股間がピクッとなった。

(おっ♥️)

「ちょっとブラがきつい気もするし、ねっ♥️また今度一緒に買いに行こうよ♥️」

「ったく、甘え上手になりやがったな」

「やったー♥️空、いっぱいご奉仕するぅ♥️」

おじさんのズボンに手を入れたけど、まだ完全に勃起していない。

「むぅっ♥️早くおっきくなれ!」

俺はパンツの中で優しく揉むようにチンコを握った。

「あっ♥️」

ムクムクと反応しだしたので、亀頭を逆手で掴んで擦る。

「どうだ!うりうりー♥️」

(あぁ♥️これ♥️この形♥️すごくエロい)

ふざけた態度だけど、頭の中ではおじさんのヤりチンの形がありありと浮かんで、体はあっさり蕩け始めていた。

「なになに?もしかして、おじさん射精しちゃうの?」

俺が潤んだ目で煽ると、おじさんがついに動いた。

「うぐっ!…こ、のっ」

「ひあっ♥️いきなりっ!?んんっ♥️♥️」

で、調子にのっていた俺は指を入れられただけであっさり負けるのだった。

(仕方ない、よな♥️おじさん、俺の気持ちいいとこ完全に覚えてるし♥️)

「ちょっ、待って!ここじゃっ♥️お客さん来ちゃう、からぁ♥️」

膝をガクガクと震わせる俺におじさんは悪い笑顔を浮かべる。

「おいおい、煽ってきたのお前だろ?俺はやめてもいいんだぜ?」

「やだっ♥️…でもでも、お客さん来たらどうしよ…♥️」

そう言いつつも、俺の気持ちは決まっていた。
もともとが男だからか、それとも散々エロいことばかりやってきたからか。
普通の女の子ならきっとドン引きだと思うけど、こんなあり得ない場所で…もし誰かに見られたら、そう思うと俺は昂ってしまうのだった。

「お客さん来たらバレないようにしてね♥️」

カウンターに手をつくと、誘うように尻を突きだす。

「まずは舐めてやるよ。空は入り口見張ってろよ」

「うんっ♥️」

おじさんが俺の後ろにしゃがんでマンコに指をあてる。

「それにしても、お前、俺以外ともヤってるわりにきれいなまんまだよな」

「ほんと?」

「ああ、それにお前、かなりの名器だぜ」

そう言うと舌でツンっとクリを刺激してくる。

「あんっ❤️いきなりそこぉ?」

「ん?こっちが良かったか?でもまだ我慢しろよ」

おじさんの指が割れ目を左右に広げて、舌で肉襞を丁寧になぞっていく。

「んっ❤️ふぅっ❤️ふぅっ❤️おじっさん、やっぱり上手♥️」

さすがやりチンだけあって焦らしかたが上手い。
クリトリス一つ舐めるにしても、近くまで舌先が寄っていったかと思うと離れる。そして、俺がもう限界だと思った時に押し潰すような舌遣いで快感を与えてくる。

「空、入り口ちゃんと見てるか?」

「んっふぅ♥️…ぇっ?んっ♥️見てるっ♥️誰も来てない(はず)っ!」

(目を閉じていたのがバレてたのかな?)

いくらお客さんが入ってこないと言っても、入り口のガラス戸からは車が行き来するのが分かるし、たまには人も店の前を通る。

一応レジとかカウンターで隠れて外からパッと見ではナニをしているかは分からないはずだが…。

「だっ、大丈夫♥️」

おじさんもチラッと顔を上げて外を確認した。

「本当に見てろよ!」

「うんっ♥️だからはやくぅ♥️」

俺は自分でスカートをめくっておねだり。
おじさんもしばらくジト目で俺を見ていたけど、諦めたのか再び後ろでしゃがみこんだ。

「んっ❤️ふぅっ❤️ふぅっ❤️気持ちいい♥️気持ちいいよ♥️」

だけど、おじさんはなかなかマンコの穴には触れない。

「んっ❤️あっ♥️もっ、中も♥️オマンコの中もしてよぉ♥️」

俺の方からおねだりした。

「ああ、しゃあねえな。どっちみち、ここじゃゆっくりはヤれねえしな」

ここじゃなかったらまだまだ焦らされてたのか?そう思うと子宮が疼いた。

「おっ、なんか濡れたぞ。ははぁん、空?」

「なっ、何?」

「さてはお前、想像したろ?」

(うおっ!なんでバレた!?)

「さっ、さあ?な、何のことか分かんないなぁ…?」

おじさんの声からニヤニヤしてるのが想像つく。

「ふーん、まっ、いいけどな。あーあ、正直に言ったら今度休みを作って朝から晩までイカしてやろうかと思ったんだがな?」

「えっ?いつ?それっていつ?」

「嘘つきには…」「想像した!すっごい想像した!鬼畜なおじさんに手錠ハメられて、涙とか涎とか垂らして必死でオマンコ舐めてもらうの想像した!鼻水垂らしておねだりしても鬼畜なおじさんは入れてくんないの想像した!チンコを目の前に出されて、でもギリギリ届かないの想像した!」

「お前…どんだけドMなんだよ…分かった分かった。今週末な」

「やったぁ♥️JKな姪っ娘と悪い中年の伯父さんのドロドロのグチョグチョな退廃的で享楽的な週末だぁ♥️」

なんかおじさんがぐったりとしたような気がするのはなぜだろう。

と、不意におじさんが立ち上がった。

「いらっしゃいませ」

俺も慌てて直立する。

「空っ、チャック!」

っと、お客さんから見えない角度でチャックを閉めた。

「ねえっ、おじさん?これ、ひょっとしておあずけってこと?」

「あー、まあ客次第だな」

どうやら、お客さんは週刊誌のコーナーで漫画を読み始めたようだ。

「空、何やってんだ?」

「ん?早く帰れの念を送ってんの」

おじさんはもう何も言うまいと、ため息をついた。

(あーあ、まさかあの人始発までいるつもりじゃないよね?)

俺の念にも気づかない駄目な客だ。がっくりして、項垂れた俺は気がついた。

(あれ?気づかないってことは…)

「ねえねえ」

「ん、どうした?」

おじさんをカウンターの中に呼んだ俺はしゃがんでズボンのチャックを開けた。

「おいっ、空っ!」

俺はシッと人差し指を口に当てた。

「だって、マンガ読んでんだもん。気づかないよ♥️」

パンツからチンコを出す。
まだ大きくなっていないが、ヤりチンが堂々と姿を表した。

「はむ♥️」

おじさんが何か言う前にまずは味見。

「んチュッ♥️んチュッ♥️」

「うっ!」

裏筋に当たるように舌を伸ばして前後すると、早速大きくなった。

「空…」

「はぁ❤️はぁ❤️やっぱりおっきい…。でも大きいだけじゃなくて、形がすっごくエロい。亀頭の傘が広がってるし、反り返って…それにこの色、いったい何人の女の愛液を吸ったらこんなに黒光りすんのかな?」

「お前はソムリエか…」

「匂いは…うん、芳醇で深みがある。例えるなら、若手の有望株って感じじゃない。かといって常に四番を任されるクリーンナップって訳でもない。これは、ここぞってとこで代打で現れてホームランを打つ。そんな熟成された…」

「うん、黙ろうか」

頭が掴まれて、チンコで黙らされてしまった。

「んふぅっ❤️ふふひ(ずるい)♥️」

俺はおじさんのマジカルチンポを前にすると、簡単に発情させられてしまう。

「んっ❤️チュッ♥️ネロッ❤️」

(やっぱ俺、このチンポ好きだわ♥️)

まるでそうなるように作られたみたいに、マンコにピッタリとハマって、気持ちいいところに全部当たる。
おじさんも俺の感じてる快感を読み取ったかのように動いてくれる。

(うっ♥️思い出したら我慢できなくなってきた…♥️)

俺はミニスカの中に手を入れてオナニーを始めた。

「んチュッ♥️ちゅぱっ♥️んっはぁ❤️チュッ♥️んっ❤️んぐっ❤️」

ネロネロと舌を亀頭の傘のとこに絡めてチュッチュッと吸う。裏筋に舌を這わせてそのまま喉の奥に飲み込んだ。

また、そうしている間にも、指はおじさんの指を思い出して鉤型にしてマンコの中を擦る。
俺の指はふやけて、手首まで愛液が滴っていた。

体はおじさんを求めて蕩けているのに、入れてもらえない。入れてもらえないからますます焦れったくて、チンコを迎えた快感を想像して体が疼くのだ。

俺は上目遣いで何度もおじさんに目配せした。だけど、おじさんはそれに応えない。

(むぅぅ、おじさんだってもう我慢できないはずなのにー♥️そうだっ♥️)

俺は咥えたまま、しましまの制服の前のチャックを全部開けて、ブラも外した。

ちょっと大きくなったFカップおっぱいを見せつけるように揉む。

(ほらほら❤️やらかいよー♥️)

乳首を二本の指で挟んでくりくりする。

「んっ❤️んぐっ❤️」

思わず声が出そうになって俺は呻いた。

(っと、危ない危ない。俺がイッてどうするよ)

だけど、絶頂を意識してしまった俺にはもう我慢ができない。

俺はおじさんに背中を向けて、前屈するようにして尻を差し出した。

無理な体勢だけど、これから味わうであろう期待の方が断然上回っている。

「おじさん、入れて♥️空、もう我慢するの無理♥️」

おじさんは一瞬、マンガコーナーに目を向けて、それからチンコをあてがった。

「空、声我慢しろよ」

「うんっ♥️いいよっ♥️きてっ♥️」

傘を広げた亀頭が柔らかいマン肉を押し広げたその瞬間。

「んっふっ♥️」

ちょっと声が出そうになったけど、それはちょうど店内を流れる歌で目立たずに済んだ。

「大丈夫か?」

「んっ❤️だいじょぶ♥️はぁ❤️はぁ❤️我慢するからぁ♥️」

俺は両手を後ろにまわして割れ目を広げる。とろとろに蕩けたマン肉も亀頭を悦んで迎え入れた。

「んふっ❤️ふぅぅぅぅ♥️」

俺が声を我慢しているのを確認したおじさんが奥に向かって動き出す。

(あぁっ❤️これっ❤️これがイイっ❤️)

一番奥まで入ったところで俺は息をついた。

「ふぅっ❤️ふぅっ❤️」

おじさんの腰が動く気配がした。

「んっ❤️」

引き抜かれてマン肉が引っ張られる。

(あっ♥️これすごっ♥️)

亀頭のエラがマン肉を擦る。
そして、抜ける前に再び入ってくる。

「んはっ♥️んっ❤️」

奥に当たる直前で一度止まったのは、俺に覚悟を決めさせるためだろうか。

(あとちょっと、ちょっとだけ♥️)

俺がちょっとだけ尻を振って催促すると、最後のひと押しがきた。

「んっふぅぅぅぅ❤️」

奥がギュッと押される。

(んあァァァァぁっ♥️)

この姿勢だと力がうまく入らないせいで、チンコを好き勝手に出し入れされるだけになってしまう。

(これ、オナホになったみたいだ…)

おじさんもそれが分かっているのか、声もかけず、ひたすら道具のように俺を扱う。

「んふぅっ❤️ふうっ♥️んっ♥️くっぅぅん♥️」

終わりのないピストンについに俺はイッてしまった。

ビクッと震えて、チンコを締めつけたから、俺がイッたのはおじさんにも伝わったはず。だけど、おじさんの動きに変わりはなかった。

「むっんん♥️んんっ❤️」

(待って♥️今イッてる❤️)

隠れているせいで振り向くこともできず、ただ、声を殺して快感に涙を流した。

(またっ♥️イクっ❤️)

マンコから愛液が噴き出す。でもやっぱりおじさんの動きに変化はない。

(だめっ♥️助けてっ♥️イキ過ぎておかしくなる♥️)

どれだけ気持ちよくなっても声も出せない。もう快感で狂ってしまいそうだ。

「んふっ♥️ふぅっ♥️ふぅっ♥️んっんんんんっ♥️」

耳にベルの音が聞こえたとき、それが自分の願望なのか、現実なのか分からなかった。

「ありがとうございました」

おじさんの声で客が出ていくんだと分かって、俺は膝からへなへなと力が抜けて、四つん這いになってしまった。

「空、大丈夫か?客なら帰ったぞ」

俺のそばにしゃがみこんできたおじさんに俺は抱きついた。

「ん?なんだ?泣いてんのか?うおっ!むぐっ!」

おじさんの口に舌をねじ込んで、そのまま押し倒す。

「凄かった♥️気持ちよすぎておかしくなるかと思った♥️」

おじさんの股間に跨がると、そのまま一気に腰を落とした。

「んっふぁっ♥️おっきぃ声出しちゃうよっ♥️もぉ我慢しないよっ♥️」

前後に尻を揺すると、クリにおじさんのチン毛が絡まる。

「あっ❤️あっ❤️おじさんのっ♥️やっぱりイイ❤️気持ちいいっ♥️」

俺は思わず顎を反らして大きな声をあげた。さらに、弛んだお腹についた両腕でおっぱいをギュッと挟む。

「んっはぁっ♥️おじさんっ、空のおっぱい見てっ♥️いっぱい見てっ♥️」

今度は腰を浮かせては落とす。チンコが入ってくる度にブチュッブチュッと空気を混ぜたような音が響いた。

「どぉっ?気持ちいっ?空のオマンコ気持ちいい?❤️」

グリグリと腰を揺らして聞く。

「ああ、すごくイイぞ!」

「フフン❤️そうでしょ♥️このままおじさんイカせちゃうんだから♥️」

ジュボッジュボッと再び俺は腰を上下し始めた。

「うっ、空っ、それ締まりが良すぎる!」

褒められてますます腰の動きを早めた。

「ほんと!んっ♥️あっ♥️おじさんは動いちゃダメっ♥️」

いつもおじさんが動くと、完全に受け身になってしまう。

「おおっ!空っ、そこいいぞ!」

「あっ♥️あっ♥️ちょっ♥️これ空も気持ちいい♥️イッちゃいそっ♥️」

偶然、気持ちいいところが擦れて、俺は動きを止めて、ブルブルブルッと震える。おじさんが隙を見て俺の腰を掴んで揺らした。

「んあっ♥️って、おじさんっ♥️だめっ♥️動いたらっ♥️んんんっ♥️」

さっき擦れたところをおじさんが意図的に擦る。

「あっんんっ♥️だめっだってぇ♥️あっ♥️そこはっ、さっきの♥️」

強すぎる快感に思考もままならず、訳がわからなくなってきた。

「んあっ❤️ダメダメダメぇっ♥️そこされたら空イッちゃう♥️やだっ♥️おじさんと一緒にイクんだからぁ♥️」

そして、嫌々しながら俺は絶頂へと駆け上がっていく。

「やだっ♥️おじさんもイッて!空と一緒にイッてぇ♥️」

その瞬間、おじさんの上で俺はガクガクと痙攣した。
そのまま小さな絶頂が数秒ごとに俺を襲う。

「ああっ!もう少しでイケそうだ!」

「あっ♥️うっ♥️ほ、ほんと?もっ♥️むりっ♥️空、うごけない♥️おじさん、してぇっ♥️」

おじさんが俺の胸を掴んだ。

「あっ♥️おっぱい一緒はだめっ♥️またすぐイッちゃうからぁっ♥️」

乳首が摘ままれてゾクゾクと震えてしまう。
それから、大きな手が腰を掴んで、下から突き上げられた。

「あっ♥️イキそっ♥️おじさんっ♥️おじさんっ♥️」

「くっ、イクぞ!」

腰を反らすようにして、グッと奥にチンコが押し込まれる。

「あっ♥️あああっ♥️くるぅ♥️♥️」

わなわなと両手が震えて、マンコはチンコをギュウギュウ締めつける。

「くっ、イクぞ!」

そして、ついに待ちに待ったザーメンが噴き上がった。

「あっ♥️あああっ♥️熱いのきたあっ♥️」

粘液が体の奥を叩いて、その熱に俺は押し流される。快感が脳内に洪水のように押し寄せる。

「子宮に入ってるぅ♥️♥️イクっ♥️イクっ♥️イクイクイクっっっ♥️♥️♥️」

体の一番奥に注ぎ込まれる感触。意識が飛びそうになるのをこらえて、俺は背中を弓なりに反らした。

「ぁぁぁ…♥️おじしゃん…♥️しゅごしゅぎ…♥️」

中年とは思えないほどの量を子宮に注がれて、完堕ちした俺。
そのまま力尽きておじさんの胸にへなへなと倒れこんでしまった。

「すまんな、空」

「ん、ゆるすぅー♥️そのかわり、週末は絶対だかんね♥️」

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