49.アナル調教① キッチンで新妻プレイ★
49.アナル調教① キッチンで新妻プレイ ~理事長視点~ 「おはよう、遊君。」 「えぇっ!先生っ!どうしてっ!?」 遊は居間で座っていた私を見て呆気にとられている。 昨夜気絶した遊を連れて帰って来るのはちょっと面倒だった...
真実の鏡49.アナル調教① キッチンで新妻プレイ ~理事長視点~ 「おはよう、遊君。」 「えぇっ!先生っ!どうしてっ!?」 遊は居間で座っていた私を見て呆気にとられている。 昨夜気絶した遊を連れて帰って来るのはちょっと面倒だった...
真実の鏡48.剣道場にて② 電話中に挿入 「えっ…だめっ!」 「ん?どうかしたのか?」 『ずんっ』と先生の大きなおちんちんが僕の中に侵入する。 「んんっ…なん…でも…なぁっい。」 …んぁああっ、せんせっ…ダメェッ…たかしにへんに...
真実の鏡47.剣道場にて① 隆の気配を感じながら 先生が服を整えてふいに尋ねてきた。 「そういえば遊君には幼なじみがいたね。」 「はぁ…は…ぃ…?」 僕はまだ絶頂の余韻の中でぼぉっと答える。 「確か剣道部の山田隆君だったかな?」...
真実の鏡46.夜の理事長室④ 体が覚えている 遊がパンツの上からチンコの形を確認するように手のひらでなぞる。 遊の痴態に興奮気味の私の肉棒はすぐに大きくなり、先走り液でパンツに染みが広がった。 遊の目が染みに気づいて呼吸が荒くな...
真実の鏡45.夜の理事長室③ カメラの前で見せる痴態 ~理事長視点~ 三台の三脚を立て、二台はそれぞれビデオカメラをセットする。さらに一台は手に持った。 遊はその間、自分の濡らした絨毯を見て真っ赤になって困っていた。 スカートの...
真実の鏡44.夜の理事長室② 声を出せない快感 『コンコンッ』 職員室側のドアがノックされる音。 「どうぞ。」 先生が言うと『ガチャッ』と音がする。 「「失礼します。」」 二人の声。校長先生と教頭先生かな? 三人はソファに座って...
真実の鏡43.夜の理事長室① 期待に満ちた朝 朝起きてみるとちょっと期待していた通り女の子のままだった。 今日は先生とついに…。 『くちゅっ』 そう思うだけでおまんこが湿ってきちゃうのが分かる。 先生に今日は荒々しく抱きしめられ...
真実の鏡42.理事長の呼び出し⑤ 馴染み始めた心と体 『ちゅくちゅく』 「んんっ…ふっふっ…」 おまんこに入れた僕の2本の指が僕の意思とは関係なしに激しさを増す。 『ちゅくちゅくちゅくちゅくっ』 「んんんんっ…ふっ…んんん…ふぅ...
真実の鏡41.理事長の呼び出し④ 机に隠れてフェラしよう その時、『コンコンッ』というノックの音がした。 どっ…どうしよっ? 起き上がって先生を見上げると、机の中に入るように目で指示される。「はい、ちょっと待ってくださいよ。」と...
真実の鏡40.理事長の呼び出し③ 先生に見られながら 「ん?どうした?セックスはしないんだろう?」 「せんせ…いじわる。」 「ふふっ、ではこちらに来なさい。」 先生に呼ばれて椅子の前に立つ。 「そうだな、ここに座りなさい。」 先...
真実の鏡39.理事長の呼び出し② 女の子になったのかねっとりチェックされる 僕は以前ここに来た時に座ったソファに置いてある紙袋を手に取って中を覗く。 ブラウスに紺のスカート。それに赤のリボンが入っている。 …えっ…これって…?う...
真実の鏡38.理事長の呼び出し① 女の子で初めての授業(⑱禁描写無し) 翌朝目を覚まして自分の身体をチェックする。 僕、今日からどうなっちゃうんだろ? 不安を抱えたまま服を着替える。 階段を降りると誰もいない。お母さんはしばらく...
真実の鏡37.理事長と取引③ その日が来た(⑱禁描写無し) 「なるほどな。ふむ………いや…信じられんな。」 理事長は僕の全身を舐めまわすように見た。 ぞっとして全身に鳥肌がたつ。でも、あの夜と違って気持ち悪いだけだ。女の子の時と...
真実の鏡36.理事長と取引② まさかの再会(⑱禁描写無し) 僕は教室に向かう生徒の流れに逆らって理事長室を目指す。 教室から離れるにつれ生徒のざわめきが小さくなる。 僕らの学園の理事長室は職員室の隣にあるのでホームルームに行く先...
真実の鏡35.理事長と取引① 夏休みが終わって(⑱禁描写無し) 夏休みが明けた最初の月曜日、新学期が始まった。 制服を着るのもかなり久しぶりだ。 鏡を見れば、見慣れた僕の姿。 顔は髪はサラサラで耳が余裕で隠れるくらい。 クラスの...
真実の鏡34.海で水着で③ 外で味わう快感 ゴムボートの上では僕のおまんこに和也が顔を埋める。 水着の下は片足にひっかかって両脚で和也の頭を抱える。 …ふふっ犬みたい。 『ちゅる…じゅる…ちゅう…』 「あっ…あっ…あんっ…あっ…...
真実の鏡33.海で水着で② お外でフェラチオ 「付き合う事は出来ないの。でも和也の事は好きだから…。」 『ちゅっ』 和也の唇に僕の唇を当てる。手を和也の太ももに置いてなぞる。 「うっ…」 和也が感じた声を出す。僕は和也を立たせて...
真実の鏡32.海へいこう③ 和也をからかうつもりが 海の家でフランクフルトや焼きそばを食べていざ、出発。 ゴムボートって言っても浮輪みたいなもんだから、しがみついてないと落ちちゃいそうでちょっと怖い。 和也が紐を引っ張って進んで...
真実の鏡31.海へいこう② カップルみたいに(⑱禁描写無し) 11時に集合予定の5分前に改札に着いた僕を和也が見つけて声をかけてくれた。 「ゴメン、和也くん、待った?」 「いえいえ、それより先輩大丈夫ですか?食中毒って、見舞いに...
真実の鏡30.海へいこう① 傷心の和也と海へ(⑱禁描写無し) よしっ!夏休みの宿題終わったぁ! 僕が机を前にしてガッツポーズを決めた時だった。 『リリリリン、リリリリリン』 携帯の画面を見る。和也からだ。 「もしもし…?」 「先...
真実の鏡29.お姉ちゃんと約束(性描写無し) 翌日お姉ちゃんからメールが来た。 title:遊君へ 本文:データの解析には少なくとも1か月ほどかかるから、それまでは何かあるたびに連絡してちょうだい。 あと、今日うちにあった面白い...
真実の鏡28.痴漢とホテル⑭ 中出し絶頂 「きゃんっ…ああっ…くぅっううっ…くっ…はぁぁ…」 そのまま先生が後ろに寝転ぶと、僕は先生をまたがることとなった。 「あっっ……んああっ?」 先生の長くって太いおちんちんが僕のおまんこの...
真実の鏡27.痴漢とホテル⑬ 連続絶頂 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~遊視点~ 先生の精液を顔にかけられたあと、四つん這いの姿勢からおちんちんが突っ込まれた。 「や...
真実の鏡26.痴漢とホテル⑫ カメラに犯されて ~先生視点~ シーツの上に脚を崩して座っていた柚に近づき、こちらに顔を向けさせる。 頬をピンクに染めて潤んだ瞳がこちらを見上げ、横に座ると私の体にそっともたれかかつてきた。 何も言...
真実の鏡25.痴漢とホテル⑩ 快楽に飲み込まれる 「お尻をこっちに向けてやってくれないか?」 「えっ…は…ぃ」 僕はお尻を先生のお腹に載せておちんちんのマッサージを始めた。 「うむ…よしっ」 「きゃっ、やあっ」 先生が急に僕の腰...
真実の鏡24.痴漢とホテル⑨ ローション遊び 先生は椅子に腰掛けた…? 「私の身体にローションを垂らして伸ばしてくれるかな?」 ふらつきながら僕は膝立ちになってローションの入った桶に手を入れる。 ヌルヌルのローションを先生の背中...